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あやのちゃんと公園の奥で…「 完結」

投稿:2025-01-30 19:57:01

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アンパン◆NhVhR0E

みかちゃんとセ○○○をしまくった日から、約1ヶ月後の話です。

「何とか、みかちゃんみたいな女の子に会いたい」と思った自分は、次の旅行計画を立て実行しました。

みかちゃんの時と同じく、山間部の宿を取り、出かけました。

みかちゃんと出会った公園から、さらに1時間程の所です。

宿に着き、支払い後部屋に入り計画を練りました。

宿から20分程の場所に芝生が広がる公園があるので、そこに行く事にしました。

さっそく行ってみると、親子連れがそこそこいて、真夏なのでワンピースの女の子が多かったなぁ。

もちろん、親の目があるので撮影こそしなかったけど、パンチラ祭りで心の中でガッツポーズしました。

さて、みかちゃんみたいな1人でいる子を探すかと思い、公園の先の小高い丘に向かいました。

そうしたら、1人で木にもたれかかり本を読むリス顔の女の子を見つけました!

服装は、カラフルな花柄ワンピース…また、この子は股を開いて座り本読みに夢中で容易にパンツを見る事が出来ましたが、色はピンクと白のチェックでした。

もちろん、パンチラはこっそり撮影しました!

気づいて話しかけて貰えるように、その子から見える位置でデジカメを構え、花の写真や昆虫の写真を撮りました。

狙い通りに、その子が話しかけてきました。

「お兄ちゃん、何の写真撮ってるの?」

「花や昆虫の写真を撮りにきたんだけど、お兄ちゃん街に住んでるからゆっくり写真撮れる場所に行きたいと思い来たんだよ。」

「何枚ぐらい撮った?私見てもいい?」

「いいけど…君1人で来たの?」

「うん、1人で来たの。」

「そっか…お家の人は?」

「パパはママと離婚していないし、ママは新しい彼氏と遊んでばかりで、おばあちゃんと2人なの。」

「それは、寂しいね…でも、学校のお友達いるんじゃない?」

「いろいろあって、仲間外れにされてるの…」

今にも、泣きそうな顔で話してきました。

「そんな、酷いよ!よし…じゃあ、お兄ちゃんが友達になるぜ!」

「え…いいの?」

「もちろん!俺の名前は○○だけど、君の名前は?」

「あやのだよ!今、4年生なの」

「○○くんって読んでいい?」

「いいよ、あやのちゃん!」

しばらく2人でお話したり花や昆虫の写真を見せた後、遊歩道を歩きました。

「あ、木に実がなってる!」

あやのちゃんが、木を指差し近づきました。

これは、逆さ撮りのチャンスと思いスマホをスカートに忍ばせましたが、結果は大成功!

動画モードで、顔もパンツもバッチリ!

その後、一緒に花を探す事になりました。

屈んだ瞬間の胸チラ(パンツと同じピンクと白模様のスポーツブラ)や後ろからの逆さ撮りは、もちろんやりました。

しばらくして「あっちに茂みがあるから、誰も来ないし2人で休まない?」と、あやのちゃんが誘ってきましたが、これはセ○○○チャンスと思い誘いに乗りました。

手を引かれそこに行くと、確かに人目につかなそうな場所でした。

2人で、地面に座りました。

「あやのちゃん、こんないい場所よく知ってるね」

「2年の頃、友達と来たの」

そんな会話をするうちに、あやのちゃんがオシッコするから向こう向いてと言ってきました。

言われたとおりにしているうちに、オシッコの音が聞こえてきました。

「あぁ~動画撮りたい!」と思いましたが、我慢我慢。

すると、「あ、カバンにテイッシュ入れるの忘れた!○○くん、持ってる?」と聞かれました。

「あるよ!座ってた横にあるカバンから持っていきなよ」

「うん」

そのまま、あやのちゃんから背を向けていると…「キャッ!」とあやのちゃんの声がしたので「どうしたの?」と聞くと…「転んじゃった」と言われました。

背を向けてる場合じゃないと思い、テイッシュを持ちあやのちゃんの元に行きました。

マン○○返しの状態から、起き上がろうとしていました。

パンツを脱いでお○○○丸出しのあやのちゃんを見て、理性が吹き飛びました。

ロリ○○○、たまらん!

「まだオシッコ拭いてないでしょ?拭いてあげるよ」

あやのちゃんを起こし、背後から抱えてお○○○に向け手を伸ばし、拭きました。

「えっ?えっ?」と戸惑い気味でしたが、お構い無しに拭き、そしてク○○○○や穴を指で弄りました。

次第に、○○汁が出て弄る度にクチャクチャと音を立ててきました。

「んぁんっやぁ〜んっ、あんっあんっ」

恥ずかしそうにしていながらも、あやのちゃんは身を委ねてきていました。

「気持ちいい?」

「うん…」

「じゃあ、次は…」

今度は、ク○○と手○○です。

ク○○でさらに○○汁を出し、手○○であやのちゃんはイキました!

「○○くんのエッチ…」

「あやのちゃんも、エッチだなぁ」

そして、次はカチコチになったお○○○○を口の前に出すと…何も言わず咥えてくれました。

「あやのちゃん、飴舐めるみたいにペロペロしてごらん?」

あやのちゃんは、素直にペロペロしてくれました。

「あ、出る!」という声と共に、あやのちゃんの口の中にいっぱい出しました!

なんと、あやのちゃんは驚いた表情を見せつつもゴクッと飲んでくれました!

「あやのちゃん…お○○○○の汁の味はどう?」

「しょっぱいねぇ」

「お兄ちゃんは、あやのちゃんのエッチな汁美味しかったなぁ、また飲ませて!」

あやのちゃんを寝かせ、おっぱいを攻めた後に再びク○○と手○○をしました。

さっきよりも喘ぎ、あやのちゃんはイキました!

自分は、溢れ出る○○汁を飲み干しました。

「あやのちゃんのエッチな汁、美味しかったよ」

「ホントに?」

「うん、じゃあそろそろ…」

正常位で、ゆっくり挿入しました。

処○のはずですが、びしょ濡れのお○○○はお○○○○を素直に受け入れました。

「どう、あやのちゃん?」

「うーん…わかんない…でも、これがセ○○○なんだね」

しばらく、ゆっくりピストンをしました。

そして、次第にスピードを上げると、「あんっあんっやんっはんっ」と喘ぎ声が聞こえました。

「あやのちゃん、そろそろイクよ!」

あやのちゃんの中に、いっぱい出しました。

お○○○○を抜くと、精○が溢れてきました。

「あやのちゃん、セ○○○どうだった?」

「気持ち良かった…」

「それは良かった!お兄ちゃんも、気持ち良かったよ!」

すくにお○○○○は固くなり、次はバックで挿入しました。

挿入した時だけはゆっくりしましたが、すぐに激しくピストンしました。

「んぁっ、あっ、あっ、あぁ~ん!」

あやのちゃんは先程よりも激しく喘ぎ、感じていました。

おっぱいを揉みしだきながらピストンをし、バックで中出ししました!

「あやのちゃん、ホントに気持ちいいよ!」

「私も…」

「ちょっと休んで、またセ○○○しよう!」

「うん♪」

そこから、しばしの休息とセ○○○を繰り返しました。

最後にヤッた後、肩を寄せ座りました。

「あやのちゃん、気持ち良かったでしょ?」

「うん、たくさん気持ち良くなったよ」

「良かった〜セ○○○は、内緒にしようね!」

「うん、私秘密にする!」

「そろそろ、お別れだね」

「また会える?」

「お仕事落ち着いたら、また会おう!」

「約束ね!」

手を繋ぎ、駐車場へ向かいましたが…途中で、もう一度ヤリました。

お○○○にも口にも、いっぱい出しました!

別れ際に、再会の約束の印として、履いてたパンツをもらいました。

宿では、もらったパンツを右手にパンチラやエッチをした時の動画でヌキまくりでした!

また、あやのちゃんとは連絡先を交換しましたが、3ヶ月程してから連絡がありまして、セ○○○たくさんしたけど体は大丈夫な事とおばあちゃんと楽しく過ごしている事、またいじめられていたけど仲直り出来た事などたくさんお話しました。

最後に、年内の再会を約束し電話を終えました。

そして、冬になった頃に再会しましたが、同居のおばあちゃんの晩御飯に舌鼓を打ち、一泊させてもらいました。

もちろん、おばあちゃんが寝静まってからは中出しセ○○○と言いたいところでしたが、念のため今回はゴムをはめて何度もして、フ○○は生でしてくれました。

もちろん、おみやげに真っ白な脱ぎたて生パンツをもらいました!

別れ際に、年が明けたら遠くに引っ越すからお別れと言われた事は残念ながらも、そのお別れの日に会った時は、あやのちゃんの表情は清々しいものでしたし、自分も清々しい気持ちでいました。

-終わり-
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