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体験談(約 7 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十ニ、流れのおさらい)

投稿:2023-11-16 08:53:03

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滑蜜ぺん太◆FYhHQyc
最初の話

小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…

前回の話

けーちゃんの歩き方が遅い。慣れない浴衣に慣れない草履ということもあって普段の歩き方ができないのかもしれないが、それにしても歩くときの内股の感じが見ていて不自然だ。もしかしたらさっきの破瓜であそこが痛いのが理由かもしれないと思った。和香さんのスマホが鳴った。送信された内容をチェックして焦ってい…

盆踊り会場の中は活気に満ちていた。盆踊りの曲が流れ、太鼓の音が響く。中央の櫓を中心に周囲に二重の踊る人々の輪ができており、会場の周囲には運営本部のテントや夜店の灯りが煌めいている。賑わってみんな楽しそうにしている。

会場に入ると高一の従姉のけーちゃんのぼくを引く手の握りが強くなった。踊る期待にワクワクし始めている。

「うわー、うずうずする。早く行こうぜ」

「(けーちゃんが元気になってよかった)」

中央の櫓は木組みで2階建てぐらいの高さがあり、そこから四方にロープが張られていた。それぞれのロープにはたくさんの赤い提灯がぶら下がっている。櫓の下は紅白の幕で覆われていて中がどうなっているか見えない。でも昔ママやパパに連れられて来たとき一度紅白幕の内側に潜って入ったことがある。

櫓の下の紅白幕の内側は、予備の折り畳み式の長机やパイプ椅子、余ったロープや提灯の入った段ボール箱が積まれているだけで、がらんとしていた。透けて入る光はあっても薄暗かった。真上の太鼓の音や盆踊りの音楽、曲の合間の会話の声が不思議に響いてそれが楽しかった。

そのときは、ぼくが行方不明になって焦ったママとパパが盆踊り大会の運営本部に行き、迷子の呼び出しのアナウンスをされた。

「迷子のお呼び出しをします。〇〇からお越しのぺん太君、5歳の男の子です。特徴は・・・」

自分が呼ばれているとは知らず紅白幕の中から外に出たとき、知らない大人の女性に発見されて本部に連れられて行った。運営本部で当時3歳の妹の由美を連れて心配していたママに引き渡され、抱き締められて安心のあまり泣かれた記憶が残っている。

そんな記憶があった櫓の上では、いま鉢巻をした男の子が盆踊りの曲に合わせて景気よくリズミカルにばちで太鼓を叩いている。なんと従弟のつよしだ。テンポよく気迫もあり、相当これまでに練習したか、何度かやっていて手慣れた雰囲気が伝わってくる。聞いていて心地よい。

「(へー、つよし、やるじゃん)」

和香さんが忙しそうに動いていることとおばあちゃんが本部の役員席に座っているのはすぐ見つけた。地元では顔が利くのであろう。その近くの控えの休憩スペースに、パパ、ママ、おじさんやおばさんたちも見つけた。

「(宴会で酔いが回っているだろうに、パパなんかすぐ寝るのに、元気だなー)」

けーちゃんはすぐ踊りの輪に割り込んでいった。ぼくは、中一の妹の由美や小六の従妹のいずみちゃんの行方が気になっていた。いずみちゃんが大広間での宴会で落ち込んでいるように見えた。会場内のどこかにいるはずだ。

少し長くなるが、盆踊り会場に来るまでの、妹やいずみちゃんとの流れを振り返る。

ぼくと妹は、朝の校庭の自然林に続いてお蕎麦屋さんの近所の雑木林でも妹との立ちバックのセックスを園児のあかねちゃんに目撃されていた。

蕎麦屋の雑木林ではいずみちゃんのおまんこにもアナルにもセックスしたが、あかねちゃんに見つかったのは妹とのセックスの方だけだった。

「何をしていたのか、本当のことを教えないとママに言う」

あかねちゃんから和香さんにばらすと脅され、お昼にマイクロバスでお蕎麦のランチから本家に戻った後、2階のあかねちゃんの部屋で妹と2人で説明に行った。妹があかねちゃんの股をこすって、そうすると気持ちいいことを教えた。

「ね、ここを擦ると気持ちいでしょ?」

「うん、でもママがきれいな手で人のいないところでしなさいって言った」

妹は、ぼくのおちんちんをフェラしてあかねちゃんに男の子は気持ちいいと精液が出るということについても、兄のおちんちんで実演をしながらまじめに教えた。

「どーして飲むの?」

「綺麗になるからよ」

妹のうかつな返事であかねちゃんにもフェラさせて精液を飲ませるしかない展開になった。

「おかわり」

あかねちゃんに言われてぼくと妹はもう徹底的にやった方がいいと覚悟を決めた。

仰向けに寝たぼくの顔にパンツを脱いだあかねちゃんを座らせ、妹がぼくの下半身の上から挿入して座った。あかねちゃんのおまんこは清潔で、ペロペロしてもおしっこの味も匂いもしなかった。

妹はあかねちゃんとキスしつつあかねちゃんの胸をいじりながら話しかけた。

「ね、気持ちいいでしょ?」

「うん」

射精直前にぼくの上から妹がどいた。

「はい、あかねちゃん、おかわり出るよ?」

そのころ、ぼく達の戻りが遅いのを心配していずみちゃんが様子を見に来た。

「おにーちゃん、おねーちゃん、(園児のあかねちゃん相手に)何やってるの!頭おかしーんじゃないの!!」

5時の大広間での宴会開始まで時間があるので、妹、いずみちゃん、ぼくの3人は誰にも聞かれない校庭のブランコまで移動してそこで釈明して、いずみちゃんもしぶしぶ納得してくれた。

そのままおしゃべりを続けて今夜盆踊りで浴衣を着る姿を想像して、妹との公園での浴衣エッチを思い出し、3人そろってエッチな気持ちになった。

「とりあえず5時までまだ時間あるね♡」

「おにーちゃん、せっかく3人でここに残れるようになったんだから、ね?」

3人で校舎の陰に移動し、5時ぎりぎりまで愛を貪り合った。いずみちゃんはもうぽっかり開いたアナルとの両穴セックスの快感を妹に隠すこともなくなった。妹も早く自分も経験したがっていた。

「(ふー、出したー。)」

「はぁー、気持ち良かった。いずみ、すごいよね。そんなにぽっかり開いて。わたし、そこはアニキに指と舌しか入れられたことない」

「おにーちゃんが痛くないように広げてくれたから。慣れたら堪らなく気持ちいいよ」

「どっちが気持ちいいの?」

「どっちも。おっぱいもみもみ揉まれながら交互にずぼずぼも気持ちいいし、指とおちんちんで両方同時なんて、気が遠くなるほど気持ちいい」

「いーなー、そんなに気持ちいいーんだ・・・」

安全日のいずみちゃんは自分に膣出しされた精液を吸い出してもらって口移しで、まだ安全日が分からない妹は最後だけ射精を口で受けて、宴会が始まって美味しいご馳走が並んでも手を付けないほど精液をたっぷり飲んでいた。

5時からの本家の大広間の宴会場で、いずみちゃんは、いずみちゃんのパパやママから呼ばれて、うちのパパやママを交えてなにかまじめな話をしていた。いずみちゃんは遠目にみるみる元気を失い、妹の由美がそれを宥め慰めていた。

ぼくは妹やいずみちゃんとあまり会話できなかった。離れた席でいずみちゃんたちのいる席に近づくこともなく、小六で従妹のせー子ちゃんから親しく話しかけられていた。

「おにーさん、かっこいい」

「せー子ちゃん、ママの居酒屋のお手伝いとかしてるの?」

「スナックだよ、秘密だけどね。本当はわたしまだ働いちゃダメなの。でもお姉ちゃんはあまりお店を手伝ってくれないから」

キッチンで話し込んで、大人たちに笑顔でお酌しているせー子ちゃんが、実は学校で孤独だったことを知った。

「(まさか、スナックのお客さんと、こんなことまでしてるのか?)」

「おにいさんも、私のこと汚れてると思ってる?私、汚れてないよ」

トイレでせー子ちゃんはぼくに純潔を捧げ、自分が汚れていないことを証明した。

「ね、ちゃんとバージンだったでしょ?」

「ごめんね、せー子ちゃん」

「だいじょーぶ。もう、これで思い残すことない」

「好きな人とキスしたりセックスしたりすると、本当に幸せになるよ」

「わたし、いま、幸せ。あー、気が遠くなりそう・・・」

その後、大広間の隣の神徒壇や般若の面がある、祖父の死亡時刻で柱時計が停止した曰くつきの部屋で、酔い過ぎて独り寝ていたA子おばさんの痴態にそそられ、魔が差して眠姦してしまう。

「(ひそひそ)おばさん、起きてますか」

「すー、すー」

泥酔しているのをいいことに、A子おばさんの胸をはだけ、豊満な乳房を揉み、大きな乳首をしゃぶり、熟した淫肉に顔面を埋め淫蜜の女臭に酔い痴れ、ついには我慢できず、接吻しながらどくどくと膣出しまでしてしまった。

「(ああ、恐ろしく気持ちいい。堕落する)」

抵抗なく包まれている熱くて蕩ける淫肉の感触は中一や小六とは根本的に異なった。性の快楽を知り尽くし、二人の娘を出産した穴。レベルが違い過ぎた。中三のぼくにとって初めての熟女の淫肉は、地獄に落ちても悔いがないほどの快楽だった。

賢者タイムを迎え我に返ったぼくは、神徒壇の引き出しにあった懐紙と布巾でA子おばさんの膣から溢れ畳に垂れ落ちた白濁液を拭い、懐紙は洗面のごみ箱の奥に処分した。

布巾は人目に付かないよう風呂場で洗って証拠を隠滅しようとした。そこで電気もつけずに浴槽に浸かっていた高一で従姉で幼馴染のけーちゃんと出くわす。男勝りのけーちゃんに無理やり一緒に入浴させられる。

「ぺん太、おいで。洗ってやるよ」

「(・・・はあー、綺麗な身体・・・)」

A子おばさんと、高一のけーちゃん、小六のせー子ちゃん姉妹は母娘だ。

A子おばさんに膣出しした精液まみれの布巾をこっそり洗おうとするも、幼馴染のけーちゃんが入浴中で、しかも一緒に入浴を迫られ万事休すかと追い詰められた。機転を利かせたぼくは、けーちゃんの母親のA子おばちゃんに膣出しした精液まみれの布巾にボディソープをまぶして娘のけーちゃんの身体を洗うというウルトラCで、何とかその場を乗り切った。

「あぁん・・・おい、勝手に触るなよ」

「けーちゃんのおっぱい、柔らかいね」

「なんかこのソープ、粘つきが強いな」

「はぁはぁ、販売している地域で違うのかもねー」

「そーなのか?オートメーションで作るから世界中一緒かと思った」

「けーちゃん、手で直接洗ってもいい?」

「はぁ♡めっちゃ当たってるぞ♪」

「はぁ、乳首、コリコリしてる」

そして、なにか知らない重いトラウマを抱えていたけーちゃんとセックスすることになった。けーちゃんは自分が処女ではないと思い込んでいた。

破瓜の出血で自分の純潔が奪われていなかったことを知ったけーちゃんは、昔の明るいけーちゃんを取り戻し、浴衣に着替えて盆踊りに出かける気持ちになった。

家の中を片付けて最後に出ようとした和香さんは、この旅行に浴衣を持ってこなかったけーちゃんに浴衣を貸してくれて、ぼくとけーちゃんと和香さんだけ本家を出るタイミングが遅くなった。

途中、けーちゃんの歩き方がおかしく、時間の押している和香さんは、チームからの連絡を受けて急ぎ足で先に会場に向かった。

「ごめんね、二人はゆっくり来ればいいからね」

実はおしっこを我慢していたけーちゃんは、トイレが見つからず、妹やいずみちゃんとセックスした校舎裏で屋外放尿をした。おしっこした後も歩き方が変なけーちゃんを見て、ぼくは前戯不足を後悔する。強引にけーちゃんのおまんこの状態を確認し、出血がないか匂いと味でチェックする。

とりあえず大丈夫で安心してそのまま犬のようにぺろぺろしてるとけーちゃんが欲情してしまった。けーちゃんのフェラで勃起したおちんちんを浴衣姿のけーちゃんの裾をまくり後ろから挿入し、胸に手を差し入れベロキスしながら膣内射精した。

「ん、ん、・・・ぺん太の精液、来てる・・・♡」

「けーちゃん、すごく気持ち良かったよ。けーちゃんは?痛くない?」

「気持ち良かった。まだしていたい・・・けど、そろそろ行こ?」

そんな流れでぼくはけーちゃんと盆踊り会場に遅れて到着した。

会場に着くや否や、けーちゃんは踊りの輪に参加し、ぼくは妹やいずみちゃんを探した。

本部にも踊る輪の中に妹もいずみちゃんもいなかった。

夜店のなかのスーパーボール釣りの前にちょうど光に照らされて浴衣姿の美少女が立っていた。その浴衣姿の可愛さにはっと息を飲んだ。妹の由美だった。垢ぬけていて、盆踊り会場にいる誰よりも可愛かった。

妹の由美といずみちゃん、せー子ちゃんとあかねちゃんの4人が揃っていた。

妹は立って誰か若い男性になれなれしく話しかけられていた。後の三人はスーパーボールの入ったビニールプールの前にしゃがんでいた。

ぼくが妹に見えるように大きなアクションで手を振ると、妹が気づいて会話を打ち切り、いずみちゃんに話しかけてから小走りにこちらに向かってきた。

「(由美と話していたあいつは、いったい何者だ?)」

ぼくは嫉妬でむしゃくしゃしていた。

(その十二に続きます)

この話の続き

会場内で一番可愛い、浴衣姿の妹の由美が小走りに近づいてくる。中学一年生だが、小学六年生のいずみちゃんより幼い顔つきをしている。胸もいずみちゃんの方が大きい。妹から聞きたいことがいろいろあった。一番聞きたいのは、さっき話していた相手は誰で、どんなことを話していたのか。次は、大広間でいず…

-終わり-
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