体験談(約 8 分で読了)
元ヤン年上女房京子 大股開きで乱れるまくる真理子さん…静かにキレる京子への強制的クンニ、舐犬と化す俺
投稿:2024-03-07 14:43:12
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
ある週末、京子の実家に遊びに行った夜…俺「うっっ…イタぃ…ヤメ、ろ…離せって!」チビ達の躾の事で言い争い…俺の言い方も悪くて…つかみ合い、押し合い…俺の胸ぐらをガッチリ掴む京子…ベッドにはスヤスヤと眠る2歳の三女がいた…。京子「謝れ!」俺「離せって!イッたぃ…」京子「やかましい!…
ある平日の昼間、郊外のラブホの一室…
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』
粘性ある音が部屋に響く…俺に跨るのは、久しぶりに会った熟女社長の真理子さん。
この時、50過ぎだったと思うが、ちょっとふっくらしていて、まさに熟れた女だった。
真理子「あぁぁぁぁぁぁ…き、も、ち…ぃぃぃ……ふぅぅんぐぅぅぅぅ…」
ボディスーツを着たまま、股間部分のホックを外し俺の上でチンポを飲み込んでピストンする熟女…◯◯真理子。
眉間に皺を寄せ、大股開きで野獣のように悶える真理子さん、日頃の石田えり似の愛くるしさとは違い、『淫乱熟女』そのモノだった。
真理子「あんぐぅぅぅ…いぃぃ、チンポが入ってる…トモ君が入ってる…あぁんいぃぃ、いぃぃ、チンポいぃぃ…」
股間のホックを外したボディスーツはお腹まで捲れて、ポッコリお腹が膨らんで、程よい贅肉も色っぽく見えた。
整えられたマン毛もネトネトに濡れて、俺の陰毛もその周辺も真理子さんの汁でベトベト…構わず乱れる真理子さんを下から眺めて…
俺『スゲェなぁ…溜まっとるんかなぁ…女1人社長業やもんなぁ…でも綺麗やなぁ』
そんな事を思いながら、チンポを咥え込んでピストンする真理子さんを眺めていると…
真理子「はぁぁん、はぁぁん……見ないでよぉぉ…激しいオバサンって思ってるでしょ…あぁぁん…トモ君、カチカチだもん…気持ちいい…あぁぁん…」
虚ろな目で、ちょっとニヤッとして話す真理子さん、その表情は色っぽくもあり、チャーミングでもあり可愛かった。
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ』
ウンコ座りで大きく股を開きピストンを早める真理子さん…
真理子「あぁん、あぁん、あぁん…あぁぁぁぁぁん…んっっ…ぐぅぅぅぅ…がぁっぅぅ…」
変な唸り声を出す真理子さん、チンポを全部飲み込んで身体をビクつかせる…
真理子「はぅぅふっっ…んんぐぅぅ…」
脂の乗った女の『完イキ』だった。
真理子「ハァハァハァ…ゴクン、ハァハァハァ…イッちゃった…ハァハァ…」
目を閉じて上を向く真理子さん…
真理子「ハァハァ、アタシ声大っきいよね?ごめん…ハァハァ…めちゃくちゃ気持ちいい…トモ君、太くなってない?フフフッ」
照れるように話す真理子さんがめちゃくちゃ可愛かった。
俺「食いちぎられるかと思った…真理子さんも締まりが強くなった気がしますよ!」
真理子「あははは!そーぉ!!あははは!敬語やめてよ!マリって言って!一緒の時は恋人でしょ!無理があるか?あははは!」
チンポを咥えたままで陽気に話す真理子さん。
真理子「あぁんまだ勃ってる…アタシだけごめん、もうちょい頑張るね!……あぁん、あぁん…あぁぁぁん…」
前後にグラインドする真理子さん…時折り、俺を見てニヤッとする表情が色っぽくて妖艶だった。
しばらく腰を振りグラインドを続ける真理子さん…ボディスーツが段々と捲れ上がってお腹が丸出しになると、お腹の贅肉が露わになって…何故か?その贅肉をつい握ってしまった俺…。
真理子「あぁん、あぁん、ちょっと!ヤメてよ!プッ!何、お腹の肉摘んでんの!意地悪ねぇぇ!」
グラインドを止めて、笑いながら怒る。
俺「いや、色っぽいなぁと思って…悪気ないっすよ!ガリガリよりいーでしょ!」
真理子「そういう問題じゃないでしょ!もうぉぉ!…まぁ、ちょっと太ったんだけどね!エヘヘへ!」
どこまでも陽気な真理子さんだった。
グラインドを再開する真理子さん…
『ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…』
何というか、真理子さん独特?の音に思えて…大股開きのアソコはネバネバと糸を引いていてそれだけでも生唾モノだった。
そんな真理子さんを見ていたら、チンポと頭がキューんとしてきて…
俺「あっ、出る…」
真理子「はぁん、うん、はぁん、いいぃ、いいよ、出していぃ…出して、あぁぁぁぁ…」
腰を前後に激しく揺する真理子さん。
俺「あっ…」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』
恐ろしく気持ちいい感覚で発射される精子…。
真理子「あっ…あっ……あっ………あっ」
精子の出るタイミングで可愛らしく声を出していた。
俺に抱き付く真理子さん…首や髪から良い香りがした。
真理子「ハァハァ、どうにかなっちゃう…あなたやっぱり凄い、ハァハァ…硬いし太いわ…ガッチリハマる感じだもん、ハァハァ…熱い…ハァハァ」
ヤリ切った感じで話す真理子さんも色っぽくみえた。
俺「真理子さん…あのぉ……中大丈夫ですか?」
つい聞いてしまった…。
真理子「えっ⁈あぁぁ、大丈夫よ…もう完全に終わった…今は更年期と戦ってる、っていうか今言わせないでよぉ!…やっぱ出来たらビビる?」
悪戯っぽい表情だった。
俺「ビビるっちゅーか……真理子さんやったら産んでもいい…かな?…………でも離婚は出来んし……俺無責任な事言ってますよね?」
お互い暫く無言だった…真理子さんは、俺から降りて、横に仰向けになり…
真理子「本音で言うよ…トモ君と初めて関係持った時、えーっとアタシが45?46?…あの時なら出来てたら産んでたかもね……分かんないけど……この歳になれば、いろいろあるけど一生懸命働いて、美味しい物食べて、お酒飲んでとにかく楽しむ!それしか無いじゃん!」
そう話す真理子さんは、哀愁と大人の女性の貫禄があった…本心だと思った。
俺「お婆さんになったら、俺が温泉にでも連れて行くよ!隣に住んでもいいじゃん!」
真理子「あははは!そうね!また楽しみが増えた!あと20年経ったら奥さんの公認貰えるかもね⁈フフフッ……………オイッ!」
真理子さんは起き上がっていきなり俺の鼻を摘んだ!
俺「イテッ!何?」
真理子「もっと早く生まれて来いよ!こんなにいい女と夫婦になれたよ!フフフッ…まぁそれも運命だよねぇ…」
俺は真理子さんの本心だと思った…同時にそんな真理子さんが堪らなく愛おしかった。
真理子「汗かいた!シャワー浴びよっ!背中流してやる!」
そう言って、真理子さんは風呂場に小走りで行った…ちょっと涙ぐんでいると分かったので、ちょっと間を置いて俺も風呂へ行った。
どう言おうが、懲りない俺の浮気だが、真理子さんと語った忘れられない日となった。
ホテルを出る時、俺を抱きしめて…
真理子「弟、頑張れよ!応援してるよ!…チュッ!」
オデコに軽くキスをしてくれた…やる事がカオリさんと似てて、真理子さんがカッコよく見てた。
この日は、夜に接待の会食があり、1時ぐらいに帰宅したのだが…京子とプチ修羅場となる。
念の為、ポケットチェックをして帰宅。
俺「ただいまぁ…」
京子「おかえりぃ!早かったねぇ!何か食べる?風呂沸いとるよ!」
優しく明るく出迎えてくれる京子。
俺「いや食べた、京子寝とっていいぞぉ、疲れとるやろ!」
京子「大丈夫よ!キツい時は寝よるし!」
我が女房ながら、パジャマ姿が可愛かった。
俺は一人で風呂に入り、ゆったり湯に浸かり風呂から上がると、リビングに京子はいなかった。
寝たんだと思って、麦茶を飲んで、涼んでから寝室へ行った。
京子がベッドで横になって雑誌を見ていた。
俺「起きとんかい!寝たかと思った」
京子「待っとったよ!…別にいいんやけどさぁ…お兄ちゃん、スーツ凄い良い香りがしてますよぉぉ!シャネルじゃない?どうでもいいけど!」
京子はニヤッとしながら、あっけらかんとした口調だった…ジワーッと汗が出る俺。
俺「えっ⁈…部長とクラブには行ったけど…そんな若くねーよ、あぁぁ?疑っとる?」
平静を装う懸命の演技だった…キレた時の般若のような京子の顔が頭に浮かんだ。
俺…『ヤベェ、クラブのお姉ちゃん達とはハグしたか?…してない…真理子さん⁈』
京子「今更、匂いぐらいで…誰かさんのお陰で免疫付いたわ!フフフッ!」
寛大な京子の言葉が妙に怖かった…。
俺「あぁぁ疲れたぁ…」
いち早く寝ようとしたのだが…京子がサッと起き上がって…
京子「ねぇ?」
俺「んんっ?何?」
京子の声のトーンにちょっとビビった…
京子はベッドの上に立ちパジャマのズボンを脱いだ!
長い足、筋肉質のガッチリした太もも…
俺「えっっ⁈⁈」
俺…『出た!マジか⁈ウソぉぉ⁈⁈』
ゾクっとした。
俺の目をジーッと見て…
京子「舐めて…イヤ?」
高圧的というか攻撃的だった…。
俺「イヤじゃないけど…えっ⁈」
相変わらずのパツンパツンの太ももと脹ら脛で、パジャマの上着の裾付近からチラッと見えるパンティとパンティからハミ出た陰毛が見えて…自然と生唾を飲み込む俺。
京子「じゃあ舐めて…気持ち良くなりたい…」
真顔で言う京子の迫力…抗う力も知恵も無い俺…。
俺「あっ、うん…」
京子は無言でパンティを脱ぎ捨てて、俺の顔を目掛けてウンコ座りしてきた!
黒々とした股間が近づいてきて、目の前に来ると毛に覆われたグロテスクな赤ピンクのマンコが現れた。
中学から見ている京子の毛深いマンコ…出産で剃毛してから一層毛深くなって、もずくがマンコに纏わりついているようだ。
京子「気持ち良くしてや…」
ほぼ逆レイプの状況。
俺「あっ、うん…んんっっ…」
京子がバクッとマンコを俺の口に押し付けた!
俺「んんぅぅ…んんん…」
押し付け過ぎて、匂いも味も全く分からず、ただ剛毛の太い毛が口の周辺にガリガリと当たって痛かった。
京子がちょっと身体を上げて俺の口からマンコを離した。
京子「イクまで舐めて…おぉぉ!…」
静かに怒ってる感じだった…俺は舐めた…必死に舐めた。
京子「そう、ソコ…んっっ…ベロ入れて…あっっんっっ…ハァハァ、クリも…舐めて…」
感じながらも指示を出し、上から目線の京子…マン汁が溢れる。
『ペチャ、ペチャ、ペチャ』
毎度のように、俺の口の周りは京子の汁でベトベト状態。
京子「んんぅぅ、ハァハァ…うっっくっっ…あぁぁ…」
京子は悶えながら俺の髪の毛をギュッと掴んで、マンコを舌に合わせていた。
舐めながら、段々と京子独特の匂いと味を堪能?というか感じる俺。
マイナスイオンのような匂い、薄く微妙に甘い味…他の女性とは違うそれは出産しても健在だった。
汁が付いて、束になった剛毛が唇を刺激して、口の中には抜け落ちた毛が数本入っていた。
手でビラビラを広げようとすると…
京子「あぁぁ、ダメ…手は要らん、ハァハァ…ベロだけでいぃ、うっっ…あぁぁ」
強気で拒否する。
俺は舐めながら…
『コイツ、完全にオイタしたと思っとるなぁ…ヤキモチっていうか、女房の意地ちゅーか、俺に禊させよるつもりやなぁ』
そんな事を考えた。
舌を駆使?して舐めて、吸って、甘く噛む…汁の量は半端ない。
京子「あぁぁ、くぅぅ……あっ、イッ…イッ…あうぅっ……ハァハァハァ」
身体を大きく揺らした…イッたのは明らかだった。
京子「ハァハァ…ゴクン、ハァハァ…もういい、ハァハァ……勃っとるやろ?」
京子はイッたとは言わないで、俺の胸に座り、振り向いてパジャマの上からチンポをムニュっと掴んだ。
俺「あっ…」
京子「勃ったり萎んだり、忙しいやっちゃ……チンコ出せ!」
俺「えっっ⁈」
京子「出せって!ズボン下ろせ!」
命令口調で言って京子は身体を反転させた。
俺は手コキと思って、仕方なくズボンとパンツを下ろした。
京子「アタシの舐めて勃っとるやん…フンッ…」
勃ったチンポを鼻で笑う…次の瞬間!
『バチン!』
京子がおもいっきりチンポを張り手した!
ズキーンと亀頭に激痛が走った!
俺「イッた!…イッ…うぅぅ…痛ぃ…」
京子「叩かれても勃ったままやねぇ!ホラっ!」
『バチン!』
更に張り手する京子…マジで激痛だった。
俺「ちょっ、痛いって!マジで!ヤメっ、アィタっ…」
訴えている時に更に強烈な張り手をフルスイングする京子。
京子「ヤメろって言って勃っとるやん!このM男が!」
意地悪く、スケ番みたいに言う京子…イラッとするより、怖かった。
俺「マジって!痛いって!」
ヤラれた男なら分かるだろが、段々と亀頭がジンジンとして、痺れるような感覚だった。
京子「フンっ!参りました、言ってみぃ!」
超上から目線の口調。
俺「何でそんな事…」
『バシッッ!』
トドメの一発…涙が出そうだった。
俺「あっ…参りました…ごめんなさい…もうやめて…参りました」
抗う気力は無かった…。
京子「飲みに行くのはいいけど、馬鹿な事しなさんよ…また地獄見るよ…」
振り向いて、呆れ気味な口調。
俺「せんよ…してないって…」
京子は俺の上から降りて、パンティを履きながら…
京子「子供みたいな顔して…コレは何人の穴に入ったんやろうねぇ?」
京子はベッドに座り、チンポをムニュッと掴んで言った。
俺「あんっ……ごめん…」
京子「しつこいけど、コレはアタシが育てたんやけんね…アタシのモノ…分かっとるよね?」
京子は俺の目をじっと見ていた…俺は目を逸らしてしまった。
俺「わかっとるって…」
京子「目を見なさい!!(怒)」
低く重い声にビクッとして京子を見た。
俺「………」
京子「飲みに行くなって言っとるんじゃないよ!キャバクラでも何処でも行くのはいいよ…責任取れん事はするな!分かっとるやろ?」
俺「はい…」
京子はジーッと俺の目を見ていた。
まさに母親と子供だった。
京子「よし、この話は終わり……寝るよ、おいで!」
京子は横になり、いつものように腕を俺の方へ伸ばした。
バツが悪かったが、俺は枕と京子の腕に頭を乗せて、京子に抱き付く。
俺「ごめん…ごめんなさい」
ついそう言った…京子は優しい口調で…
京子「オチンチンまだ痛い?」
俺「うーん、痛くはないけど、ちょっとジンジンする」
京子「ごめんね……いつでもアタシが一番よね?」
俺「うん、そう、絶対一番…」
京子「フフフッ…アタシもトモが一番…惚れとるよ……おやすみ」
俺「おやすみ…」
京子が照明を落とした…マメ球だけの薄暗い部屋…2歳の三女の小さな寝息が聞こえていた。
京子が静かに半ギレした夜…やっぱり京子には敵わない俺だが…あの剛毛の股間とマンコ…ウェーブ掛かった太い陰毛、大陰茎を覆うような毛…何万回見てもゾクゾクっとして、やっぱり最高だと思ってしまう俺だった。
こんなにいい女が伴侶なのに、まだまだ続く女人との縁…葛藤し翻弄されるダメな俺だった…。
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(2020年05月28日)
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