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夏休み、中一の妹と・・・パパ転勤後、初めての週末(その4)(1/6ページ目)
投稿:2024-05-09 22:13:50
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっち…
ぼくは中三男子のぺん太。共同住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。
同じ学校の後輩でもある中一の由美とは相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係。
夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。
二人で普通にえっちを楽しんでいるが、えっちし放題、とはいかない。
隣近所とか周囲の知り合いの人たちにも、パパやママにも、二人の関係はバレてはいけない。
・・・・・
「急にどーしたの?」
午後二人で出かけていっしょに買い物したり散歩したりしていた時には感じなかったのに、家に帰って夕食のお弁当を食べていたらセーラー服(夏)姿の由美が可愛くて可愛くて堪らなくなった。
パパとママの寝室に入ると夢中で由美を抱きしめた。
「なんで?」
「んちゅっ♡、由美、可愛い」
「んん、もーなんなの、ちゅっ♡」
「はぁ♡、由美、可愛い♡」
ぎゅー
由美の身体が柔らかくて抱き心地がいい。清潔でアイロンが利いたセーラー服の肌触りがよい。
ぼくは中三になって一気に背が伸びた。由美はぼくよりも背が低いから抱きしめると髪の良い香りがする。
どうにも我慢ができなかった。
「ちゅっ♡」「んん、ちゅっ♡」
どさっ
セーラー服姿の由美を抱いたままゆっくり由美を仰向けにベッドに倒れ込んだ。
倒れた勢いで少し乱れた黒髪、リボン辺りの膨らみ始めた胸、紺色のスカートから伸びる健康的な太腿、すらっとした手足、戸惑うあどけない表情。
「うう、可愛い」
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
パパとママの寝室のベッドは子供部屋の二段ベッドと大違いで、2階の天井に頭を打つ心配もなく梯子にぶつかることもなく、抱き合って簡単に倒れ込むことができた。
広くすっきりして気が散らないので由美のセーラー服がクローズアップされたのか、散々見慣れたはずのセーラー服でもひときわ引き立って映る。
とにかくひたすら由美が可愛くて抱き締めた。
普段と異なり余裕のないぼくの雰囲気に由美は戸惑っていた。
ぼくは無造作に窮屈でたまらなくなった制服のズボンとパンツを下げた。
パンツを下げたと同時に剛直がぶるんと跳ね上がって飛び出した。その勢いに、由美はほーっと溜息をついた。
「すごいね、そんなの入るかな」
「だいじょうぶ♪」
足首にまとわりつく邪魔なものをしゃにむに脱ぎ捨てた。
待ちきれずに青筋を立てたギンギンのぼくの剛直は兄として妹の中に戻る権利を主張していた。血管が脈打ちアイドリングしている。
「よいしょ♡」
「あん♡」
ずずっ
入れやすいようにセーラー服姿で仰向けの由美の両膝の下側を開くように支え上げてM字のまま手元に引き寄せる。
由美の脚を押し広げながら覆い被さり夢中で唇を合わせ、めくれたスカートの裾から肌触りの良い綿のパンティに手を入れる。
くちゅっ
「はぁっ♡」
手探りで大陰唇を割り広げて由美の淫肉の濡れ具合を確認する。
ぬるぅ
「ん♡」
ぬちゃぁ
「良し♪」
指を広げて透明な粘液が糸を引いているのも確認する。由美もちゃんと濡れている。突起も勃っていた。
「ぺろっ。異常なし」
「あたりまえだ」
大陰唇を広げたまま親指でパンティを器用にずらす。
「パンツ脱がさないの?」
「うん、急いでるから」
「直接舐めないんだ・・・」
「うん」
由美ががっかりしたのは分かったけど、今は本当に舐めてるだけの心のゆとりがない。
濡れてるなら今すぐ入れたい。
答える時間も惜しい。由美の潤っている敏感な部分にそのまま硬直したおちんちんを挿入した。
ずにゅー
愛する妹の淫肉の中に埋まっていく。二人の距離がゼロになるこの瞬間、何度入れても最高に幸福な気分だ。
「はぁーん♡」
「由美♡」
「あにき、急すぎるぅ♡」
「んちゅー♡、はあ、由美、気持ちいい♡」
ぼくのおちんちんと凹凸がぴったり合う由美の膣穴。
ぼくの下でいつものように抱かれているあどけない顔をした中一の妹の由美。
「はぁ、はぁ、ちゅっ♡、さっきよりもっと硬い♡、どーして急に我慢できなくなったの?」
何も浮かばない。由美が可愛すぎるせい。ただそれだけ。
「ごめん、由美、可愛すぎ」
「もー、わけわかんない♡」
自分も分からない。今まで潜在意識下で黙殺していたのか、突然由美のセーラー服の強力な魅力が襲い掛かった。
「(五年祭のときのファッションショーでも由美のセーラー服が可愛かったのに)」
あの時もすごく可愛かったはずなのに、比ではない。
ベッドの上にある透明なディルドウが見えるが手を伸ばすゆとりはない。今の自分には道具さえ使えず、類人猿未満の知能しかない。
パパとママのベッドの上で、思い切りセーラー服姿の由美を抱きしめて、唇を吸い舌を絡めながら腰を動かし始める。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、
「由美、凄く気持ちいい」
「ああん♡、またこしゅってるぅ、動いちゃ駄目なのに♡」
大好きな由美と抱き合って密着してキスしながら性器同士を擦り合えることが幸せ過ぎる。
ロマンティックな溶け合うような妹とのセックス。
「由美、由美♡、可愛い♡」
「あん♡、あん♡、しゅごい♡」
由美のよがる声も可愛すぎて、ピストンしてはダメだと分かっていても、ますます本能が摩擦を求めてしまう。
「くー、だめだ、由美、気持ち良すぎる」
「あん♡、出ちゃう」
止まれない。何度も同じミスを繰り返して本当に自分が愚かだと思うが、快感が強すぎて忽ち射精感がもたらされてしまう。ピストンを長く続けることができない。
「くふー、ふー、」
快感に必死に耐えながら、ピストンは続けている矛盾。
ぬちゅっ、にちゅっ、ぬちゅっ、にちゅっ、
「ん♡、ん♡、ん♡、ん♡、」
「あん♡、あん♡、あん♡、あん♡、」
由美の身体を引き寄せたときにセーラー服のスカートのお尻の方がめくれ上がったのは幸運だった。
履いたままずらしたパンティは由美の我慢の限界を越えた僅かなお漏らしを吸収して湿ってしまったが、スカートは無事だった。
「はぁ、はぁ、由美、由美♡」
「もー、ばかぁ♡、お漏らししないよーにえっちしてよ、あん♡、あん♡、」
ぬちゅっ、にちゅっ、ぬちゅっ、にちゅっ、
「はぁ♡、はぁ♡、またせーえき飲めなくなるぅ」
可愛い顔で口を尖らせて、綺麗になりたいのに精液が飲めないことに不平を言う。
頭ではぼくだってお漏らしさせない方がいい、だからピストンしてはいけないことは理解しているのだが。
動かなくても快楽が十分なのだからそのまま由美の凹凸のぴったり合ったところで止めておけばよいものを、自然とそれを越える快楽を身体が求めてしまう、自身の腰さえ思うに任せない。
勝手に動き続けている。
にゅじゅっ♡、にゅじゅっ♡、にゅじゅっ♡、にゅじゅっ♡、
案の定、すぐ限界が訪れた。
「あー、駄目だ、由美っ♡」
ぼくのピストンを受け続け上気してる由美は、膣をきゅんきゅん締めて、ひたすら熱い呼吸を繰り返す。
「は♡、は♡、は♡、は♡、」
大好きな可愛いセーラー服の由美を抱いて、擦れる唇とおちんちんが気持ち良過ぎて我慢の限界だった。
裏筋に擦れる襞とカリに擦れるGスポットの快楽で臨界を超えた。
「んうっ♡」
脳髄をこじ開けられるような強烈なパルスで一瞬のうちに視界が光だけになった。
ただ最愛の由美とセックスしているという歓喜のみに包まれて、身体中に震えが走り心身が分離する。
ぎゅぅっ♡
「んちゅー♡」
由美に抱きついて思い切り唇を吸った。
どびゅるうっ
「んんっ♡」
ベッドの上でセーラー服の美少女に射精しているのが自分なのか誰なのか分からない。幸福過ぎてそんなのもうどうでもよくなった。
「(はー、これ、トリップしてる?・・・)」
幸福の光に包まれて朦朧としている。
びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ、びゅくっ、
間欠的に繰り出される精液がずらしたパンティ奥の由美の中に注ぎ込まれていく。
「ああ、あにきのせー液ぃ♡」
「(はああ・・・しあわせ♡・・・)」
どーしようもない幸福感に包まれて時が停止した。
・・・
その停止が何時間にも感じられたが、実際はわずかだった。
ほんの一瞬遠のいた意識が戻り、再び心身が統合した。まだ背筋に快感の残滓がある。風邪の引き始めのように熱っぽい。
「(ああ、由美とセックスしてたんだ)」
「あにき、だいじょうぶ?」
別に寝たわけではない。数秒しか経っていない。心地よい疲労感の中で、言葉を絞り出す。
「由美、愛してる♡」
それだけ言うと、本当に休憩したくなった。
「わたしも♡、ちゅっ♡」
「(つかれた、もういい)」
「あーあ・・・パンツ替えてくるから休んでて」
「うん・・・」
物憂い。
ぼくが休憩している間に、由美はお漏らしで少し濡れたパンティを替えるためお風呂場に行った。下半身を綺麗にして戻ってきた。
「今夜はパンツが何枚要るのかな♪本当にどーしたの?制服ならいつも着てたじゃん」
新しいパンティを履き終えた由美は口では不思議そうに言う。すっきりした、満足そうな表情をしている。
疲れているので、頭を使って考えるのが面倒くさい。
「まだまだ由美の本当の価値が分かってなかったのかな」
「なに、それ」
「かけがえない」
セーラー服に触れながら言ったので、由美は衣装の効果だと思ったらしい。
由美は訳が分からないといったときにするポーズをした。
「学校に同じ制服の女子、いっぱいいるよね?」
ぼくと由美の通っている中学校は男女共学の公立でクラス数も多いので、確かにたくさんの女子生徒がいる。
単純にセーラー服を着ているだけでも確かに可愛いけど、それが全てではない。
「由美じゃなきゃ意味ない」
期待通りに自分だけ特別扱いされて由美は単純に喜んだ。
「えへへ、そーかな♡」
「学校の中で由美が一番可愛い」
本音だ。客観的に見ても由美は飛び抜けている。
由美の凄いところは、まだ1年生なのに学校の行事で体育館のステージの上でピアノ伴奏とかしているところだ。たまたま新2年生にピアノの得意な生徒がいなっかったようだ。
おかげで由美は校内で結構有名で、由美が生徒会役員のぼくの妹だという関係も校長先生をはじめ、かなりの先生・生徒が知れ渡っていた。
「なあ、ぺん太。おまえの妹、何年何組だっけ」
最初のうちは何度か級友に尋ねられた。
半年前まで由美はまだランドセルをしょっていた。あの頃の自分は由美のように自信に満ち溢れていた。まだお子様気分なので、学校一可愛いと言われて由美は謙遜なんかしないで素直に喜ぶ。
「(照れ)♡・・・でもかけがえないとかだったら、本当はあにきの方がやばい。中三だから卒業じゃん、学校の中で一番かっこいいのに」
由美はいつも学校内でのぼくに関してリスペクトしている。クラスメートから生徒会の兄がいることを羨ましがられるらしい、家でえっちするときは変態扱いだが。
生徒会メンバーだから確かに他の生徒より目立つ機会もあるが、スポーツの得意な奴や特技を持ってる奴もいっぱいいる。中学校で一番自分がかっこいいと言えるほどぼくはうぬぼれていない。
「まだ夏休みだろ。2学期も3学期もあるから安心しな。」
「わたしはこのセーラー服、中三まで着るから心配ないよ、毎日ね。冬は冬服になるけど」
たしかに高校生になっても、帰宅した由美の中学校のセーラー服はまだ見続けられる。でも、小学校から上がったばかりのピュアな由美をいつまで見られるのか、ということもある。
「今の可愛い由美を見られるのは今だけ」
”かけがえない”のは本心で、しかし少々自分に酔い痴れて主張がしつこかった。由美は直感でぼくの言葉の綾に感付いた。
「それ、まさか歳とったら可愛くないって言いたいわけじゃないよね?」
それまで満足顔だった由美の雲行きが怪しくなった。
「(どきっ、ばれたか)いや、そういう意味じゃない」
図星を突かれた。慌てて否定した。
3年生にもなるとクラスの同級生の女子たちは生意気で男子生徒をからかうし、時々女子生徒同士で馬鹿笑いしたり大人びた会話をしたりしている。
由美はまだそういうのに染まってなくて純真であどけなさが残っているのだ。
顔やスタイルはかわいい系のまま美人になると思う、ママの遺伝があるし。でも見た目だけでなく内側も純真であどけなさの残る今の由美が貴重なのだ。
「じゃあ、どーゆー意味?」
「(あー、またやっちまったよ、一言多かった)」
頭をフル回転する、こんな場面ばっかりだ。
「それは・・・そーだな、もし由美が交通事故にでもあったら・・・」
無理してでも他の理由をこじつける、歳をとったら魅力が落ちるとは言えない。
「えっ、事故で死んじゃうってこと?事故なんて遭うわけないじゃん、いつも気を付けてるし」
「白血病になったら」
「白血病!ふっ、ありえない、てゆーかありがちなストーリーだこと」
中一のくせに”ありがち”なんて知ったかぶる。
なんで”かけがえない”と言って由美を愛でていたのに、追及される羽目になっているのか。
「(ネタ切れか。兄妹だから永久に別れも訪れないしな)うーん・・・」
思い付かないので、開き直って逆に由美に聞いてみた。
「他に何か急に別れるようなことない?」
由美はまさか図々しく自分に尋ねてくると思っていなかった。
「え?それ、こっちに聞く?」
由美もつられて少し考えた。
「パパとママの離婚とか?・・・ないない!」
どーしてそんなこと自分が考えなきゃいけないのかと気付かれた。
「わたしのことより、あにきの制服こそ、本当に見れなくなっちゃうんだ・・・」
由美に抱きつかれた。
ぎゅーっ
「あーん、あにき、3年生だからもう卒業しちゃう・・・んちゅっ♡」
「ちゅっ?」
怒ってるのかと思ったらキスされた。
「ずっと同じ学校にいたい。あにきの方がかけがえない」
ぎゅー♡
「由美・・・」
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(2020年05月28日)
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