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小学校6年生・アオイの場合

投稿:2024-10-13 15:32:00

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名無し◆JQMVgTU
最初の話

そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…

前回の話

先生のばか。先生の嘘つき。先生の意地悪。先生の浮気者、変態、ロリコン…。ありったけの悪口を思い浮かべながら、私は小学校を卒業して以来、4年ぶりにあの塾に向かっていた。・・・・・・高校生になった私は、中学のときと同じ部活に入った。っていうか、その部活を続けたくて今の高校を選んだ。私の高校は…

塾に着いて、入り口から教室を覗き込んでみたけど、教室は真っ暗で、入り口には錠がかかっていた。やっぱり塾がない日は誰もいないのかなぁ。

塾で受ける一斉テストの申し込み締め切りが迫っていた。一昨日、塾で聞かれたときに、私は、家の用事があるから塾で受けないで家で受ける、って答えていた。でもそれは私の間違いで、テストは塾で受けられることがわかって、私はそのことを先生に伝えたくて、今日、学校が終わってすぐ、塾に来たんだった。

誰もいない真っ暗な教室を覗き込んでいると、

「アオイちゃん、どうした」

って、背後から声をかけられた。びっくりして振り向くと、先生が立っていた。

先生は教室の入り口を開けて、私を中に招き入れてくれた。私は、教室でいつも自分が座っている席に座って先生を待っていると、

「どうした」

って、また先生が聞いてきた。そういえば先生はいっつも「どうした」って聞いてくる。質問で手を挙げたときも「どうした」って聞いてくる。私は

「今度のテスト、塾で受けるよ」

って言うだけなのに、なぜかその一言が口から出てこなかった。

「アオイちゃんは何か用があってきたんじゃないのかな、それとも、“この前”の続きがしたくて来たのかな」

私は先生のその言葉を聞いて、顔が真っ赤になるのが分かって、それが恥ずかしくて俯いた。

・・・・・・

この前…。

それは先月の塾が終わったとき、私は家に帰る途中で塾にスマホを忘れたことに気付いて、すぐに塾に戻った。

電気が消された教室の入り口はまだ開いていて、私が教室に入るとすぐ、私たちが勝手に“準備室”って言っている、教室の奥の小さな部屋から先生が出てきた。

「アオイちゃん、どうした」

そうだった。この前も先生は「どうした」って言った。私は

「忘れ物」

とだけ言って、自分の席の机の中からスマホを取り出して、すぐに帰ろうとした。その時、先生は私に、

「これを奥の部屋まで運んでくれないか」

と言って、授業中に私たちから集めたプリントの山を指さした。

私は、プリントの山を一つ抱えて、先生について“準備室”に入った。

“準備室”は想像していたより広くて、きれいに整頓されていた。

いちばん奥に小さな流し台と電気コンロ。その隣にこれも小さな冷蔵庫。左手の壁には大きなスチールの事務机と椅子。机の上には私が運んできたのと同じようなプリントの山が2つ。その左には、今、私たちが入ってきたのとは別の扉が1枚。右手の壁際には大きなソファが置いてあって、そのソファの前に天板がガラスになったセンターテーブルが置いてあった。

机の上にあった2つのプリントの山の隣に自分が持ってきたプリントを置くと、先生は私にソファに座るように勧めて、冷蔵庫から3種類の紙パックジュースを出してテーブルに置いた。

私はアップルジュースを選び、先生は缶コーヒーを飲みながら、二人でいろんな話をした。学校のことを聞かれて、さっき取りに戻ってきたスマホにこの前あった体育祭の写真があることを思い出して、それを先生に見せながら、私は、最近ちょっと胸が膨らんできて、体育の着替えの時とかにはちょっと恥ずかしいかな、とかそんなことまで話していて、なのに先生はスマホの写真を見ながら、

「こっちの子のほうが胸が大きくないか」

とか、

「この子の胸の形って、奇麗じゃないか」

とか、他の子のことばっかり言って、私はちょっと悔しくなって、

「私のほうが胸が大きくて、綺麗なんだから」

とか言い返して、先生は、

「でも、そんな大きめのニットの上からじゃわからないよ」

とかまた言ってきて、私は勢いでグリーンのサマーニットを脱いで白のタンクトップ1枚になって、胸を反らせて見せたりして…。

それで、それで気づいたら私は先生とキスをしていて、服もほとんど脱がされていて、フェラチオのやり方も教えてもらって、そして、そして生まれて初めてのセックスを先生としていた。

・・・・・・

そんなことを思い出しているうちに私は顔が真っ赤になってくるのが自分でわかって、知らないうちに俯いていた。今は、“この前”の続きがしたくてここに来たんだ、ってことが自分でもはっきりとわかっていた。

自分の席に座っている私に先生が近づいてきて、私の前にしゃがみ込むように座って、赤くなった顔を見られないように俯いている私の前髪をかき上げるようにして顔を少し上に向けさせて、それから私にキスをしてきた。

“この前”と同じ、最初は唇どうしが軽く触れ合うだけのキス。それから、回を重ねるたびに唇が触れ合っている時間がすこしずつ長くなっていって、何回目かの時に私の口の中に先生の舌が入ってくる。

先生の舌は私の口の中を何か別の生き物みたいに動き回って、私の口の中で私の舌にねっとりと絡まって、そのまま私の舌は先生の口の中に吸い込まれていって、そうやってお互いの舌がお互いの口の中を何度も行ったり来たりして…。

そのうちに先生の手が私の胸に伸びてくる。最初は服の上からそっと、そして、その手に少しずつ力が入ってきて、それからその手は私の黒のサマーセーターの中に入ってきて、中に着ているキャミの上からまた、私の胸をそっと触ってくる。

「アオイちゃん、今日は水色のキャミなんだ」

気づくとサマーニットの首のところが片方にずれていて、キャミの肩紐が出ていた。でもちがうんだ、肩紐だけが水色で、キャミ本体は白。色違いで、水色と白、紺と水色、紺と白、の3パターンをセットで持ってる。

先生は私を立たせると、サマーセーターを首までめくり上げた。そして、キャミの中に先生の右手が入ってきて、同時に、いつもロングパンツばかり穿いている私が珍しく穿いてきたロングスカートの中に左手も入ってきて、キャミの中の突起と、スカートの中のパンツの中にある突起とを先生の両方の指に当時に強く摘ままれて、私の頭の中が真っ白になった。

・・・・・・

崩れ落ちるように自分の椅子に座りこんだ私は、両脇を先生に支えられて床に正座させられた。その私の目の前には、大きくなった先生のそれ。私は”この前”教えてもらった通りに、それを口に入れ、懸命に舌と手を動かした。

それ全部を口に入れているときは、それ全体に舌を絡めながら大きく口から出し入れする。それの先っぽだけを口に入れたときは、舌先だけで舐めながら小さく速く口から出し入れする。疲れたときは一度それを口から出して、手でしごきながら、それの下のほうについている袋みたいなものも舌で舐めてみる。

今日こうして教室の床に正座して、立ったままの先生のそれを口に入れるのは、正座した脚はちょっと痛いけど、”この前”ソファに座った先生の前で正座してやり方を教えてもらっているときよりは、今日のほうがやりやすい。

そうしているうちに先生は、私の頭に軽く手を当てて、それを私の口の奥までゆっくり入れてきた。“この前”もそうだった。これは、今からセックスするよ、っていう先生からの合図。でも、“この前”は、準備室のソファに寝かされて、服もほとんど脱がされて、それでセックスしたんだけど、今日は、教室の床に寝かされるの?

と思ったとき、先生は私の口からそれを引き抜いて私を立たせ、後ろを向かせて机に両手を突かせると、ロングスカートをめくり上げて、キャミと色違いの、紺色で縁取りされた水色のパンツをちょこっとだけずらして後ろから入ってきた。

“この前”のように、ソファに寝かされてパンツを脱がされ、先生の目の前で脚を大きく開かされるようなことがないだけ、こっちのほうがまだ恥ずかしさが小さいかもしれない。それに、“この前”よりも先生のそれがちょっと大きく感じる。

先生は最初はゆっくりと動き始め、机に両手を突いた私の両脇から先生の両腕が出てきて、私はキャミをめくり上げられて、両方の胸を同時に揉まれた。先生の動きがだんだんと速くなってきて、私の奥のほうまで先生のそれが入ってくる。

「んっ、あっ、アオイちゃんっ」

先生が私を呼ぶ声が聞こえ、私のいちばん奥で先生のそれが大きく膨らみ、それと同時に先生の両手の指に挟まれていた両方の乳首が強く摘ままれた。私の頭の中がすぅっと白くなっていく。

「せっ、せんせぇっ」

私は上半身を仰け反らせて夢中で先生を呼んだ。

先生のそれが私の中でピクンピクンと脈を打つように動き、その度に、私のいちばん奥に温かいものがジワリと広がっていくのを感じながら、私の頭の中は真っ白になった。

・・・・・・

教室を出るとき、駐車場の向こうから塾に向かって誰かが歩いてくるのが見えた。

あれは、学校は違うけど、同じ6年生のミユちゃんだ。ミユちゃん、今日は塾の日じゃないのに、なんでここに来たんだろう。

ミユちゃん、もしかして私と同じことしてるのかなぁ。ミユちゃん、私のこと気付いたかなぁ。気付かれてたら、私が先生としてること、ばれちゃったかなぁ。もしそうだったら、どうしよ、どうしよぅ…。

この話の続き

駐車場を塾に向かって歩いているとき、教室から誰かが出てくるのが見えた。あれは、学校は違うけど、同じ6年生のアオイちゃんだ。アオイちゃん、今日は塾の日じゃないのに、なんでここに来てるんだろ。もしかしてアオイちゃん、私と同じことしてるのかな。アオイちゃん、私のこと気付いたかなぁ。もし気付かれてた…

-終わり-
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