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体験談(約 4 分で読了)

夏休み、中一の妹から子供部屋でパンティの選択を迫られる

投稿:2023-08-13 08:27:23

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滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

ママから夕食に呼ばれてキッチンに向かいながら、ぼく(中学三年生)はこの後どうするか考えていた。妹(中学一年生)は必ず従妹のいずみちゃん(小学六年生)のパンティについて追及してくる。パパがいいタイミングで帰ってきてくれたので、いったん先送りできたが、食事が済んだら妹からの厳しい追及が待っている…

今後のこともあり、兄としてこのまま屈服するわけにはいかない。意地を張ってみた。

もしかしたら笑いでうまくごまかせないかという期待もあった。

でも、通じなかった。

「まだそんなことを言うんだ・・・」

さげすんだ眼で、あきれた、といったジェスチャーを取る。

「あー、未練がましい。そんなにパンツがいいなら、勝手にすれば」

妹は、自分のパンティを脱いだ。すらっとした小麦色の脚の間にそこは日焼けしていないふっくらとしたつるつるのおまんこを晒し、左手にいずみちゃんのパンティ、右手に自分のパンティを持つ。

二枚のパンティをこれ見よがしにヒラヒラさせる。

ぽーい

部屋の中に放り投げる。

ふぁさ、ふぁさ

二枚のパンティが、勉強部屋の中を舞い落ちた。

「お好きな方をどうぞ」

背中を向ける。

「・・・」

瞬時に音を立てずに妹の背後に近づき、肩をとらえてこちらを向かせる。

ぶちゅっ

「(むぐぅ)」

不意を衝かれた妹が抵抗しようとする。力ずくで両手ごと妹の身体を右手で抱きしめ、強引にキスをする。そのまま壁に押し付け、足の間に自分の脚を差し込み、無理やり股を開かせる。

「ん-、んー」

暫くその状態で、妹の抵抗が弱まるのを待つ。

荒々しく身体を固定され動きの自由を奪われた割には、それ以外は慎重で丁寧であることから、妹はぼくが我を忘れて本気で襲ってきたのではなく、理性的に行動していることに気づいた。

抵抗する力を弱め、妹が落ち着く。急に叫んでパパ・ママを呼ばれるようなことがないことを確認しながら、妹に会話の機会を与える。

「突然、なにするの」

「”好きな方をどうぞ”と言っただろ」

「それはパンツのことでしょ?」

「もっと好きなものがあったんだよ」

「そういうセリフを考えたんだ」

「別に。どうでもいい」

むちゅっ

「どうするつもり?」

「好きにさせてもらう」

「パパやママを呼んだらどうするの?」

「呼びたければ呼べば?」

ちゅっ、ちゅっ

「じゃ、呼ぶ」

ぼくは開き直っていた。妹がパパやママを呼ばない確信があった。

「パパー、ママー、アニキが私にエッチなことをする」

ぼくにだけ聴こえる声で妹が言う。

ちゅっ、むにゅ、むにゅ、もみ、もみ

「なにされたんだ?」

「キスしながらお尻やおっぱいを揉まれた」

くちゅ、くちゅ

妹の脚の付け根を指でまさぐる。

「それだけ?」

「おまんこに指を入れられた」

にゅちゅ、にゅちゅ、

「それで?」

「はぁ、はぁ、おまんこにおちんちんを擦りつけてくる」

熱くなった妹のおまんこが、自身の愛液と擦りつけられたカウパーで潤んでぬるぬるしている。勃起を押し付けられて少し開いた割れ目からピンクの突起がのぞいている。

「それで終わりか」

「それだけじゃないの」

ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ

妹はキスをしながら手探りでぼくの勃起を掴んだ。ゆっくりと熱と硬さを確認する。カウパーでぬるむ先端を自分の割れ目の下の方にいざなう。

「・・・」

「アニキはわたしのおまんこの中におちんちんを入れたの」

ずにゅぅ

自ら入れやすいように少し股を指で広げて、勃起を掴んだ指で、妹はぼくの陰茎を膣穴の中に導いていく。

にゅぅぅ・・・

「はぁ、はぁ、・・・奥まで全部入れられた」

ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ

「またアニキに犯された」

「(ああ、気持ちいい)」

いつも以上に妹の膣穴の中が熱くてぬるぬるで、ひくひくが激しい。ぼくの興奮がいつもより高まっているので陰茎の形にぴったり合った妹の膣穴が勃起に押し広げられてきつめになっているが、潤いがいつも以上なので張りつめながらも受け入れることができている。

「アニキにゴーカンされた」

ちゅっ

精巧な組木細工の工芸品のようにあまりにも隙間なく嵌りすぎて、妹の襞や天井のザラザラが直接陰茎のカリ裏や裏筋にぴったり嚙み合っている。まるで瞬間接着剤で固着したようで、摩擦しようとすると、お互いにとてつもない快感に襲われてしまうので動くことができない。

「(動けない)」

「ピッタリすぎるよ(怒)」

「由美のせいだろ」

「すぐ人のせいにする」

ぶちゅっ、れろれろ

摩擦は諦めて、抱きしめ合ってディープキスしながら二人の腰全体を揺らすように前後する。それだけで二人にしか分からない接合部からは蕩けるような快感があとからあとから湧いてくる。

「(はぁ、気持ちいい)」

「ん-、ん-」

ちゅるっ、ちゅるっ

ようやく妹が素直な中学一年生に戻った。上気した頬と長いまつ毛のあどけない顔を見ながら、妹が自分の元に帰ってきてくれたことを感謝する。

ちゅぅ

「もう、おにいちゃんに逆らうなよ」

「こっちのセリフ」

「このまま寝るぞ」

「アニキの馬鹿」

ちゅっ

つながったまま部屋の電気を消し、つながったまま二人でベッドに入った。

二人とも相当興奮した後だったので精神的に疲労していたようで、あとからパジャマに着替え直すこともなく、結局そのまま翌朝を迎えた。

ちゅっ、

まだおじさんの家での早寝早起き習慣が抜けない夏休みの早朝、妹と目覚めのキスをして先に二段ベッドから出る。

一晩中、床のカーペットの上に放置されていた、いずみちゃんと妹、白い2枚のパンティを拾いながら自分の抜けた敷布団を見ると、寝ているうちに結合が解けた妹の膣穴から何か流れ出したかのように、シーツの上に丸く染みが広がっていた。

この話の続き

中学校の夏休みの早朝4時前、ぼくは2歳下の中学一年生の妹と同じ布団の中で目が覚めた。おじさんの家で身に着いた早起きの習慣が続いている。ぼくの自宅は集合住宅で部屋数が限られ、小学生の頃から妹と勉強部屋を共有している。家族構成は、パパ、ママ、自分(中三)、妹(中一)の4人家族だ。ある日の…

-終わり-
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