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小学校6年生・ミユの場合。

投稿:2024-11-05 20:20:36

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名無し◆JQMVgTU
最初の話

そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…

前回の話

塾に着いて、入り口から教室を覗き込んでみたけど、教室は真っ暗で、入り口には錠がかかっていた。やっぱり塾がない日は誰もいないのかなぁ。塾で受ける一斉テストの申し込み締め切りが迫っていた。一昨日、塾で聞かれたときに、私は、家の用事があるから塾で受けないで家で受ける、って答えていた。でもそれは私の間違…

駐車場を塾に向かって歩いているとき、教室から誰かが出てくるのが見えた。

あれは、学校は違うけど、同じ6年生のアオイちゃんだ。アオイちゃん、今日は塾の日じゃないのに、なんでここに来てるんだろ。

もしかしてアオイちゃん、私と同じことしてるのかな。アオイちゃん、私のこと気付いたかなぁ。もし気付かれてたら、私も先生としてること、ばれちゃったかなぁ。もしそうだったら、どうしよ、どうしよぅ…。

・・・・・・

塾に着くと、入り口は閉まっていた。おかしいな、さっきアオイちゃんが出てきたはずなんだけど。そう思いながら電気が消えた暗い教室を覗き込んでいると、不意に後ろから

「ミユちゃん」

先生の声がした。びっくりして振り返った私を、先生は入り口を開けて教室に入れてくれた。

前から気にはなってたんだけど、もしかしたら他にも入り口があるんじゃないか、そんなことを考えながら教室に入ると、先生は、私たちが勝手に“準備室”っていう名前で呼んでいる奥の小部屋に連れて行ってくれた。その途中、誰もいない教室の机と椅子がきれいに並んでいる中で、アオイちゃんの席だけ、机から椅子が出てるのが見えた。

準備室に入ると、先生は私をソファに座らせてくれて、紙パックのジュースを出してくれた。出されたジュースを少し飲んで、パックをテーブルに置くと、あの日と同じように先生のキスが始まった。

・・・・・・

あの日…。

“あの日”はゴールデンウィークの後半、郊外に新しくできた大型ショッピングモールでイベントがあった。

私は友達2人といっしょに3人でイベントに行って、手芸体験を楽しんだり、お団子や綿あめを食べたり、高校生のブラスバンド演奏を聴いたりして、その帰りに、前の週に塾を休んだことを思い出して、その休んだ日に配られたプリントをもらうために、友達と駅で別れて、一人で塾まで来たんだった。

塾に着くと今日みたいに入り口は閉まっていて、中を覗いていると後ろから先生に声をかけられて、やっぱり今日みたいに“準備室”に連れて行かれた。ジュースを出されて、少しお話してるうちにさっきのイベントの話になって、スマホで撮った写真を先生に見せて、なのに先生は、

「こっちの子のキュロット姿がかわいい」

とか、

「そっちの子の脚が長くてきれいだ」

とか言って、私はちょっと悔しくなって、

「私の脚だって長くてきれいだよ」

って言い返して、でも先生は、

「そんなタイツ穿いてたらわからないよ」

みたいなことを言ってきて、私はつい、ミニスカートの中に手を入れてタイツを脱いで、スカートもぎりぎりまで捲って先生に脚を見せていて、そのまま、気づいたときには服を脱いでいて、先生とキスをしていて、そして、生まれて初めてのセックスを先生としていた。

・・・・・・

2回目はそれからしばらくしてからだった。

塾の終わり掛けに先生が回ってきて、

「今日は残れる?」

って聞いてきて、だから、「一緒に帰ろう」って誘ってくれたサヤちゃんには先に帰ってもらって、教室に私一人になると先生は入り口を閉めて、そして私の席でキスが始まり、先生の手が服の中に入ってきた。

でもその日はいきなりだったから何の準備もしていなくて、クリーム色のTシャツの中は何の洒落っ気もない白のスポブラで、私はそれを見られたくなくて、

「服は脱がさないで」

ってお願いしたら、その代わりに“ふぇらちお”のやり方を教えてもらうことになって、私の席に座った先生の足元に正座をして、先生のモノを口に入れて、先生に教えられるままに口と手と舌を一生懸命に動かした。

教室の床が固くて足が痛くなって、息も苦しくなって先生のモノを口から出したとき、教室の入り口で何かが動いた気がしたけど、先生に続きを促されて、入り口のことはすぐに忘れた。

2回目のセックスは、自分の席で立ったまま、机に両手を突かされて、服は着たままで黒のミニスカートをめくられて、ミニスカートの時は必ずお母さんに穿かされていているショートスパッツだけを脱がされて、スポブラとセットで買った白のパンツを少しずらされて、先生が後ろから入ってきた。

最初の時ほど痛くなくて、先生が入ってくるのが分かったし、最後に私の奥で先生のモノが脈を打つように動くのも、温かくてどろりとしたものが私の中に流れ込んできて広がっていく感じも、はっきりと分かった。

乱れた服を整えているときに、

「次はいつがいい?」

って先生に聞かれて、

「クラブ活動も委員会もない平日の学校が終わってからなら」

って約束をして、その日はいつもより少し遅く家に帰った。

・・・・・・

長いキスの途中で先生の手が服の中に入ってくる。

今日はちゃんと約束して来たから、白の長袖のTシャツの中には新しい水色のキャミドレスを着てる。そのキャミの上から、最近ようやく少し丸く膨らんできた私のおっぱいを、先生は最初は片手で優しく触ってくる。そして両手が入ってくると白のTシャツは脇の下までめくり上げられ、水色のキャミは先生から丸見えになっていて、先生は両手でわたしのおっぱいを包み込むように触ってくれる。

胸元のパットの中で立ってしまった乳首を指で転がされる。なんでキャミの上から乳首が分かるんだろう。そんなことを思う間もなく乳首をつままれて、電気が走ったみたいな快感が全身を襲う。

そのうちに先生の片手が足元に下りてきて、黒のショートパンツの隙間から中に入ってきて、最初はパンツの上からだったのが、すぐに指がパンツの中にも入ってきて、それは私の中にまで入ってきて、私は中を指でかき回されながら乳首も強くつままれて、あっという間にイッてしまった。

先生にもたれかかるようにして息を整えている私は、先生に抱き寄せられ、そのまま先生に倒れ掛かるようにして人生で2回目の“ふぇらちお”を始める。

前回、教室で教えてもらったことを思い出しながら、舌を出してぎこちなく舐め回し、恐る恐る口に入れて出したり入れたりもしてみる。先生のモノが私の口の中で大きくなってきて、苦しくなると口から出して、その下についている袋のようなものの裏側も、前に教えてもらった通りに舐めてみる。

そんなことを何回か繰り返しているうちに、先生が私の頭を押さえて、口の奥まで先生のモノを入れてきた。前回もそうだった。これは、今からセックスを始めるよ、っていう先生の無言の合図。

私が“ふぇらちお”を止めて立ち上がると、先生は私のショートパンツを脱がせてソファに座らせた。

キャミとお揃いの水色のパンツを脱がされて脚を大きく開かされる。前回、教室でセックスしたときは、立ってパンツは穿いたままで、先生は私の後ろから入ってきた。こうやってパンツを脱がされて先生の前で大きく脚を開かされるのはとっても恥ずかしいけど、でも、後ろからされるよりは、こうやって先生を見ながらできるほうが、ちょっとだけ安心する。

先生は私の両膝を抱え上げてゆっくりと入ってきた。もう痛くない。それだけじゃなくて先生のモノが出たり入ったりしてるのがちゃんと分かる。

最初は大きくゆっくりと動き始める。時々、私から出ていきそうになって、私が、まだ出ていかないで、って思った瞬間に、先生のモノは私のいちばん奥まで入ってきて、また大きくゆっくり動き始めて、その動きがだんだん速くなる。私の口から出ている声もだんだん大きくなって、私の目の前がすうっと暗くなっていくような気がして、私はちょっとだけ怖くなって、

「あっ、せっ、先生っ」

って先生を呼んだ。

「みっ、ミユちゃんっ」

私が先生を呼んだのとほとんど同時に、先生も私のことを呼んで、そして私の中で先生のモノが脈を打つように動いた。私の奥に温かいものがどろりと流れ込んでくるような感じがして、私の目の前がまっ白になった。

この話の続き

しまった、自己採点の時に先生から借りた赤ペン、返さずに持ってきちゃった。今から返しに戻ろうか。それとも、来週でもいいかなぁ。そういえば、ミユちゃん、一緒に帰ろ、って誘ったのに、残って用事があるから、って言ってたなぁ。今から戻ったらミユちゃんの用事も終わってるかも。そしたら一緒に帰れるし。うん、そ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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