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高校3年生・ナギサの場合。

投稿:2025-09-14 23:57:06

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名無し◆JQMVgTU
最初の話

そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…

前回の話

私が最後に講師さんに会ったのは、1年生の夏の本大会が終わって、3年生の先輩たちの引退式の日だった。この年は3年生がとても少なくて、2年生が中心のチームに、1年生も補助員だけじゃなくて正規のメンバーとしても何人か入っていて、それでも3年生が中心の他の学校に劣らない結果を出せて、来年も今の1・2年生…

どうしよう、高校最後の文化祭がもうすぐなのに、まだうまく弾けないところがある。

1年の時から友達と組んできたバンド、毎年、文化祭で演奏してきたけど、3年生になると持ち時間も長くて曲数も多い。学区で一番の進学校だから夏休みも補習が多くて、これまでみたいに練習時間にも限りがある。このまま最後の文化祭なんて、絶対に嫌だ。でも、どこで練習したらいいんだろう。

そんなことを考えて電車に乗っているとき、ふと考えが浮かんだ。

小6の時に1年だけ、友達のサワちゃんと一緒に通った塾。あの塾の奥にあった広いスペースに入ると、外の音がほとんど聞こえなかった。あそこならギターの練習ができるかもしれない。

私は、いつも降りる駅を乗り越して、塾のある商店街の近くの駅まで乗って、電車を降りた。

商店街を通り抜けて、大きな家電量販店の近くにその塾はある。駐車場を通り抜けて教室を覗いてみたけど、中は真っ暗だった。やっぱり、急に来ても誰もいないのかなぁ。そう思ったとき、

「誰?」

後ろから声をかけられた。振り返ると先生が立っていた。

「ナギサです」

私が答えると、先生は笑顔になって、教室に入れてくれた。

「今日は、どうした」

あ、先生の“どうした”だ。私は思わず笑ってしまった。だって、先生は何かあるとかならず“どうした”って言う。私が塾に通っていたころからずっと、今も変わってないんだ。

不思議そうに私を見ている先生に、私は事情を説明した。そして、私は奥の広いスペースに入れてもらった。この建物は塾になる前は工場で、この広いスペースは工場の騒音が周りに住んでいる人たちの迷惑にならないように防音で作られている、っていうことも教えてもらった。

「ナギサちゃん、ここ自由に使っていいぞ」

先生は私にそう言って、出ていった。

1時間ちょっと練習したころ、先生が戻ってきた。手にジュースを2本持っている。

・・・・・・

まだ私が塾に通っていた小6の頃、塾に残って準備室で分からないところを教えてもらっているとき、先生はよくこうやってジュースを出してくれた。

そして、何回目か居残り勉強のとき、スマホで撮った修学旅行の写真を見てた時だから、夏休みの少し前かなぁ、同部屋のみんなとお風呂で悪乗りして撮った写真が1枚だけあって、もちろん私は見えちゃいけないところは写ってなかったんだけど、中には見えそうになってる子もいた。

それがきっかけでちょっとエッチな話になっていって、気づいたときには私は先生とキスをしていて、それから私は、体のいろんなところを先生に触られて、服を脱がされて、そして、生まれて初めてのセックスを先生とした。

初めてのセックスは本当に痛くて痛くて、とにかく痛かったことしか覚えていない、って言ってもいいくらい痛かったけど、その後、塾のいろんな場所でいろんなセックスをしているうちに、私はセックスが大好きになった。

こんなにセックスが好きでいいのか、と先生に聞くと、先生は、

「ナギサちゃんは優秀だから、優秀な女の子は優秀な遺伝子をちゃんと残さないといけないから、セックスが大好きになるんだ」

って訳のわからないことを言った。

・・・・・・

そんなことを思い出して、恥ずかしくなって俯いた私にジュースを1本手渡してくれて、それから、スペースの奥に私を連れて行ってくれた。スペースの奥は1段高くなっていて、まるでステージのようになっていた。その1段高くなったところに並んで座って、私と先生は二人でジュースを飲み始めた。

「ナギサは高校生になって彼氏とかできたのか」

不意に先生が聞いてきた。なぜか私のことが呼び捨てになってる。

いないことはない、って言うか正確には、いたことはある、って言うのかな。付き合った男子はいるけど、お互いに受験のことで頭がいっぱいで、3年生になる少し前から自然消滅みたいになってる。私がそう答えると、先生は私の頭に手を乗せて、いい子いい子するみたいに撫でてくれた。

その手に少し力が入って、私は少し上を向かされた。小6のとき初めて先生とキスをした時もこうだった。だから私はそっと目を閉じた。

私の唇に先生の唇が触れる。最初はほんの一瞬。次はそれよりもちょっとだけ長く、そしてその次はもうちょっとだけ長く。そして何回目かのとき、私の口の中に先生の舌が入ってきて、最初はお互いの舌の先っぽ同士がちょこっと触れ合うだけで、その次は先生の舌が私の口の中を動き回って、それから先生の舌と私の舌とが絡まり合って…。

でも、今の私は小6のときの私じゃない。私も先生に負けないように、私の口から出ていく先生の舌を追いかけるようにして自分の舌を先生の口の中に入れて、先生の口の中で一生懸命に自分の舌を動かして、先生の舌に自分の舌を絡めて、そうしているうちに私の舌はまた、先生の舌と一緒に私の口の中に戻ってきて…。そんなことを何度も繰り返す。

そうしているうちに、先生が私の胸を触ってきた。スポブラを着けていた小6のときよりも膨らんで、でも決して大きくはないけど、Bカップの大人とおんなじブラジャーを着けてる。

先生は、最初はセーラー服の上からブラのカップの感触を確かめるみたいにそっと手を動かしていて、それから私の胸の膨らみを確認するみたいに少し手に力を入れて動かした。

「んっ、んふっ」

先生に胸を揉まれるたびに、ブラのカップの中で乳首が擦れて、キスでふさがれた私の口から、息だけが漏れる。

先生は私の夏服のセーラー服から紺のスカーフを抜き取って、胸当てのスナップも一つづつ丁寧に外し、前開きのファスナーをゆっくりと下げていった。

セーラー服の中は、別に校則で決められているわけじゃないけど、私の高校ではほとんどの女子が白のキャミソールかタンクトップかを中に着ていて、私もいつの間にかみんなに合わせて白のタンクトップを着るようになっていた。先生は私のセーラー服の前を広げるとスカートからタンクトップの裾を抜き出してめくり上げた。

丸見えになった白のブラジャーのカップの縁からゆっくりと先生の指が入ってきて、さっきからずっとブラの中で擦れていた乳首を先生の指先に本当に軽く触られただけで、全身に痺れるような感じがする。

なのに、先生はそれだけじゃなくて、スカートの裾から手を入れてきて、最初は太ももを撫でるように触っていた手がだんだんと上に上がってきて、それからパンツの裾から指だけが入ってきて、私の大事なところを、そこが濡れているのを確かめるようになぞって、それからゆっくりと指が私の中に入ってきて…。

「あっ、んっ、んぁっ」

その指が出たり入ったりして、私の口からはいつの間にかエッチな声が出ていて、そして、私の中で先生の指がぐるりと大きく動いて、同時に乳首も強く摘ままれて、私の頭の中が真っ白になった。

先生にもたれかかって荒い息をしている私の手で、先生は大きくなった自分のアレをズボンの上から触らせた。

うん、わかってるよ。小6の夏休み、準備室で水着に着替えていっぱい練習したもんね。

私は、まだ少しボーっとした頭でステージから降りて先生の膝の間に正座をすると、先生のズボンとトランクスを脱がせ、先生のアレを手で引き寄せて、全体を大きく舐め回してから口に含み、最後に先生にそれをしたときにしたことを思い出しながら一生懸命に舌と手を動かした。

口いっぱいに頬張って口の中のアレにねっとりと舌を絡めながら大きくゆっくりと口から出し入れし、口の中にアレの先っぽだけを残してそこを舌先で素早く舐め回しながら小さく速く口から出し入れする。ときどきアレを口から出して手でしごきながらその下に付いている袋のようなものの裏側も舌で舐めてみる。

「ナギサ」

先生が小さな声で私を呼んだ。私はその声に応えるようにセーラー服とスカート、それからタンクトップも脱いで下着姿になった。そして、アレの先っぽに口を着けたまま、手に少し力を入れて強く大きく、そして速く動かした。

「ナギサっ」

もう一度、先生に名前を呼ばれるのと同時に、私の口の中の先生のアレが大きく膨らんで、何度も脈を打つように動き、同時に温かくてドロッとしたものが私の口の中いっぱいに広がった。先生のアレの動きが止まると、私はアレを口から出して、口の中に出されたものを飲み込んだ。

一度立ち上がり、飲みかけのジュースで口の中に残ったものもきれいに飲み込んで先生のほうを向くと、先生も立ち上がっていて、私のほうに近づいてきて、私はステージ横の壁に両手を突かされた。

先生は私の腰を引き寄せ、私は先生に向かってお尻を突き出すような姿勢にされた。先生はそのまま、私のパンツをちょこっとだけずらして、後ろから私の中に入ってきた。

小6の時も、この姿勢でセックスをしたことが何度もあった。私が手を突くのは、教室の自分の机だったり、教室の前にある黒板だったり、準備室のソファだったり、いろいろ。でも、こうやって後ろから入れられると、先生のアレが私のいちばん奥まで入ってくるような気がして、私は後ろからしてもらうのがいろんなセックスの中でもいちばん好きだった。

初めはゆっくりだった先生の動きがだんだん強く、速くなってきた。

最初のころは、私の中で先生のアレが脈を打つように動くときに私の中に温かいものが広がるのがわかった。でも、小6の秋に生理が来て、その次のセックスからは、私の中に温かいものを感じることはなくなった。大事なことだとわかっていても、私はそれがちょっと寂しかった。

先生の動きがさらに大きく速くなり、

「んぁっ、ぎっ、さっ」

先生が切れ切れに私を呼ぶのと同時に私の中で先生のアレが脈を打つように動いた。

「先生っ、私も、私もっ」

先生のアレの動きを中で感じながら、私の目の前が真っ白になっていった。

この話の続き

私たちの部活動では、4月に私たち1年生が入部して、ゴールデンウィークまでに一応のポジションとかも決まる。でも、そのあと夏の本大会って呼ばれている8月の大会までは、先生も先輩も大会の練習にかかりきりになっていて、私たち1年生は、補助員として大会に出る先輩のお手伝いをする1年生メンバー以外は、1年生…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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