官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
世界一美少女のアイドルを寝とった
投稿:2024-12-14 09:02:41
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僕はオタクだ。
体は太っていて年齢は中年でザオタクのキモデブおじさんだ。
僕が推してるのは世界一超絶美少女アイドル女子高生の花蓮ちゃんだ。
花蓮ちゃんは可愛くて、スタイルも良く誰もが羨ましがるような美少女だ。
そんな花蓮ちゃんに少し前に恋人ができた。
それは瞬く間に拡散され、世界中に大きな影響を及ぼした。
相手は同じ高校の地味な男だった。
僕は許せなかった。
僕だけの花蓮ちゃんがどことも知らぬ馬の骨に取られたからだ。
花蓮ちゃんは僕だけのものなんだ。他の男に取られて良いわけがない。
僕は花蓮ちゃんの帰りの後をつけた。生で見るともっと可愛かった。人気のつかない通りに入ったところで後ろからこっそり近づき薬で花蓮ちゃんを眠らせた。そして用意していたブルーシートを被せ、用意していた逃走経路で家に持ち帰った。
家に着くとさっさと鍵を閉めブルーシートを開けた。
その中にいた超絶美少女を見てどうにかなりそうだったが、理性で抑え、ベッドに連れていった。花蓮ちゃんをベッドで寝かせると腕を頭の上に縛ってそこら中にカメラを仕掛けた。
数十分後、
「...んん、...んう、?、ここ、どこ?」
「おはよう。やっと起きたね、花蓮ちゃん」
花蓮ちゃんは自分の状況に気づいたのか叫んだ。
「誰か!!助けっ!...んんむ!!?」
僕は咄嗟に花蓮ちゃんの綺麗な唇に吸い付いた。花蓮ちゃんは思いっきり僕の体を押して無理矢理唇を離した。
「いやっ!!」
「いたいなぁ」
「私、初めて...だったのに、」
「マジで!?じゃあ僕が花蓮ちゃんのファーストキスの相手なんだぁ。キスもしてないってことはまだなにもしてないんだね!」
花蓮ちゃんが涙目で睨んできたが、その顔が僕をとても興奮させた。
「今日は花蓮ちゃんは僕の貸切!色々やってもらうよ!」
そして僕は花蓮ちゃんの上を一気に全部脱がした。服の中から誰にも見られたことの無い、花蓮ちゃんの大きなおっぱいがあらわになった。シミひとつない綺麗なおっぱいには綺麗な桜色の乳首がある。
目の前に誰もが見たい世界一美少女の生おっぱいが顕になった。すぐさま男はスマホを取り出しカメラで撮った。
「いやっ!!見ないで!!」
「綺麗だ。誰にも見られたことがない花蓮ちゃんの乳首を俺が見てる。彼氏よりも先に。こんなの夢みたいだ!
早速味見をしよう!花蓮ちゃんの乳首は何味かな!?誰にも吸われたことがない花蓮ちゃんの乳首を!僕が!はじめて吸ってやる!いただきまーす!」
「ちゅっ、ちゅぱ、ぢゅるぢゅる、れろれろ、ちゅー!」
「あんっ!、ンンッ!」
「ちゅーーぱっ!美味しい!!とっても甘い味だ!」
花蓮の乳首はあっという間にキモデブのオタクによってベトベトの唾液まみれにされた。
次に男は花蓮の脇も舐め始めた。
「れろれろれろ、ちゅ、むちゅ綺麗な脇だねぇ、良い匂いがして美味しいよぉ」
「ひゃんっ!いやっ!はぁー、はぁー」
上半身が唾液でベトベトになった花蓮は終わったことで油断していた。その隙に男はズボンとパンツを脱ぎ花蓮のスカートとパンツを一気にズリ下げた。
「いや!!!」
花蓮は必死に足を閉じて抵抗したが、男の力には敵わず、あっさりと股を開かされてしまった。そして花蓮ちゃんの一番大事なところが見られてしまった。
「花蓮ちゃん、パイパンだぁ
初めて見た女の子のおまんこが花蓮ちゃんの処女おまんこで僕、とっても嬉しいよ!」
そう言うと、男はスマホで花蓮のぴっちり閉じたおまんこを激写すると、世界一美少女JKアイドルのおまんこを口に含んで舐め回した。
「はむっ、ちゅ、ちゅ、れろれろ、ぶちゅちゅ」
「あっあっ!いやぁ!」
「ひひっ!ここも美味しい!花蓮ちゃんは絶品だなぁ!
そろそろ頃合いかな?」
そう言うと男は花蓮のおまんこから口を離し、スマホで録画を回すと、自分のちんちんをおまんこにくっつけた。
花蓮はこれから起こることがわかりこれまでで一番必死に抵抗したが、花蓮の腰は男に掴まれていた。
「それだけは、いや!!」
「やっと花蓮ちゃんが僕のものになる!花蓮ちゃんに僕の童貞を捧げるんだ!」
男は今から起こる瞬間を動画に残すように叫んだ。
「今から世界一美少女JKアイドルである花蓮ちゃんの処女を奪ってやる!」
そう言いながら男は腰を突き出していった。
「、ぐっ!...あっ!!」ブチブチッ
ーブチンー
「いやっーーー!!!!!」
「やった!!花蓮ちゃんの初めてを僕が!この僕が奪ったんだ!夢にまで見たこの光景!花蓮ちゃんと一つになった!!」
花蓮ちゃんのおまんこには男のちんちんが深々と突き刺さっている。花蓮ちゃんのおまんこからは血が出ていた。
花蓮は処女を奪われた痛みとショックで涙を流していた。
「花蓮ちゃん、痛かったよね。僕が慰めてあげる」
男は花蓮の唇に自分の汚い唇を押し当て無理矢理舌を口の中に入れた。自分の舌から逃げようとする花蓮の舌を捕まえ自分の口の中に連れて行き、舐め回し、吸った。
そして、舌を離すと、もう一度花蓮の口に侵入し、ほっぺの裏、歯茎、上顎、下顎、唇の内側、喉奥、そして舌を舐め上げた。最後に口の中で溜めていた唾液を花蓮の口の中に流し込んだ。
「ん、ん!」ゴクッゴクッ
唾液を飲み込んだことを確認すると男は花蓮から口を離した。男と花蓮の舌の間に濃厚な唾液が糸を引いた。
「花蓮ちゃんの唾液美味っ!」
「はぁー、はぁー、」
長いベロチューで痛みもマシになったようなので男は腰を動かし始めた。
「うっ、ん、あっ、あっ、」
「花蓮ちゃんのおまんこキツキツで超気持ちいよ!」
男は初めてな上、相手は超絶美少女JKアイドルで、おまんこも名器限界はすぐに来た。
「もう出るっ!全部花蓮ちゃんのおまんこの膣奥でたすからっ!ちゃんと受け止めてね!!」
「いやっ!中はだめっ!!外に出して!」
花蓮は必死におまんこから男のちんちんを抜こうとしたが、男は大きな体で覆い被さり、花蓮ちゃんのお尻を鷲掴みにして、抜けないようにした。
「孕めっーー!!」
「いやぁーーーー!!!!」
ビュルビュルルルーー!!!
男は容赦なく花蓮のおまんこに中出しした。部屋に花蓮が種付けされている音が鳴り響く。
「いやっ!!早く抜いて!!これ以上入って来ないで!」
男は花蓮の言うことに聞く耳を持たず、全部射精し切るまで花蓮のおまんこからちんちんを抜かなかった。
5分後やっと花蓮のおまんこの中から射精の音が止んだ。
男はちんちんを抜くとおびただしい量の血が混じったピンク色の精液がとめどなく溢れてきた。その様子をスマホで撮った。
「花蓮ちゃんに念願の種付けができたーー!!夢にまで見た光景だ!!どれだけの人がこうしたいと思ったかな!?誰よりも先に俺が奪ってやったぞ!!!もう俺の人生に悔いはない!!」
そしてぐったりとした花蓮ちゃんを見て、もう抵抗出来なさそうだったから拘束を外した。
そして、花蓮ちゃんをベッドで体を起こさせて、口もとにちんちんを近づけた。
「花蓮ちゃん、ちんちんを君の口で綺麗にしてよ」
「いやっ!...うぐっ!!」
男は叫んで開いた花蓮ちゃんの口の中にちんちんを突っ込んで抜こうとする花蓮ちゃんの頭を掴んだ。
「んーっ!ぢゅる、れろ」
「花蓮ちゃんの口の中、あったかー」
両方のほっぺに擦り付けたり、ちんちんで歯磨きしてあげたり、逃げようとする花蓮ちゃんの舌に目がけて腰を動かして、花蓮ちゃんの舌に押し付けたりした。押し付けてくるちんちんを花蓮ちゃんは舌で押し返して来た所で限界に達したから、一気にちんちんを花蓮ちゃんの喉奥に突き刺して、射精した。
口の中で射精された瞬間に必死に口からちんちんを出そうとするが、頭を押さえつけて抜けないようにした。吐き出そうにも吐き出せない花蓮ちゃんは涙目になりながら僕を睨んだ。射精しすぎてほっぺが膨らんでいる花蓮ちゃんを見て興奮した。
「花蓮ちゃん飲んで。飲むまでこのちんちんは抜かないよ」
「.........んぐ、ん、ん」
ゴクッゴクッゴクン
少し悩んだ後花蓮ちゃんは少し量が多かったのか小分けにして飲んだ。飲み切ったようなので、ゆっくりちんちんを抜いた。
「けほっ!けほっ!」
嗚咽いている花蓮を無視して近くの冷蔵庫から大量の何かを取り出しベッドの横に置いた。男はそれを飲むと花蓮ちゃんを四つん這いにさせて後ろからいきなり挿入れた。
「...うあっ!」
びっくりした花蓮は後ろを見て男の手にある精力増進剤と書いてある瓶を見て絶望した。
「まだまだいっぱい子作りしようね!」
「もういやーーーー!!!」
それから、キモデブオタクと超絶美少女JKアイドルの花蓮の交尾は一晩中続いた。
翌朝
パンパンパンパン
花蓮はまだキモデブオタクに犯されていた。体は精液だらけで、床には精力増進剤が大量に転がっている。
もう30回は出したかなぁ
花蓮ちゃんのおまんこ何回やっても飽きないなぁ
ビュルビュルルルルルル
31回目の種付けを終えて、花蓮ちゃんに動画を見せて脅してから帰らせた。
これから俺の人生は最高だ。
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