官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
小学校6年生・サヤの場合。
投稿:2024-12-03 19:54:01
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そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…
駐車場を塾に向かって歩いているとき、教室から誰かが出てくるのが見えた。あれは、学校は違うけど、同じ6年生のアオイちゃんだ。アオイちゃん、今日は塾の日じゃないのに、なんでここに来てるんだろ。もしかしてアオイちゃん、私と同じことしてるのかな。アオイちゃん、私のこと気付いたかなぁ。もし気付かれてた…
しまった、自己採点の時に先生から借りた赤ペン、返さずに持ってきちゃった。今から返しに戻ろうか。それとも、来週でもいいかなぁ。そういえば、ミユちゃん、一緒に帰ろ、って誘ったのに、残って用事があるから、って言ってたなぁ。今から戻ったらミユちゃんの用事も終わってるかも。そしたら一緒に帰れるし。うん、そうしよ。
・・・・・・
塾に戻ると、教室の電気は消えていて、入り口にはカーテンが引かれていた。
おかしいな、ミユちゃん、もう帰っちゃったのかなぁ。だったら途中ですれ違うはずなんだけど。
カーテンの隙間から教室を覗くと、あれ、でも教室に誰かいる。ミユちゃんの席に座ってるのは先生だ。何してるんだろう。先生の足元にも誰かが蹲ってる。あのクリーム色のTシャツはミユちゃんだ。ミユちゃん、あんなところで何してるんだろう。
その時、ミユちゃんが俯いていた顔を上げた。教室が暗くてミユちゃんの顔はよく見えなかったけど、私は何か見てはいけないものを見てしまったような気がして、そっと入り口を離れて、それから猛ダッシュで家に帰った。
次の月曜日に学校で会ったミユちゃんは、私が塾で見たことが嘘のように、全くいつもの普通のミユちゃんだった。でも家に帰ると、私は塾でミユちゃんが先生にしていたことを思い出してしまい、ミユちゃんが先生としていたことを想像しているうちに、いつの間にか先生の足元に蹲っているのがミユちゃんから私に替わっていて、そして気づいたら私は自分の大事なところを自分で触っていた。
次の塾の日、私は勉強が終わった後も、何回もノートを消して板書を書き直したり、わざとゆっくり荷物をカバンにしまったりして、他のみんなが帰るのを待った。ミユちゃんが、
「一緒に帰ろ」、
って言ってきたけど、
「帰りに寄らないといけないところがあるから」、
って嘘をついて、ミユちゃんには先に帰ってもらった。
教室に私一人になると、私は、私たちが“準備室”って言っている奥の小部屋の扉をノックした。すぐに先生が出てきて、びっくりしたような顔をして
「サヤちゃん、どうした」、
って聞いてきた。そういえば、先生はいつも、「どうした」って言う。私は、
「これ」、
って言って、先週から借りたままになっている赤ペンを先生に返した。
「そんなことのために今まで残ってたのか」。
先生がちょっとびっくりしたような顔をした。本当はそうじゃなくて、先週のことを先生に聞いてみたかった。でも、そのことを聞こうとしてもなかなか言葉が出てこない。
「先生は…」。
その先が言えない。
「僕が、どうした」。
また、どうした、だ。
「先生は先週…」。
「先週、どうした」。
「先生は、先週、ミユちゃんと…」。
そこまで言って、私は自分の顔が真っ赤になってくるのが自分でも分かった。
先生は、恥ずかしくなって俯きかけた私の顔を覗き込むようにして、
「ねぇ、サヤちゃん。サヤちゃんは、ミユちゃんと同じことをしてみたいのかな、それとも、ミユちゃんと同じことをされてみたいのかな」、
って言った。
え、えっ、されるって、ミユちゃんは先週、先生に何をされたの。
予想もしていなかった展開に言葉を失った私の前髪を先生は優しく掻き上げて、少し上を向いた私の顔に先生の顔が近づいてきて、私は生まれて初めてのキスをされた。そして気づいたときには服を脱がされていて、そして、そして私は、たぶんミユちゃんがしていたのと同じことを先生にして、そしてたぶんミユちゃんがされていたことと同じことを先生にされた。っていうか、してもらった。
・・・・・・
それから私は、クラブ活動や委員会活動のない日の学校帰りに塾に行くようになって、先生といろいろな場所で、いろいろな姿勢で、いろいろなセックスをした。
いつものように、学校の帰りに塾に来ると、先生は教室の前の教卓のところに手招きした。今日はそこでするんだ、と思いながら先生に近づくと、先生は私を抱き寄せて優しくキスをしてくれた。
先生のキスはいつも同じ。最初は唇が軽く触れ合う程度。それがだんだんと長くなってくると、次に私の口の中に先生の舌が入ってきて、私の口の中を動き回る。先生の舌に絡めた私の舌は先生の舌と一緒に先生の口の中に吸い込まれ、先生の口の中をぎこちなく動き回った後で、また先生の舌と一緒に私の口の中に戻ってくる。
そんなことを繰り返しているうちに、背中が黒板に押し付けられて、先生の手が服の上から私の胸を触ってくる。まだほんの少ししか膨らんでいない私の胸を最初は大きく包み込むようにゆっくり、優しく触ってくる。先生の掌が、キスしてるときからずっと立っていた乳首に触れ、私は体を固くする。それを見て先生は、手を服の中に入れてくる。
夏用の薄いクリーム色のTシャツを脇の下までめくり上げられて、タンクトップの上から胸を揉まれる。たったTシャツ1枚でも、その上から揉まれるのとタンクトップだけで揉まれるのでは気持ちよさが全然違う。胸を揉まれながらときどき乳首を先生の指に挟まれると、我慢していてもつい口から声が出てしまう。
そのうちに、私の胸を触っていないほうの先生の手がスカートの裾から入ってきた。黄色と紺の大きなラディカルチェックの、膝よりちょっと上の長さのミニスカート。
先生の手は、最初は膝から太ももに上がってきて、太ももの内側を通って脚の付け根までを何回も行ったり来たりする。それから、パンツの上から私の大事なところを指だけがなぞるように動き、その指がパンツの裾から中に入ってくる。
私の大事なところは自分でもわかるくらいヌルヌルに濡れていて、パンツの中に入ってきた先生の指はそのヌルヌルを掬い取ってクリトリスに塗り付けるように動き続ける。
私の胸を揉んでいたほうの手もいつの間にかタンクトップの裾から中に入ってきていて、私は、大事なところと胸の両方を直接、先生に触られていて、そのうちに先生の指が私の中にゆっくり入ってきて、何回か出たり入ったりして、私の中をぐるりとかき回すように動き、同時に私の乳首が強くつままれた瞬間、私の頭の中が真っ白になった。
でも、それだけじゃなかった。
足に力が入らなくて立ってられないのに、座り込もうとすると私の中にある先生の指がもっと奥まで入ってきちゃって、そこでピクンと動かされただけでまた頭が真っ白になっちゃって、先生の指を抜こうとして膝を伸ばして立ち上がりたいんだけど、やっぱり膝がガクガクして、そのせいで私の中の先生の指がまた奥に入ってきちゃって、ピクンと動かされてまた頭の中が真っ白になっちゃって…。
何回そんなことを繰り返したんだろう。最後は先生にしがみつくようにしてやっと立ってることができて、先生もようやく指を抜いてくれて、やっと私は、その場に崩れ落ちるように座り込んだ。
荒い息のままうっすらと目を開けると、目の前に、先生の大きくなったそれがあった。
私は、これまで何度もそうしてきたように、それを手に取って引き寄せ、最初は先っぽを舌でペロペロして、それから全体に舌を這わせ、それからゆっくりと口に含んだ。口の奥まで深く咥えたときは口の中のそれ全体に舌をまとわせながらゆっくりと大きく出し入れし、口に入っているのが先っぽだけになったときはそれを舌でペロペロしながら素早く出し入れする。
疲れたらそれを口から出して、下のほうについている袋のようなものの裏も舌で舐める。そこを舐めさせられるのは最初はちょっと嫌だったけど、先生が喜んでくれるから、今は自分から舐めてあげることができる。
そういえば、先生は手を使わずに口だけでされるのが好きみたいだ。だからまた今度はそれを口に入れると、先生の脚につかまって、口と舌だけで続ける。そうしていると、先生が私の頭を押さえて、口の奥までそれを入れてきた。最初はびっくりしたけど、それは、準備ができたから今からセックスしよう、っていう先生の合図。
先生は私を立たせると、スカートの中に手を入れて、ミニスカートの日は危ないから、といつもお母さんに穿かされている黒パンだけを脱がせると、私の背中を黒板に押し付けて、右足を抱え上げた。そのせいでスカートが捲れて、丸見えになったピンクのパンツが少しだけずらされて、そこから私の中に先生のそれが入ってきた。
そのまま左足も抱え上げられて、私の体が宙に浮いた。自分の体重で先生のそれが私のいちばん奥まで入ってくる。
「んぐっ、んっ」。
下から何度も大きく突き上げられて、そのたびに私の口から声が出ちゃう。私は夢中で先生の頭にしがみついて声を我慢した。
もう少しでまた頭が真っ白になりそう、って思ったとき、急に下ろされて、今度は教卓に両手を突かされた。その時、教室の入り口にちらっと人影が動いたような気がしたけど、すぐに先生が後ろから入ってきて、私はすぐにそのことを忘れて夢中になった。
先生は、両手を私の脇の下から差し込んで両方の胸を揉みながら、私を後ろから突き上げ、その動きが速くなってくる。
「せっ、せんぁうんっ…、んぁせっ、せんせぇっ」。
私が我慢できなくなって先生を呼ぶのと、
「さっ、サヤちゃっ、んっ」、
先生が私の名前を呼びながら大きく突き上げるのがほとんど同時だった。私の中で先生のそれが心臓みたいにトクントクンって動き、私の中に、温かいものが流れ込んでくるのをはっきり感じながら、私の頭の中は真っ白になっていった。
「ねぇ、ユイナ。ほんとうは、来年、ユイナが2年の夏の本大会が終わってから、カノンたちから教えてもらうことなんだけどね」#グリーン。中学に入って最初の夏休み、夏の本大会が終わってすぐのある日、私は突然、姉のナナミに話しかけられた。「何、お姉ちゃん」#イエロー。「講師さんっているでしょ、部活…
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