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【評価が高め】高校時代 高校2年の夏、町工場のお局熟女・茂美さんとの初アナルセックス(1/2ページ目)
投稿:2021-12-31 00:44:48
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年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…
高校2年生の夏休み、職業体験で訪れた町工場で体験したことを書きます・・・・工業高校は就職を目的とした学校です。そのため、各学科では専門教育だけでなく、あらゆる国家資格の取得まで力を入れています。また、高校を卒業する18歳で、社会に出て働くので、学校生活とのギャップをなくす…
工業高校の就職体験プログラムで、某大手電機メーカ
の曾孫会社に当たる照明器具部品の町工場で働き
出した私。その町工場のお局さんとも言いうべき、
佐伯茂美さんと肉体を交り合う関係になったのです。
町工場の男性従業員からは、「好色ババア」や
「お局」と悪口を叩かれているのです。
茂美さんはGカップの巨乳に肉付きの良い腰回り、
そして大きなお尻とムチムチの太腿で、その豊満な
肉体をブラウスやトップス、そしてタイトミニスカート、
事務服の上着を覆っていますが、その姿態は
隠し切れないのです。事務所でデスクに座って
仕事している茂美さん。机の上に豊満な乳を
乗せている姿、タイトミニスカートから晒される
ムチムチとした太腿、事務用回転椅子を回して、
立つときに見えるパンチラ、書庫室で図面や
資料、書類などしゃがんで探すときのムチムチ
太腿の間に覗くパンチラ、そして掃除をしてい
るときの胸チラやパンチラは興奮ものです。
でも、そういう光景が「好色ババア」
と揶揄されてしまう原因なのかもしれません。
職業体験に来た私が茂美さんに気に入られた
ことが、中高年の男性従業員で占める町工場の
防波堤になったようです。
「おい、あのババアに誘惑されてないか」
「チンポコ、咥えられてないかとか・・」
10時と15時の小休憩や昼食時の休憩の際に、
言われ、その内容もエスカレートしていったのです。
私は適当に誤魔化しますが、私と茂美さんは
その休憩時間も欲しむのです。
小休憩は15分くらい。私は茂美さんが仕事をして
いた書庫室に呼ばれるのです。
「さぁ、早く出して」
「茂美さん」
私は作業ズボンのチャックおろし、半勃起中の
イチモツを取り出し、茂美さんの目の前に差し出す
のです。
「うんうん・・・これこれ・・、」
茂美さんは、私のイチモツを掴むと、あっというまに
勃起全開になるのです。茂美さんのもの欲しそうな表情。
そして、私のイチモツを口に咥えるのです。
茂美さんのフェラは絶妙。男を感じさせる術を行使
するのです。精子製造工場の""金玉""をマッサージ
しながら、大きく張ったカリの裏側を舐め上げるのです。
「おおお・・・茂美さん、気持ちぃィ、上手すぎるぅぅぅ!!」
茂美さんのフェラする姿、タイトミニから露出させた太腿、
そしてパンチラは、私のイチモツを爆発寸前まで追い込みます。
右手を掴み、イチモツを舐めながら、左手で金玉を転がす
のです。時折、私と視線を合わせながら、熟女の厭らしい
姿を見せるのです。限られた時間の中でのフェラですが、
茂美さんは十二分に私を興奮させます。そして、茂美さん
のバキュームのようなフェラで私は茂美さんの口の中へ
濃厚な白濁雄液を暴発させるのです。
「うわぁぁぁッ!茂美さん!!」
茂美さんはすべて精飲してくれ、舌で綺麗にイツモツを
綺麗にしてくれるのです。
「さぁ、早く仕事に戻って!!、今度は3時ね」
茂美さんは、書庫室から私を送り出すのです。
そして、15時の小休憩でも書庫室へ茂美さんのフェラの洗礼を
受けるのです。
「俺ばっかり・・・茂美さんはいいの?」
「うんうん、仕事が終わってから、たっぷりしてもらうわ」
茂美さんは私にイチモツを握り、咥えながら、笑みを零すのです。
==============================================
茂美さんは、私と関係を持つようになってから、定時で帰宅する
ようになりました。そして、私も事務室のタイムカードを押し、
茂美さんに目で合図しながら、更衣室で着替えへ町工場を
後にするのです。自宅とは違う報告に歩を進めます。
町工場の目の前には、大手電機メーカの広大な事業所があり、
その塀に沿って歩き、小さな住宅街の路地を入ると茂美さんの
アパートがあります。鉄鋼製の外階段を駆け足で上がり、茂美さんの
部屋の前に行き、ノックします。
「遅ーいッ」
部屋の中から茂美さんの声が聞こえます。
ドアが開き、茂美さんの巨乳が目に入ります。
「早く上がってぇ」
茂美さんは、白のブラウスにグレーのタイトミニで私を迎えます。
ブラウスからは大きな乳房と乳首が透けているのです。
そして、茂美さんは振り向きざまに、スカートをたくし上げ、
お尻の穴に喰い込んたパンティ姿を晒すのです。
「わ!!お尻ッ!!」
私は思わず声を上げてしまいます。
「〇〇くん、今日も見ていたでしょ、私のお尻」
茂美さんはタイトミニを腰上まで捲り上げ、大きなお尻を
突き出すポーズをとるのです。順子先生と同じショート
ストッキング、パンティがお尻に喰い込み、2つの肉タブ
が露になっているのです。
改めてみる茂美さんのお尻。いつも見ていたはずなのに、
じっくりと見ると、ずっとエロくて、桃尻のように綺麗なのです。
当然ながら、顔を押し付けたい、触りたい衝動に駆られます。
「いいのよぉ、○○くんの好きにしてぇぇ・・・」
茂美さんの言葉に私を一歩前に踏み出します。そして、
玄関で目の前にある茂美さんの巨尻を鷲掴みにします。
「おおっきいぃぃ!!」
「うふっ、ぞくぞくするわッ」
私は両手の親指を肉タブの内側に押し付け、ぐにゅぐにゅと
茂美さんのお尻を揉み始めます。
「あん・・ああああぁぁぁ」
「おお・・・デカ尻最っ高!!」」#ブルー
こんなじっくりと茂美さんのお尻を見るのは初めての私。
「アナルだ・・・茂美さんのお尻の穴、エロい!」
「あん・・・そんなに見ちゃダメよ」
私は茂美さんのパンティを下ろし、お尻から脱がします。
「茂美さんのお尻の穴、ヒクヒクしてるよ」
私は茂美さんのお尻の穴を初めて見て、鼻息が荒くなります。
「○○くんの息がお尻に当たってるぅぅぅ」
私は両方の指で、茂美さんのお尻の穴を広げているのです。
「だめよぉ、お尻よぉ。いいのぉ?汚いところよぉ」
「そ、そんなことないよ、いい匂いがするよぉ、甘酸っぱい」
この日、私は茂美さんの巨尻の目の当たりにして、非常に興味を
もってしまったのです。茂美さんの尻肉を弄り、肛門を観察した
ことは、茂美さんの羞恥心に火をつけ、高揚させたのです。
「茂美さん、舐めたい、茂美さんのお尻・・・・」
私は茂美さんの尻肉を開き、肛門に顔を近づけるのです。
そして、舌を肛門に這わせ、舌先を挿し込むのです。
「あん・・お、お尻、だ、ダメよ、そこ、舐めちゃぁぁ」
「茂美さんッ!!」
「あん・・お尻の穴に・・・舌がぁぁ・・・・」
私は茂美さんの巨尻に顔を押し付け、舌先を尻穴にねじ込むんです。
茂美さんは、玄関からキッチンに続く床に、仰向けになってしまって
いるのです。
私の頭の中に、肛門が汚いとかという既成概念は、茂美さんの巨尻を
観察して払拭されているのです。むしろ、女性を悦ばすもう1つの
場所と化していたのです。
「茂美さんのお尻・・・」
「あ・・○○くんの舌が・・・お尻の穴の中まで・・・あぁぁ・・舐められてるぅぅ!」
「茂美さん・・・・俺!!」
「○○くん、お尻の穴大好きなの?」
「うん、、初めてだよ、お尻の穴」
「こんなところまで、舐めてくれるなんて、嬉しいわぁぁ」
「茂美さんの穴、ピンクでヒクヒクしてる、凄い興奮するよ」
「私も初めてよ、でも○○くんだったら、嬉しいわ・・・オメコと同じように好きにしてぇぇ」
「茂美さん・・・・」
「ねぇ、指でズボズボしたい?」
茂美さん自ら、尻肉を掴み、お尻の穴を開くのです。
私は茂美さんの尻穴に人差し指を近づけ、指先を肛門の
挿し込むのです。
「うわっ!!指入れたら、締まった!!」
「はぁ。挿入れるところじゃないから、引き締めちゃうみたい・・・」
「じゃあ、もっと、解れるまで舐めてみるよ」
私は口いっぱいに唾液を貯め、舌先から垂れるようにします。
舌を伝った唾液は舌先から、尻穴に垂らすのです。
そして、尻穴の入り口で舌先を小刻みに動かし、舌を緊張させて、
尻穴に挿し込むのです。
「ん・・んあぁぁ・・・・おほぉ・・・あああ」
茂美さんは肉体を震わせながらも喘ぎ始めるのです。
茂美さんのオマンコからも厭らしい液が漏れ始めていたのです。
私はその汁も舌で舐め、再び尻穴を責めることを繰り返すのです。
「あん・・○○くん・・・」
夏の夕方、冷房は効いているとはいえ、茂美さんのブラウスは
肌に引っ付いており、そしてなりよりも豊満な乳が厭らしく透けるのです。
茂美さんは興奮の肉体の坩堝、床に顔をつけ、押しを突き出して
いる姿になっているのです。そして、肛門は開ききっているのです。
「好きにして、お尻の穴!!○○くんの好きにしてぇぇ」
私は何故かキッチン台にあったサラダ油を指先に付けていました。
そして、茂美さんの尻穴付近に円を描くように塗りたくり、人差し指を
差し込むのです。
「はぁ・・・ああ、それいいッ!!」
茂美さんは""ビクッ""しながらも、悦んでいるのです。
「あはは・・・茂美さん、指、挿入っているよ」
茂美さんは、四つん這いになり、大きなお尻を突き出しています。
その尻穴に人差し指が挿し込まれているのです。
「もっと、挿入れちゃおうかな」
「ああ・・・いいわ・・・好きにしてぇぇ・・・」
茂美さんは、尻肉を両手で開くと、私に尻穴を向けるのです。
「茂美さん!!」
「好きにしてぇぇ!!」
「うん、うん、茂美さん!!」
私は右手の3本の指を容赦なく、茂美さんの尻穴に挿し込んだのです。
「あああ・・・・あ゛あ゛あ゛ッ・・・おしりが・・・・!!」
茂美さんは、自らブラスの開けさせ、巨乳を露出しながら、喘ぐのです。
「茂美さん、お尻の中に肉のが蠢いて、指に絡みついてくるよ」
「あん・・そ、それはダメぇぇ」
茂美さんのアナルを刺激すると、終始身体をビクつかせるのです。
しかし、着実に新たな快楽に堕ちていくのです。
茂美さんのは背後から、2つの""穴""が見えているのです。
「ううう・・・茂美さん、どちらの穴も魅力的だよ」
「あああ・・お尻を、そんなにぃしないでぇぇ」
今、責めている孔は出すのが専門、もう1つは快楽を得るための
挿入れるのが専門孔。
「茂美さん、俺、チンポ挿入れたくなってきたよ」
「あ・・・・・」
私はそう言いながら、ズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを
オマンコに擦り付け、膣液を亀頭から竿まで十分に濡らすのです。
そして、チンポの先を茂美さんの菊門にあてがうのです。
「○○くん・・・」
「茂美さんッ・・・これで・・お尻は」
そして、私は腰を前に押し付けると、菊門が開き、
グググッとイチモツが、茂美さんの尻穴に吸い込まれていくのです。
「くぁぁぁ・・・は、入ったぁ!!」
「はぁ・・あぁぁぁぁ!!」
私のイチモツ根元まで、茂美さんの尻穴に挿入されたのです。
「ふあぁぁ、茂美さんのお尻の中、柔らかいのに、すごく締まるぅぅ!!」
そして、ゆっくりと腰を動かします。
「あぁぁ・・・・私、もう、○○くんの玩具になっちゃうわ!!」
「茂美さんのアナル、キモチいいいよぉ」ブルー
茂美さんは身体をヒクヒクとさせているのです。
「茂美さん、もっと、ゴリゴリとねじ込んであげるよ」
「ああ・・・ひひぃぃ・・・あぁぁっぁ」
「きもちぃぃ、スゲェェ気持ちぃよ、茂美さんのケツ穴!!」
「あん・・ああぁあ、わ・・わたしもよぉぉ、は、はじめてなのに・・・」
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(2020年05月28日)
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