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体験談(約 7 分で読了)

会社のマドンナに盗撮がバレて会社をクビになった後、スカートめくりの魅力を再確認する出来事が起こった

投稿:2016-05-14 01:30:15

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シャングリラ(30代)
前回の話

透明ガラスの下から見るパンチラ・・・今まで何度そんなことを考えた事か・・・。永遠の望みです。もちろんそんな設備はあるはずもなく、それを満たすためにビデオカメラでパンチラを撮っています。私のテーマはズバリ「知り合いの女の子」です。やはり知っている女の子のパンチラの興奮度…

皆様、ご無沙汰しております。

以前会社で同僚のOL「Nさん」を逆さ撮りし、それが会社にばれて解雇となった者です。

現在、再就職を考えていますが、不景気の世の中、なかなか職がありません。

ましてや綺麗なOLのいる大企業のオフィスなんて無理です。

Nさんの様なOL・・・・。

Nさん・・もう一度彼女の制服姿のパンチラを見てみたいです。

例の一件で家も引越ししてしまい、欲求も満たせないため、悶々とした日々を過ごしてきました。

それで街に出て、逆さ撮りをしたりして性欲を満たそうとしましたが駄目です。

さすがにいつも良く行くレストランのウェイトレスの逆さ撮りをしたときはオナニーしましたが、いかんせんNさんに比べれば興奮の度合いが違います。

私はどんどん欲求不満がたまっていきました。

しかもより変態に・・・。

そんなある日、電車で隣町へ行く途中、思わぬ光景に出くわしてしまいました。

私は駅のホームでベンチに座っていました。

電車のホームは夕方のラッシュ時で大変混み合っていました。

そして私が缶コーヒーを飲んでいるとき、私の目の前に可愛らしい女子◯生が立ったのです。

私は大人の女性しか興味がありませんが、この女子◯生は少し昔に流行ったガングロ、ゴングロ、やまんばギャルではなく、ちょっと大人に背伸びしたような感じで、少し茶髪の可愛い娘でしたので、その娘を見つめていました。

しばらくするとその娘の同級生らしい男子生徒が3人やって来てその娘と話をしだしました。

会話の内容を聞いているとやはり女子◯生です。

大人を気取ってみてもやはり少女だと思いました。

そうするうちに、男子生徒の一人が女子◯生に対し卑猥な言葉でからかいだしました。

満員のホームにも関わらず、平然とそんなことを口にする男子生徒たち。

それにキャッキャと反応する女子◯生。

やっぱり高◯生だなと思っていると、男子生徒の一人が突然、

「お前、今日どんなパンティーを履いてるんだ!」

と言い出したのです。

パンティーという言葉に私はピクリと反応してしまいました。

「やだ!なに言ってるの恥ずかしい」

さすがに女子◯生は回りのおじさん連中を気にした様です。

周りに目をやりながら困った顔をしました。

そのとき、あっと驚くことが起こりました。

男子生徒の一人が突然、女の子の制服のスカートの前をつかみ、ガバッと捲り上げたのです。

私の目の前に女の子の白いパンティーの前三角が飛び込んできました。

「イヤァァァァァ!ちょっと何すんのよ!」

女の子は驚いてスカートを下ろそうとしました、でも男子生徒はなおも力ずくでスカートを捲り上げようとします。

「ちょっと!ちょっと!はなせぇぇぇぇぇ!」

女の子は叫びます。

「いいから見せろよ!」

もう一人の男子生徒も加わり、強引にスカートを捲り上げました。

周りのオヤジたちは驚きながらも、この可愛い女子◯生のパンティーに釘付けになっています。

女の子はそんないやらしいオヤジの視線を感じたのか、オヤジ達を一瞥しつつも

「いやっ!いやっ!いやっ!」

と小刻みな声をあげてなんとかパンティーを見られまいとしゃがみこもうとします。

ビリッ、と小さな糸が切れる音がしてようやく男子生徒たちは手を離しました。

その間、約10秒もの間、その大人に背伸びした可愛い女子◯生は白いパンティーを白日の下に晒してしまったのです。

今までキャッキャと騒いでいた女子◯生ですが、大衆の前でパンティーを晒してしまい、それをオヤジたちにマジマジ見られたためか、半分泣きそうな顔をして男子生徒たちを睨み付けるとホームの階段を逃れるように駆け上がっていきました。

その後を男子生徒たちは

「おい!冗談だよ!怒るなよ!」

と笑いながら追いかけていきました。

私は久しぶりの生パンティーに目を奪われ、萎えていた海綿体が一瞬にして膨張していくのを感じました。

頭が真っ白になってしまったのです。

スカートめくり・・・・・。

これだ!

無理やりスカートをめくってパンティーを見る!

これしか私の性欲を満たすものはない!私は確信しました。

子供の頃、よくみんなでスカートめくりをやったのを思い出しました。

子供であっても女の子はスカートをまくられたらものすごく恥ずかしがります。

女の子同士であっても異常に恥ずかしがったのを思い出しました。

あるとき私も冗談でスカートをめくりました。

女の子は

「やめて!やめて!」

と怒ったように叫びました。

そのとき私の友達がその子のパンツをずり下ろしたのです。

このとき、女の子は声を上げてパンツを下ろされたまま立ち尽くして泣いたのを覚えています。

これを大人の女性でやったらどうなるか?

それがスーツを来たOLや、会社の制服を来たOLでやったら、どれだけ驚くか?

どれだけ恥ずかしがるか?

それを生で見て、しかも撮影すればどれだけ最高のオナニーネタになるか!

嫌がる女の子の姿を思い浮かべただけでも私の海綿体が脈打って汁をほとばらせるのが分かりました。

これはれっきとした犯罪だ。

今度捕まれば逮捕される。

そう理解できても、もう私は自分自身を止めることができませんでした。

やるんならやっぱり制服を着たOLだ!

しかもヒットアンドアウェイで、オフィス街を転々として顔を覚えられないようにしようと考えました。

まず、自分の街からかなり離れた大都市で実行することにしました。

どうせ職もなくフラフラとしているんですから、一週間ほどオフィス街で車に乗って実行する相手と場所を探しました。

ヘタをすると捕まる可能性が大です。

慎重に選びました。

6日目にようやく実行できそうな場所を見つけました。

それはとある旅行会社のパンフレット置き場です。

そこはこのオフィス街でOLに人気があり、昼食時にはいつもOLが溢れているレストランの横にありました。

レストランで食事に来たOLたちがこぞって旅行パンフレットを手にしているのです。

しかも、レストランの大きな路面看板と隣のビルの看板に挟まれているので一瞬なら実行できそうです。

7日目に私は実行に移しました。

食事時の最中はさすがに無理です。

私は時間差で食事にくるOLを狙いました。

どうせ危ないんだ、できるだけ美人のOLで実行しようと考え、好みの女性でなかったら見逃して機会を伺いました。

帽子を目深にかぶり、伊達メガネを掛け餌食を待ちました。

午後1時を回り、1時半になろうとしていました。

私はイライラとしながら時計を見ていました。

今日はだめかな?と思った瞬間、目の前にスレンダーで美人でなおかつ可愛い系のOLがパンフレットを手にしているのに気づきました!

薄いグレーの制服がよく似合っています。

胸の名札には○○銀行融資課「山本」とあります。

○○銀行。

都銀の最大手です。

そこの美人OLの強引パンチラ・・・・。

私の胸は急に高鳴りました。

この娘でやってやろう!

そう思い、鞄に仕込んだビデオの録画スイッチを素早く入れ、手にした手ブレに強い最新のデジタルカメラを急いでチャージして、その娘に近づきました。

周りの人間が見ていないこと、旅行会社の人間が見ていないことを確認し、その娘に話し掛けました。

「あのぅ、すみません。市役所に行くにはどうすれば良いのですか?」

突然のコンタクトにその娘は少し驚いた感じでした。

私は驚きました。

よく見るとあのNさんに雰囲気が似ているのです!

私の心臓は胸を突き破りそうになりました。

女の子は顔を見つめる私を少し怪訝そうに見ながらも道順を教えてくれ始めました。

「市役所はそこの信号を右に曲がって2つ目の信号を・・・」

彼女は交差点を指差しながら一生懸命教えようとしてくれています。

わたしは鞄のカメラのアングルを確認し、デジタルカメラを手にしました。

「・・・・そうするとレコード店がありますから・・・・」

女の子は続けます。

私は今だ!と思い、彼女のタイトスカートの裾の前に手を掛け、一気に上にずり上げました。

彼女のパンストに圧迫され、ペッタリとなったパンティーが目に飛び込んできました!

暖かそうな太ももとパンティーの三角、そしてその下に私の好きな当て布の縫い目があらわになりました。

「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

彼女は何が起こったのか悟り、大声を出してスカートを下げようとします。

私は左手で力づくでスカートを引き上げ、右手に持ったデジタルカメラをパンティーの前に突き出して

「バシッ!」

とシャッターを切りました。

「!!!!!!」

彼女は悲鳴にならない声をあげます。

私は焦りながらも再びカメラを構えます。

必死になってスカートを下ろそうとする女の子、そして私はその彼女の顔の前にカメラを突き出しパシッ!と撮ったのです。

フラッシュの眩しさと

「しまった!顔を撮られた!」

という感じで彼女は顔をそむけます。

それと同時にスカートの裾を離しました。

その場に尻もちで倒れこむ女の子。

勢いで足が上がり股間のパンティーが丸見えです。

スカートはまだずり上がったままです。

唖然と私を見つめる彼女をさらにパシッ!とカメラに写しました。

そしてビデオが回っている鞄を掴み、逃げ出しました。

見ず知らずの男に道を聞かれ、親切に教えてあげようとしていたのに突然スカートを捲られて、カメラでパンティーにフラッシュを炊かれ、おまけに顔を写されて驚愕している彼女の顔を確認しながら・・・・。

走って交差点を曲がるときに彼女の顔を一瞥しました。

そこには何の目的でスカートを捲り、パンティーと顔を撮られたのか悟った女の子が大声で叫んでいる姿がありました。

事を終えた事と上手くいったことで呆然としながら車で家に帰りました。

そして早速、デジタルカメラで撮った画像をプリントアウトをしました。

出来上がった写真を見て再び勃起が起こりました。

パンストに圧迫されたパンティー・・しかも前から股間までがドアップで写っています。

今にも匂ってきそうなパンティーにパンストの縦線がそそります。

2枚目は驚き、おののいている彼女の顔、恐怖が見て取れます。

最後は倒れこみながらもパンティー丸見えで呆然としている彼女の全身像がありました。

私は今度はビデオを再生しました。

「市役所はそこの信号を右に曲がって・・・・」

彼女の声や悲鳴がはっきりとれています。

彼女の顔も・・・・。

あのNさんに似た・・・・大企業の高級なOL・・・・。

私は写真を並べ、ビデオを見ながら思いっきりオナニーをしました。

親切に教えようとしたのに、パンティーを、、それに顔を撮るような男の存在!

しかもデジカメみたいなチープな手段で誰にも見せたくないパンティーを撮られた!

その女の子の悔しさを考えると余計興奮してしまい、ティッシュを取る間もなく精子を出してしまいました。

最高に気持ちよかったです。

新たな快感を知ってしまいました。

この話の続き

後片付けをしていてもう一度写真を見ました。つくづくあのNさんに似ています。そう、あの憧れのNさん・・・。そうだ、どうせならあのNさんでやってやろう!あの綺麗で可愛いNさんを待ち伏せして、強引にパンティーと顔を撮ってやろう!そうだ!Nさんが気づか…

-終わり-
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