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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師29

投稿:2025-08-02 09:25:40

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻は29日の火曜日に鎌田の実家に向かいました。空港には万吉が一人で迎えにやってきます。ゲートで万吉と会い、駐車場に行って車に乗り込みます。妻「パパァ〜!」車の中で妻が万吉に抱き付きます。万吉「あ、あかりさん。早速ホテルに行こう!」妻「うん!」ホテルへと直行し、二人でシャワ…

結局、妻の裸体と痴態は一部の村人に動画として配信される事になりました。

村長の家から帰る道中、妻は少し拗ねた顔をしてました。

「う〜ん、もおっ、パパ酷いよ!」

万吉「イカンじゃったか?ワシはてっきり悦んでくれるもんじゃと思っておったが・・・興奮せんかったか?」

「そりゃ、ちょっとは興奮したけどぉ、私に黙って進めるんだもん」

万吉「ワシはあかりさんを見せつけて自慢もできたし、大満足じゃ!」

「私、カエル苦手なの」

万吉「カエル?」

「村長ってガマガエルに似てるでしょ?」

万吉「・・・ぷ〜っ、う、上手いこと言うな、あかりさん。そう言われれば似とるな。ワハハ!」

「だから、何かヤダな・・・」

万吉「まあ、見られるだけなんじゃからイイじゃろ?」

「う〜ん」

万吉「それに新床の儀式じゃぞ」

「本当に上手く行くかな?」

万吉「う〜ん、結局、あとは大吉が何と言うかじゃな」

「大ちゃん、家族や親戚に見られるのはイヤなんじゃないかなぁ・・・それに本当にお義母さんたちにバレない?」

万吉「そこは考えてる。ワシらだけが、あかりさん達に付いていったら不審に思われるから、静江たちも旅館に連れて行く」

「そんな事したら出来ないじゃない」

万吉「儀式は混浴風呂でするんじゃ」

「混浴?」

万吉の言うところでは、村の旅館には男湯と女湯の他に混浴風呂があると言う事でした。

そこで、鎌田夫婦のセックスを見物する村人達を夫婦で旅館に招き、同時刻に湯に入るようにするのです。女連中は女湯に入りますから、その間に男達は混浴風呂に入って鎌田夫婦のセックスを見物するのです。

万吉「どうじゃ、いいアイデアじゃろ?」

旅館の混浴風呂は水着禁止ですので、女性はほとんどの場合、利用しません。

「まあ、お風呂なら撮影も出来ないし、大ちゃんには丁度いいかも・・・」

万吉「あとはあかりさんが大吉を説得するだけじゃ」

「わかった。頑張ってみる」

万吉「千吉にも見せてやっていいか?」

千吉は万吉の弟ですから、妻には義理の叔父となります。独身で一度も女性と付き合った事がありません。見合いをしても自分が気に入らない相手は全て断ってしまい、気に入った相手にはことごとく断られ、結局、今の年齢になってしまった訳です。

万吉「まったく、あの顔で贅沢を言うからじゃ」

(同じ顔してるのに・・・)

妻はまた笑いを噛み殺すのに苦労しました。

「まさか、童貞?」

万吉「いや、風俗には行った事があるんじゃないか?知らんけど・・・」

「ふーん」

(やっぱり千吉さんのチンポも似てるのかな?)

どうやら、妻は鎌田一家のチンポの形状が気に入ってしまったようです。

(せ、千吉さんも機会があれば・・・)

妻は良からぬ妄想に取り憑かれてしまいました。

(吉哉くんの筆下ろしも私がしてあげたい・・・)

こちらは年齢的に問題があるので、まだ先の話になりそうです。

万吉「とにかく頑張ってみよう!」

「うん!」

妻はかなり愉しんでる様子でした。

(末吉さんにも脅迫レイプされてるし、面白くなってきた・・・)

家に戻り、妻は静江から鎌田の子供時代の写真を見せてもらいつつ、どんな少年だったか聞かされました。

「わぁ、大ちゃん、可愛い!」

写真を見て妻は歓喜の声を上げます。

静江「とにかく臆病な子でね。暗い所が怖い、高い所が怖い、犬が怖いって、何でも怖がってたのよ」

「へ〜」

万吉「運動が苦手でな。勉強だけが取り柄じゃ」

「そうなんですね」

(そこへ行くと、淳は運動神経抜群だよなぁ・・・バカだけど)

僕は生まれつき反射神経と動体視力が人並み以上で、運動は全般に得意でした。

千吉が少し離れたところでテレビを見ています。

「千吉さん、こっちで話しませんか?」

千吉「え、あ、ああ・・・」

千吉は顔を真っ赤にしました。

(ヤダ、可愛い。赤くなってる・・・)

どうやら、女性に免疫が無いようです。

万吉「まったく、テレビばかり観おって、畑でも見てこい!」

「畑あるんですか?」

万吉「うん?ああ、幾つかな。いろいろ育てとるぞ。田んぼもあるし」

「え〜っ、お米も作ってるんですか?」

万吉「・・・何を言っとる?ウチは農家じゃ」

「ええっ、そうなんだ!」

静江「イヤだわ。あの子、そんな話もしてないの?」

「ええ、初めて聞きました」

万吉「あとで見に行くか?納屋もあるぞ」

静江「そうね。ビニールハウスもあるし、良かったら見てくるといいわ」

「はい!」

妻は万吉と共に田畑を見学しました。

万吉「あそこにビニールハウスがあるじゃろ」

「何を作ってるんですか?」

万吉「トマトじゃ。ああ、スイカもあるぞ」

「食べた〜い」

万吉「よし!」

万吉はビニールハウスに入り、もぎたてのトマトを妻に手渡しました。

「ありがとう!」

妻がトマトに齧り付きます。

「美味しい!」

万吉「スイカは家の冷蔵庫で冷やしてある。あとで食べよう」

「わ〜い!」

万吉「あそこに納屋があるじゃろ。行ってみよう」

「大きい!」

二人は納屋に入りました。

万吉「あかりさん!」

万吉が妻に襲い掛かります。

背後から抱きしめ、服の上から爆乳を揉みしだきました。

「ああん、パパァ、そ、それが狙いだったのね」

万吉「ああ、堪らんよ!こんなスケベな身体をして・・・ハァハァ」

妻は万吉の方を振り返りながら素早く衣服を脱ぎ捨てます。

万吉も裸になり、二人は納屋の中で激しく求め合いました。

妻は納屋の中にある柱に両手を付き、身体を弓なりにして巨尻を突き出します。すでに愛液でグショグショになっていました。

「ズブリ」

いとも簡単に万吉の巨根が妻の胎内へと侵入します。

「はぅぅ、くぅ、これ、いいっ、病みつきになっちゃう!」

万吉「ハアッ、あかりさん、あかりさ〜ん!」

万吉が激しくピストンをします。

「ああっ、パパァ〜、は、激しい!」

万吉「あかりさん、あかりさん、あかりさ〜ん!」

「ああっ、パパ、パパ、パパァァァァァ!」

万吉「い、い、行くぞぉ〜!」

「来て来て来てぇぇぇ、ハグゥ!」

またしても中出しをしました。

その時、納屋の戸が開いて千吉が顔を覗かせました。

万吉「せ、千吉!」

(ヤダ、見られちゃった!)

妻は焦ります。

千吉「あっ、ごめん!」

千吉は慌てて出て行こうとします。

万吉「ま、待て待て、千吉!」

千吉「えっ」

万吉「こ、この事は静江には内緒じゃぞ!」

千吉「あ、うん、わかってる・・・」

万吉「お、お前にもさせてやるから」

「えっ、ちょっと、パパ!」

千吉「い、いいよ、俺・・・」

万吉「秘密を共有するためじゃ!お前もあかりさんを抱きたいじゃろ?」

「もおっ、パパ、勝手に話を進めないで!」

千吉「お、俺、用事を思い出したから、先に戻ってる!」

千吉は走って納屋を出ていきました。

万吉「あっ、待て、千吉!」

「だ、大丈夫かな?お義母さんに言ったりしないかな?」

万吉「ま、まあ、大丈夫じゃろ」

「だといいけど・・・」

万吉「こうなったら、あかりさん。千吉を誘惑せい!」

「またぁ、そんなこと言ってぇ!」

万吉「千吉の部屋は二階じゃ!ワシら夫婦は一階で寝る。あかりさんの部屋は二階に用意してるから夜中に誘惑すればええんじゃ!」

「ほんとにロクなこと考えないんだからぁ、パパは・・・」

万吉「ふふふ、そんなこと言って、実は愉しみなんじゃろ?」

「そ、そんな事ないもん!」

万吉「ふふふ、千吉は女を知らんかもしれんが、チンポはワシと同じで大きいぞ!」

「えっ、本当!」

万吉「ワハハ、嬉しそうな声を上げおって!あかりさんは本当にスキモノなんじゃな」

「へへ、こんな嫁でごめんなさい!」

万吉「ええんじゃ、ええんじゃ、最高の嫁じゃ!」

鎌田の父親は根っからの変態のようです(笑)。

こうして、妻は千吉を誘惑する事になりました。

どうやら、妻は理性のタガが完全に外れてしまい、自分では止められないようになってる様子です。

失礼します。

この話の続き

火曜日の夕刻、鎌田から電話がありました。僕「はい」鎌田「あかりが来てないんだけど、体調でも悪いのか?電話に出ないし、返信もないんだ」僕「あかりなら、アンタの実家に行ってるよ」鎌田「何ぃ、そんなの聞いてないぞ!」僕「じゃあ、言ってないんだろう」鎌田「どういうことだ!」僕「ア…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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