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下着フェチになったきっかけ【友達の母親編】(1/2ページ目)

投稿:2025-05-13 11:07:59

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下着フェチ男◆FAaERVI(栃木県/30代)
最初の話

三姉妹家族で旅行に行くことに。妻・美咲(藤本美貴似)34才。義姉・香澄さん(森下千里似)35才の既婚者。(子供1人)義妹・菜月(アイドル系?)30才の彼氏有。香澄さんの旦那はどうしても仕事で行けないとのこと。運転役は俺(33才)車には、妻と子供2人。香澄さん家族と菜月は新幹線で現…

前回の話

前回も好評だったので、続編を書きたいと思います。今回のお話は香澄さんの旦那・直樹(40才)さんが俺の妻・美咲(藤本美貴似)34才の下着を狙っていた話と、香澄さんの脱衣所盗撮編です。まだお互いの家族に子供が産まれる前の話。画像1枚目:2日目に美咲が履くパンティーです。(温泉街で履いてる)…

今回は中学時代のお話です。

記憶も曖昧な為、覚えてることを入れながらかきます。

だいぶソフトな話になりますので、興味ない方はスルーして下さい。

今回のターゲット?は友達の母親(上戸彩似)の下着です。

中学2年生の夏。

午前の部活が終わり、友達の家に遊びに行った。

玄関を上がると、いつも通りリビングに通された。

友達の家は、どこか落ち着いた雰囲気があって、どことなく“よその家の匂い”がした。

「ゲームする?」

「いいね」

友達がプレステを準備してる間、なんとなく部屋を見回した。

家族は皆出かけてるらしく、友達と俺以外はいなかった。

ソファーの前、リビングの一角に洗濯物がきれいに畳まれて積まれていた。

タオル、Tシャツ、靴下……その一番上に、ピンクのレースが置いてあった。

目が止まった。

それは…

ブラジャーだった…

濃いめのピンクで、模様が少し大人っぽい。

ぱっと見ただけで、これは自分の同級生たちがつけるようなものじゃないとわかった。

ああ、友達のお母さんのやつか。

ふと、思い出した。

友達の母親は若くて、髪が茶色できれいな人だった。

よく家にいるときはカジュアルな服装だったけど、どこか“大人の女”って感じがしていた。

畳まれた洗濯物の上で、ピンクのブラが静かに存在しているだけなのに…すごくドキドキした…

触りたい。

でも、手の届く距離ではない……凄くドキドキする。

そんな自分を、どこかで「ダメだ」と思いながら…

でも、目が離せなかった。

「おーい、コントローラーこっちなー」

友達の声がして、ハッと我に返る。

「お、おう」と返しながら、心臓の音がまだうるさい。

ブラはもう見ないようにしながらも、脳裏には焼きついていた。

布の感触まで想像できてしまう自分が、少し怖かった。

その日からしばらく、そのピンクのブラは、俺の記憶にこびりついたままだった。

寝る前、ピンクのブラを思い出す…

目を閉じると浮かんでくる、畳まれた洗濯物の山と、その一番上にあった“大人の女”の証。

この出会いが、下着フェチになったきっかけだったのかもしれない…

それからまた友達の家に行った。

日曜の午後。学校は休みで、「ゲームでもしようぜ」って約束していた。

友達の家は今思うと“お金持ち”だった。

ゲームはたくさんあるし、いつもお菓子もいっぱい出てくる家。そんなイメージだった…

でもあの日、ピンクのブラを見てからは少し違う…

お菓子やゲームよりも、あの美人なお母さんの下着が見たい。そんな事ばかり考えていたと思う…

靴を脱いでリビングに入ると、いつもの風景がそこにあった。

カーペット、座卓、ソファー。そして、端の方に畳まれた洗濯物の山。

その上に、今日は鮮やかな黄色が目を引いた。

一瞬でわかった。

ナイロン生地のテカテカしたパンティーだった。

光をわずかに弾く、つるりとした素材。

レースもある大人のデザイン。花柄の部分はピンクやオレンジ。可愛らしい。

でも、妙に艶っぽい。

うわ……大人の下着だ。

そう思った瞬間、唾を飲む。

アソコもピクっと反応したと思う。

“誰のものか”は考えるまでもなかった。

友達の母親。若くて、どこか他の母親達とは違う雰囲気の人。

この前、買い物帰りに会った時も、仕事帰りなのか、びしっと決めたタイトスカート姿にドキッとしたのを覚えている。

黄色のパンティーは、何故が畳まれていなかった。まるで「見ていいよ」と言われてるような錯覚さえした。

なんで、いつも同じ場所に畳んであるんだよ。しかも、パンティーはそのままの姿で。

…パンティー全体が見れて、ラッキー!って思ってる自分がいる。

友達が冷蔵庫からジュースを出している間、俺はできるだけ自然な動きで座り直し、視線だけを動かして、その下着を盗み見た。

ブラは見つからない。

心臓がドクンドクンと波打ち始める。

手を伸ばすなんてできなかった。でも、“触れたくなる”気持ちだけは確かにそこにあった。

「はい、コーラ」

「……あ、ありがと」

手渡された缶を受け取りながら、まだ心ここにあらずだった。

でも、ひとつだけはっきりしていた。

あの黄色のパンティーは、俺にとって“ただの布”じゃなかった。

中学生には早すぎる“大人の世界”を感じていた…

俺は、この友達の家が近所だったこともあり毎朝いっしょに通学していた。

そのため、登校時間になると、決まってその友達の家に寄ってから、学校へ向かっていた。

(友達は性格が悪く、周りからは少し嫌われていた。俺も苦手だったけど、友達の母親目的で仲良くしていたのだと思う。)

木造2階建ての、立派な家。

チャイムを押さなくても勝手に「◯◯くーん!」って玄関を開けるくらいの関係になっていた。

俺が、その家に毎朝行くのが楽しみだったのは、友達のお母さんの存在があったから。それは間違いない。

肌が白くて、目元にほんのり色っぽさがある人だった。

いつも笑うと優しそうなのに、どこかドキッとする色気をまとっていた。

なんでこんなにドキドキするんだろう。

俺よりずっと年上の、母親世代の人なのに。俺の母親になってほしいと思った時もあった。

たしか、友達は周囲からマザコンってコソコソ言われていた。

(そりゃこんな美人なお母さんなら、仕方ないと俺は納得していた記憶がある)

たまに、「ネクタイ曲がってる〜」って友達の首元を直してる姿を見ると、めちゃくちゃうらやましいと思ったりもした。

会社へ向かう彼女の背中を見送りながら、心のどこかでずっと憧れていた。

あの人、綺麗すぎる。(友達のお母さんは現在の上戸彩を、少しだけ太くした感じだ。当時の年齢もこのくらいだったと思う)

いつも通り、友達の家の玄関を開けた。

「◯◯くーん!」と声をかけると、奥から「今、降りてくるよ〜」と、聞き慣れた女性の声が返ってきた。

目の前はすぐ階段。

その上のほうに気配がして、木の段を踏む音が響く。

降りてきたのは、友達のお母さんだった。

朝はいつも会社に向かう支度をしていて、今日はネイビーの短めのタイトスカートに、ストッキング、白のシャツ姿。

髪は首元で整えられた茶髪のショートで、どこかキリッとした雰囲気が漂っていた。

思わず息をのんだ。

視線を逸らそうとする。でも……チラッと、目に入ってしまう。

足が交互に出るたびに、短いスカートの奥が見えそう…

しゃがんで見たら、間違いなくパンツ丸見えだ…

そのとき、ほんの一瞬ストッキングの縦線と共に淡い黄色が見えた。

(あっ……見えた。)

心臓が一気に跳ね上がる。

目を逸らしたいのに、反射的に見てしまった。

しかも、どこかで見覚えのある色だった。

そうだ。以前、リビングの洗濯物の山の上にあった、あの黄色のナイロンの下着だ。

薄くて、つやのある大人のパンティー。

着用されたバージョンを見てしまった…

本当にそのパンティーだったかは、定かでは無いが、勝手に頭の中で紐づけてしまった。

「おはよう、○○くん」

「……あ、おはようございます」

震える声で挨拶を返しながら、汗がじんわりにじんだ気がした。

もちろん、彼女は何も気づいていない。

ただ、いつものように微笑んで、会社に行く支度を整えていただけ。

それなのに、俺の頭の中は、その一瞬の“見てしまった記憶”でいっぱいだった。

あのスカートの中身を俺は知っている…

黄色という色が、ただの色じゃなくなった。

通学中、授業中、何かの拍子にふと、その記憶がよみがえる。

ほんの一瞬だったはずなのに、一生消えない“静かな衝撃”として、焼きついていた。

中学2年生の秋。

朝の光はまだやわらかく、風も少し肌寒い。

今日はなぜか少し早く着いてしまった。

声をかけ、玄関前で待ちながら目線を左側に向けると、壁に囲まれた庭の角に、洗濯物が静かに揺れていた。

風が少し吹いた。

その瞬間、ふわりと浮いたタオルの向こうから、カラフルな何かが目に入った。

ブラジャーとパンティーだった。

紫色?パープル?レースが繊細に縁取られていて、

形のくっきりしたカップや、細い肩紐が風に泳いでいる。

うわ……。

胸の奥が、じわっと熱くなる。

あのブラジャーの“持ち主”は、間違いなく友達のお母さん。

いつもタイトなスカートやパンプスをきちんと履いて出勤していくあの人。

その下着の色合いも、彼女の雰囲気そのままだった。

華やかで、でもどこか落ち着きがあって、大人っぽくてエロい…

あんな色も着けるんだな……。

てか、ここに洗濯物が干されていることに何故、今まで気が付かなかったのかと後悔した。

風がまた吹いて、パープルのレースが揺れていた。

それは朝の光に透けて、まるで秘密のように、でも堂々とそこに揺れていた。

玄関のドアが開く音がして、俺は慌ててそっちを向いた。

でも、洗濯物の色と揺れは、もう目と頭の奥に焼きついていた。

たぶん、ずっと消えない。

「おまたせ〜」という声とともに、玄関のドアが開いた。

出てきたのは、友達とすぐ後ろに、お母さん。

俺は思わず、呼吸を忘れた。

今日のお母さんは、薄いベージュのタイトスカートに、紺色のジャケット。

脚はストッキングで包まれていて、パンプスが朝の地面をコツコツと鳴らしている。

短めの茶髪が首元でふわりと揺れ、どこかに香水のような甘い匂いがほんのり漂った気がした。

言葉を交わす前に、俺の視線は勝手に動いてしまった。

ヒール、膝、太もも、スカートの裾、胸のふくらみ、首筋、そして顔。

きれいだ。

もう、ただの“友達の母親”じゃなく、ひとりの“女性”としてしか見えなかった。

「学校まで送るわよ」と、お母さんが笑った。

ドキっとする。

同じ空間に乗り込むことが、急にとんでもなく特別なことに思えた。

運転席にお母さん、俺は後部座席。

正直、俺は前に座りたかった。

少しでも近くで、友達のお母さんの香りを感じたかった。

でも、当然のように助手席には友達が乗る。

毎日、この距離なんだ。

自分でも驚くほど、友達のことがうらやましかった。

車の窓から差し込む光が、お母さんの髪の一部を金色に染めていた。

それがあまりに綺麗で、眩しくて、

今朝見たパープルの下着や、パンチラを思い出しながら、眺めていた。

授業中、ふと窓の外を眺めていた。

先生の声も、黒板のチョークの音も、遠くに聞こえていた。

脳裏に浮かんでいたのは、朝見た洗濯物の色と揺れ。

そして、友達のお母さんの姿。

友達は、毎日、あの人と一緒に暮らしてるんだ。

夕飯のときも、テレビ見てるときも、

あの洗濯物が家の中で乾いていくのを…

タンスも見れるだろうし、もしかたら一緒にお風呂も?

うらやましい…

そんな日常に、俺が踏み込むことはできない。

あの日も、特別なことは何もない、よくある放課後だった。

「今日うちでゲームする?」

「いいね、行くわ」

そんな感じで、俺は友達の家にワクワクしながら向かった。

リビングに入ると、いつもの場所に洗濯物が無かった…

なぜ?

そのときはわからなかったが、雨が続いていたのだろう。

その家の“いつもの景色”がその日は少し違っていた。

洗濯物が無いことにがっかりした俺は、あからさまにテンションが下がってしまった…

友達から「ゲーム飽きたな。親いないから、かくれんぼでもしない?」と誘われた。

この時は何も考えずに「いいよ」と返事をしていた。

「じゃあ、オレ鬼な。1分数えるから隠れろよー」

俺は急いで廊下に飛び出して、2階に行こうか迷ったけど時間が足りないと思って、1階の奥の洗面所の前を通りかかった。

その時だった。

洗濯カゴ。

白いプラスチックの洗濯カゴが、洗面所の角に置かれていた。

それ自体はいつもそこにあるものだろうけど、ふと目が止まった。

カゴの縁から、ブラジャーが半分ぶら下がっていたのだ。

色は前に見た濃いめのピンク。

レースの縁が、カゴの外にひらりとこぼれていて、静かに揺れていた。

その一瞬で、身体がカチッと止まった。

胸の奥がざわっとして、視線を外せなくなる。

今なら誰もいない……

洗濯カゴに静かに近づく…

ピンクのブラに手を伸ばして触ってしまった…

何度も感触を確かめるように、

何度も何度も触ってしまった…

ブラのおっぱいが、触れる裏面も触る…

俺は、あの美人のおっぱいに直接触れている下着を触っている…

ドキドキしすぎて心臓が止まりそうだった…

この当時は、使用済みパンティーの価値を知らず、きっかけになったブラを触れた感動だけで満足してしまった…

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