体験談(約 20 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(5日目)(3/3ページ目)
投稿:2023-07-25 11:06:42
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「いずみちゃん、出るっ」
いずみちゃんの口の中でおちんちんが痙攣する。
ぴゅっ、ぴゅる、ぴゅ
「うう・・・」
出るには出たが、さっきまでと違って余り量が出た気持ちがしない。でもいずみちゃんは満足してくれた。
「いつもより味が濃いよ」
愛液や唾液の混ざり物がない精液100%なので、なんとか合格できたようだ。
「ちょっと見せて」
「べー」
いずみちゃんの舌の上に白い精液がちゃんと乗っていた。
「ありがとう、飲んでいいよ」
でもいずみちゃんは首を左右に振ってすぐ飲まなかった。お風呂場から出ても頑なに口の中に精液を入れ続けた。
「いずみー、どうして飲まないの?」
「んーんー」
「変なの」
おじさんの家の最終日だから、和室のシーツの染み汚れや洋室のソファー周辺でおばさんにバレてまずいものがないか点検した。ざっと見たが、問題になりそうな汚れや染みはなさそうだった。
「おにいちゃん、シーツ洗おうよ。お世話になったし」
「洗濯機、あったっけ」
「フィールドアスレチックの後、靴を洗ったところにあったよ」
「(うんうん)」
シーツをはがし、一階に持って降りた。勝手口から外に出たところに洗濯機があった。
「4枚ぐらい一度に洗えるよ」
「掃除もしようか」
「いずみー、掃除機は?」
いずみちゃんは2階にあがり洋室の前の納戸に案内してくれた。
布団をきれいにたたみ、和室に掃除機をかけた。鏡台の位置も最初の位置に戻した。洋室も掃除機をかけて、洗面所に置いてあったバケツと雑巾を使って床も水拭きした。
「ゴミ箱チェック」
精液を拭いたティッシュなども含めて、何も捨ててない。完璧だ。
シーツの洗濯も終わったので、陽当たりのよい二階の洗面から出たところのテラスの物干し竿に並べて広げた。
きれいになった洋室のソファに三人で並んで座る。いずみちゃんにキスしようとしたが、まだ精液を口に入れているので先に妹にキスしようとしたら、いずみちゃんに裾を引っ張られた。
妹が精液の入ったいずみちゃんの口とキスして精液を受け取り、ぼくに口移しした。ぼくはそれをいずみちゃんに口移しした。
こくん
「はぁー、美味しかった」
「最後はおにいちゃんの口からもらいたかったんだよね」
「おねえちゃん、知ってたなら早く手伝ってよ」
「いずみがどこまで頑張るかなーと思って・・・頑張ったね」
「えーん、おねーちゃん」
冗談で泣きまねをするいずみちゃんの目には本物の涙が溜まっていた。
ソファでキスし合っていると、一階から朝食に呼ぶおばさんの声が聞こえた。忘れ物がないか確認し、スーツケースを持って一階に降りた。おばさんの顔を見るとつい頬が赤らんでしまい、目を伏せた。
「!(恥)」
おばさんの頬も赤くなった。
「おかあちゃん、なんか今日はいつもよりきれい」
「なに言ってんのよー」
おばさんは頬をいっそう赤くして席から立ち上がり、冷蔵庫を開けてなにか探す素振りをした。
「いつだってきれいだからねー」
照れ隠しするおばさんは、可愛くて本当に綺麗だった。
「コーヒー飲んでから出発するか?」
「東京駅に着いてから飲んだら?その方が安心でしょ」
「そだな。じゃ、ちょっと早いけど行くか」
「はい」
「(ひそひそ)おにいちゃん、後で読んで」
いずみちゃんが妹に見せないように隠して素早く手紙を手渡した。すぐポケットにしまう。いずみちゃんがウインクする。
「お世話になりました」
「おばちゃん、ありがとう」
「またおいでねー」
おじさんが東京駅で新幹線に乗るところまで連れて行ってくれる。いずみちゃんは在来線の最寄り駅までスーツケースを転がしていっしょに歩いてくれた。
「いずみちゃん、お見送りありがとう」
「いずみも、うちに遊びに来て」
「うん、遊びに行く」
「よし、行くべ」
「いずみ、またねー」
「いずみちゃん・・・」
手を振った。
「おにーちゃん、おねーちゃん、バイバーイ」
精一杯の笑顔で手を振るいずみちゃんとも改札でお別れした。
おじさんに東京駅まで連れて行ってもらい、スーツケースの空きを確認してパパやママへの追加のおみやげも買ってくれた。おじさんは自分の入場券も買って新幹線の座席まで案内してくれた。
「トイレの場所もいいよな。後は降りるだけだ。パパとママがホームまで迎えに来てくれてるから」
駅弁にお茶、車内販売のためのお小遣いと至れり尽くせりしてくれた。
「コーヒーは車内販売でな。あとアイスクリームはカチカチに固くて溶けるまで時間かかるから、欲しかったら早めに買うこと」
「はい、ありがとうございます」
「おじちゃん、本当にありがとう」
「また遊びにおいで。勉強も運動も今のまま頑張れよ。」
間もなく発車の案内が流れた。
「この電車は・・・途中の停車駅は、・・・です。自由席は、1号車、2号車、3号車です。ウェルカムトゥーシンカンセン・・・」
「気をつけてな。あ、いい。そのまま座ってろ」
「はい、お世話になりました」
おじさんは車両から降りて行って、窓の外から手を振った。新幹線が発車し、ホームで手を振るおじさんの姿が見えなくなった。
5日間の旅行が終わった。
二人席に妹と並んで座って、車窓をぼんやり眺めた。
「この電車は全席禁煙となっております。おたばこを吸われるお客様は・・・」
「おにいちゃん」
「ん?」
妹がこちらを向いた。
「楽しかったね」
「うん」
「ん-」
ちゅっ
「えへへ」
妹が肩にもたれてきた。
「眠くなっちゃった」
「車内販売が来たらどうする?」
「コーヒーとアイス、買っといて」
妹はそのまますやすや可愛い顔をして眠ってしまった。
新幹線の車窓から流れる都市の風景をぼんやりを眺めながら、ぼくはおじさんの家で過ごした夢のような5日間を思い出していた。久しぶりに会ったら胸も発達し美しくなっていた小学六年生の従妹のいずみちゃん。妹といずみちゃんとの3P。見分けがつかないほどそっくりだった妹といずみちゃんの肛門。いずみちゃんの…
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