官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・パパの社宅訪問
投稿:2025-03-03 17:30:03
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小学生低学年のころ、ほかに友だちがいなくてせっちゃんという近所の女の子といつも一緒に遊んでいた。原っぱで花を摘んだり虫を捕ったり、まだ踏み入れてないエリアを探検したりしていた。自分の二つ下の妹はスカートをはいてなかったからその反面で、いつも赤いスカートをはいているせっちゃんがかわいいなと思っ…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・遊園地デートの翌朝の中学校の教室。前の席の勝人が目を輝かせて話しかけてきた。「おっす。ぺん太、昨日の遊園地、楽しかったな。」#グリーン「勝人、おはよう。美穂の落とし物には、ハラハラしたけどね」#…
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦
・・・・・
土曜日の朝、ぼくたちはママの運転でパパの単身赴任先に向かうことになっていた。
土日の二人きりの時間がつぶれてしまうので、由美は金曜の晩、いつも以上にぼくを求めた。
淑恵が原因の鬱がようやく晴れてきたぼくも、逆に淑恵とのえっちの思い出を刺激に、激しく由美を愛した。
何度も逝って、由美は満足そうな笑みを浮かべて寝落ちした。
眠っている由美を起さないように気を付けながら、気持ちが落ち着くまで由美とつながって中出しした。
いつ眠ったか覚えていない。
土曜の朝になり雀の声で目覚めると、先に起きていた由美はぼくの朝立ちから唇を離した。
ぼくのおちんちんの”みほ”という文字は、ほぼ消えかけている。
「あにき、おはよ♡ちゅっ♡」
由美は寝転んでいるぼくの上に深く跨った。
腰を回すようにして、由美は自分の気持ちいいところにぼくのおちんちんを当てた。
「はぁん、気持ちいい♡」
由美はそのままぼくの上に倒れ込んだ。
「あにき♡」
由美が切なげな声を上げる。
深くつながったまま由美を優しく抱きしめて、舌を絡める。
「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」
由美のきゅんきゅん締め付ける膣の中で、快感が急激に高まった。
「由美、いくっ」
びゅくっ、びゅるるっ
「ああっ♡」
力の抜けた由美の体が重くなった。
由美の痙攣が収まるまでそのまま抱き続ける。
由美の熱い膣が蠕動して精液を搾り取っていく。
「はぁー、気持ちいい♡」
キスしたまま気持ち良く由美の中に射精し尽くすとようやく由美の唇が離れた。
「あにき♡」
「由美、おはよ♡」
「おはよ、ちゅっ♡」
キッチンの方からママの起き出した音が聞こえてきた。
「うそっ、ママ、なんでこんなに早いの!?」
「やばっ、すぐ離れるぞ!」
急いで二段ベッドの1階と2階に別れる。
案の定、ママが子ども部屋にやって来た。
「二人とも、まだ寝てるの?そろそろ起きなさい」
どう考えてもいつもより早い時間だ。しかも休日なのに。
「えー、まだ眠い」
2段ベッドの2階に戻った由美がわざと眠そうで不満げな声を上げた。
「もう起きるの?いつもより早い」
「ごめんなさい、今日はパパのところに行く日だから。渋滞になる前に出たいの」
思い出した。なんかママがゆうべそんなことを言っていた気がする。
「わかったよお」
「二人とも、すぐ支度してね。」
「朝ご飯は?」
「せっかくだから、サービスエリアにしましょ」
「やったー!」
たかが1泊。しかもパパの社宅。ぼくの荷物はほとんどなし。
由美は、なんでそんなに、と思うほど荷物が大きかった。
「何そんなに持ってくんだよ」
「女子はいろいろ用意が大変なの。車だから別にいーでしょ。それより」
由美は声を潜めた。
「(ひそひそ)ポリ袋とティッシュは、あにきだからね」
「えー、パパもママもいるんだぞ!?」
「でも、寝る部屋、別かもしれないじゃん」
「それはそーだけど」
「足りなくなるようなこと、ないようにね」
由美はぼくにビシッと指を立てた。
「はいはい、わかった」
パパとママが一緒でえっちは無理と思ってたけど、それはそれ、これはこれ、だったみたいだ。
ポリ袋とティッシュも十分持った。
いよいよ出かける時間になった。
「忘れ物ない?」
玄関でママが車のキーを持った手を腰に当てている。
「うん、大丈夫」
ぼくはリュックを背負い直して答えた。
「私も平気!」
「あのお薬も大丈夫ね」
「もちっ」
由美も元気よく答えた・・・が
「靴下の替え、ちゃんと入れたわね?」
「あっ・・・」
由美が固まる。
「もー。ほら、やっぱり。すぐ取ってきなさい」
「靴下なんて一日くらい同じのでよくない?」
ぼくが言うと、由美はすごい勢いでこっちを向いた。
「絶対ありえない!あにき、気にしないの?」
「別に。どうせ靴の中だし、誰も見ないだろ」
「そういう問題じゃない!」
ママの声のトーンが上がった。
「どーでもいーから、早く取ってらっしゃい!」
「はーい!」
由美は首をすくめ、慌てて部屋へ駆け戻った。
そんなこんなで少し出発が遅れたけれど、ぼくたちは無事に車に乗り込んだ。
ママは運転席、ぼくと由美は後部座席。
ぼくは運転席のママの後ろ、由美は助手席の後ろだ。
ママは超ご機嫌だ。
「久しぶりにパパに会うの、楽しみじゃない?」
ママは満面の笑みでルームミラー越しに由美に話しかける。
「うん!いつぶりだっけ?」
「夏休み中から単身赴任になったから、約一ヶ月ぶりかな?」
自分で口に出してみて、あらためてパパのいなかった日数の長さを感じた。
いつもなら、ぼくと由美がママを見送る交差点を車は通過した。
「はぁー、もーそんなに経つんだ」
ぼくは窓の外を眺めながらつぶやいた。
「パパ、ちゃんと元気かな?」
由美が少し心配そうに言う。
「元気よ。毎週、ママが行ってるし。でも、二人が来るって言ったら、すごく喜んでたわよ」
「そりゃそうだろ。たまにはぼくたちも顔見せないとな」
「あにきがそんなこと言うなんて意外!」
「いや、たまには、って言ってるだけで、毎週は無理だけど」
「毎週はね」
由美の手が、ママの死角になっているぼくの股間にそろそろと伸びてくる。
ゆっくりさすられていると、昨夜、深夜、ついさっきもえっちしているのに、すぐ窮屈になってきた。
由美の手がぼくのパンツの中に入ってくる。
ぼくも由美に同じように触ってあげたいが、万一ママが振り向くと思い切り見えてしまう。
カーブしたはずみに見せかけて、由美が肩を預けてきた。
一瞬の隙に、音が出ないように舌を絡めた。
由美の器用な手が音を立てずにジッパーを下げる。
窮屈から解放されたぼくのおちんちんが屹立した。
由美はそのままぼくの下半身に顔を下げて、透明なカウパーを舌で掬った。
つーっと透明な糸が伝う。
カウパー腺液を舐め啜り、由美の舌が音も立てずに蠢く。
カリや裏筋をちろちろくすぐられると、忽ち快感が込み上げた。
下から由美の胸を優しく揉んだり、固くなった乳首を回したりする。
洋服の上から由美の乳首を摘まみながら、由美の口の中に射精する。
びゅく、びゅく、びゅく、びゅく
余りの気持ち良さに背筋がぞくぞくする。
由美は扱くように唇をすぼめて尿道内の精液をすべて吸い出した。
由美は口を閉じたまま身体を起こして元の態勢になった。
口内に射精された精液を飲み込んでいるのが喉の動きで分かった。
「由美ったらオーバーねえ。そんなに急ハンドル切ってないでしょ」
ママは前方を見つめたまま、後部座席のぼくたちに話しかける。
由美の代わりにぼくがママに答える必要がある。
「車に乗るの、久しぶりだったし」
「ようやくパパのところに行けるわね」
「パパに会うのも、ほんと久しぶり」
「ん(ごくん)ママ、少しぐらい渋滞になっても仕方ないから、焦らないでね」
「まあ、生意気。遅くなったのは由美が靴下忘れたからでしょ。」
「そーだった」
「ははは」
「とにかく安全運転で行きましょう」
ママが楽しそうにハンドルを握っている。
途中のサービスエリアで朝食休憩を入れた。
昨夜から今朝までのティッシュが入ったポリ袋はゴミ箱で処分した。
渋滞は回避でき、順調に車は進んだ。
パパの社宅がある町が近づいてきた。
「あー、この町。たしかにこんなふうだった」
「もうすぐ着くわよ」
「パパ、何してるかな?」
「掃除してんじゃないの」
「掃除!?毎週ママがやってるのに?」
「だって今日は特別でしょ?由美とぺん太も来るんだもの」
「それって、普段は汚いってこと?」
由美がオーバーに顔をしかめた。
「そ、そういうわけじゃ・・・」
「まあ、パパのことだからな」
ぼくが苦笑すると、由美も笑った。
そして、ついにパパの社宅に到着。駐車場に車を停め、ママがインターホンを押す。
「はーい!」
聞き慣れた懐かしい声がして、ドアが開く。
「パパー!」
由美が抱きついた。
「おお、久しぶり!」
パパは笑顔でぼくたちを迎えてくれた。
「ちゃんと掃除した?」
「きれいになったの?」
「もちろん!たぶん・・・」
「たぶん?」
「まあまあ、入って入って」
パパに促されて、ぼくたちは家の中へ入っていった。
(この話、終わり)
こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・単身赴任で離れ離れだったパパが社宅の玄関で出迎えてくれた。約1カ月ぶりにパパに会えて、ぼくも由美も少し感動した。パパは、家にいたころよりも、精悍な顔つきになった気がする。「パ…
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