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【評価が高め】元ヤン年上女房京子 姉の喘ぎ声を盗み聞きして勃つ俺と濡れる京子(1/2ページ目)
投稿:2022-11-18 16:52:16
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
電気を暗くして、ベットに並んで座ってきた美智子ママ…ママ「この部屋に入った男、アンタが初めてよ…本当よ…」照れるようにでもあり、寂しげでもある感じの美智子ママ…身体に巻かれたバスタオルから出る白く綺麗な足が眩しかった。自然とママの顔を押さえてキスをした…ママ「んんぅぅ…はぁぁん…」…
俺の実家で宴会となった正月の夜…スタートが早目だったので、夜9時ぐらいにはお開きとなり、実母や実姉、京子、京子のお母さん愛子さんが片付けや皿洗いをして、俺と良介兄と実姉の婚約者でチビ達をアヤしながら話をして…
酒の弱い真面目な実父は途中から就寝…
チビもほぼ卒乳していたのでこの日は京子も飲んでいた。
片付けもほぼ終わり、実母が京子のお母さん達を先に帰していた。
京子母「食い逃げみたいでごめんねー、トモ君またね!ミコちゃんもまたねー!」
ほろ酔いのお母さんも色っぽく綺麗だった。
実姉の婚約者…俺はこの時初めて会ったが、実姉と同じ職場の薬剤師…実姉の一つ上で決してイケメンではないが、真面目そうな人畜無害のような男だった。
交代で風呂に入り、俺と京子とチビは俺の部屋に。
京子「ミコ、お寿司も蟹さんも美味しかったねぇー!ばぁーば奮発してくれたねぇー!結構したと思うよ!ばぁーばに今度何か買って来よーねー!」
チビ「おいちい…カニさん…」
段々と会話出来るようになるチビ…当たり前の事だが、人間って成長するんやなぁー、とか思っていた日々…。
チビを寝かせて、京子とアイスクリームを食べながらTVを観てチチクリ合っていた。
俺「姫初めしよっか?」
京子「あははは!今日はマズいよ!聞こえるよ!」
ニヤけて小声で言う京子。
京子に授乳される体勢になる俺。
俺「アイツら真面目やけんもう寝とるよ…あの人も結構酔っとったよ…名前何やったっけ?」
京子「◯◯◯◯さん、名前ぐらい覚えとけよ!でも真面目そうな人やったねー!誰かと違って!」
俺「うるせぇーよ!誰の事か?コラッ!」
京子のオッパイを鷲掴みした。
京子「あんっ、痛い!ちょっとヤメて!…チッ!やるかぁー⁈やるんかぁー⁈オッパイ触る悪い子は誰かぁー⁈コレかぁー⁈」
ふざけてチンポと玉をギュッと鷲掴みする京子。
俺「イッタ、痛いって…ヤメ…」
酒の勢いもあってか、しつこく攻めてくる京子。
京子「うるさい!オッパイ触ってごめんなさいは?」
俺「痛いって…ヤメろ…バカ…」
京子「バカ⁈バカって誰に言いよるん?誰が誰に言いよるん?この小さいのが言ったんかねぇー?タマタマ潰そうか?ごめんなさいは?」
俺「イッタい…潰れる、ごめん、ごめんない、ごめんなさい」
京子「テキトーに言ってぇー!もうしません、参りました!言え!」
更に握りしめる京子…俺は汗が噴き出た。
俺「参りました、もうしません、ごめんなさい、ごめんなさい、キブギブ、ギブって!」
ニヤッとして手を離す京子。
京子「勝った!今年の第一戦目はアタシの勝ちぃー!」
俺「痛いよ!潰れたらどうする?」
ちょっとイラっとした俺。
京子「本気でやってない!いきなりオッパイ鷲掴みする方が悪いんやろ!違いますかぁー?」
俺の目を見て茶化すように言う京子…ちょっと可愛いと思った。
俺「たしかに…ごめん…俺が悪い…」
京子「フフフッ、でもカワイイ!トモって全然変わらんねー!子供みたい!フフフッ」
俺「子供って言うな!もう28になるわ!あっ⁈今年、京子30やん!三十路やん!」
京子「うるさい!黙れ!三十路って言うな!要らん事ばっか言いよったらもうオッパイやらんよ!」
半分マジな感じの京子…俺は何とも思ってなかったが、京子は30歳になる事をえらく気にしていた。
俺「別にいーやん!京子がお婆ちゃんになっても俺好きよ!オッパイ垂れて、生理終わっても俺、京子とヤルよ!マジで!」
マジな気持ちだった…少々オイタはするが、結局は京子が一番いい…京子に抱かれると落ち着く俺。
京子「えーっ、ちょっと嬉しい!イヒヒヒ…今年もよろしくお願いします!旦那さま!」
京子が唇を重ねてくる…濃厚なキス…舌を絡めて俺の顔を舐めまくる…。
同時にチンポと玉を優しく揉む…自然とムクムクと勃ってくるムスコ。
俺「あんっ…」
京子「フフフッ、今年も元気ですねぇー!カチカチですねぇー!フフフッ」
京子独特のシゴき方…親指と人差し指、中指の3本で巧みにシゴいてくる。
カオリさんの手捌きも絶品だが、京子のシゴきの上手さは段違いに気持ちいい。
フィニッシュは親指と人差し指の2本でチンポの両脇を優しく早くシゴいてくる…俺が大学の時ぐらいからの京子の『技』だった。
俺「あっ、出る…」
京子「フフフッ、もう出るのぉー!今日は早漏ですねぇー!…まだ出したらダメぇー!」
手を離す京子。
俺「何でよ…出そうやもん…シゴいて…」
京子「フフフッ、正月やからもうちょっと頑張って!イヒヒヒ…オッパイ上げる!」
俺の顔を胸に押し付ける京子…
俺「んんぅぅ…」
京子「フフフッ、はい、チュッチュッしなさい!」
目の前の乳首を吸う…この頃はまだ母乳が出ていた。
京子「オッパイ美味しい?」
俺「あん…おいひい…」
吸いながら応える…薄甘い京子の母乳…堪らなく興奮した。
京子「フフフッ、ココもビンビンやん!相変わらずピンクで綺麗…ずっとピンクなんかなぁー?」
俺「遊んでないけん黒くならんのよ!京子としかせんけん!」
京子「ふーん…遊んでないねぇー…ホントかいな?まぁでもピンクよね⁈中学の頃と全然変わらんよね?小っこいチンチンが太くなって!」
俺「あんっ」
京子がまたシゴいてくれる…俺の口に指を入れて母乳を指に絡ませてシゴく…母乳のヌルヌルした感触、めちゃくちゃ気持ち良かった。
京子「また硬くなった…フフフッ、出す時、ママ出るって言って!」
たまにある京子のお遊びだった。
俺「んんぅぅ…ママ、出そう…あっっ出る、ママ出る」
京子「いいよ、いっぱい出しなさい、ママにいっぱいちょーだい…」
フィニッシュの時の京子の黄金の指捌き…親指と人差し指のテクニック…
俺「あっっ…」
京子がいきなりパクッとチンポを咥えた!
ピュッ、ピュッ、ピュッ…ピュッ…とめどなく出た。
京子「んんぅぅ…ふぉぉぅぅん…んんぐぐぅぅ」
受け止める京子…まさか口で受けると思ってなかったのでちょっとビックリした。
チンポをシゴき最後まで吸い上げる京子。
京子「…ゴクン……あぁぁニガい…今年の一発目頂きました…エヘヘ」
俺「ニガいなら飲まんでいいよ、苦しそうやん」
京子「エヘヘ、トモとアタシの物やもん!美味しくはないけど、使命感というか…フフフッ…他所で出したらいかんよ!わかっとるよね?」
俺「出さんよ…」
顔を近づけて、じっと俺を見る京子…
俺「わかりました…出しません」
京子「フフフッ…わっ⁈オッパイが……シャワー浴びよっか!トモも汚れたし」
母乳が垂れて俺と京子の身体に付いていた。
二人でそーっと廊下に出て一階の風呂に向かう…忘れもしない…その時!
『あぁぁん…あぁぁん…◯◯くん…はぁぁん…』
実姉の部屋の方向から艶かしい声が!!…顔を見合わせる俺と京子。
ウチの間取りは、真ん中に階段があって俺と姉の部屋は左右の端…真ん中に和室がある。
俺が姉の部屋の方にスリ足で行こうとしたら、京子が俺のパジャマを引っ張って…
京子「ダメって…戻ろう…」
ヒソヒソ声で訴えていた。
俺「いいって!ちょっとだけ!」
俺のパジャマを掴む京子の手を握り姉の部屋の方へ慎重に、超慎重に進んだ。
京子も拒まなかった…
姉『はぁぁぁん…いぃぃオマンコいぃぃ…オマンコいぃぃ…』
明らかに実姉の喘ぎ声だった。
顔を見合わせる俺と京子…ニヤけながら顰めっ面みたいな表情の京子の顔…今でも覚えている。
以前、オカマバーでの姉のフェラを思い出す俺…内弁慶というか学生時代は真面目で成績も良かった姉…その姉が婚約者のこれまた真面目で鈍臭そうな男のチンポで喘いでいる…異様に興奮した。
いつしか京子も俺のパジャマを引っ張るのをヤメて聞き入っていた。
『◯◯くん、ちょーだい、綾にオチンチンちょーだい…綾のオマンコに、ちょーだい』
俺「まだ、入れてないんや!」
そう言いながらも、出したばかりだった俺だが、ムスコはフル勃起状態だった。
京子の耳に手を当てて言った。
京子「バカ!もういいやん、戻ろう…ヤバいって…」
京子もヒソヒソ声だった。
何故か俺たちは手を握り合ったままだった。
『綾ちゃん入れるよ…オマンコに入れるよ…』
『来て…◯◯くん…オチンチン入れて…綾に入れて』
完全に『悦』状態というかお互いイッている状態の姉カップル…自分らは、声を落としているつもりなのだろうが、丸聞こえだった。
『あぁぁぁ……あっはぁぁぁん…入った……オマンコに……』
マンコの音は聞こえなかったが、明らかに挿入した感じの二人…じっとして動かない俺と京子。
『キィッ、キィッ、キィッ』
ベットの音であろう軋む音がしてきた。
『綾ちゃん、気持ちいい?チンポ気持ちいい?』
鈍臭男が興奮しているようだった。
『あぁぁぁん、気持ちいい…◯◯くん…チンポ…気持ちいい…はぁぁん、はぁぁん、はぁぁぁぁん…チンポぃぃぃぃ…』
京子が俺の耳元で…
京子「何か凄いね…」
俺「アイツ、もうすぐイクよ、多分」
京子「バカ!」
『綾ちゃん…俺もう出る』
俺「アイツ、先にイクんや!」
京子が俺の背中を軽く叩いた。
『あぁぁん、出して、中に、中に出して、はぁぁぁん…出来てもいい…中に…はぁぁぁん』
『綾ちゃん…出すよ、綾ちゃんに出すよ……あっっ…あっっ…んんぅぅ…』
俺「アイツ、中に出したよ…マジで!」
京子「みたいやね…いいやん結婚するやけん…」
完全に京子も興味津々で共犯と化していた!
『ハァハァハァ…◯◯くん……ハァハァハァ…気持ち良かった…ハァハァハァ…大好き…』
『ハァハァハァ、綾ちゃん…俺も大好き…綺麗にしてやる…』
『あっっ…ダメ、汚いよ…あんっっ…あっはぁぁん…◯◯くん…あんっ…』
俺「アイツ、姉御のマンコ舐めよる!」
京子「いいやん!戻ろう!マジでもうヤバいって!」
交わりが終わったからか、京子が俺のパジャマを引っ張って戻ろうしていた。
俺も戻ろうとした…その時!
『ハァハァ…今日危険日かも…出来たかも…』
『えっ⁈……出来てもいいよ、俺と綾ちゃんの子供だもん…可愛い子が産まれるよ』
俺「キモっ!アイツ、キモいねー!」
京子「いーけん!戻るよ!おいで!」
『◯◯くんのも綺麗にしてあげる…綾のオチンチン…』
見えはしないが、いわゆる『お掃除フェラ』を始めたであろう姉…ここで俺たちは忍びのように退散した。
部屋に戻って…
俺「アイツ、キモかったねぇー!」
京子「いーじゃん別に!二人がいいならそれでいいやん!」
俺「そーやけど……姉御、イッてないのにアレで終わりかね?」
京子「プッ!だから!いーじゃん!もうー!聞いたのバレたらウチら出禁になるよ!絶縁されるかも?」
俺「バレんって!俺と京子が言わんかったらバレるわけねーやん!」
京子「まぁそーやけど…何か綾さんに悪い事したなぁー……トモが行くけんよ!」
俺「京子だって聞きよったやん!」
京子「トモが手離さんもん!しょーがないやん!」
俺「出た!人のせいにしよる!京子だって興奮したやろ!」
京子「興奮って…ちょっとドキドキはしたよ…そりゃ人のとか聞く事ないもん.」
俺「もしかして濡れた?」
京子「バカ!濡れんわ!濡れるわけないやろ!」
妙に焦る京子…俺は京子に抱きついて押し倒した。
京子「あんっ、ちょっと!何?ヤメて!」
強引にキスして、有無を言わさずマンコに手を入れた!
『クチョ、クチョクチョ』
案の定、京子は洪水状態だった。
舌を絡めてながら胸を揉みまくり、マンコを弄った…どんどん濡れるマンコ。
京子「あんっ、ヤメて、あんっ、あんっ」
俺「濡れとるやん…姉御達の聞いて濡れたんやろ?正直に言え…京子、俺にウソ付くん?」
耳元で優しく囁いた。
京子「あんっ…ウソって…そんな………」
俺「濡れたやろ?恥ずかしくないよ…言えよ」
恥ずかしがる京子が可愛かったが…虐めたくもなった俺。
京子「あんっ……濡れた……濡れました…」
半泣きのように白状する京子…子供のようだった。
俺「俺も勃った…しゃぶれ」
強気で上から言ってみた。
京子「はぃ…」
立ち上がると京子がパジャマとパンツを下げて、勃起して真上を向くチンポを掴んで頬張った。
京子「あぅぅぅん…はぅぅぅ…」
俺「美味しい?」
チンポを頬張り、しゃぶりながら頷く京子。
京子「あぅん、おおすぃれす」
京子の頭を持って腰を激しく振った…
京子「あぁん、あぁん、はあぉぉぉ…」
チンポを咥える京子の口の形が異様に卑猥に見えた。
身体が熱くなって、チンポがキューンとする感覚…
俺「出る…」
フェラを止めない京子…チンポを抜いて京子の顔に向けた。
目を閉じてじっと精子を待ち受ける京子…
ピッ、ピッピッ…久しぶりの京子への顔射だった。
額と鼻、口に飛び散る精子…松たか子似の顔が精子塗れだった。
京子「あぁぁ…温ったかい……んんぅぅ」
出し終わり半勃ちのチンポを京子の口に突っ込む…嫌がらず受け入れてくれる京子…精子塗れでチンポを咥える京子の表情に興奮する俺。
咥えられると復活するムスコ…全体舐め上げて、先っぽを吸い上げてくれる京子…
俺…『いい女房だなぁー…』
素直に思った。
俺「ごめん…」
京子「んんぅぅ…ティッシュ取って」
精子を拭き取る京子…
京子「もうー、何で顔に出すん⁈コラーっ!…久しぶりに顔に受けた、エヘヘ」
照れ笑いする京子が可愛かった。
俺「ごめん…偉そうに言って…ごめん」
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(2020年05月28日)
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