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寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・究極の寝取らせ(1/2ページ目)

投稿:2025-06-06 23:07:39

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

金曜日、午後8時に居酒屋「赤猿」に妻を連れて行きました。テーブル席に着くと、妻が言いました。「久しぶりだね、ココ」僕「ああ、山田夫妻と来て以来じゃないか」妻「そうだよ。ていうか、淳、最近、全然どこにも連れて行ってくれないじゃない」僕「ごめん。これからは時々、デートしよう」妻「…

鎌田はその場にへたり込んでいる妻を抱き起こし、

「ベッドはどこだ?」

と、聞いてきました。

「隣の部屋です」

鎌田と一緒に妻を抱きかかえながら、三人で寝室へと移動します。

妻は放心状態のようでした。

ベッドに押し倒され、上に乗った鎌田に爆乳を好きなように弄ばれます。

(コイツ、よっぽど、あかりの爆乳に執着があるな・・・)

とにかく、揉み方も舐め方も吸い方も全てが異常でした。そうして鎌田に爆乳を弄ばれるうちに再び、妻に快感の波が押し寄せてきます。

「アアン、ハァァァァァ、ダ、ダメェェェ!」

妻のワレメから愛液が洪水のように溢れ出します。

鎌田「あああっ、こうしたかった!こうしたかったんだああああ!」

狂ったように叫びます。

鎌田「愛液が迸っとるぞ、本当は先生が好きなんじゃないのか?ハァハァ」

「き、嫌いよぉ〜、ア、アンタなんか大嫌い!あああん!」

「嫌いな男に胸を弄られて感じてるのか?淫乱な女だ!ハァハァ」

鎌田は妻の乳首が千切れるほどに噛み付きました。

「はうぅ、か、噛んじゃダメェェェェ!アグゥ!」

妻は弓なりに背中を仰け反らせます。

「ハァハァ、こっちはどうかなぁ?」

鎌田は妻の股ぐらに顔を近づけると、愛液を舐め取るように舐め回しました。

「ハァン、イヤ、ハァン!」

妻は哀願するように僕を見つめ、

「お、お願い、淳、助けて!ハァン」

「さっきまでノリノリでキスしてただろ!」

「そ、それは・・・ハアアアア!」

鎌田「ハァハァ、オツユが後から後から溢れ出してくるぞ。感じやすい身体しやがって、こうしてくれる!」

鎌田はクリトリスにしゃぶり付きました。

「ハグゥ、フング!」

妻は身体をビクビク震わせます。

「美味そうに先生の唾液を呑んでたな。ハァハァ、犯されて嬉しいのか?ハァハァ」

「ハァハァ、だってぇ、それはぁ、アアン!」

「こうして欲しかったんだろ、あかり?先生に身体の隅々まで舐め倒されて、身体の中まで犯されたいんだろ?ハァハァ」

「ああ、イヤァ、言わないでぇぇ!」

鎌田「物凄く興奮しとるじゃないか。大嫌いな先生のチンポを挿れて欲しいのか?」

「ああ、ダメ!挿れちゃダメ!」

鎌田「ふふふ、じゃあ、何で抵抗しない?何で股を開いたままなんだ?ハァハァ」

「そ、それは・・・」

確かに妻は一切、抵抗しないどころか、両脚を広げ、M字開脚のまま、鎌田の好きなようにワレメを舐めさせています。

(あかりは待ってるんだ。鎌田の肉棒を・・・)

妻がどんなに鎌田を嫌っても、妻の身体は鎌田に恋焦がれているのです。子宮が疼き、身体の芯から熱くなっているのです。

鎌田「そんなに挿れて欲しいなら挿れてやる!」

鎌田は巨根を妻の膣口に当てがいました。

「ああっ、ダメェ、挿れちゃダメェェェェ!」

鎌田「ハァハァ、その割にはズブ濡れで俺のチンポを迎えとるぞ、んん?」

鎌田は妻の膣口に少しだけ亀頭を突き刺し、右手で自分の巨根を動かしながら、妻の膣口を刺激し続けます。

「ハン、アン、ハァン」

妻が切なげな声を上げます。

鎌田「どうした?どうして欲しい?」

「あ、あ、い、言わない!ハァァ、ぜ、絶対にぃ、言わないんだからぁぁぁぁ、あああ!」

鎌田「じゃあ、ずっと、このままだぞぉ、それでもいいのかぁ?」

「そ、そんなぁ、ハァン」

「あ、あかり、言うんだ、本心を!ハァハァ」

「くぅぅ」

妻もよく耐えてます。鎌田に自分から挿れてとは言いたくないんでしょう。しばらく、その状態が続きました。

「強情なヤツめ!」

痺れを切らした鎌田が妻の膣内に巨根を深々と突き刺しました。

「ハグゥ!」

鎌田の巨根に貫かれた妻は全身を硬直させました。

(つ、ついにあかりの中に鎌田が・・・!)

僕は途轍もない興奮に呑み込まれました。

鎌田「ふふふ、やっと、お前の中に入ることができたぞ!ワハハ、やったぞ!」

「ああっ、ぬ、抜いてぇ!お願い、抜いてぇぇぇ!」

妻が哀願しました。

ですが、そんな事はお構いなしに鎌田はゆっくりと腰を動かし始めました。

「ヌチャ、ヌチャ」

という、妻の愛液が鎌田の巨根に絡みつく卑猥な音が聞こえます。

「はうん、ハグゥン」

妻が目を白黒させました。

鎌田「ふふふ、どうだ、先生のカリは?膣壁が擦れるだろう、んん?」

「アグゥ、と、止めて、お願い、動かさないでぇ〜〜、ハアアン!」

鎌田「擦れるかと聞いとるんだ!ハァハァ、俺はお前の膣壁を感じとるぞ!」

そう言いながら鎌田は動きを早めていきます。

「ああ、イヤ、ダメ!激しくしちゃぁ、ダメェェェェ!」

「ハァハァ、感じとるな、感じとるんだろ!」

「と、止めてぇぇぇ、お、おかしくなっちゃうぅぅぅぅ、アヒィ!」

妻がガクガクと身体を震わせ続けます。

「ダメ!逝く、逝っちゃうぅぅぅ、あ、あ・・・」

そのとき、鎌田が腰の動きを止めました。

「えっ」

妻がキョトンとした顔をします。

鎌田「ふふふ、どうした?止めてと言ったのは、お前だぞ」

「そ、そんな、もうちょっとで・・・」

鎌田「んん?もうちょっとで、何だ?」

妻はハッと我に帰りました。

「べ、別に何でもない!」

鎌田「フーン、そうか、俺はテッキリもうちょっとで逝けたのかと思ったぞ、ぐふふ」

「くっ」

妻は悔しそうに鎌田から視線を外します。

鎌田「さっきまで、あんなに美味そうに俺の唾液を呑んでいたくせに・・・今さら何を恥ずかしがる必要があるんだ?んん?」

「ア、アンタなんか嫌い!大嫌いよ!」

鎌田「そうかぁ、残念だなぁ、じゃあ、やめるか、んん?」

鎌田が巨根をゆっくりと引き抜こうとします。

「あ、ああ、ダメ・・・」

鎌田「んん?何がダメなんだ?」

「あ、あ、あ、それは・・・」

鎌田「言わないと抜いてしまうぞぉ」

「ああ、ダメ、抜かないで!お願い!」

(あかり・・・)

僕はショックと共に大いに興奮しました。

妻がついに鎌田に屈服したのです。自分の中から出ていかないでと懇願したのです。

(あかり、やっぱり君は心と身体が一致しないんだな、ああ、とても興奮する・・・堪らないよ、あかり!)

僕は自分の粗末なペニスを扱き始めました。

鎌田「先生に身体の中に居て欲しいのか?」

「い、居て欲しい!」

鎌田「嫌いなんだろ?」

「ああ、嫌い、嫌いよぉ〜」

鎌田「それでも先生のチンポは好きか?」

「す、好きぃ、このチンポ好きぃぃぃ!」

鎌田「一番か?」

「うん、一番好きい。い、今までで一番好きなのぉぉぉ」

鎌田「先生の女になるか?」

「ああ、それは・・・」

鎌田「やめてもいいんだぞ」

鎌田がまた巨根を引き抜こうとします。

「ダメ、抜かないで!」

鎌田「女になるか?」

「・・・なる。なるから、お願い、続けてぇぇぇ!」

鎌田「先生だけのモノになれ!」

「そんな・・・」

鎌田「ふふふ、何、身体だけで勘弁してやる。どうだ?」

「・・・」

鎌田「先生のチンポを独り占めできるぞ」

「ハァン、ひ、独り占めしたい・・・」

鎌田「先生のチンポをお前だけのモノにしたいか?」

「あああ、し、したい!このチンポォ〜、私だけのモノにしたいぃぃぃ!」

鎌田「よーし!」

鎌田が妻の中に再び、巨根を抜き差しします。

「ハアアアア、いいっ、凄くぅ、いいぃぃぃ」

鎌田「身体を起こせ!」

鎌田は妻に入ったまま、対面座位に切り替えます。

妻が激しく腰を振り始めました。

「アグゥ、ハァン、ヒィヒィ!」

鼻腔を膨らませ、みっともないアヘ顔を晒します。

鎌田「先生のチンポを独り占めしたいなら、代わりにお前の子宮と卵子を提供しろ!ハァハァ」

「ああん、そ、それはダメェン!」

鎌田「ハァハァ、じゃ、じゃあ、このチンポを他の女に使おうかな?」

「ああ、イヤァ、ほ、他の女にぃ、つ、使わないでぇぇぇ、私だけのモノになってぇぇぇ!あああ!」

鎌田「ハァハァ、せ、先生の精子を独り占めしたいだろ!」

「ああ、したい。せ、先生のぉ、精子ぃぃ、独り占めしたいのぉ〜〜、ハグゥ、ホゥゥ!」

鎌田「ハァハァ、よし、お前の卵子と交換だ。いいな!」

「は、はいぃぃぃ、先生にぃ、私のぉ、卵子ぃぃ、捧げますぅぅぅ、フゴ!」

妻が豚鼻を鳴らしました。

鎌田「ハァハァ、し、子宮もだ!子宮で先生の遺伝子を持つ子供を育め!」

「はいぃぃ、は、育みますぅぅ、ううん、育みたいのぉぉぉぉ、ああああああ!」

鎌田「お、お前は先生の子を産むために生まれてきたんだ!」

「は、はい、その通りですぅ、ハァァン。せ、先生の子供ぉ〜、欲しいのぉ〜!い、逝きそぉ!」

鎌田「ハァハァ、お前はずっと先生に犯されたかったんだろ?この日を夢見てたんだろ、んん?」

「ああっ、そう、ずっとぉ〜、先生に犯される事を夢見てたのぉぉ、あああ、ハァァ、うく!」

鎌田「生徒指導室で犯して欲しかったんだろ?」

「あああ、お、犯して欲しかったのぉぉ、あの日からぁ、ずっとぉ〜、先生に犯されたくてぇ、ま、毎日ぃ、オナニーしてたのぉ〜」

鎌田「先生に犯される事を想像してか?」

「うん。ま、毎日ぃ、オナニーしてたのぉぉぉ、あああ、ハグ、フグ、フゴ!」

鎌田「ワハハ、志村と付き合ってたんだろ?悪いと思わなかったのか?」

「ああ、わ、悪いと思ってたぁぁ、で、でも、どうにもできないのぉぉ、子宮がぁ、疼いちゃうのぉぉ、せ、先生のぉ〜、子供を孕めってぇ、子宮が命令するのぉぉぉ、ああ、ダメ、逝っちゃう!」

妻が全身を引き攣らせ、鎌田にしがみ付きます。

半開きの口から涎をダラダラと垂れ流していました。

鎌田「何だ、もう逝ったのか?どうしようもないヤツだなぁ」

鎌田は余裕のある態度で、なおも妻を責め立てます。

鎌田「ふふふ、伊達に年中、風俗通いはしとらんぞ!」

(教師のくせに風俗通いを自慢してんじゃねえ!ていうか、それって自慢になるのか?)

そんな事を考えながらも僕の興奮は最高潮に達しました。

(ああっ、あかりぃぃぃぃ!)

僕は大量に射精しました。おそらく、人生で一番、大量の精子を発射したと思います。

鎌田「おお、旦那も逝ったようだぞ。良かったな」

言いながらも鎌田は腰の動きを止めません。

妻は再び快楽の渦に呑み込まれていきました。

「アガ!ハガ!じゅ、淳〜、私ぃ、もうダメェ、このチンポ知ったらぁ、もう戻れないぃぃぃ、じゅ、淳のぉ、何倍もぉ、何百倍もぉぉ、いいのぉぉぉ!」

(あ、あかり・・・)

僕の股間は嫉妬と興奮で再び起き上がりました。

鎌田「ははは、また元気になっとるぞ。本当にどうしようもない亭主だな、んん?」

「ああ、淳、見てぇぇ、先生にぃぃ、支配される私を見てぇぇ、先生にぃぃ、は、孕まされる私を見てぇぇぇぇ、アガァァ!」

鎌田「ハァハァ、お前の子宮と卵子は先生のモノだ!誰にも使うんじゃないぞ!いいな!」

「は、はいぃぃぃ、だ、誰にも使いません〜〜!先生だけにぃ、使いますぅぅぅ」

「あ、あかり!」

「ごめん、淳。ハァァ、もう私、先生以外の子供ぉ〜、妊娠できない身体にされたのぉぉ、だ、だからぁ、もう淳の子は産めないのぉぉ、こ、こんな女でぇ、ごめんなさい、ハグゥゥゥ、く、来るぅ、また来ちゃうぅぅぅ、イッグウ!」

妻は早漏になったようです。

そのあとも鎌田によって何度も逝かされ続けました。

そして、ついに鎌田にもその時が訪れました。

鎌田「ハァハァ、いいな!今度は危険日だ!托卵してやる!」

「ああ、してぇ、托卵してぇぇぇ、先生の精子ぃ〜、受精したいのぉぉぉ」

妻は狂ったように腰を回転させました。

鎌田「お、俺の遺伝子と、ハァハァ、お前の遺伝子を、か、掛け合わせるんだぁぁぁ!」

「アガ、そ、それよ!そのために私は生まれてきたのぉぉ、せ、先生のぉ、遺伝子とぉ、私の遺伝子を〜、け、結合させたいのぉぉぉ、せ、先生にぃぃ、支配されたいのぉぉぉ、あああああ!」

鎌田「い、逝くぞぉぉぉぉ」

「き、来てぇぇぇぇ、に、妊娠させてぇぇぇぇ!はぅぅぅぅ!」

鎌田の遺伝子が妻の胎内に大量に注がれました。

「あああああっ」

僕も再び、大量の精子を吐き出しました。

(く、苦しい!)

胸の鼓動が異常なくらい早くなり、呼吸困難になりました。どうやら、興奮し過ぎたようです。

鎌田が僕の異変に気付き、大丈夫かと声を掛けてくれました。

そのあと、鎌田はキッチンからビニール袋を持ってきて、僕の口に当てがいました。

鎌田「ほら、ゆっくりと息をしろ!」

「ハァハァハァハァ」

しばらくすると、ようやく呼吸が落ち着いてきました。

鎌田「どうだ?」

「はい、落ち着いてきました」

鎌田「しかし、お前も妻が犯されるのを見て興奮するなんて、厄介な性癖を持ったな」

「ええ、まあ・・・」

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