体験談(約 20 分で読了)
夏休み、中一の妹と小六の従妹とおじさんの家で(5日目)(1/3ページ目)
投稿:2023-07-25 11:06:42
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
中学三年生の夏休み、シスコンのぼくは中学一年生のブラコン妹の由美と二人だけでおじさんの家へ5日間の旅行をしている。1日目は生まれて初めて飛行機に乗り、2日目はフィールドアスレチック、3日目はパターゴルフを体験し、3日間があっという間に過ぎた。初めは緊張した小学六年生の従妹のいずみちゃんとも毎…
中学一年生の妹と小学六年生の従妹の間で寝ていて、夜中に目が覚めた。
最終日の朝に時間を回そうと思っていたのに、昨夜、結局我慢できなくなって、寝る前に二人とエッチしてしまった。満足して二人と手をつないで寝たが、二人はほとんどエッチした時の姿のままだ。可愛い顔をして熟睡している。
妹の由美はパジャマの上着をはだけ、乳首やおへそが静かな寝息とともにゆっくり上下している。妹の下半身は、足首にパンティが絡まっている以外何も身に着けていない。
健康的な小麦色の太ももから膝、足まで、少し股を開いてまっすぐ伸びている。足の付け根の日焼けしていない真っ白でつるつるでぷっくりしたたてすじは清楚に閉じている。とても中に兄の精液が注がれたようには見えない。
従妹のいずみちゃんは、卑猥というか大胆というか、下半身は丸裸、何も身に付けていない。股関節が柔らかく、膝を曲げ股を大きく開いて、ぼくが正常位で覆い被さったときの姿だ。
たてすじが少し開いて、昨夜挿入されている間に広がり切った膣穴がまだ完全に閉じていないのが少々痛々しい。上半身はパジャマがはだけ、小学生にしては大きなおっぱいが自重でたわみ乳首が左右を向いている。
「(いずみちゃん、すごい寝相・・・おっとと、勃起したらおしっこができなくなっちゃう・・・トイレ、トイレ)」
4日間も滞在してきたので、真っ暗で灯りなしでもどこにでも行けるぐらい二階の部屋の配置は熟知した。トイレで用を済ませるとそのまま洗面に行った。幅の広いガラス窓の外、おじさんの家の夜の敷地が見渡せる。ところどころに設置された常夜灯に照らされている。
喉が渇いたので、ギシギシいわないように注意しながら一階まで階段で降りてキッチンの水道で水を飲んだ。お風呂場も真っ暗だ。
「(夜になって涼しくなったし、最後の晩だし、ちょっと散歩してみよう)」
勝手口にあったサンダルを借りて、事務所の建物から外に出た。向かいの工場も誰もいない。池の脇を通ったが鯉の姿はなかった。そのまま常夜灯で明るいパター練習場まで行く。
「(そうか、パターがない)」
付近を見回しても置きっぱなしとかなくて、普段からちゃんとパターやクラブは片付けているようだ。ゴルフボールは周囲のところどころに転がっていた。素手でパターを握ったポーズだけ作り、ショットする真似をする。
「(かっちゃんに教えてもらって、かなり上達したと思うけどな)」
熱心過ぎる指導に辟易したが、まだ小学三年生の年下とはいえ理解の深い従弟のかっちゃんの指導は、思い出せば優秀だったと思う。一回だけのパターコースだったのにグリップもフォームもしっかり身体が記憶している。
「(でも最下位だったけど)」
美少女の妹やいずみちゃんから、ミニスカートのゴルフウェアで何度もパンチラを見せつけられたり、背中に胸を押し付けられたりしたのだから、集中力を維持できなかったのは仕方ない。
ゴルフウェアにランドセルの組み合わせを試着してもらったとき、現役小学生のいずみちゃんより中学一年生の妹の方が似合っていた。意外だった。
こちらにいる間、いずみちゃんの前でずっと年上ぶっているけど、それだけ妹がまだあどけなくて見た目も子供っぽいということだ。
「(いずみちゃんは胸も大きくなったし、美人になったし。あとはプリーツスカートとフレアスカートの差かな)」
視線の端に、おじさん、おばさん、かっちゃんが暮らしている離れ(新母屋)の窓の明かりが揺れているのに気付いた。
「(あれっ、もう寝てたんじゃないのかな)」
明日は工場は休みで、早朝の作業はない。それで夜更かししてるのだろうか。
「おにいちゃん、こんなところにいたの」
「わ、由美、起きたの?」
「気づいたらおにいちゃん、いないんだもん。全然戻ってこないしトイレも暗かった」
「それで探したんだ」
「2階の洗面の窓からおにいちゃんが見えた。何してたの?まさか夢遊病?」
「違うよ。でもよくそんな言葉知ってるね」
「それぐらい知ってるよ・・・え、あれって(恥)」
「ん?」
レースのカーテン越しで見づらいが、昼間プールで見たおばさんのシルエットだ。窓に手を突いてこちらの方を向いて揺れている、というか、揺らされている。昔、原っぱでコミックを拾った。倉庫の中で読んだそのコミックにそんなシーンがあった。
「(あれは、おばさんが窓際で後ろからセックスされている!?)」
「おにいちゃん、隠れよう」
「・・・う、うん」
パターゴルフ練習場は常夜灯で照らされていたから自分の姿を見られてなかっただろうか気になったが、まさか夜中にそんなところに甥っ子がいるとは想像もつかなかっただろうとも思い返す。いるとわかっていたら、さすがに窓際は選ばないだろう。
妹に手を引かれて死角となる物置の陰まで素早く移動して、いっしょに離れの窓を息を飲んで観察した。
一瞬だけおじさんの姿が見えて、レースのカーテンを開けた。
昼間プールでビキニブラに隠されていたおばさんの乳首が窓ガラスに押し付けられてひしゃげている。再びピストンが始まった。おばさんの表情が歓喜でゆがむ。喘ぎ声は聞こえないが、口の動きでなんとなくわかる。
「はぁ、はぁ」
おばさんにリンクして妹の呼吸まで荒くなっている。妹が近くに来て安心したのか自分でも意識せずぼくの陰茎はゆっくり勃起していた。僕の手を握っている妹の柔らかい手が汗ばんでいることにやっと気づいた。
「おじさんとおばさん、セックスしてるね」
「はぁ、おにいちゃん」
ぎゅっ。妹の握る手がちょっと強くなる。
「なんかこっちまでしたくなっちゃった」
妹の手を勃起に導く。
「ね?」
怯えが取れて興奮に変わってきた妹が凄く可愛い。妹が離れの窓から目は離さずに、勃起を恐る恐るにぎにぎする。
「由美は?」
パジャマのズボンの中に手を入れて、脚の付け根に触れてみる。綿のパンティ越しに熱気と湿り気を感じる。
「由美も興奮してるね」
恥ずかしそうに妹が頷く。
「おじさんとおばさん、夫婦だし、やっぱり仲がいいんだね」
妹の無言の協力を得ながらクロッチをずらして熱気と湿り気の元に直接触れる。
ぬちゅっ
「はぁん」
妹が少し首をのけぞらせる。
ちゅっ
妹に口づけすると、待ち望んだように妹がぼくの唇を吸い返す。
ちゅう、ちゅう、ちゅるっ
「はあ、おにいちゃん」
じゅんじゅんと滴る妹の愛液をクリトリスに塗り広げる。唇の間に妹の舌が入ってきてぼくの舌と絡まる。
「由美、愛してる」
「おにいちゃん、お願い」
「(あんな仲良しな夫婦になりたい。)」
愛する妹と深くつながりたくてたまらなくなった。お尻まで妹のパジャマのズボンとパンティを同時に下げる。揺れているおばさんの姿を見ながら勝手を知った妹のおまんこの位置におちんちんを擦りつけてヌラつかせると一気に挿入する。
ずにゅう
「ああん」
離れの窓を二人で見つめながら、物置の壁に手を突いて高さを合わせるためにつま先立ちになっている妹の丸くて白くて可愛いおしりをピストンする。
ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ
おばさんの姿を見ていつもより興奮しているからか、昨夜中出しした精液が助けになっているからか、妹の膣がいつもより締まっているのに滑りが良い。いつもはもっと慎重に擦っているひだひだやつぶつぶも滑りがいいので一気に通過して往復できる。
ぱんっ、ぱんっ、ぱん、ぱんっ
「すごい」
「くぅー、たまらない。気持ち良すぎる」
「あー、あー、あ”-」
窓の中のおばさんががくっと崩れ落ちた。おじさんに支えられて、おばさんの姿が窓から消えた。
「由美、いくっ」
「あ”-ん」
どびゅっ、どびゅう、びゅるるるる
いつもの5倍ぐらい出てるんじゃないかという自分でも驚く射精に一瞬放心状態となった。妹は全身をがくがく痙攣させている。我に返る。
「(おじさんたちに気づかれないうちに早く部屋に戻った方がいい)」
妹のおまんこからおちんちんを抜くと、白濁した精液がどぼどぼと垂れ落ちてきた。地面に精液だまりができていく。
「(こんなすごい射精初めてだ)」
気付くと太った猫が、物置の角に頬を擦りつけていた。いずみちゃんが抱っこしていたチビだ。
立てなくなった妹をお尻剥き出しのままおんぶして、敷地内に精液の垂れ跡をぼとぼと残しながら勝手口まで引き上げた。
「(犬じゃなくてよかった。臭いで跡をたどられているところだった)」
チビはいつの間にかいなくなっていた。
「(そうだ、お風呂場が使える!)」
勝手口からお風呂場の中まで妹を運び込んだ。お尻を打たないように慎重に風呂椅子に腰かけさせる。足首からズボンとパンティを抜き取り、パジャマの上着のボタンも外して全裸にした。脱いだ衣服は脱衣場に放り投げる。
「おにいちゃん、ごめんなさい、力が入らなかった」
「いいよ。こっちこそゴメン。由美が気持ち良すぎた。」
「凄かった♡」
「可愛いかったよ」
「男の人って、やっぱりすごいね」
「そう?」
「おんぶしてくれて嬉しかった」
「当たり前だよ」
「おにいちゃん、好き」
「ぼくもだよ」
ちゅっ
「重くなかった?」
「全然。由美、シャワーかけるよ」
シャー
シャワーのお湯のほどよいぬるさを確認して、精液まみれの妹の股間に当てる。
「あん、気持ちいい」
「きれいにしてるんだからね」
「おにいちゃんのもきれいにしてあげる」
ぼくのパジャマのズボンをパンティといっしょに下げて、妹はぼくのおちんちんを口に咥えた。
「由美の後でシャワーするのに」
「だーめ。これは私のものだから、私が決めるの」
ちゅー、れろっ、れろっ
「はぁ、美味しい。生き返る。」
「いずみちゃんみたいなこと言ってる」
「えへへ」
ちゅー、きゅぽん
「あぁん、おまんこの精液、全部流しちゃった?」
「昨夜のも混じってたんだぞ」
「夏だし、時間が経ったのはダメかぁ」
「そりゃそうだろう・・・冬でもダメだぞ・・・きっと」
「うーん、そうだよねー。わかった」
「どうする?シャワー、全身にもかけようか?」
「うん。おにいちゃんも裸になって?いっしょにシャワー浴びよ?」
高い方のフックにシャワーヘッドを固定して、全裸で妹と抱き合いながら一緒にシャワーを浴びた。
ちゅっ、ちゅっ
「おにいちゃん、愛してる」
「愛してるよ、由美」
ちゅっ
きゅっと、シャワーを止める。二人で脱衣所に出てバスタオルでお互いの水気を拭き取る。
「あー、さっぱりしたー」
「シャワー、気持ちいいね」
「わたしとどっちが気持ちいい?(恥)」
「そりゃー、シャワーだろ」
「えー!」
「う・そ。由美の方が気持ちいいに決まってるだろ」
「もー、おにーちゃん」
ちゅっ
パジャマを着て、キッチンの冷蔵庫にジュースがあったので口移ししながら二人で飲む。
ちゅるぅ
「美味しい」
「愛してるよ、由美」
「はぁーん、おにーちゃん」
ぶちゅっ
「大好き」
「二階に戻ろうか」
「うん♪」
ギシギシいわないように、そおっと階段を上る。和室に戻る前に思い出して、洋室に妹を連れ込む。
「由美、裸になってランドセルしょってみて?」
「えー、急にロリコン?」
「いずみちゃんが寝てるときじゃないとできないんだよ」
「しょーがないなー」
やってもらった。
「うわぁ、可愛い。すっごく可愛い」
「そお?」
まんざらでもなさそうな顔で妹はセクシーポーズをとった。
「どお?」
「いや、ポーズはいらない」
「なんだよ、こいつ(恥)」
せっかくの好意をスルーされて、妹はちょっとふてくされた。
「由美はありのままが可愛いんだから」
ぽっと頬を赤らめる。そういうコロコロ表情が変わるところがまた可愛いのだ。
「由美、またしたくなっちゃった」
「どーせ、そーゆーことになると思ったよ」
そのくせ、妹もぼくの勃起に負けず、しっかり濡れていた。
「由美、おまんこ、ぺろぺろするよ?」
妹をソファーに座らせ、股を開かせる。顔を近づけてたてすじを左右の親指で広げてクリトリスから膣穴まで、ピンク色のヌメヌメする淫肉をぺろおっとひと舐めする。
「はぁーん」
じゅんと愛液が滴る。シャワーしたばかりで匂いの薄い甘酸っぱい愛液を舌の表面で注意深く味わう。
「(美味しい。これが妹の本来の味なのかな)」
ちゅるっ、ごくん
「由美、なんかとっても美味しい」
「あぁん、そんな」
ちゅる、ぺろぺろ、ちゅぅ
美味しくて、楽しくて、なかなか次に進めない。
「はぁはぁ、おにーちゃん、もーいーから。お願い」
妹の言葉にはっと我に返る。おまんこの下の妹の可愛らしい肛門をひと舐めする。
ぺろぉ
「くうっ」
舌先を丸めて肛門の中心に向かってつんつんする。
「ああん、おにーちゃん、もう、お尻はやめたんじゃないの?」
「え、やめないよ。どうして?」
「はぁ、はぁ・・・きのうはしなかったじゃん」
「あー、そーいえば」
昨日は、いずみちゃんと妹のおまんこを重ねて、妹はおまんこだけ、いずみちゃんはおまんこも肛門もずぼずぼした。
「まー、そんな日もあるよ」
「なに、それ」
ちゅくちゅく
「あぁん、こっちだって心の準備ってものが」
ちゅー、ちゅぽん、
「はぁん」
「由美の身体は、全部おにーちゃんのものなんだからな」
「うん♡」
「入れるよ」
「ついにおしりに入れちゃうの?」
「おまんこだよ」
「おしりにはいつ入れてくれるの?」
「いつか必ず入れるから、それまで待ってて」
「絶対だよ」
妹はいずみちゃんへの対抗心で強がっているように感じる。いずみちゃんのアナルセックスが早かったのは偶然の結果だ。妹も肛門を刺激すると快感は覚えている。妹のアナルセックスには慎重に時間をかけるつもりだ。
亀頭の先端を愛液でぬめらせ、肛門でぐりぐりして妹をドキドキさせた後、おまんこに戻ってゆっくり挿入していった。
ぬにゅう、ずにゅう、
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(2020年05月28日)
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