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体験談(約 11 分で読了)

元ヤン年上女房京子…久しぶりの英子さんとの交わり…拘束された京子は汁を垂れ流して従順になり…(2/2ページ目)

投稿:2024-06-01 15:31:20

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本文(2/2ページ目)

京子「グスン…オマンコにチンポください……チンポが欲しいです、グスン」

拒まずに素直にそう言って、京子は頬に涙を流した。

「自分で広げてみ!」

俺も頭が熱くなり『悦』に入っていた。

京子がパジャマで結ばれた手でマンコを開いた!

ピンク色の鮮やかなマンコ…いつ見ても美しく…

京子「グスン…………チンポ入れてください、ウゥゥゥ…ウェぇぇん…」

京子が声を出して泣いた…おびただしい汁が溢れて、乳首は大きく突起していた。

俺は中腰になり、いつもよりカチンカチンに膨張したチンポをヌルヌルとしたマンコに当てた…その時!

『ピロロロ…ピロロロ…ピロロロ』

京子のスマホが鳴った!

俺は挿入をヤメて、京子のスマホを取る…

画面には『お姉ちゃん携帯』とあった…京子の実姉の愛子さんだった!

無視しようと思ったが、悪い俺が動いて、京子の顔を見て…

「愛子さん…出ろよ!」

京子は焦りまくった顔で、

京子「イヤイヤ!出らんで!ヤメて!イヤよ!イヤって!」

京子は激しく電話を拒んだ…俺は画面をゆっくり押してスピーカーにして、京子に向けた。

京子「ちょっ…」

焦ったような、ちょっと怒ったような表情だった。

愛子「もしもーし!…アレっ?もしもーし!おーい!京子ぉぉ?」

いつもの軽やかな愛子さんの口調。

京子「あっ、うん聞こえるよ、どしたん?」

愛子「遅くにごめんねぇ!ヤスエおばちゃんが実家に遊びに来るらしいよ!土日行こうと思うけどアンタも来なよ!都合悪い?」

京子「あっ、ううんいいよ、行くよ…」

愛子「ホント!良かった!何か作ってもいいけど、寿司でも取ろうかなぁと思ったけど、どうかいな?」

京子「うん、いいんやない…あんっ…」

俺は人差し指と中指をマンコに指し込んだ。

愛子「んっ?どした?」

京子「あっ、いや、ごめんちょっと…つまづいた…」

京子は怒った顔で俺を睨んでいた。

愛子「急に色気ある声出すけんビックリしたやん!トモ君は?出張?」

京子「おるよ、疲れたみたいで早めに寝たよ…」

京子はそう言って、口パクで『ヤメて!』と言っていた。

俺はゾクっとして、指を抜いて中腰になり、チンポを掴んでマンコに近づけた。

京子がマジに怒ってるような顔で口パクで…

『ヤメてって!怒るよ!』

足で俺を蹴ろうとする京子だが、M字でガッチリ固定されているので、全く力が入らない。

俺はそのまま、亀頭をマンコに当て、超ゆっくりと挿入…

京子「んっ……」

眉間に皺を寄せて、俺を睨む京子だが、その口は大きく開いていた。

愛子「アタシ、良ちゃんと愛果と昼くらいに着くように行くよ!アンタもそれぐらいに来なよ!夕方でもいいけど!」

チンポが根元まで入った…相変わらず熱くて締まる京子のマンコ。

京子「うぅぅん…あぁ、うん、そう、する…なるべく、早く、行くよ…んんっ…」

愛子「そう!アンタどしたん?体調悪いん?」

京子「いや…ごめん、ちょっとお腹の調子悪いんよ、トイレ行きたい、ごめん」

愛子「あら⁈ごめん、じゃあ週末ね!漏らしたらイカんよ!トイレ行きな!あははは!じゃあおやすみ!」

京子「うん、おやすみ…」

愛子「はーい、じゃね!」

会話が終わると…

京子「あんっ、ちょっとヤメて…お姉ちゃ、あんっ、あんっ、あぁぁん…」

俺は構わず無言でピストンした。

『ネチャ…ネチャ…ネチャ…』

いやらしい音がリビングに響いた。

京子「あぁん…あぁん…あぁん…」

大股開きでチンポを咥える京子…マンコから汁が溢れて…

『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』

足を拘束されていたからか?明らかに普段より多い京子の汁…まぁ、匂いはいつものようにマイナスイオンのような香りだったが…。

京子「あぁぁぁ…あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん…」

結ばれた手を頭の後ろにやり、目をつぶって色っぽく悶える京子…レイプされているように見えた。

それまでにも何度か拘束してヤッた事はあったが、この夜、京子は乱れ醜態を晒す…女房ながら、その姿は投稿したくなるほどに淫乱で滑稽で…絶対に出来ないが、人に見てもらいたいくらい生唾モノで…

京子「あっはぁぁぁぁん……ヤメてぇぇぇ…ゆるしてぇぇぇ…はぁぁぁん」

喧嘩上等で中学をシメていた元ヤンが泣きながら許しを乞い、イク…俺の前だけで曝け出す京子がめちゃくちゃ愛おしく思えた。

やっぱり京子…再認識する俺だが…まだまだ女人の難?に巻かれる俺だった…。

この話の続き

リビングでM字に拘束されピストンされる京子…京子も興奮していたのだろう、ソファの上で拘束されていても腰を動かしチンポを堪能していた。京子「あんぐぅぅ…あんぐぅぅ…」唸るような声でヨダレを垂らし、半分白目の京子…ゴットマザーの姿は無い。マンコは白っぽい泡でベタベタで、俺と京子の毛もヌルヌル…

-終わり-
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