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【評価が高め】憧れの明日香先輩と僕の物語 後編(1/2ページ目)

投稿:2022-08-17 02:56:21

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本文(1/2ページ目)

アイアンマン◆KJVIl5A(福岡県/20代)
前回の話

僕は今年入社した中堅の部品メーカーの社員です。明日香先輩は歳は2つ上ですが、入社6年目のバリバリで、僕の指導係をしています、高卒で総合職というのは異例みたいで、余程、実力を買われたのでしょう、実際に仕事ではエース級で、上司でも一目置く程でした。指導と言っても、最初は召使い以下の扱いで…

明日香は病院の帰り道、車を運転しながら、ドキドキしていた、掌にまだ射精の

感触がハッキリと残っていたからだった。

(見た目は大人しい感じなのに、アソコは野生の動物の迫力だった事と、独特の

匂い、驚くほどの勢いの射精・・・気軽にいつでもまたやってあげるからと

言った事を後悔していた)「軽い女だと思われたかもしれない」と独り言を言っ

た、その日は、ベッドに入っても、海君の性器が眼に焼き付いて眠れなかった。

僕は明日香先輩が帰ってから、ベッドに寝ていて明日香先輩の事を考えていた。

憧れだった先輩で、近くて遠い気がしていたのに、僕だからやってあげたと言う

明日香先輩の言葉が、信じられなかった、あの細い指と射精した時に見下ろして

見ていた明日香先輩の驚いた顔が心に焼き付いていた。

明日香先輩が帰っってからも、ずっとアソコは痛い位、勃起したままだった。

だけど、しばらくして、急に心が痛みだした・・弱みに付け込んでいる気がした

唯一の救いは僕だからやってあげると言った明日香先輩の言葉だけだった。

翌々日、明日香は病院に向かっていた、人事に提出する彼の書類を預かっていた

(彼は期待しているんだろうな・・)と思うとドキドキした。

その反面、そう言う事をこれから続けていって、彼と職場でどう接していけば

良いのか考えると気が重かった、ハッキリ告白された訳でも無く、性欲の捌け口

として彼に尽くす事にも抵抗が無い訳じゃない。

「でも、いつでもやってあげるって言っちゃったからな~」

と明日香は独り言を言った後、ため息をついた。

「おっ少しは回復してるじゃん」ノックの後、ドアを開けて明日香先輩が来た。

頭の包帯がガーゼに変わっているのを見てそう言うので僕は

「今、傷口がハゲて目立ってたらどうしようと思っていた所です」

「いいじゃん!男はハゲていた方が出世が出来る気がするよ」と言って笑った。

「ヨシ、明日香先輩は僕がハゲてる方が好みって事で良いですよね」と返した。

持ってきた書類の説明を聞いてケガの回復状況の話をした所で明日香先輩が

「どうしようか、もうアレ溜まってるの?」と聞いてきた。

明日香はドキドキしているのを悟られずに、さり気なく言い出す事に必死だった

「その事なんですけど・・先輩、僕の事って好きですか」

「えっどう言う事なの」と明日香先輩はキョトンとした顔で僕を見た。

「ずっと考えていたんですけど、同情とか負い目を感じているのなら・・」

と僕が言った所で明日香先輩は僕の言葉を遮った。

「そういう風に考えてたの、そんな事無いわよ、海君の事は好きよ」

「じゃあ僕の事を彼氏として認めてくれるんですか」

「そういう訳じゃないのよ、職場の一応、上司でもある訳だから」

「僕は明日香先輩の事を会社で、人に自慢したい訳じゃ無いんです」

「だったら、私をどうしたい訳なの」

「だから、二人っきりの時は彼氏として接して欲しいだけなんです」

明日香は海君の話を聞いて、彼も自分と同じ種類の人間で同じ様に悩んでくれて

いる事が嬉しかった、キチンと私の気持ちを察して悩んでくれてたんだと思った

しばらく考えてから明日香は彼に向かって

「そうね、私もあなたに条件が有るわ」「エッ僕にですか何ですか?」

「二人の時は明日香先輩って呼ばずに、明日香さんと呼んでもらえないかな」

僕はホッしたと同時に大笑いして明日香さんも満面の笑みを見せた。

その後、二人で射精を手伝ってもらう日を一週間に一度と決めた、会う度に

してもらうのは、その為に会いに来てもらう様で逆に心苦しいからと僕が言った

からだった、明日香さんも、それで良いのだったらとそれに同意してくれた。

「土日のどちらかで良いよね、土曜出勤の日は日曜日って決めるとか」

明日香さんが言うので、僕は「ホントにそれでいいんですか?」と聞くと

「えっどうして、その方が時間取り易いし、長く居られると思うのよ」と答えた

「フフフッラッキー・・・明日は土曜日です」と僕が眼を輝かせて言うと

「仕方ないわね決めちゃったから」と明日香さんはニコッと笑った。

帰り道、明日香はホっとしていた、彼がギラギラした欲望を見せなかったし、

キチンと自分の立場も理解して、相手に対する配慮もしてくれている彼に安心

したからだった、彼みたいな人間に出会えて良かったと心から思った。

「立っていた方がいいですか、座りましょうか・・」翌日、摺りガラスの中で

僕は明日香さんに聞いた「この間は立っていたから、今度は座って・・・」

僕は便座の蓋を開けてそこに座った、朝からドキドキワクワクしていた。

「パンツ降ろさないといけないから、腰を少し上げてもらえるかな」

明日香は冷静に話していたが、内心はドキドキしていた、目の前の彼の股間が

膨れているのが見えていたからだった。

引っ掛かるのを避ける様にして、ブリーフを降ろすと、お腹に張り付いた彼の

性器が見えた、手で握ると暖かかった「私は、どうしたらいいのかな」

「あの・・上下に手を動かしてもらえますか」僕は明日香さんのヒンヤリとした

細く長い指が自分の性器を掴んでくれている事に感激していた。

(どうして先がこうなって膨らんだようになっているのかな、前回見た時より

大きいし、長い気がする、こんな物が私の中に入るのかな、おへその辺りまで

届きそうだけど、これが普通のサイズなんだよね)

明日香は少し余裕が出来たのか、彼の勃起した性器を掴んで動かしながら、

じっくりと観察していた、前回はあっという間だったけど、今は直ぐに出そうな

感じはしなかった「どう、どんな感じなのかな・・」明日香は顔を上げると彼と

目が合いそうなので、正面を向いたまま彼に声を掛けた。

「あっそのままで充分です、この間、早漏って言われたので、我慢してます」

「馬鹿ね、出すのが目的なんだから我慢しないでよ」と顔を上げて彼を見た。

「少しでも長く触ってもらいたいと思って、すいません」

「じゃあ、これだとどうだ」明日香は先端のパンパンに膨らんだ亀頭を掌で包む

とやさしく撫で始め、手の動くスピードを少し早めた。

「うわっ凄くくすぐったいけど気持ち良いです・・・出そうです」

我慢していても、急激に高まった快感に耐え切れず、そのまま包まれた掌に

また、大量の精液を何度も発射した。

「ふ~ようやく出せたね、今度も一杯出てたけど、いつもこんなに多いの?」

「よく分からないけどいつもよりも多いと思います」

「ふ~ん、そうなんだ、良かったね」と掌に付着した大量の精液の匂いを嗅い

だ、酸味のある独特の匂いだった、これで子供が出来るんだと感心した。

後始末を終えて、僕は車椅子を押してもらって病院の庭園に連れて行ってもらっ

た、久々の外の空気は気持ち良かった。

「明日、何か買って来ようか、こないだボーナス出たから」

「えっ別に来てくれるだけでいいですよ、僕の方が今は金持ちですから」

「ほ〜どうして」「退社時って言う事で労災が降りるらしくて、休みも保障され

て、会社の保険も降りるから、明日香さんの車が買えるくらいお金が入ります」

「ゲッ私はまだ車のローンが残ってるのに・・見え張り過ぎたかな~車に」

「似合ってますよ、赤いスポーツカー」「へへへっ褒めてくれたから今度、助手

席に乗せてあげるね」「僕も免許は持ってますよ」「ダメ、私の愛車だから」

二人で話していると、担当の看護師の松下さんが同じ様に車椅子にお婆さんを

乗せてこちらに向かって来てきて、お互いに頭を下げて挨拶をした。

「あっ松下さん、改めて紹介します、僕の彼女です」「○○明日香です」

「看護師の松下です、今日は天気が良くて風が気持ちイイですよね」

そう言って松下さんはニコッと笑い軽く会釈して通り過ぎて行った。

「えへへ初めて彼女だって紹介出来た」「同じ事、会社で言ったら殺すから」

明日香さんは僕を睨み付けて言った、僕はハイと素直に返事をした。

「ナースってカッコいいわねあの人だからかな」そう明日香さんが言うので

「明日香さんナース服似合うと思いますよ、今度着てみませんか」と僕が言うと

「その時は、お見舞いでも料金が発生するわよ、そうね一時間一万円とか」

「あの〜回数券ありますか、僕、今だったらお金あるんで・・・」と僕が言うと

二人で大笑いした。

月日は流れて僕は順調に回復に向かった、頃合いを見て僕は明日香さんに

「もう出して貰わなくても大丈夫ですよ」と告げた、明日香さんは笑顔で

「そうね、せっかく慣れてきた所だけど、いつまでもは出来ないからね」

しばらく沈黙が続いた、僕は意を決して明日香さんに

「その代わり、身体が全快して元気になったら、セックスさせて下さい」

明日香はポカンとして返事にしばらく時間が掛かった。

「急に、何を言い出すのよダメに決まってるじゃない」

「結婚するまではダメって事ですか」「そうじゃないけどね・・・」

明日香はハッキリ言葉に出して言う、彼に戸惑っていた。

「勇気が必要なのよ、特に女性は・・色々と」それだけ言うのが精一杯だった。

第一、まだキスもしていないのに・・・と明日香は思った。

出社すると、まだ身体の事を職場が考えてくれてデスクワークで仕事上の色々な

マニュアルの作成を任された、しばらくすると配属が生産管理部に異動になった

明日香さんも人事の方に移動したので、会社で毎日、顔を合わせる事は少なく

なっていった、僕が休みの日に部屋に誘っても外で会う方がいいと言われた。

デートは楽しかったし、色々な所にも明日香さんの車で行った、運転は半々に

させて貰っていた、もしぶつけたら新車を買うという約束もさせられた。

一年が過ぎた頃、僕は会社の廊下で可愛らしい女性に声を掛けられた。

「あの〜これ貰ってくれませんか」両手で赤いパッケージの箱を突き付けられた

その日はバレンタインデーだったからだ。

「僕に義理チョコは必要無いよ、気持ちだけもらっておくよ」と言うと

「本命のチョコなんですもらって下さい」と真剣な顔で言われた。

「だったら尚更貰えないな、君と付き合う気が無いから」と言うと彼女は

「誰か好きな人が居るんですか」「まあね、個人情報だから相手は言わないよ」

そう言うとしょんぼりして彼女は来た廊下を帰って行った。

デスクに戻るとメールが来た「聞いてたわよ、今、鬼の様な返事だったよね」

明日香さんからのメールだった。

「期待させる方が残酷ですよ」「まあ、そうだけど・・可愛かったねあの子」

「そんな事より、チョコ下さいよ去年も貰って無いし・・・」

「欲しいの?・・・あげない!」という返事だったけど、退社する直前に

明日香さんが「この書類忘れてるわよ」と言ってA3の封筒を持って来た、中を

見るとチョコが入っていた、キチンと用意してくれてたんだと思うと嬉しかった

「この借りは高くつくわよ」というメールも明日香さんから届いた・・・・

明日香は悩んでいた、彼はたまに自分の部屋に私を誘っていた、料理して欲しい

とか部屋で二人でDVDを見たいとか、天気が悪いから部屋に来ませんかとかです

部屋に入る勇気が無いのが悔しい気もしていました、きっかけがあれば待たせて

いる彼の要求を、受け入れられるかもしれないと思っていたからです。

街のアーケードを二人で歩いていると、旅行会社のビルの窓に綺麗な写真が展示

してあった、海辺のホテルだった「へ~綺麗な写真・・」と私が言うと彼は

「僕はホテルの景色より、温泉でのんびりしたいですね」と言った。

「温泉もいいわね、森の中の静かな温泉・・時間があれば私も行きたいわ」

「チョット待ってて下さい」僕は携帯を取り出すと旅行サイトを開いて条件を

入れた(旅館・天然温泉・個別の露天風呂・○月○日〜一泊・二名)

ズラーっと旅館が表示された、僕は箱根の旅館をクリックして

「明日香さん旅館取れました」と言うと「え~どうして、もう部屋を取ったの」

「三連休は明日香さん予定無いって言ってたし、行きたいって言うから」

「ホントに取ったの・・・冗談だよね」「ホントですよ箱根の○○旅館」

携帯にはテレビに出て来そうな旅館の写真と7万4千円の料金が表示されていた

「うわっ高い・・・一泊でしょ」「ハネムーンの予行練習だと思えば安いです」

明日香は驚くと共に、言わなければよかったと思った。

「二人で泊るんだよね」「もちろんそうです」「キャンセル出来ないの?」

「明日香さん行きたく無いんですか・・」そう言われて明日香は困っていた。

確かに良いきっかけになるかもしれない、彼の欲求も限界なのだろうと思った。

「行ってもいいけど・・・襲ったりしないでね」と小さい声で返事をした。

当日の朝は晴天だった、高速はスムーズに流れていた、明日香さんの運転で

途中のSAまで走って、そこからは僕が運転した、毎日車に乗っている割に明日香

さんの運転は荒いと思ったからだった「よく無事故で居られましたね」と言った

事もあった「高速は慣れて無いのよ」と言う言い訳を明日香はしたが、心の中で

はドキドキしていた、今日はきっと結ばれる、彼に抱かれるのだと思うと、運転

どころでは無かったのだ。

「女性なのに、よくマニュアル車を買いましたよね」僕は感心して言った。

「見た目よ、見た目、カッコ良く運転するならミッション車かなって思ってね」

「そうなんですか、僕の兄もマニュアル車が好きで年代物のスープラに乗って

ます、色を塗り替えて、今はモスグリーンなんですよ、何故だと思いますか」

「どうしてなの珍しいわね」「兄は陸上自衛隊に在籍していて、名前が陸です」

「へ~そうなんだ」「そして弟が空で航空自衛隊に入りました」

「えっそれって、陸・海・空って名前なの?」

「そうなんですよ、親父も自衛隊です」「どうして海君は入らなかったの」

「僕は船酔いが酷いんですよ・・」そう言うと明日香さんは大笑いした。

観光名所などを回り、夕方に旅館に着いた、案内されて部屋に入ると。

「わ~広い、どれどれ、こっちにも部屋が有るのね」と明日香さんは襖を開ける

と直ぐに閉めた、そこに布団が敷いてあったからだった。

「明日香さん、こっちに露天風呂が有りますよ」と僕が言うと「ほ〜凄いわね」

と明日香さんが言うので僕は周囲を見渡して。

「明るいうちに入った方が良いですよ、周りが綺麗ですから、夜は真っ暗です」

「そうね、せっかくだから入ろうかな、絶対に覗かないでね」と念を押された。

「もちろんですよ」と彼は満面の笑みで答えた、ふと不信に思って

「入っても来ないでよね」と聞いてみると、苦笑いをして残念そうに頷いた。

お湯は熱めだったけど、入ってしばらくすると丁度良い湯加減になった。

湯が流れる音と、時折聞こえて来る鳥の鳴き声、コーンという鹿威しの音が聞こ

えた、浴衣に着替えて部屋に戻ると、海君はもう浴衣に着替えて待ってた。

「じゃあ、僕も露天風呂に入って来ます」と言って入れ替わりに部屋を出た。

コンコンというノックがして、仲居さんが料理を運んで来てくれた。

彼が頼んでいたのだろうと思って、露天風呂に向かう短い廊下のドアを開けると

湯船に浸かろうとする彼の股間が、勃起しているのを目撃してギョッとした。

久々に見る彼の勃起した性器だった、そこで明日香は今日ここに来た目的を思い

出した(そうだ今日は彼に抱かれる為に来たんだと思った)

「ほー凄い料理が並んでますよね」露天風呂から上がって彼は言った。

楽しく談笑しながら料理を食べていたが、明日香は味はよく分からなかった。

食事の後、彼に全てをさらけ出して抱かれる、入る時にはどれ位痛いのだろうか

でも好きな彼に抱かれるのだから、痛いのは我慢出来る気がする。

仲居さんが料理を下げた後、明日香さんがインスタントドリップのコーヒーを

入れてくれた、明日香さんはティーパックのお茶を飲んだ。

「そろそろ、あっちに移動しましょうか・・」と僕が言うと明日香さんは

コクリと頷いた、掛布団をめくって布団の上に横たわった、僕が浴衣の帯を

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