成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,531話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】熟女キラーへの道  中学2年の夏休み、ボイン先生のアパートでのセックス指南(1/2ページ目)

投稿:2021-08-22 17:45:01

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ken◆IpJpV3U
最初の話

年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…

前回の話

続編希望、ありがとうございます。書かせていただきます。地元の公立中学校に進学した私は、小学校から続けてきたサッカー部に入ります。中学は異性を気にしだす思春期。運動部は、特にサッカー部、野球部は女子からも注目され、プラトニックながら同級生と付き合う友人もいました。小…

様々な評価、続編希望、ありがとうございます。

年上の女性、身近な学校の先生への淡い恋心?!

読者の皆様も、そのような体験されたことあるのでしょうか?

体験談の続きを書きます。

窓を開ければ、潮風の香りが漂う部屋。ベランダからは

海は見えないけれども、5分も歩けば海岸に辿り着きます。

通りから路地に入った「第ニ〇〇荘」が年増のボイン先生

が暮らすアパート。上品な目鼻立ちと洋服を着ていても

わかる豊満な胸。有閑マダムを彷彿させる容姿からは、

意外だった昭和の代表的な木造アパートで一人で暮ら

すボインの純子先生。先生の部屋は2階の角部屋の2DK。

台所の他に6畳の和室が二部屋。トイレ(和式トイレ)と

浴室は別々でした。同じ市内に暮らすボイン先生のアパート

は、電車では2つ先の駅。そこから徒歩で約10分弱。

中学2年生の夏、私はこのアパートでボインの純子先生から

様々な指南を受けることになるのです。

7月の下旬からの夏休み。サッカー部に所属する私は、新チーム

として9月に開催される新人戦にむけて、練習に励むのです。

それとは別に、1学期の終業式の日に、私はボイン先生から

"遊びにおいで"と先生の自宅アパートに誘われるのです。

その言葉の意味は"音楽室でのつづき"であることは、直観

しました。ボイン先生に秒殺で童貞を喪失したときから、

今度エッチするときは、すぐに射精しないように、浅はかな知識

を駆使してイチモツを鍛えてきました。例えば、冷水と熱湯のシャワー

を交互にあてる、カップラーメンをふやかして、上蓋に穴をあけ、

女性器に見立ててオナニーをする。(爆)

今ではネットでも簡単にオナニーグッズは手に入りますが、アナログ

の昭和時代。いわゆる"エロい"雑誌や友人からの怪しい情報が

情報源でした。

初めてボイン先生のアパートを訪れたのは、夏休みに入って、

3日目くらい。午前中のサッカー練習を終えての午後でした。

ボイン先生は、私のために昼ご飯を作ってくれていたのです。

頭の中は100%エッチのことだけの私、出されたお昼ご飯を

咽ながら流し込んだ記憶があります。それを見て、笑いながら、

落ち着くように私を諭すボイン先生でした。でも、ボイン先生の

アパートでの昼食は、この夏休みの一つの光景になりました。

ボイン先生とのエッチの事ばかりを考えていた私。ノースリーブ

か八分袖のブラウス、肉付きの良い二の腕が露出し、ボイン先

生には珍しくタイトな膝丈のスカートを穿いていて、崩れた正座

姿で白いムチムチの生の太腿が覗いていることに気付くのです。

南側と西側に窓がある和室。テーブルに豊かなおっぱいをのせ

いるボイン先生。太腿からは見えそうで見えないパンティ。

私はその姿に再び大興奮、イチモツは勃起状態全開になって

いました。しかし、ボイン先生と2人だけ。私の勢いは

緊張で消え、何もできず、固まっているだけでした。

そんな私を優しく諭すボイン先生からキスの指南を受けるのです。

ボイン先生の唇が、私の唇に触れるのです。私にとっては、

ファーストキスでもあったのです。柔らかいボイン先生の唇。

ボイン先生は私の手を握りながら、大きな豊満な胸は私の肘に

当たっていたと思います。そして何よりも、ボイン先生の舌が私の

舌と絡み合った時、私の心臓がバクバクと激しい鼓動を打った

のです。

"これがディープキスよ"

そう言ったかは定かではありませんが、その後、ボイン先生は、

私の唇を奪い濃厚なキスをしてきたのです。私も見様見真似で

舌を動かしたこと覚えています。ボイン先生の香水の香りも

相まって、私の身体は熱くなり、イチモツも硬くなるのです。

ボイン先生とキスをする度に言葉と舌の使い方を指南して

くれたのです。いつも同じではダメ、その時の状況と雰囲気で

キスの仕方を変えることを教えられました。

音楽担当、コーラス部の顧問の純子先生。放課後、教室から

校庭へ響く美声は、私の股間を熱くさせます。サッカーの練習中に

ボイン先生の声が聞こえてくると、私はうっとりとしてしまい、

ボイン先生とのエッチなことを妄想してしまいます。チームメイトが

蹴ってボールが身体に当たり、我に帰ることもしばしばありました。

どうしても、ボイン先生の豊満な胸に顔を埋めたいと思っていたからです。

それが現実となったのです。ボイン先生と交わしたファーストキス。その

後、ボイン先生は、私を抱き締めると、豊満な胸に顔を埋めさせてくれた

のです。大きなマシュマロが2つ。その柔らかなボインは、私の掌でも

収まりきらず、ハミ出してしまうのです。ボイン先生は、私の手に

自分の手を添えながら、胸の揉み方を教えてくれます。そして、ブラウスの

ボタンを外すのに手間取る私でしたが、ボイン先生は、優しい言葉で

私の手を取り、一つ一つボタンを外していくと、大きな胸の谷間が

現われ、豊満な乳を包む白のブラジャーが現れます。ボイン先生は

さっきと同じように私の手を取り、ブラジャー越しに胸を揉ませるのです。

"ブラジャーを外してごらん"

そう言われたときは、もう、鼻血モノです。ボイン先生の背中に手を回し、

ブラジャーのホックを外そうとするのですが、興奮と緊張で手が震え、

上手くいきません。

"焦らないで"

優しい言葉で私を落ち着かせるボイン先生。私はもう1度トライ。ブラジャーが

緩むと、私の目の前に色白で豊満な乳がボヨ~ンと現れ、薄い小豆色だったか?

乳輪と乳首を凝視します。もう失神モノです。

初めて見るボイン先生の生乳。私を見つめながら、自ら豊満な胸を両手で揉み、

乳首を摘まむ姿は、私に胸の触り方を実演してくれているのです。鼻息が荒くなる私。

ボイン先生は、私の両手を握り、豊満なおっぱいへと導き、私の手に自分の手を

重ねながら、豊満な胸を揉まさせるのです。鷲掴みにした先生のボインを上下左右

に動かせる私。すでにボイン先生の手は離れているのです。

ボイン先生は、中学2年生の初心な生徒に、胸を揉まれてどうだったのでしょうか。

ただ、先生に言われ、乳首を摘まんだ時は、明らかにボイン先生の声のトーンが

変わったのを覚えています。放課後、4階の教室から校庭へ響く先生の美しい声。

そのいつもの声が、上ずったような感じになるのです。

ボイン先生の声は、さらに上ずり、甘い吐息を漏らすようになります。ボイン先生の

豊満な胸を舐めるように言われ、実行したからです。ボイン先生は、乳首を舐めるとき

キスと同じ舌使いでと言います。私の舌先がボイン先生の乳首に触れ、小刻みに舌先を

動きに先生が感じて喘いでいることに気付くのです。初めて見るボイン先生の喘ぐ姿、

表情に、私は我慢の限界が来ていました。

私は立ち上がり、ズボンとパンツを一気に脱ぎ、ボイン先生の前に勃起率120%のイチモツ

を晒したのです。ボイン先生は戸惑いながらも、すぐに笑顔になります。

"うん、1回、気持ち良くなろうね"

私のイチモツをボインの谷間に挟み、揉みしだくです。大きなマシュマロに包ま、

れた私のイチモツは暴発寸前です。私の呼吸は乱れていきます。

さらに、ボイン先生は、私のイチモツを口に咥えたのです。温かい先生の口の中、

濡れた舌が私のイチモツを舐めているのです。私は驚きながらも、我慢できず、

ボイン先生の口の中へ射精してしまったのです。溜まっていたものが一気に

流れ出した感覚でした。秒殺でした。(爆)

私は呆然とするだけで、ボイン先生の口の中の精液がどうなったかは、記憶に

ありません。

"いっぱい出たね、スッキリしたでしょ"

そのような言葉をボイン先生が言ったような記憶があります。

"秒殺"は間逃れましたが、こんなに気持ちい良いことをしてくれる

ボイン先生のことが好きで堪らない存在になっていくのです。

スッキリした私を前にして、ボイン先生は、身につけているものを脱ぎ、

一糸纏わぬ姿になります。初めて見るボイン先生の全裸姿。大きな

豊満な胸、肉付きの良い身体。私は呆然として見惚れるだけです。

ボイン先生は、私の目の前で足を開き、股間を晒すのです。

そして、ボイン先生は女性器について、実物を見せながら、女性の

身体の事について話してきます。体育教師の"きよみちゃん"が

授業で行うような保健体育のようなこともです。ボイン先生は、

女性器の襞を指で捲りながら説明し、私は頷きながら、

女性器から目を離さずに話を聞くのです。

そして、ボイン先生は、私の腕を掴むと、クリトリスへ導きます。

クリトリスを隠している襞に指をかけ、指先で捏ねる様にして触ること

を教えてくれます。それを実践するとボイン先生の声も上ずります。

それでもボイン先生の指南は続きます。私は言われた通り、

クリトリスを摘まみ、くりくりと弄るのです。ボイン先生の表情が

変わっていきます。ボイン先生の女性器からは、少しネットリした

液体が漏れ出してくるのです。私はボイン先生の顔を見ます。

先生はニッコリ頷きながら、もっと激しくするように指示するのです。

さっきよりも女性器から漏れ出す汁の量が多くなると同時に、

ボイン先生の身体がビクビクと小刻みに反応するのです。

"先生が感じてる?!"

私は直感するのです。私のイチモツをボイン先生が弄ったように、

女性器も弄れば、先生も気持ちよくなることを体感で教えてくれる

のです。そして、私はボイン先生の言われるがままに、女性器の中へ

指を挿入するのです。中指を挿し込むと中はヌルヌル漏れ出した

汁の源だとわかるのです。ボイン先生は感じながらも指示を出します。

膣壁を擦るように中指を動かします。指先から根元まで膣内を掻きまわすのです。

ボイン先生の震える美声。私の指の動きの強弱で、その美声のトーンが

変わるのです。ボイン先生は人差し指も入れるように指示します。ボイン

先生の女性器に挿入された2本指であるポイントを擦るように言うのです。

いわゆる”Gスポット”です。当時はそんな言葉はありませんでした。

女性が一番感じる場所だとボイン先生から教えられました。

そのポイントを2本指先で交互に弄るとボイン先生の身体はさっきよりも

ビクビクと震え、その震えがさらに大きくなり痙攣を起こしているのです。

"そこ、そこ、そう、そこ"

今まで見たことのないボイン先生の姿。それは普段絶対に見られに姿。

それを私の前で晒すボイン先生。もっと、ボイン先生を乱れさせてみたい。

私は指先の動きを早く動かすとボイン先生の腰が浮き始めるのです。

漏れ出す汁の量も多くなります。

"そうよ、そうよ、そう、そう"

ボイン先生の喘ぎながら、大きく身体が反り返った後、畳に沈むように

倒れ込みました。一瞬、何が起こったかわからない私。

"先生!大丈夫?!"

思わずそう叫んだ記憶があります。ボイン先生は乱れた呼吸を整えながら、

起き上がると私を強く抱きしめます。

"○○〇くんに気持ちよくされちゃった"

確かそのようなことをボイン先生が言った記憶があります。今時の"イク"とか

"イッちゃった"とかに当てはまるのでしょう。

私はボイン先生にイチモツを入れたいと言います。ボイン先生は

頷きます。そして、私自らボイン先生の中へイチモツを挿入するのです。

正常位での結合。私は指でしたことをイチモツでも試してみるのです。

ボイン先生の中は、とても気持ちよくお汁がイチモツに絡みつきます。

音楽室では、すぐに暴発してしまったけど、今日はうまくいく予感がありました。

腰を動かせ、イチモツを根元まで挿し込み、腰を引いてイチモツをボイン先生の中

で動かす、それを繰り返すのです。ボイン先生は表情を崩しながらも、

私に腰の動かした方を指南します。私は言われた通りに腰の動きを調整して

見るのです。ボイン先生の表情がみるみるうちに変わっていくのです。

そんな状態でもボイン先生は、私にキスを求めてきます。一辺倒のやり方で

はダメということなのです。そしてそのまま豊満な胸への愛撫をするように、

同時多発的に女性の肉体を責めるように指南するのです。

夏の昼下がり。和室の2つある窓は網戸。海からの潮風を受けながら、私と

ボイン先生は絡み合います。そして、ボイン先生に教わった女性の一番感じる場所を

責めてみるのです。イチモツの挿入深度を浅くして、大きく張ったイチモツのカリで

擦るのです。小刻みに腰を動かすと、ボイン先生は身体を反らせながら、今まで

にない大きな喘ぎ声をあげたのです。私は確信し、集中的に"そこ"を責め続けるのです。

ボイン先生は激しく乱れ、何度も腰を浮かせます。私も我慢の限界にきており、絶叫とともに

ボイン先生の中へ射精をしてしまったのです。

ボイン先生は私を抱き締めながら、耳元で"上手よ"と囁き、"こうしたらいいよ"

と優しく指南してくれるのです。

2018年だったか、「中学聖日記」というTVドラマがありました。中学校の女教師が

14歳の生徒を好きになってしまうという内容。視聴したことはありませんが、

境遇はかなり異なると思いますが・・・・。

また、中学校の女教師と生徒の淫らな関係は、ドラマでの世界の話ではなく、

実際の社会でも起き、ニュース報道されているのです。網走、広島、唐津・・・・etc。

そんなことが起こるたびに、私はボイン先生とのこと思い出します。

中学2年の夏、私とボイン先生は深い深い関係になっていきます。

ボイン先生の住むところ、2つの有名な海水浴場に隣接している場所。

夏と言えば、花火大会。髪をアップにして、浴衣を着るボイン先生。

浴衣から透けるブラジャーとパンティに私は興奮。

さらにはだけた浴衣の衽から零れるボインとムチムチの太腿には興奮フルMAX。

海の沖から夜空に打ち上げられる大輪の花火よりも、ボイン先生の妖艶な浴衣姿に

私自身の花火が打ち上がってしまいそうになります。花火見物でごった返す砂浜。

そんな場所でも、ボイン先生からキスを交わしてきます。私は身体を硬直

させながらも、浴衣の衽から手を入れ、純子先生のボインも揉みます。

早くしたい・・・・・

ボイン先生のアパートに戻ると、私とボイン先生は激しく絡み合います。

ボイン先生に教えられたこと、そして私自身で工夫したことを織り交ぜ、ボイン先生

を激しくし責めるのです。ボイン先生も受け身だけでなく、私の肉体を

弄ぶのです。この2回の花火大会の夜、私もボイン先生の中に大きな打ち上げ花火を

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。