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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、手マンでイキ果てたお母さん、、京子からのお仕置きと手コキ(1/2ページ目)

投稿:2025-09-29 13:42:27

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FWCBFyQ
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子が作ってくれたオニギリを頬張り静子さんのマンションへ向かう。『京子疑っとるわなぁ、、静子さんヤル気か?、、朝からは無いかな?』そんな事を考えながら到着。延焼して焼け焦げた側壁を確認してから最上階の静子の自宅へ。静子「おはよー!朝からごめんねぇ!あなたしか浮かばなくて!」朝から…

長女が小学生になる前に俺と京子の地元方面にある京子のお母さん所有のマンションに引っ越した。

引っ越しは姉夫婦や両母親が手伝ってくれたが、チビ達の面倒もあり京子はバテバテ…片付けが終わるまで京子の実家で4〜5日寝泊まり。

そんな生活の中、予想通りというか期待通りのお母さんとのエッチなスキンシップが…。

朝はおはよーと言いながらお尻をタッチ、夜はこっそりキスしたり…お母さんは口では怒るがニヤッとしてたまに俺の玉を触ったりしていた。

ある日、客先から直帰して早めに帰宅、久しぶりにお母さんと戯れると思いドキドキワクワク。

京子母「おかえりー!風呂沸いてるよー!」

いつもの如く明るく迎えてくれる。

「うん入るわ!」

作戦開始!

「バスタオルおねがーい!」

裸で義母を待つ。

京子母「はいはーい!」

小走りでバスタオルを持って来てくれる。

お母さんが扉を開けると裸の俺がいて…

京子母「わっ⁈ビックリしたー!入ってるかと思った!」

そう言いながら下半身を見るお母さん。

京子母「プッ!裸でぇ!アハハ!カワイイのぶらさげて!エロ息子!」

テレと嬉しさと混じったような笑顔が60過ぎても可愛い熟女。

「ママー!」

お母さんを抱きしめる…熟女独特のホワホワした感触…太ってる訳ではい肉厚な身体が心地良い。

京子母「ちょっと…コラ…ダメよ…」

口では拒否るが胸を揉むと…

京子母「ダメっ、アンッアンッアンッ…」

熟女っぽい声に里美さんや静子さん、そして英子さんが頭をよぎる。

シャツの上からで乳首が硬く勃ってくるのが分かった。

京子母「ンウッ…アンッ…アンッ」

ゆっくりとふわふわの熟した胸を揉まれ明らかに感じているが、声を出すのを我慢していた。

手を離して見つめる…眉間に皺を寄せ快楽の余韻が冷めないという表情は熟した女という感じだった。

マジマジと顔を見る…名取裕子似の朗らかな美人、パッチリしたお目目は京子と同じ。

目を開けると…バツの悪い感じで…

京子母「バカ…」

「お母さん色っぽい…俺も勃ったよ」

京子母「当たってるわよ、バカね」

お母さんはそう言って優しく勃起チンポを握ってくれた。

京子母「元気だこと…凄いわね」

「シコシコしてよ!」

京子母「京子にしてもらいなさいよ!…棒みたいになって、プッ!……気持ちいいですか?」

ゆっくりシゴいてくれた。

お母さんには言えないが、親子でシゴき方も似ている…顔が似てるのは確かだが、正直、乳首やマンコの匂いも似ている…他の母娘のマンコを知る由もないが…機会があれば他の母娘も考察してみたい…不埒でバカな俺。

京子母「どんどん硬くなってる…アンッ!」

お母さんの股間を撫でた。

京子母「アンッ…ダメよアンッアンッアンッ…コ…ラッ、アンッアンッ」

色っぽい声を出して股を締める…チンポは離さないが…。

チャックを下ろして手を入れるとガードルっぽい感触がして、ほんのり温かい感触がした。

京子母「アンッダメだって、アンッアァン…コ、ラ…アンッ」

俺に寄り掛かって感じいる。

クリ部分を撫でてみると…

京子母「アッッ…ダ…メ…アンッ、アンッ…アァンアァン…」

俺の肩に手をやり、目を閉じて感じていた。

ガードルとパンティの端から指を入れた。

硬い陰毛、柔らかい大陰茎、そしてヌルッとする熟したマンコ。

濡れてるというレベルでは無い…溢れているそんな感じだった。

京子母「アンッ…アァン…イ、ヤぁぁん…アッ…ウッッ……アッ……」

甲高く声を出してその場に座り込んだ。

俺の手を握って項垂れて、急に可哀想になった。

「ごめん、大丈夫?」

京子母「うん….こんな事してぇ…バカ」

「イッちゃった?」

京子母「ハァァァ………イッたわよ…バカ」

苦笑いというか照れくさそうにそう言った。

そんなお母さんが可愛く見えた。

立ち上がらせようとした時…

お母さんが勃起チンポをビンタした。

パチンっ!

「痛っつ!イテぇよ!」

京子母「バカな事した罰…ホントに全くこのエロ息子は……お風呂入んなさい!」

怒ったフリだ。

「ごめん、マンコ洗う?」

京子母「うるさい!オチンチンもう1発いくよ!…バカ!さっさと入んなさい!」

コラッ!という表情をして脱衣所から出た。

その態度も可愛くて、やはり京子に似てると思った。

お母さんを手マンでイカせてご機嫌だった俺だが…この夜、京子とプチ修羅場となる…。

風呂から上がり2階の京子の部屋に行き、喘ぐお母さんを思い出しながら涼んでいたら、携帯が鳴った。

カオリさんからだった。

クレームというかまたウチの社の管理部への文句というか不満…キレては無いがお怒りモードの女王蜂さま。

「あのさぁ何十回も同じ事言わせるなって言っといてよ!ウチの◯も呆れてるよ!」

5分ほどマシンガントークを聞く。

お怒りモードが落ち着くまで聞き手に徹する…10年以上の付き合い、しかもほぼセフレ状態のカオリさん…扱いも慣れている。

怒りの炎が沈静化した感じになって…

「分かりました、すみません…はい、埋め合わせします!ごめんなさい…はい、はい…身体で払いますよ!……アハハ!……いいですよ!朝まで頑張ります!………はい、明日連絡します!……はーい!お疲れさまです!」

ちょい情緒不安定、カオリさん生理か?

そんな事を思い寝返りを打つ…振り向いた先に鬼がいた!

部屋の入口が開き、壁に肘をつき真顔の大きな女…京子だ。

ビクッとゾクっとして汗が噴き出た。

「おかえり…」

京子「ただいま」

久しぶりのその雰囲気…京子はバッグを床に投げるように置いて俺の横に座った。

京子「あぁぁ疲れたー…最近肩が凝って…」

独り言のように言って首を回す…

「揉んやる!」

ドラマのワンシーンのように妻の機嫌を取る俺。

京子の肩にタオルをかけて肩揉み。

『マズい…聞かれたな…どう切り抜ける…』

考えながらガッチリ?した肩を揉む。

京子は無言…それが怖い。

「早かったねぇ…」

京子「……肩甲骨」

「あっうん!」

揉み手を肩甲骨へ移動…久しぶりの神経戦だった。

2〜3分揉んだぐらいで…

京子「で、何処の誰に身体を売るん?」

来た!

呆れた口調だ。

「は?身体?…あぁー!冗談よ!東京のお客さんよ!得意先よ!」

京子「ふーん…そう….朝まで何を頑張るん?」

「は?朝?…飲みを付き合うって事……ウッッ!…イタぃ…」

京子が手を後ろに上げたと思ったら俺の耳をグイッと引っ張った。

「イッ、たい…ちょっ…イタぃ…ちぎれる…」

耳たぶからビリビリと音を出した。

京子「小僧、調子に乗ったらまた泣き見るぞ…おぉぉ…分かっとるよね?」

静かで冷たい口調だった。

「はぃ…」

耳たぶを引っ張られて首は90度曲がり、京子の顔を見る体勢。

京子はジロッと視線を俺に向けた…久しぶりに見る冷たい虎の眼…益々、松たか子に似た綺麗な顔だが、何度見てもビビるその眼。

その迫力と眼、そして耳たぶを離さない握力…涙が出そうだった。

京子「分かっとるよねって言いよるんよ……返事はぁぁ(怒怒)!!」

「はい、分かりました…ごめんなさい」

耳たぶを解放された…耳が熱かった。

京子は立ち上がりタイトスカートを脱ぎ背もたれに掛けた。

ハイネックのニットに下はニーハイストッキングにパンティ姿…

ヤルの?マジ?

下着姿の筋肉質の長い足はいつ見てもやはりソソられる俺…

京子「クソガキがジロジロ見るな……ふくらはぎ」

ツンデレ口調でうつ伏せる京子…反論する余地も勇気も無い俺は逞しいふくらはぎを揉み流す…屈辱と安堵感、そして肌ツルツルやなぁ…そんな事を考えた。

京子「懲りん小僧やのぉ……ガキみたいな小さいのブラ下げやがって……男の子産まんで良かったわ…似たら困る…」

呆れた口調に反論出来ない。

光沢あるニーハイとシルクのようなフルバックのパンティを見ていたらグングングンと勃った。

ふくらはぎを流しながらその手を太ももに持っていきお尻の割れ目に入れた。

京子「チッっ!」

舌打ちをしてサッと立ち上がりくるっとこっちを向いて気が付いたらヘッドロックされてねじ伏せらていた。

「ウッ…イタっ…」

京子「調子に乗って何処触りよるんか!おぉぉ!」

低く太い声…ガッチリとヘッドロックがキメられて体重をかけられ全く動けない。

「イタぃ…ごめん」

京子「お前最近テキトーに舐めて吸って入れたらアタシが満足して機嫌がいいぐらい思っとるよね?」

以前、喧嘩した時に言われたセリフ。

図星とは言わないが多少そんな気があったのは事実であるが…

「思ってないよ…イッたぃって」

京子「いい加減にしとかんとマジで痛い目にあうぞ……出張行って何しよるんか知らんけど…ナメんなよコォォラ!!」

昔取った杵柄、ドスのきいた巻き舌に恐怖を感じ…

ヤバい、何とか乗り気らねば…

ヘッドロックをキメられながら打開策を練った。

「ごめん…悪い事しません…京子だけ」

京子「聞き飽きた……お前、夜お仕置きじゃ…覚悟しとけよ…」

冷たくそう言って手を離して部屋着に着替えて下に降りて行った。

解放されたが、その冷淡な口調にドキドキして胸が締め付けられる感じがした。

お仕置き?

何?電気アンマ?

出なくなるまで手コキ?…アレはキツい、マジでキツい…まだキャメルクラッチの方がいい…くだらない事を考えた。

いつのまにかチンポは小さく縮まっていた。

京子とチビ達、お母さんと晩飯を食べる…キャアキャアガヤガヤの食卓…俺は普通にしていたが京子の『覚悟しとけよ』…頭から離れなかった。

京子はチビ達とお母さんとは笑顔で話して楽しそうにしていたが俺とは目を合わせない…その笑顔とさっきの怖い顔と声は180度違う…

もう一回キチンと謝まろっ、そう思った。

お母さんがチビ達を風呂に入れてくれた…その間、京子は携帯で楽しそうに通話…話の内容から短大の頃の友人のよう…俺は存在しないかのような京子の振る舞いだった…。

9時になりチビ達は就寝…一緒に上がった京子も降りてこない。

お母さんとTVを観ながら水割りを飲むが、恐怖と不安で恒例のエロマッサージする気にはなれなかった…。

11時になりお母さんもチビ達の相手をして疲れたようで就寝。

独りリビングで刑の執行を待つ…携帯が鳴った…奥方さまだった。

京子「来いよ…」

冷たい口調。

防御本能?か、俺は自然に首や腕を回してアキレス腱を延ばしてストレッチしていた。

とりあえず謝る、そう決心して恐怖の階段を登った。

部屋に入るとチビ達がいない…姉の愛子さんの部屋に寝かせたようだ。

背筋に何かが走った…。

ベッドに背を当てテレビを見ている京子。

京子「何ビビっとん?……脱げ」

「えっ?」

京子「聞こえたやろ、脱げ」

ニコリともしない。

観念してパジャマを脱ぎパンツ一丁になる。

京子「全部脱げ!分かっとるやろ!」

問答無用な姐さんだった。

京子「寝ろや!」

仰向けになる。

京子「小さいチンチンのくせに…」

通常時の短小チンポを罵るように言って京子がチビ達が使う小さな洗面器を出した。

何?

前にもヤラれたパイパン?

そう思ったが、地獄の手コキや4の字固めよりいいや!気が楽になった。

京子「動くなよ…キレるよ」

躊躇なく真顔でチン毛をハサミで切り、カミソリで剃る…ジョリジョリと屈辱の音がした。

チンポと玉に京子の手が当たり半勃ちになってくる。

京子「勃たせんな…バカか」

相変わらずの冷淡口調…いつもと違う…そう感じた。

フル勃起したが京子はそれには全く触れない。

ジョリジョリ、ジョリ…ジョリ…

剃られていく陰毛…次元は違うが出家する女性が剃髪する気持ちが少しわかるような気持ちに…。

京子「ヨシ、出来た、こんなもんやろ!…勝手に剃ったら家に入れんよ、マジやけんね」

そう言って京子は洗面器を持って部屋を出て行った。

勝手に剃ったら?

意味がわからず股間を見た。

んんっっ⁈⁈

パイパンの股間の真ん中、ヘソの下部分に残った毛…まさかのハート形。

何コレ⁈⁈

滑稽、女王様に飼われたM男…言葉が出なかった…。

鏡の前に立ってみた。

3〜4cmのハート形…呆然として何故かニヤけた。

階段を上がる足音がして京子が入って来た。

京子「可愛いやろ…お前暫くはソレね…墨入れされんだけでもありがたいと思え…周りが生えてきたら剃ってやるよ、文句ある?」

「無い…けど」

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