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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】高校時代  45歳・担任教師順子先生、溢れ出る淫欲!初ラブホ、校内エッチ、禁断の面談室!(1/3ページ目)

投稿:2021-12-23 00:34:34

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本文(1/3ページ目)

ken◆MSAgWGQ
最初の話

年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…

前回の話

私と順子先生の歳の差は約30歳。順子先生は、私自身の母親世代。しかし、順子先生と私の母親とは同じには見えないです。母親であれば、拒否反応を起こすのですが、それは、私の童貞を捧げ、セックス指南してくれた中学時代のボイン先生こと純子先生も母親とは、私の中では、全く違う女性に分類されるので…

高校際の代休日、担任教師の順子先生の自宅で、

一夜を過ごした私。1日目は、私が順子先生を責め、

性の虜に仕立てていったのです。それが功を奏したのか、

翌朝、順子先生は性に飢える女に変身したのです。

代休明けの学校、順子先生はいつも同じように教壇

にたち、ホームルーム、授業を行うのです。

黒板に向かって書く姿、私以外のクラスメイトは全く興味

がなく、雑談に夢中。でも、順子先生の肉体を知っている

私は興奮を覚えるのです。膝丈の紺のタイトスカートに

包まれたお尻。あのお尻を鷲掴みにして、激しく突いた

記憶を蘇らせながら、順子先生の後ろ姿を眺めているのです。

順子先生は振り返り、騒いでいる生徒を注意します。

「おお・・怖えぇぇ」

騒いでいた輩は姿勢を正し、黒板に書かれた課題を

解くのです。一方、順子先生は私に視線を合わせると、

ニッコリした表情でみせるのです。私はクラスメートとは

別の課題を順子先生に出されており、それを解いてい

るのです。クラスでは暗黙了解、誰も特別扱いと言わないの

です。私がクラスメイトに勉強を教えることもあるからです。

順子先生は、教室の中を歩きながら、解き方、使う公式など、

課題の説明をするのです。一通り説明が終わると私の席に

来て、解答状況をチェックするのです。

「うん、、そうそう」

順子先生は私の解答状況に満足すると、私の肩を叩き、

教壇に戻るのです。大きなお尻をプリプリさせながら・・・。

というわけではありませんが、順子先生の巨尻を凝視してしま

う私でした。そのような日常が続くと、順子先生と

一夜をともにして、濃厚で淫らな行為に及んだ出来事は、

夢だったのではないかと思うようになるのです。それが学校で

厳格な教師姿を目の当たりすると、尚更なのです。

大学受験の勉強の合間に、順子先生の妄想に耽け、

自分のイチモツを握り締め、上下に激しく動かす行為が

増えていったのも事実です。私の頭の中は、順子先生

とのセックス妄想で隙間が無くなる寸前でした。

=======================================

順子先生と一夜をともしてから、約2,3週間後の11月

最終の金曜日だったと思います。当時、週休2日制の

導入が公立高校でも始まった頃で、隔週土曜日が

休みになったのです。金曜日の放課後、順子先生

から数学の大学受験の補講を受けていました。

その日の順子先生は、ピンクの薄手のカーディガン

の下は白のトップス、臙脂のタイトスカートは、膝上5cmくらい。

順子先生にとっては、かなり丈が短いスカートです。

40人教室に2人きり。順子先生が黒板に課題を書くを後姿。

大きなお尻に浮かぶパンティライン?!を凝視してしまう私。

臙脂のタイトスカートの下がどんなパンティを穿いているのか、

零れる巨乳にも目が離せず、スケベなことを想像してしまう私。

チョークが床に落ち、それを拾う順子先生。大きなお尻を

私に向けて突き出すと、パンティラインが強調され、臙脂の

タイトスカートが少し上がり、ショートスットキングが興奮を

助長させます。

「○○くん・・・何処見てるの?」

「あ・・いや・・・」

慌てて、課題を解く私。

「これが解けたら、今日はおしまいね」

順子先生は、教壇の椅子に腰かけ、脚を組みます。

しっかり、順子先生の淡い紫のパンティをウォッチしたのです。

声が出そうになるのを必死止める私。しかし、下半身の

一点のみが張り詰め、学生ズボンを押し上げるのです。

わざとなのか?順子先生は何度も足を組み替えます。

その甲斐あってか、何度もパンチラを目撃することになるのです。

すでに肉体を交わらせる関係なのに、パンチラは別の興奮なのです。

徐々にスカートの丈もずれ上がっており、両脚を揃えて

座っていてもデルタ地帯からパンチラを拝めるのです。

ますます学生ズボンの中で、私のイチモツが固く大きくなろうと

学生ズボンの一点を押し上げるのです。順子先生は、

きっと私のその姿を悦んで眺めていると思うのです。

「先生!できたぁ!!」

私は顔を上げ、順子先生を見ると、大胆に露出した太腿、

淡い紫色のパンティが丸見えでした。順子先生は何事も

なかったようにスカートの裾を直し、私のノートを覗き込むのです。

「うんうん、そうそう・・・」

順子先生は私の身体に密着しながら、私の解答をチェック

します。このまま順子先生を押し倒してしまいたい衝動に

駆られますが、グッと我慢します。

「うん、OK、合ってる!!」

「やったぁ・・・結構難しかったよ、先生!!」

「うんうん、ちゃんと勉強しているのね、先生、嬉しいわッ」

順子先生は私の肩に手を置き、私の頬にキスするのです。

「先生!!」

「○○くん・・・帰ろう、送ってあげるから」

順子先生は、私から離れると足早に教室を後にするのです。

順子先生は全然平気なのか?私はセックスしたくてたまらないのに。

順子先生の学校での態度からそう思ってしまうのです。

でも、あのパンチラはわざとなのか?順子先生との接点を

都合よく勝手に解釈するのです。

=============================================

陽は落ち、学校の外にも街灯がともっています。校舎の脇が

職員用の駐車場。順子先生の日産マーチに乗り、学校を

後にするのです。今日の順子先生の行動が頭の中を

走馬灯のように駆け巡ります。何故か、いつも違うぎこちない

会話になってしまうのです。順子先生も言葉少なです。

教室での順子先生とは別人のような感じを受けてしまうのです。

しばらくして、いつもち違う道である事に気付きます。

私は順子先生を見ますが、順子先生の反応はありません。

車は私の家の方向とは違い、片側3車線のバイパスを走行して

いるのです。

「先生!!」

「もう少しで着くから」

順子先生は私の呼びかけに答え、ハンドルを左にきりバイパスを

下りるのです。そして、幹線道路から側道に入り、ある建物に前に

止まり、バックで車庫入れをするのです。車が停止すると、

カーテンのようなものが降り、道路が見えないようになります。

「○○くん・・・着いたよ」

私は順子先生に言われたままに、車を降りるとすぐに扉があるのです。

順子先生はいつの間にか鍵を持っており、その扉に挿し込み、

開けるのです。

「先生・・・ここって」

部屋の中に入るなり、順子先生の方からキスをしてくるのです。

順子先生の方から舌を挿し込んでくるのです。

突然のことで、私は少々驚きますが、私も順子先生の背中に

手を回し、ギュッと抱きしめるのです。

「あん、やっとキスが出来たわ、ずっと、我慢していたのよ、○○くん」

「先生!!」

これまで頭の中で考えていたことがすべて素っ飛びます。私は

順子先生のお尻に手を伸ばし、両手で臙脂のタイトスカートを

鷲掴みにするのです。私と順子先生は濃厚なキスを交わし

ながら、そのまま、部屋の奥へと進み、私をベッドの上に腰掛

けさせ、隣に座り、身体を密着させる順子先生。

巨乳が私の肘に当たり、順子先生の臙脂のタイトスカートの裾があがり、

肉付きの良い太腿が露になります。そして、ショートストッキングが興奮を

助長させます。

「先生!」

「○○くん・・・」

お互いの舌先を絡め合いながら、私は順子先生の巨乳を揉みしだきます。

「○○くんとね・・いつもこうしたかったのぉ」

「先生、俺もだよ」

順子先生の家で1泊してからこれまでの"空白時間"を埋めるかのように

私と順子先生は濃厚なキスを交わすのです。順子先生のスカートは

さらにズレ上がり、淡い紫のパンティは見えてしまっているのです。

「先生、凄くエッチな姿・・・・」

「あん・・もう、バカ・・○○くん・・」

順子先生はそう言いながらも、唾液の糸に導かれるように、私と舌を

絡め合うのです。

「○○く~ん・・・・」

順子先生は、甘い言葉を発しながら、私をベッドに押し倒すのです。

「先生!!」

順子先生は、私に跨り、馬乗りなります。

「○○くん・・先生、我慢できないのぉ・・」

順子先生からは想像もつかない言葉でした。45歳の女教師。

同僚の先生の間では「○○(苗字)のおばさちゃん」と呼ばれ、

生徒からは厳しい年増のおばさん教師と揶揄されているのです。

そんな順子先生が、教え子の肉体、イツモツを求めてくるのです。

順子先生は、私の学生ズボンのベルトに手をかけ、バックルを外し、

ズボンのチャックをおろしながら、ズボンを下げていきます。

黒のボクサーパンツの私は、モッコリさせているのです。

「あん、こんなにさせてぇぇ、○○くも我慢してたんでしょ」

「あ・・っ!!」

順子先生はニッコリしながら、私のパンツのモッコリに手を這わすのです。

「あの日から、ずっと、欲しくて堪らないのぉ・・○○くんッ」

順子先生は臙脂のタイトスカートをたくし上げ、私のもっりこしたパンツに

薄い紫のパンティに包まれた秘部をあてがい、擦り付けるのです。

「あん・・・○○くんのぉぉ・・・・あたってるぅぅぅ!!」

「先生の・・・あっ!!」

「今日だって、ずっと我慢していたのよ、○○くん、エッチな目で見てぇぇ」

順子先生は自ら腰を動かせて、モッコリしたパンツ越しにパンティのクロッチ

部分を擦り合わせるのです。学校の授業中では厳格な教師像

として映っているのに、卑猥な腰使いの喘ぐ姿はギャップに

私は興奮します。順子先生は私のパンツに手を掛けます。

そして、一気におろすと、爆発寸前のイチモツが飛び出します。

「○○く~んッ」

甘えるような声で私のイチモツを握り締め、上下に激しく動かす

とともに、イチモツの竿に舌を這わすのです。

「ずっと、欲しかったのぉぉ!!」

そして、順子先生は口いっぱいに私のイチモツを咥えるのです。

「先生!!」

順子先生のネットリとした舌が、私のカリを刺激します。

「○○くん・・・あん・・もう挿入れちゃうんだからぁぁ」

順子先生は再び私に跨ると、パンティのクロッチをずらし、

私のイチモツを掴むと秘部に押し当て、ゆっくりと腰を落とすのです。

「あーんッ、○○くんッ!凄いッ!!」

順子先生は、腰を動かし始めます。

「あん・・・気もちぃぃ・・・あん‥‥○○くんッ!!」

順子先生の感じながらも笑顔を絶やしません。待ちに待ったものを

手入れた悦びと秘部から身体全体に広がる快感を堪能

しているのです。順子先生は腰を振り、甘い吐息と喘ぎ声を

漏らしながら、大胆な行動に出るのです。淡いピンクのカーディガン

と白のトップスを脱ぐとパンティと同じ色のブラジャー姿になります。

大きな胸を隠すブラジャーの中で揺れ動く、2つの乳房。

順子先生は両手を後ろに回すと、ブラジャーのホックに

手を掛けます。すると、スラーと順子先生の肉体からブラジャー

がベッドに落ちるのです。私の目の前で揺れる大きな乳房。

順子先生は小刻みに腰を動かしているのです。

その卑猥な光景に私も我慢できなくなります。目の前で

大きく揺れる順子先生の乳房に両手の伸ばし、

鷲掴みにすると、激しく揉みしだくのです。

「あん・・・○○くんッ!」

「先生!!」

順子先生の豊満な乳房、勃起した乳首を摘まみながら、

捏ね繰り回します。

「き、きもちぃぃ・・・○○くん」

順子先生は腰を動かせながら、私に覆いかぶさるように

なります。順子先生からキスをしてくるのです。

順子先生の舌先が私の舌先が絡み合い、順子先生の

唾液と私の唾液が交じり合います。

甘い喘ぎ声は私におねだりをするように聞こえます。

「○○くんが欲しいッ、もっと欲しいのぉ!!」

順子先生は、腰を小刻みに動かせながら、私を求めてくるのです。

「先生!!」

私は起き上がり、順子先生と入れ替わるように、順子先生は、

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