官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その十八、あかね)(1/2ページ目)
投稿:2024-01-14 07:21:06
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
盆踊り会場の中央櫓の下で、あかねちゃん、ぼく、由美、いずみちゃん、せー子ちゃんは指切りして仲間になる約束をした。「これからは、みんな仲間」#ピンク「仲間♪仲間♪」#イエローあかねちゃんが嬉しそうにぴょんぴょん跳ねている。みんなの心も落ち着いて自然に会話できるようになっ…
あかねちゃんから指を入れてと言われても何かその言葉が現実とは思えず、すぐ反応できないぼくは、ぼーっとした頭でそのまま舐め続けていた。
ぺちゃ、ぴちゃ
やわらかく、つるつるすべすべ。きれいな淡い桃色でしみもかげりもない。味も匂いもほとんどしない。時々可愛い声と共にヒクンと反応する、舌の触れている心地よいそれは現実だった。
「(あかねちゃんの秘密な部分。舌でも広がるぐらい柔軟。指なら入るけどそれで終わらない。だって、さっきからあかねちゃんの注文は、ぼくがいずみちゃんにしたことを順になぞっているから・・・)」
ようやく耳から聞こえたあかねちゃんの言葉が目の前のリアルな現実と結びついてきた。
ぺちゃ、ぴちゃ
「(あかねちゃん、しっかり見てたんだ、ぼくがいずみちゃんにしてたところ。いずみちゃん、あかねちゃんに”お手本”なんて言ってたし。でも、本当に覚えたなんて、あかねちゃん、普通の同じくらいの歳の子より絶対賢い。さすが、よしひろおじさんと和香さんの娘(こ)」
ちゅ、るろぉ、ちゅ、るりゅっ
「んくっ・・・はぁ、はぁ♡・・・ねー」
「(指だけで終わらない。おちんちんを入れてと言うだろう、どちらの穴もこんなに小さいのに・・・本当に入るだろうか)」
るろ、るろ、るりゅぅ
舐めている目の前のあかねちゃんの小さな穴を重くなってきた自分のモノと見比べる。あかねちゃんに入れる可能性を真剣に考えたせいでぼくのそれは熱く凶悪な状態になっていた。浮き上がってひくんひくん収縮していた血管がそれ以上動かなくなった。
「ん♡・・・ふぅ・・・おにーちゃん。ねー、聞いてる?」
「あ?うん・・・もちろん聞いてるよ・・・」
るりゅぅ、るりゅ、るりゅ、
「あは♡・・・舐めるの気持ちいーけど、もー終わり。早く指、入れて?・・・んふ♡・・・次、指でしょ?」
るりゅっ、ちゅ、
「そーだね・・・それで、その後は・・・おちんちん?」
「そー♡」
ぼくの反応が遅くてあかねちゃんは不機嫌になりかけていたが、ちゃんとぼくもあかねちゃんと同じように考えていると知って、あかねちゃんの声がやっと満足気になった。
むちゅっ、ちゅぽっ
「そしたら由美ちゃんにそのせーえきあげて、それでみんないっしょになる・・・あは♡もー、早くぅ、指」
由美のをいずみちゃんが飲んで、いずみちゃんのをあかねちゃんが飲んだから、あかねちゃんは最後に自分に出してもらってそれを由美にあげようとしている。自分も仲間に入れてもらっていっしょに遊んでいると思っている。
「(小さい頃、ぼくが近所の男の子と遊びに行くとき一所懸命ついてきた妹の由美。兄のぼくに置いていかれると悔しくて泣いて、ぼくはママから一緒に遊んであげなさいと叱られた。今のあかねちゃんと一緒だ)」
目の前のあかねちゃんが、同じ頃の妹の由美に重なった。
あかねちゃんの幼い身体を気遣うぼくの理性とは裏腹に、勃起したぼくの先端からは先走り液がつーと糸を引き、空気以外には何にも触れていないのに、興奮だけで射精しそうだ。
「(あかねちゃんに怪我をさせるわけにはいかない・・・)うん」
方針を決めた。思わず言葉に出てしまった。
「ん?」
あかねちゃんがくりんとした目で不思議そうにぼくを見た。
「あかねちゃん、指を入れる前に、せーえき入れよう。」
「・・・どーして?・・・それはもっと後だったよ?」
「そーすれば指を入れたとき痛くないと思う。あかねちゃん、まだ小さいから・・・必要なんだ」
あかねちゃんが首を傾げた。アドバイスを求めようとしたが、由美といずみちゃんは自分たちのことでいっぱいだった。
いくらあかねちゃんが賢いといっても、それはあかねちゃんと同じ歳の子たちと比べての話。あかねちゃんはこれから起きることが自身の身体にどんな影響を与えるか、何も分かっていない。幼いのだから当然だ。
あかねちゃんは、ただぼくたちを信じている。楽しくて気持ち良い遊びをしているんだと思っている。そのとおりだが、最初に厳しい関門を抜けられることが条件だ。
「後でもせーえき入れるよ。でも指を入れる前にも入れるってこと」
「ふーん、2回?・・・なら、いーよ」
あとでも入れる、2回入れると理解して、あかねちゃんは納得した表情になった。
指は入れるしかない。あかねちゃんがそう望んでいるから。
やらなければ和香さんに言いつけられる。破滅だ、やる以外に選択肢はないのだ。あとは実際にどういうやり方をするかで、できるだけあかねちゃんの痛みが少なくなるようにする。
あかねちゃんに説明してもきっと理解できないが、痛い思いをするということだけは予め教えて覚悟は持ってもらう。痛みを消すことはできないのだから。でも緊張で硬くなると怪我をしやすくなるから不安にはさせずリラックスできるムードは維持する。
「じゃ、やろうか・・・由美、いずみちゃん、ちょっと場所、ずれて」
「・・・あまり時間ないからね」
「うん」
「・・・あかねちゃん、よかったね」
「うん」
いい感じに由美といずみちゃんが声をかけてくれた。
「いずみ、まだ終わらない?」
「もうじき終わる」
二人にずれてもらって、並べた長机の右側、二人と反対の側に空きスペースが生じた。そこにあかねちゃんを仰向けに寝かせた。
これから出す精液とかで浴衣が汚れないよう、裾を背中の方に大きくめくった。
「どきどきする♡」
期待で嬉しそうな顔をしている和風人形のようなあかねちゃん。唇から白い歯とピンクの舌が覗いてどきっとする。
「(あかねちゃん、よく見ると本当に可愛い)」
びくん、びくん
ぼくの下半身からぼくにしか分からない振動が伝わってくる。
両方の膝の裏あたりをつかんであかねちゃんの白くてすべすべの太腿をぱかんと開き、ずずっと手元に引きつける。
射精する前に、口を寄せてぺろっともう一度突起から穴までひと舐めする。
「きゅうん♡」
興奮で赤銅色のぼくの剛直の先端が割り開かれたたてすじのなかの幼い秘所の位置に合う。直前まで舐めていた小さなピンクの穴が滴る透明なカウパーでぬるついた。
「あは、あったかい。ぬるぬるしてる♡」
これから先にきっと訪れる痛みを知らないあかねちゃんが、新しい遊びのように無邪気に楽しそうにしている。
「おにーちゃんのおちんちん、いつもよりおっきー」
「(あかねちゃん、ぼくを完全に信頼してる。思いきりこじ開けられるけど、その痛みを我慢できるだろうか・・・)」
それでもぼくの身体は、射精したくてたまらなかった。入れるどころか触れてもいないのに、あかねちゃんのなかに射精することを想像するだけで、剛直がひくんひくん痙攣する。
「(自分が初めての男になるんだ)」
ぬちゅっ
位置が一致した。
亀頭の先端の穴が、あかねちゃんのたてすじを割り広げ、露わになった幼い穴の正面にぴったり密着している。
こんなに小さくて可愛いあかねちゃんが、ぼくと由美のセックスを目撃したばっかりに、あまりにも早熟な体験をする運命になった。
ここはまだ痛い場面ではない。でも幼い膣に射精する場面だ。
興奮が最高潮になった。脊髄を電流が走る。
「くっ、出る!」
びゅるーっ!
奔流の力で小さな穴をこじ開けた。
「しゅごい♡」
あかねちゃんの声が聞こえる。感動だった。
「(うー、気持ちいい、夢みたいだ。こんなに小さいあかねちゃんの中に出している)」
いずみちゃんやせー子ちゃんよりも遥かに年下。エッチという点ではささやかな触れ合いに過ぎなかったせっちゃんよりもさらに年下。
今こうしている自分が信じられない。脳髄が痺れている。
「はぁ、はぁ、」
挿入はせず先端が接していただけだが、射精の快感と興奮で過呼吸になりそうだった。
ぼくが低学年のころ、引っ越す前の実家のトイレで、たまたまうちに遊びに来ていた由美の友だちの色白のせつ子がキラキラとおしっこしているところを見てしまった。あかねちゃんはあの頃のせつ子と同じくらいの年齢だ。
また別の時、みんなも先生もいっしょに積み木で遊んでいた時、みつひろとみゆきだけ、お片付けする収納戸棚の中の薄暗がりでたぶん見せっこしていた。いつも白いワンピースを着ていたみゆき。今のあかねちゃんの年齢はちょうどあれぐらいだ。
「(今のあかねちゃん、あの頃のみんなくらい。そんなあかねちゃんの中に中学生になったぼくは・・・)」
感動が抑えきれなくなり、あかねちゃんのあどけない唇に思わず自分の唇を重ねた。
「やあん♡」
ちゅっ
「あかねちゃん、可愛い。大好きだよ」
ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろ、
「もー、おにーちゃん、キスししゅぎぃ♡」
びゅぐっ、びゅぐっ
「ああん、お代わりがきた♡」
「はぁ、はぁ、」
「ふふ、あかねもたくさんせーえき、入れてもらえた♡」
亀頭の先端を覆うあかねちゃんの膣の入り口の筋肉の輪が、きゅんきゅんと収縮を繰り返している。
「はあー、気持ちいい」
名残惜しいが腰を引くと、白い粘液があかねちゃんの小さな穴の入り口から盛り上がるように塞いでいる。出して終わりではない。ここまでは準備、今からが本番、指を入れるのだ。
「(精液を潤滑剤にして、指を奥まで入れる・・・時間も限られてるし、指を切り替えているほどには潤滑剤が足りない。いきなり中指で大丈夫かな)」
「なんかあったかい」
股間の白い粘液に気を引かれたのはあかねちゃんもだった。あかねちゃんは自分の手を股間に当て、小さな人差し指を伸ばして精液を指先に付けた。
「とろろじゃなくて、せーえき」
そのまま口元に持って行きぺろっと舐めた。
「わぁ、本物の味」
ひょうきんなふるまいが歳相応で可愛すぎて、思わず笑ってしまった。
「あはは」
ぼくの緊張が取れた。こんな可愛いあかねちゃんに射精できて、なんて幸せだろう。
「あかねちゃん、可愛いよ」
ちゅっ
「えへへ」
こんなに可愛いあかねちゃんには絶対つらい思いはさせられない。見つかって運が悪かったとか和香さんにばらされたらどうしようとか、自己防衛ばかり考えていたが、あかねちゃん自身が愛しくて堪らなく思えてきた。
「あかねちゃん、じゃ、指を入れるからね。由美もいずみちゃんも最初は痛かったんだ・・・と思う。」
明るさ一辺倒だったあかねちゃんの顔が不安で曇った。でも正直に伝えておかなければならない。
「あかねちゃん、小さいけど我慢できる?」
「できる。あかね、お注射のときも泣かないもん」
まだ恐れだけで済んでいる段階だが、一応気丈に振る舞っている。それにあかねちゃんは途中の中途半端で止められるのが嫌なのだ。長い前置きも嫌い。あかねちゃんの性格はほぼわかるようになった。
「(注射よりも痛いかも・・・男だからぼくは分からないけど)」
自分は入れる側であって入れられる側ではないから実際の痛みは分からないが、漫画を見ているともっと年上になっても痛そうだし、あかねちゃんの歳でその痛みを我慢できるとはとても思えなかった。
「(たとえあかねちゃんが大きい声で泣いちゃっても全然不思議じゃない・・・そうなったら、ぼくの人生は終わり・・・)」
ここは盆踊り会場のど真ん中。紅白幕の外には多数の人がいる。和香さんもよしひろおじさんも、パパもママも、おばあちゃんもママの兄弟の親戚の人たちも全部。
「(でも無理やり口を塞いだりしない。運命に任せる)」
決意しようとしている顔を、あかねちゃんに対する不安・不信ととられたかもしれない。
「我慢できるよ」
何も知らないからあかねちゃんは念押しした。ぼくから見れば平気そうに言う。
でもぼくがこれからあかねちゃんにすることは、ぼくの人生を賭けて当然の重みのあることだ。
横から不意に妹が口をはさんだ。
「あかねちゃん、痛くても我慢するしかないよ。広げない限り一生狭いまま」
「広がらないと、赤ちゃん、産めないし」
すぐ横にいるので話を聞いていたようだ。応援がありがたい。
自分は男だしよくわからないけど、由美やいずみちゃんが言ってることに説得力は感じた。
「あかね、我慢できるもん」
由美やいずみちゃんのアドバイスで、あかねちゃんの中で曖昧な不安が明確な指標に変わった。
最初に痛みはあるが、女の子だったら誰でもそれは我慢して通過すべきもの。我慢の過程を経て、由美やいずみちゃんのように、楽しく気持ち良さを感じるレベルになれる。そうあかねちゃんが確信したことがぼくに伝わった。
射精したため硬さが少し弱まった。
完全に勃起が治まってふにゃってしまうと挿入できない、かといって完全に勃起した状態だと、あかねちゃんの膣が裂けてしまう(かもしれない)。
今の状態ならあかねちゃんの膣の力が勝ってぼくの陰茎が膣穴の径の上限以下に圧縮される気がする。
「(今、この硬さのうちに)」
急いで中指を入れて精液を潤滑剤にする。
くにゅくにゅ
「指入れた。次におちんちん入れるよ」
「うん」
間を置かず続けざまに、そのまま不完全勃起の陰茎を押し入れる。
ずにゅー
「(やった、うまく入った!)」
感激したぼくとは逆に、あかねちゃんの表情が苦悶に変わった。
「くはっ・・・」
挿し込まれたぼくの怒張が原因で膣があかねちゃんの経験したことのない限界まで広がった。あかねちゃんは口をぱくぱくさせて呼吸できずにいる。
「あかねちゃん、大丈夫?」
「はっ・・・はぁっ・・・」
あかねちゃんの瞳がじわぁと潤んできた。
「(あー、あかねちゃんの中に入った・・・けど)」
あかねちゃんの目から涙が零れた。
「あかねちゃん、痛いの?」
「・・・(こくり)」
「あかねちゃん」
「ぐすん・・・痛いの・・・でも、泣かない」
やはり、あかねちゃんにはまだ無理だった。
「あかねちゃん・・・すぐ抜くよ。ごめんね」
「いいの・・・はぁ・・・はぁ・・・」
あかねちゃんの目から後から後から涙があふれる。
つらさに耐えているあかねちゃんを見守ることしかできない。
「あにき、早くどいて。もう終わり」
あかねちゃんの両腕もぼくの身体を遠ざけるように押した。
にゅぼお
抜け跡はぽっかりと開いて、あかねちゃんの膣穴がぼくの陰茎の太さに広がり真っ赤に充血している。痛々しい。
どうすればいいかわからない。
「あかねちゃん、ごめんね」
謝ることしかできない。
ぷるぷる
あかねちゃんが左右に首を振る。
「おにーちゃんは悪くない」
申し訳ない気持ちでいっぱいだったぼくは、泣かずに我慢したあかねちゃんの勇気と、人のせいにしないあかねちゃんの誠実さに感動して涙が出そうになった。でもどう考えても責任は年上の自分にあるに決まっている。
「本当にごめんね」
いつの間にか、由美といずみちゃんがあかねちゃんに付き添っていた。
「あかねちゃん、よく頑張った」
「痛いでしょ?よく我慢したね、えらいえらい」
自分は加害者だし、一人だけ性別が違って同じ経験を共有できず何も実感を持てない女の子たちの前に、出る幕はない。
いずみちゃんがあかねちゃんの頭をなでなでして、由美はポシェットから出したティッシュをあかねちゃんの股間に押し当てていた。
「もう大丈夫」
ようやくあかねちゃんの涙が止まった。
ゆみやいずみちゃんは平気なようで、またあかねちゃんも痛いだろうに意外と少しも騒がなかったが、ぼくはとにかくいたたまれなかった。
「・・・」
「ねえ、せー子やけーちゃんのとこ、行こうか?」
「うん、そーしよ」
「・・・」
「あかねちゃん、歩ける?」
「ううん」
「よし。あにき、おぶってあげて」
「うん、おんぶ♡」
「あー、あかねちゃん、いいなぁ」
背中にいるから見えないけど、あかねちゃんが笑顔になった気がする。ほっとして身体から力が抜けた。
ぼくの背中におんぶされたあかねちゃんが指示を出す。
「こっちに進め♡」
「いずみ、机とかそのままでいいよ」
「わかった・・・あっ、パンツ、こんなとこに忘れてるし」
「はい、あにき、捨てるティッシュ、ここに入れるからね」
あかねちゃんをおんぶしているぼくの袖に由美がティッシュを入れた。
「おにーちゃん、大好き♡」
ちゅっ
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(2020年05月28日)
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