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【評価が高め】憧れの明日香先輩と僕の物語 後編(2/2ページ目)

投稿:2022-08-17 02:56:21

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本文(2/2ページ目)

外すと明日香さんの震えているのを感じた、浴衣の前を開くと細い明日香さんの

裸体が現れた、ブラジャーは付けていなかった、付けているのは薄いブルーの

パンティーだけだ、僕がそれの縁に指を掛けて降ろそうとすると僕の手首を

震える明日香さんが掴んだ、僕は手を止め目の前にある、明日香さんの乳首を

口に含んで軽く吸ってみた、アアッと明日香さんが小さな声で呻いた、それから

キスをしようと明日香さんの顔に向かって移動すると、顔を見られたくないのか

明日香さんは顔を背けた、細い首が綺麗だった、僕はその首にキスをしながら、

明日香さんのパンティーの中に指を滑り込ませた、薄っすらとした陰毛の先に

ヌルっとした感触のワレメがあった、明日香さんも濡れているって思うと感激

した、ワレメの中に指を添わせて動かすと明日香さんのガタガタとした震えが

大きくなった、クリトリスと思われる場所を指で撫でると、耐えられなくなった

ようで、明日香さんは「お願い、止めて・・・」震えながら僕に声を掛けた。

明日香さんの顔を見ると涙を流していて怯えた表情をしていた。

僕は明日香さんのその顔を見て「ヨシ、今日はこのまま帰りましょうか」

と言った、明日香さんは僕の言葉を聞いてポカンとしていた。

「お風呂も入ったし、料理も食べたし、明日香さんの裸も拝めたから」

そう僕が言うと「えっそれでホントにいいの・・」と僕に言った。

明日香さんを裸のまま連れて行って、二人でもう一度、露天風呂に入った。

お風呂の中で明日香さんは申し訳なさそうに「ゴメンね」と謝った。

僕は下半身は勃起したままで痛みを感じる位だった。

「そのままじゃあ辛いでしょ、私が手で出してあげるようか」と言ってきた。

「大丈夫ですよ、気にしないで下さい」と答えていた。

着替えをして旅館を後にした。

「ホントにゴメンね」助手席で何度も僕に謝った。

「いいんです、これも大事な一歩ですよ、明日香さんの裸も拝めたし」

「だけど、ホントに君は・・その・・射精しなくて平気だったの」と聞いた。

「ハイ、今日は射精する事が目的じゃなかったですから、これでいいんです」

僕は変に清々しい気持ちになって答えていた、泣いて怯える明日香さんにこれ

以上無理をさせたくなかった気持ちが大きかった。

「それよりも明日香さんって見た目より胸の形が綺麗ですよね」

「ええっ何を急に言い出すのよ」僕は話題を変えたくなって、笑いながら言った

「明日香さんは洗濯板みたいな所に乳首が付いてるのを想像してたから」

「わっヒドイわね、ちゃんとあるわよ胸くらい・・大きくは無いけど」

「裸にエプロンってあるじゃないですか、あれ明日香さん絶対似合いますよ」

「アハハ!やんないわよ、そんな事・・多分、絶対にやらないと思う」

夜中に僕の住んでいるワンルームのマンションに着いた。

運転しながら、明日香は彼の心の広さに感謝を感じていた、私なんかよりも

大人だと思った、それと同時にせっかくのチャンスを逃してしまった彼に

申し訳ない気持ちで一杯になっていた。

休み明け、仕事をしていると海君からメールが届いた、海外出張が決まったと

いうメールだった、ああ、彼は私と違って出世コースに乗っているんだと実感

した、呑み込みが早く、しっかりとした考えを常に持って発言していた。

もう私よりも先を走っているのは明らかだった。

二か月後、帰国した僕は明日香さんをオープンカフェに誘った。

「どうだった海外出張は大変だった?」明日香さんが僕にそう聞いた。

「あちらの女性って胸が大きいんですよね、お尻も大きいし食べ物ですかね」

僕が笑って言うと、明日香さんは「そうじゃなくて仕事よ困った事は無いの?」

「そうですね、英語が通じない人が多くて困りました、でも何とかなりました」

僕はそこで買った置物のお土産を、出して明日香さんに渡した。

「忙しかっただろうに私の為に、買って来てくれたのね、ありがとう」

「そんな、買って来なかったから殺されると思って、必死で探しましたよ」

「そうなんだ、君はエライね」と僕の頭を撫でて、明日香さんは笑った。

そして事件はしばらく経ってから起こった。

会社でフロアで声が聞こえて来て、見ると明日香さんのデスクの所に製造部の

黒田部長が立っていた「いいだろ、一度食事に行ったって、これは大事な

職場のコミニュケーションの一環だよ、業務だと言っても良い」

明日香さんは困った顔をしていたので、僕は急いで駆け寄って

「明日香先輩、分からない所があるのですけど・・・」と声を掛けた。

黒田部長が僕をギロッと睨んだ「新人教育の資料なんですけど・・・」

と明日香さんと話をしていると僕に向かって黒田部長は怒った口調で

「なんだ貴様は、生意気な奴だな、人の話を遮って、コーヒーでも買って来い」

と大声で怒鳴った、フロア中が凍り付いた様に静かになった。

僕は廊下の自動販売機を通り過ぎ、エレベーターで下に降りて、売店に入り

24本入りの段ボールの缶コーヒーを買って、明日香さんのデスクに戻り、

叩き付けるような勢いで段ボールのコーヒーを床に置いた。

「コーヒーお待たせしました、好きなだけ飲んで下さい、ただ部長の発言は

パワハラとセクハラに当たりますけど、会社のコンプライアンスについて

部長はどう思われますか」と僕はドキドキしながら大声で言った。

「お前、俺に恥をかかせて無事で済むと思うなよ」と捨て台詞を言って立ち去

った、フロアは大歓声に包まれた、普段から部長は悪い噂が有り嫌われていた

「チョット来なさい」明日香さんは真っ青な顔で僕の手を掴んで隣の会議室に

連れて行った「貴方、ホントに馬鹿ね、これ位の事で騒ぎを起こして」

明日香さんは僕の胸を拳で軽く叩いた、顔を見ると泣いていた。

「この会社を首になるかもしれないわよ、よそに飛ばされるかもしれないわ」

と僕に言った、僕は自分のやった事の大きさを、そこで理解した。

二日後、入り口のフロアの廊下に辞令が貼ってあり、僕が地方の会社に転籍に

なる事が書いてあった、人事に呼ばれて転籍まで年休消化で休むよう言われた。

引っ越しまで間があったので、ぼーっとして部屋で毎日過ごしていると、

明日香さんが僕の部屋に来た、初めての事だった。

「へ~綺麗に片付いてるのね、私の部屋より少し広いかな」と明るく言った。

「私ね、色々考えて会社に辞表を出して来たから今月末で会社を退社するわ」

僕は驚いて言葉も無かった、明日香さんは笑顔で僕に向かって明るい声で

「一緒に付いて行ってあげるんだから、責任は取ってもらうからね」と言って

スッと立ち上がり、服を脱ぎ始めた。

「えっ何を・・・」と僕が驚いてると明日香さんは僕に向かって

「私の気が変わらないうちに、君も服を脱いだ方がいいわよ」と笑った。

二人共、裸で僕のベッドに横たわった、明日香さんの顔をこちらに向けて、

僕は明日香さんに静かにキスをした、長くて静かなキスだった、お互いに求め

合うように唇を吸った、お互いにファーストキスだった。

「キス上手だね、よくわかんないけど」と明日香さんが耳元で囁くので

「恋愛小説を読んで研究しましたから」と言うと笑ってた。

「今日は安全日だと思うんだけど、あの凄く臭いのが中に入るのは嫌だから、

一応これ買って来たんだけど、付けて貰えるかな」

と言ってバックからスキンの箱を取り出した。

明日香さんそのものを感じたかった僕は、少し不満だったけど、言われるまま

スキンを僕の勃起しているモノに装着した。

そこで、ふと思い出してバックから透明で太いチューブに入った物を出した。

「なにをしているの?」と明日香さんから聞かれたので、箱根に行く前に、通販

で医療用のローションを買った事を教えた。

「明日香さんが痛がるかもしれないと思って買っておいたんですよ」と言った。

「あの・・・滑りを良くすると痛みが和らぐって本に書いてありましたから」

そう言ってスキンの先端に塗り付けた。

明日香はそんな事も気を使ってくれていた事に嬉しく思っていた。

「あの・・海君、出来れば電気消してくれないかな、恥ずかしいから・・」

「でも、明日香さん凄く綺麗ですよ」「恥ずかしいから顔を見られたく無いの」

強い口調で言われたので渋々照明を消した、それでも薄明りでぼんやり見える

明日香さんの顔も細い身体もやはり綺麗だと思った。

少し早いと思ったけど僕は勃起したモノの先端を明日香さんのアソコの入り口

だと思われる場所に当てて、ゆっくりと押し込んだ、初めは抵抗があったが、

急にプツンという感じで少し中に入った。

「痛い!」と言って明日香さんは顔をしかめた。

「大丈夫ですか、やっぱり痛いですか」と明日香さんに聞くと

「私は平気だから続けていいわよ」と少し笑って答えてくれた。

僕は無理に押し込まず、ゆっくりと腰を回す様にして中の感触を感じながら

奥に進んで行った、突き当たりに当たったのか、明日香さんがビクッと動いた。

明日香は痛みに耐えながら彼のモノが入って来た事を実感していた、最初は

伸びきった所がバリッと弾けた感じがして、痛みがあったが、それからは

強い痛みは感じていなかった、彼がゆっくりと動かしてくれているからだと

思った、奥に突き当たると全身に電撃のような快感がが走った、続けて突かれる

と次第に奥が熱くなるのを感じた、多分、子宮口の辺りだと思った。

私の中で彼のモノが弾けるのを感じた、射精した精液がスキン越しに子宮口に

当たっているのと同時に尿道を通る彼の精液が走るのも感じた。

(ああ、これが女性の喜びなのだと実感した)

僕はしばらく動けなかった、明日香さんの中は、想像していた以上だった。

射精した瞬間、僕は明日香さんに強く抱き締められた、僕は明日香さんの中で

射精出来た事が嬉しかった、しばらくして僕の耳元で小さな声で

「素敵だったよ」と言ってくれた。

翌日、明日香は会社で引き継ぎ、退社の手続き等で総務と人事の部署を行き来

していた、不意に自分より少し若い経理の女性に声を掛けられた。

「あの〜明日香さんですよね、少し話が有るのですが、時間良いですか?」

深刻そうな口調だったので、空いている会議室に連れて行った。

「私はもう耐えられなくなって、会社を辞めようと思っているので明日香さん

に話すのですけど、聞いて貰えますか・・・」とその女性は明日香に言った。

(明日香は私がもう、辞表を出した事を知らないのかな)と思った。

しばらく、その女性の話を聞いていた明日香は激怒して、社内用のPHSを取り

出すと電話を掛け始めた、相手は人事の部長だった。

人事部長は話を聞いて、人事の会議室に二人を呼んで一時間程話を聞いた後、

経理の女性と明日香さんを部署に戻る様に言った。

人事部長は社長室に向かい、社長と話をしていたが、社長も激高して役員全てを

役員会議室に招集した、しばらくして黒田部長の席の電話がなった。

「今、業者と打ち合わせ中なんですが、急用ですか」と黒田部長は電話の相手に

答えた、今直ぐ役員会議室に来る様に言われたのだった。

会議室に入る時にパトカーのサイレンが聞こえた、何かあったのかと黒田部長は

思いながら会議室に入って驚いた、役員全員と社長が自分を待っていたのだった

「黒田君、携帯を持っているね、開いて私に見せなさい」と社長は黒田に言った

黒田はギクッとして「個人情報なので人に見せる義務は有りません」と答えた。

そこに背広を着た捜査員と警察官が入って来た。

黒田の携帯には経理の女性の裸の写真が何枚も入っていた、それ以外の女性も

映っていた、黒田は女性社員を強引に食事に誘い、薬で酩酊させ裸の写真を撮っ

て、それで脅迫して身体の関係を持ったという事だった、それは何年も続き

更には裏金を作る為の協力もさせていたのだという。

黒田は直ぐに手錠を掛けられ警察に連れて行かれた、職場と自宅に強制捜査が

入り、それぞれから海外から持ち込んだ禁止薬物が見つかって、携帯からは

写真だけではなく、ラインの記録や裏金のリストが発見された。

黒田は立場を利用して、業者に対する水増し請求や物品の購入を経理の女性に

強要し、またそれをネタに身体の関係を求めたのだと言う。

ニュース速報がテレビで流れ、黒田の犯罪が次々と語られていた。

女性の身元は伏せられてたが、5人の女性が被害に遭ったと言っていた。

海はその頃、自宅のパソコンで転籍先のホームページを見ていた、退社して

他の業種に就く事も考えたが、明日香さんと二人で暮らすのなら、社宅に入る

方が明日香さんに負担を掛けなくて済むと思った。

出向なら帰って来られるチャンスもあるが、転籍だとそれは無理な話だった。

携帯が鳴って、会社に直ぐ来る様に言われた、退社時間が近いのになぜだろう

と思いながら出社すると、社長室に行くよう言われた、入るとそこに明日香さん

もいて、他大勢の役員も立って僕を待っていた。

「君の経歴や以前の事件の事を読んだ、今回は黒田の言動を注意した為に、

転籍させられ掛けていた事を知った、申し訳なかった」と社長は僕に頭を下げた

部屋の中のテレビが夕方のニュースで黒田部長の事件の事をやっていて、それで

僕は現状を理解する事が出来た。

「私は君の勇気に感銘を受けた、君は我が社の誇りであり、財産でもある、

今後も他の社員の見本となって、頑張って欲しい」そう言って社長は笑顔で

僕の手を両手で強く掴んだ。

僕は込み上げてくる感情を押えられず、気が付くと涙を流しいた、振り返ると、

同じ様に涙を流す明日香さんの顔がそこにあった。

翌日、僕の転籍は取り消され、明日香さんの辞表も撤回された

一か月後僕達は結婚式を挙げた、明日香さんの気が変わらない内にと言うと、

周りは大笑いをして祝福してくれた。

披露宴の席で僕は普段あまり飲まないお酒を勧められて酔っていた。

同僚が「海君にお聞きします、結婚に至る必殺技などあれば私に教えて欲しい」

と言われたので、マイクに向かって最初は小声でぼそぼそと

「必殺技なんて有りません、入社した時には、明日香さんは先輩で上司でした

憧れの上司であり、遠い存在だったと思います・・・キスをするでも3年程、

掛かりました・・・ですが、私はその後は電気を消すとこっちのものだという事も分かりました~」僕が右手を挙げて叫ぶと明日香さんが僕の口を塞ぎ

「あなた、披露宴で何を報告しているのよ」と大声で僕を叱りました。

すると兄が「あなただって・・・俺だって誰かに呼んでもらいたい」と叫んで

会場が大爆笑になった、続いて弟が「兄貴はここら辺で探すより、動物園で

探した方が良いと思うよ」と言うのでまた大爆笑になった。

うちのリビングの棚の上には結婚式の写真の隣に、激怒して僕の頬を思いっ切り

つまむ明日香さんとつつままれて痛がっている僕の写真が並んで飾ってある。

この話の続き

「弟から兄貴はこの辺りで相手を探すより、動物園に行った方が良いと思う」と言われた、そうかも知れないと陸は思った、一度も恋愛などした事も無い。ゴリラの様な体形に鬼瓦の様な顔が付いているのだから、モテる訳が無い。趣味はジムで身体を鍛える事と、風俗に行く事、特に熟女系は大好きなので、熟女系…

-終わり-
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