体験談(約 6 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・犯され願望
投稿:2025-05-25 21:56:12
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
金曜日の話です。この日、僕は非常に不安定な精神状態でした。理由は鎌田がこの日の正午に妻を犯す計画の白紙撤回を要求してきたためです。昼休みに鎌田からラインが入っているのに気づきました。内容は、やはり無理矢理というのは良くない、というものでした。僕は鎌田に電話を入れました。僕「今になって…
今日、妻は朝から吉田社長の息子の拓也とデートです。僕は午前中に鎌田に電話をして妻を寝取らせる計画を練ってました。実はエチケンに投稿した作品へのコメントで読者からアイデアを頂いてたので、それを元に計画を練らせて頂いたのです。
要は僕が妻を誘って外食をし、そこへ鎌田が偶然を装って来るというものです。そのまま、鎌田を自宅に呼んで宅飲みをし、寝取らせを実行に移すというものでした。決行は来週の金曜日の夜という事になりました。
鎌田「わかった」
僕「それじゃ、そういうことで・・・」
僕は早々に電話を切りました。
鎌田は僕も嫌いです。要件が済めば、いつまでも話をしていたくありません。
僕は昨夜の妻との妄想プレイを思い浮かべていました。
僕は妻を正常位で貫きながら、鎌田と妻のセックスを脳裏に描きました。すると、途轍もない興奮に襲われるのです。大家のときもそうでしたが、醜い男が美しい妻を犯す様に異常な興奮を覚えるのです。
僕「ハァハァ、あかり、こ、これが鎌田だったら、どうする?」
妻「ま、また始まった、アアン!も、もう、やめてよぉ、ウウン」
僕「ハァハァ、ど、どうして他のヤツとの妄想プレイには応じるのに、鎌田との妄想プレイには応じないんだ?ハァハァ」
妻は大家や社長、鳥沢や川田に犯される事を想像しながらする妄想プレイには乗ってくるのに、鎌田の事を想像したプレイには乗ってこないのです。
妻「あ、あいつが嫌いだからよ!ハァハァ」
僕「ふ、不自然だ。ハァハァ、と、特別な意識があるんじゃないのか?」
妻「ハァハァ、あるわけないでしょ!ウウン」
僕「だったら、しようよ!お、お願いだから、ハァハァ」
妻「い、いや!ハァハァ」
僕「ハァハァ、と、峠〜、気持ちいいかぁ?」
妻「あん、ま、真似しないで!ああ!」
「今、あかりは鎌田に密室で縛られて犯されてるんだ、ちょっと待ってて!」
僕はベルトを二つ用意しました。
妻「な、何をする気なの?」
妻の両手をベッドの端にベルトで固定します。
妻「ちょ、ちょっと!」
僕「これであかりは動けない。そこを鎌田に襲われるんだ!」
妻「も、もう、やめてよぉ〜」
僕は再び妻に覆い被さり、鎌田の声音を真似ます。
「峠〜、スケベな身体しやがって。お前の爆乳をこうしたかったんだ!」
僕は妻の爆乳にむしゃぶりつきます。
妻「ああ、いやぁ、や、やめてぇ!」
僕「ハァハァ、こうだ!こうだ!こうしたかったんだぁ!」
半狂乱になって叫びます。
妻「ああっ、ダ、ダメェ!お、お願いだからぁ、真似しないでぇぇ、お、おかしくなるぅ!」
僕「何で、おかしくなるんだ?ハァハァ」
妻「そ、それは・・・」
僕「鎌田に犯されると興奮するのか?ハァハァ、か、鎌田は特別なのかぁ、ああ!」
妻「ああっ、淳!」
僕「淳じゃない!鎌田だ!俺は鎌田なんだ!」
妻「ああ、や、やめてってばぁ!」
僕「峠〜、峠〜」
妻「ああ、あああ!」
妻の膣が僕の粗チンを締め上げます。愛液の量も増えました。
(やっぱり、鎌田の名前を出すと、あかりの反応が変わる)
僕は夢中で腰を打ちつけました。
妻「ハン、ハァン!」
僕「峠〜、お前の身体は俺のものだ!ハァハァ、お、お前の子宮も卵子も俺のためにあるんだぁぁぁ!ああ!」
妻「ああ、いやぁ、い、言わないでぇ・・・だ、段々、淳がぁ、か、鎌田に見えてきた、ハァァァァ!」
僕「そ、そうだ!想像しろ、あかり!想像するんだぁぁぁ!」
「ああああああああああっ、ひぐぅぅぅぅぅ、はぎぃ!」
妻は狂ったように腰をグラインドさせました。愛液が洪水のように噴き出しています。
(こ、この反応・・・想像しただけで、コレか!)
僕は狂いました。狂いながら妻を犯し続けました。
「ハガァ、ハグゥ、フゴオオ!」
妻も半狂乱になって喘ぎます。
僕「俺の精子が欲しいんだろぉ、ハァハァ」
妻「ああああああっ、ほ、欲しい!欲しいのぉぉぉぉ!は、孕ませてぇぇぇぇ、あああっ、いいぃぃぃぃ!イグゥ!」
僕「あかりぃぃぃぃ!」
僕たちは狂いながら逝き果てたのです。これほどの興奮はこれまでもありません。
(か、鎌田でなければ、ダメだ!)
僕は鎌田への寝取らせの実行を決意しました。
翌日、妻は拓也とのデートに向かいました。
僕は正午に大家宅に行って、大家と二人きりで話をしました。
大家「奥さんの犯され願望ですか?」
僕「ええ、妻は貴方のレイプで再発したように言ってますが、どうも腑に落ちないんです」
大家「というと?」
僕「妻はレイプ以前から風呂を覗かれていた事を知ってました。僕に相談していたんです」
大家「なるほど」
僕「妻に顔を見られた事は?」
大家「何度か・・・」
僕「妻と目が合ったんですよね?」
大家「はい、実際、焦りましたよ。訴えられるんじゃないかってね」
僕「だとしたら妻は大家さんだと知っていた可能性が高いと思うんです」
大家「一瞬だったから判断できなかったのかもしれませんよ。目が合った瞬間、私は逃げ出してましたから、確証がなかったのでは?」
僕「そうかもしれません。でも、予想はできたんじゃないでしょうか?レイプの時も見られてる事に気づいてた可能性があります」
大家「私に見られてる事を知った上でわざとオナニーをしてみせたと?」
僕「挑発したんじゃないでしょうか?犯されるために」
大家「確かにドアチェーンはしてませんでしたね」
僕「ええ、大家さんなら合鍵を持っている事も予想できたはずです」
大家「なぜ、嘘をつくんです?」
僕「わかりません。でも、以前に信じてと言った手前、今さら嘘だったとは言いにくいんじゃないでしょうか?」
大家「なるほど、かもしれませんね・・・奥さんにもう一度、聞いてみればいいんじゃないですか?」
僕「いや、その事はもう、どうでもいいんです。僕が問題にしてるのは、その事じゃない」
大家「何です?」
僕「妻の犯され願望が頭をもたげたのは、鎌田という教師のセクハラが原因じゃないかと思ってるんです」
大家「ああ、例の担任の?」
「はい・・・」
僕は鎌田について簡単に話をしました。妻が当日、集団痴漢に遭ったこと、クラスメートの悪戯を受けたこと、生徒指導室でのセクハラについても語りました。ついでに妻の中学時代の輪姦についても話してみました。
大家「奥さんは本当に災難にばかり遭ってるんですね。そういう星の下に生まれたのかもしれませんね」
僕「あと、下着を盗まれた事もあります。その下着に精子を塗りたくられて返されたんです」
「なんとも、まあ・・・」
大家は少し妻が気の毒になったようです。
「そんな可哀想な娘を私はレイプしてしまったんですか・・・本当に申し訳ないことをした」
僕「いえ、今は大家さんを責めるつもりはありません。先ほども言ったようにアレは妻が挑発して仕向けた可能性が高いんです」
大家「何が言いたいんです?」
僕「つまり、大家さんにレイプされて犯され願望が再発したのではなく、それ以前から犯され願望に取り憑かれていたんではないでしょうか?」
大家「そして、それが鎌田という教師のセクハラにあると?」
僕「はい。茜という妻の友人が言ってたんですが、あの日から妻の鎌田に対する態度が変わったんです」
大家「どのように?」
僕「それまでは露骨にイヤな顔をしていたのに、あの日を境に鎌田の前では、オドオドして顔を真っ直ぐに見れなくなったんです。これは妻自身も言ってました」
大家「つまり、奥さんは鎌田を性の対象として意識するようになり、それが今も続いているという事ですか?」
僕「はい。妄想プレイでも僕が鎌田の真似をする事を極端に嫌うんです。鎌田が妻にとって何か特別な存在のような気がしてなりません」
大家「なるほど、奥さんは怖いのかもしれませんね」
僕「怖い?」
大家「鎌田の妄想プレイを続けるうちに本当に鎌田本人としたくなるのを恐れてるんじゃないでしょうか?そして、実際に鎌田とすれば、自分はもう戻れない、抜け出せないと感じてるんじゃありませんか?」
(だとしたら、俺は今度の寝取らせで妻を失うかもしれない・・・)
大家「なぜ、旦那さんはそこまで鎌田先生に拘るんです?」
僕「わかりません・・・もしかすると、妻の本当の姿が見たいのかもしれません」
大家「本当の姿ですか・・・」
僕「はい」
大家「本当の自分なんて、誰にもわからないと思いますがね・・・」
僕「どういう意味ですか?」
大家「うん?ああ・・・まあ、いいでしょう。気になさらないでください」
僕「もう一つ、いいですか?」
大家「どうぞ」
僕「何度も顔を見られ、訴えられるかもしれないという不安を抱きながら、なぜ、覗きを繰り返したんです?なぜ、レイプしたんです?」
大家「自分を抑える事ができなかったんです。奥さんの魅力の前に理性を失ったんです。そして、オナニーを見たときに完全に自制心を失くし、一匹の獣になってしまった。奥さんには男を狂わせる何かがある、そう思います」
(鎌田と同じ事を言っている)
大家「その鎌田先生に奥さんを寝取らせるんですか?」
僕「どう思います?」
大家「・・・危険だと思います。本当に奥さんを失うかもしれませんよ」
僕「やめるべきでしょうか?」
大家「私が貴方の立場なら、やめますね」
僕「そうですか・・・」
大家「でも、貴方はやめられないんでしょ?」
僕「・・・」
大家「私には寝取られ趣味はありませんから、貴方の気持ちを完全に理解する事はできない。あとは貴方自身が決める事だ。まあ、覚悟はしておいた方がいいでしょうね。私から言えるのはそれだけです」
僕「・・・わかりました」
大家「飯にしませんか?奥さんは拓也くんとデートなんでしょ?」
僕「ええ」
大家「出前を取りましょう。驕りますよ」
僕「ご馳走になります」
(これが最後の寝取らせになるかもしれないな・・・)
不安を抱きながらも僕は寝取らせをやめる事が出来そうにありません。
僕たち夫婦の行き着く先は何処なんでしょう?
とても不安です。失礼いたします。
先週の日曜日、妻が拓也とのデートから帰ってきたのは午後11時頃だったと思います。僕は妻からデートの様子を聞きました。午前10時頃から映画「ブリジット・ジョーンズの日記」を観て、それから昼食、午後からは水族館に行って楽しんだそうです。そのあと、ショッピングをして夕食を摂り、午後8時頃にホテ…
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(2020年05月28日)
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