官能小説・エロ小説(約 19 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・ママと由美、3人でえっちした次の月曜の朝(1/3ページ目)
投稿:2025-05-27 17:57:01
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・由美といっしょにパパとママの寝室の前に移動する。パパは単身赴任でいない。いまベッドにはママだけがいる。トントン「ママ、入っていいい?」#ブルー「入るよー」#ピンク由美がドアを開け…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
ぼくはついに、自宅でママと由美の二人と同時にえっちした。
日曜の夜のパパとママの寝室。
「すー、すー」
「くー、すー」
ママと由美の静かな寝息。
そんな遅い時間じゃない。普段の日曜ならまだ全然起きている時間。
パパに会いに、パパの社宅のある町までドライブに行っていっぱい遊んだので、この週末は、ママも由美もぼくも相当体力を使っていた。
ぼくや由美はまだ中学生なので全然元気だったが、ママは運転もした。
運転って、楽しそうだしいつかぼくもやってみたいが、長時間続けるのは、相当疲れるのだろう。
「(パパだって、お祖父ちゃんの五年祭のとき、ちゃぶ台のわきで座布団まくらにして寝てたぐらいだしな)」
由美もママも、ぼくがママに中出しした後、そのまま眠ってしまった。
ママと由美は、満足そうな表情を浮かべ、安心しきって熟睡している。
ぼくだけは、パパの社宅から帰る車の中、1人後部座席で寝ていたせいで、眠くならなかった。
由美のアナル、膣穴、ママのおまんこを何度も往復し、最後は金玉が空っぽになるまでママに中出しした。
「気持ち良かった♡」
気が済むまで由美とママにおちんちんをピストンし、最後、思い切りママの膣内で射精したので体力は使ったかもしれないが、ぼくは大満足で、全然平気だった。
眠くならないぼくは、2人と並んで寝転がって休憩だけ、してみた。
まだエッチし足りないのに、二人とも寝てしまった。
「ふー。なんか、喉、乾いた」
ベッドから降りた。
ベッドの上に並んで仰向けで寝ている全裸の由美とママ。
静かに浮き沈みしているママの乳房。
「ママ・・・」
眠っているママの胸に顔を近づけて、乳首を唇でそっと挟む。
「ちゅう、ちゅう、れろ、れろ、ちゅぽん♡」
柔らかい乳房を揉みながらママのおっぱいを吸っていると、その先の、由美の乳首も目に付く。
人差し指でくにくにする。
「由美の方も吸ってあげなくちゃね」
ママみたく大きなおっぱいになるよう願ってあげながら、丸く手のひらで乳房を寄せて、乳首に唇をつける。
「由美♡」
もみ、もみ、
「ちゅっ、れろれろ、ちゅぱっ♡」
左右の乳首を吸って、おへそも吸って、もう一度両方の乳首を吸って、唇にキスした。
「由美♡ちゅっ♡」
名残りを惜しんで顔を上げる。
改めて、整ったママの全裸を眺める。
美しさに、ため息が出る。
もちろん大人だが、由美と似て、そこはかとなくあどけなさを残した顔。
睫毛の長い目
プルンとした唇
健康的な肩甲骨
豊かなおっぱい
吸い付きたくなる乳首
滑らかにくびれた腰
しっかりぼくのピストンを受け止めてくれる腰まわり
ムチムチした太もも
すらりと伸びた脚
「それにしても、うちのママ、スタイルもいいし、綺麗だよなー」
こんなに素敵なママを射止めて結婚できただけで、パパは尊敬に値する。
続いて、由美の全裸を眺める
中一なのでもちろんママより全然未熟だし、従妹のいずみやせー子にも少し負けている胸
でも、すらっとして健康的で、典型的な清純派美少女のスタイル。
「由美も美少女だし」
学年が下なのに、クラスメートの勝人も、近づきにくさを感じていたほどだ。
街を歩いていたら、間違いなく上品な親子と認められるママと由美。
それなのに、今の2人は、わずかに開いた太ももの間、おまんこからアナルまで、ぼくの精液に白くまみれている。
「こんな姿は、他人には見せられないな」
完全に精を放出してしまい、ぼくの睾丸にはまだ全然精子が貯まっていなかった。
でも、さすがにそんな光景を前にして、ぼくの陰茎にはどんどん血流が集まり、ぼくのおちんちんは、漲るように硬くそびえ立った。
思わず照れ笑いしながら、自分のおちんちんに話しかけていた。
「はは、まだ無理だって」
気張って準備するおちんちんは頼もしく愛おしいが、えっちの最後は、やっぱり射精したい。
白濁まみれの2人の股間を見ていると、ママの中に射精したときの感覚が蘇る。
”じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ”
”ずにゅっ、パンパンパンパン、にゅぽんっ、ずにゅっ、パンパンパンパン、にゅぽんっ”
由美のおまんこ、ママのおまんこ、由美のアナル
気持ちいい穴からおちんちんを抜いては別の気持ちいい穴におちんちんを入れて、突きまくった。
「”うー、気持ちいいー♡”」
”ずっ、パンパンパンパンパンパンパンパン、にゅぽ、”
”ずっ、パンパンパンパンパンパンパンパン”
「”あぐっ、いっ(く)”」
”びゅぐるっ、どびゅーーー”
「”はぁ、ママっ”」
”びゅく、びゅく、びゅく、びゅく”
「”由美♡、ちゅぅ♡、ちゅぅ♡”」
由美と唇を合わせ舌を絡めながら、ママの膣に精液を注ぎ込み続けた。
一滴残らずママの中に注ぎ込んだ。
その記憶だけで、ぼくのおちんちんは、びくんびくん、再び痙攣を始めていた。
尿道口には透明なカウパー液の雫が浮かんでいる。
「もう準備できたんだ。でもさ、」
透き通った雫を指ですくって、ほのかなしょっぱさを確認する。
「れろっ、ちゅっ・・・。今えっちしても、精液、まだ出ないから」
精巣が空っぽなのは自分で分かっている。
「はぁー。早く精液、溜まればいいのに」
それでも頑張ってえっちの準備をしている自分のおちんちんを慈しむ。
にぎっ、
さす、さす、
「はあー、気持ちいい♡」
右手で竿をしごきながら、左手でたまたまを揉む。
「頑張って、いっぱい精液を作ってくれ」
もみもみもみもみ、しこしこしこしこ
右手の人差し指の先で、先走り液のしずくを尿道口周りに塗り広げる。
ぬりぬり
「んー、おちんちん、気持ちいい♡」
とろみの付着したその指先を口に含む。
「んんー(ちゅぱっ)しょっぱくて、美味しい♡」
自分のおちんちんを慈しんでいるうちに、いつの間にか、自分が由美であるかのような錯覚に陥っていたのだと思う。
「はあ♡、はあ♡、おちんちん、美味しい」
体温が上昇し、頬が火照る。
「おちんちん、気持ちいいの?」
「うん、気持ちいい♡」
「はぁー、精液。精液飲みたい」
目の前、由美の股間が精液まみれになっている。
ふらふらと吸い寄せられる。
「(くんくん)はー、せーえきの匂い」
唇を付けた。
「れろおん、れろ、れろ」
由美のおまんこからアナルまでにまみれていた精液を舐めとる。
「ごくんっ・・・はぁ、美味しい。あにきのせーえき♡」
むちぃっ
舐め上げてきれいになった由美のおまんこの縦すじを割り広げる。
「中のも飲むんだよな」
「うん、飲む。ママみたいに、綺麗になりたいもん」
「じゅるう、じゅる、じゅる」
「はあ、あにきのベロ、気持ちいい♡」
「ほあ、由美、あーん」
「あーん、んー、あにきのせーえき♡、こくん」
「由美♡」
「あにき、もっと♡」
「わかってるよ。じゅるじゅる、ほあ、由美」
「ん、ん、こくん、美味しい。はぁ、美味しかった。あにき、ありがと♡」
・・・
「くかー、すー」
我に返ったとき、由美は熟睡していた。
「えっ、はぁ?・・・」
口の中がほろ苦い。口の中で、舌で唾液をかき混ぜて飲み干した。
自分の唇の表面を舌で舐めとる。
「ごくん。はぁー」
ママも熟睡している。
「・・・このままじゃ、ベッド汚れちゃうよな」
枕元に置いたバスタオルを手に取り、ママの腰の下辺りに敷いて、溢れ落ちる精液を受け止められるようにした。
さっきまで精液まみれだった由美の股間はすっかりきれいになっていたが、一応ママと同じようにバスタオルを敷いておいた。
ママも由美も全裸のままだ。
「タオルケットもかけといてあげよ」
もう一度、ママと由美の美しい体を鑑賞してから、タオルケットで身体を覆った。
考えてみたら、ぼくの陰茎も由美とママの淫液とぼく自身の精液にまみれている。
取り敢えず、キッチンに行って水分補給して、その後、軽くシャワーを浴びた。
「ふー、さっぱりした」
シャワーの音が届いてしまったのか、意外と眠りが浅かったのか、ぼくが終えたころ、ママと由美もお風呂場にやってきた。
「あ、ママ、起きたの?」
「このままじゃね。寝る前にシャワーだけ浴びておくわ。由美も起こしたの」
「眠いよー」
「ぺん太、ちょっと待ってて、由美も連れて行ってあげて」
「いーよ、どっちに?」
「二段ベッド」
「分かった」
脱衣場で待っている間に、浴室の中のママと由美の会話が聞こえた。
「わあ、すごいことになってるわ」
「ほんとだ、すごい」
曇りガラスでも、だいたいわかる。ママに中出ししたぼくの精液のことだ。
「お風呂で由美ともしたのよね。ママの中、そんなに気持ち良かったのかしら」
「違うよ!ママのは2回分だからだよ」
「でも、それどころじゃない量よ」
「あにきは元々、多いの」
「くすっ。おにーちゃんしか知らないくせに。まあ、ぺん太は中学生だしね」
「あ、そうだ。あにきのお尻の穴に指、突っ込んだ!そのせいでいつもより多かったかも」
「それはありえるわね」
「あれっ?」
「あら、由美、全然汚れてないわね」
「中も。ほとんど全部、無くなってる」
「擦られている間に出ちゃったんでしょ」
「あー、だったらこっちだって出して欲しかったー。ママばっかりずるいよ」
「由美は先にお風呂でしたんでしょ!はい、きれいになった。ぺん太ぁ、由美、出るわよ」
「はーい。ほら、由美、バスタオル」
「ありがと」
「先に行っていーわよ」
「じゃ、ママ、おやすみなさーい」
「おやすみなさい」
「おやすみなさい」
「ふわあ」
部屋に戻ると、シャワーで消えたかに思えた由美の眠気が復活した。
「あにき、おやすみー」
「あっ、由美ぃ、おやすみのキスは?」
「くかー、くー」
本当は由美は2階だが、最近は1階で一緒に寝るのが普通になっている。
精液はまだ出そうにないが、勃起は収まらなくなっていた。
妹の由美とは、眠っている間、睡眠の邪魔にならないようにお互いの身体を自由に使っていい約束をしている。
「あーあ、寝ちゃった。しょーがないか。ちゅっ♡」
おやすみのキスを済ませると、由美を起こさないように静かにパジャマのボタンを外した。
胸をはだけておへそまであらわにして、柔らかくもみながら由美の乳首を丁寧に吸い始めた。
由美の腰を浮かせてパジャマのズボンとパンティを下げ、シャワーできれいになったおまんこやアナルをぺろぺろ舐めた。
由美の唇、乳首、おへそ、クリトリスと順番に、亀頭の先端を這わせ、太ももを抱え上げた由美のおまんこの割れ目に、静かにおちんちん全体を挿し入れていった。
ゆっくりしたピストンなので、キスをしながらでも息は苦しくならなかった。
ただ気持ちいい由美の膣の感触をおちんちんで味わいながら、ゆっくりと何度も往復を続けた。
「明日は月曜日だしな」
いくら眠くなくてもちゃんと寝ておかなければ学校での生活に響く。
射精できないむず痒いような不満さを覚えながら、ぼくも眠りについた。
・・・・・
ちゅんちゅん
元気な雀の声と、上に乗っている由美の動きで目を覚ます。
「由美、おはよ」
うっとり目をつぶって腰を揺らしていた由美が薄目を開けた。
おちんちんがズキンズキン、暖かく締め付けられてとても気持ちいい。
「あ、あにき、はぁ、はぁ、おはよ♡」
ゆっくり上半身をぼくの顔の方に倒してくる。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
ハグしておはようのキスを済ませる。
もう射精したくてたまらない。
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(2020年05月28日)
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