官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
アイツのペットの名前は僕の母さんだった件
投稿:2024-10-07 19:43:35
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アパートドアの向こうから男女が激しく絡み合う声がしている、真っ昼間っから…
母は女の声をあげていた…
そう…僕の事を執拗にいじめてきたリュウジの背中
に爪を切なく立てながら…
「リュウジくんっ、そ、そこダっ…あぁはぁぁん!」
スマートフォンの画面から流れてくるリアルな映像…
リュウジは誇らしげに小柄な母の体を持ち上げ唇を深く奪いながら駅弁ピストンを繰り広げた。
母とリュウジの歪な関係は半年前から続いていた。
僕がアイツから虐められている事を知った正義感の強い母は単身アイツの家へとクレームを付けに行ったのだ。
「やらせたらって…あなたそれ脅迫っムム!?きゃ」
母は無理やりリュウジの部屋へ連れ込まれ、そこで力ずくで乱暴を受けたのが始まりだ。
当時の僕は何も知らなかった、僕への虐めが自然になくなったものだと思っていた。
リュウジは高校を休みがちなり僕は安堵していたのだ。母がリュウジの女に染められているとも知らずに…
「リュウジくんっ…ひぃぃっ!あ、あっ、はぁん!」
母の淑やかな女尻はアイツの手のひらの圧で紅葉色に染まり、真っ白な足の爪先は痙攣していた…
何も知らない僕と父はある日突然母から一方的に別れを告げられた。
「2人に過ちを犯してしまったから…」
当面の荷物をまとめて家を出て行った母の後ろ姿…
父の手にはハンコが押された離婚届だけが残った。
一週間が過ぎ、一ヶ月が過ぎようとした家の近くのコンビニで僕はリュウジとバツ悪く鉢合わせになってしまった。
「スグルじゃねぇか久しぶりぃ」
相変わらず気に食わない野郎だった。
リュウジはずっと学校には来ていない。
手には〈お徳用〉と書かれた箱を手にしていた。
「最近ペットを飼ったから今度うちに見に来いよ」
そう誇らしげに吟ったリュウジ。僕に対して悪態はなく妙に優しくご機嫌だった。
数日が経ち、そして今僕はリュウジのアパートの
ドアをノックした。
「母さん…」
ペットの名前は京子…
前の晩にシュウジのスマホメールから知った名前…
首には赤い首輪が付けられて、犬の耳形をしたカチューシャを頭から被っている母…
「ス、スグル…どうしてここに…」
僕を見た母の目から涙が溢れていた。
裸の母の体にはリュウジが放った体液が至るところに古部りついていたのだから言葉に出ない…
リュウジは誇らしげに僕と母を見てこう言った。
「俺のペットと交配したいか?」
僕はコクリとただ頷いた。
「か、母さん…はぁはぁっ…」
「スグルっ?い、いやぁぁあぁ!!」
無我夢中にペットを犯したよ…終
「はぁはぁはぁ…母さん…」「くはぁ…」気がつけば僕と母の交尾は終わっていた。狭いアパートに霧靄が立っている。裸の僕と裸の母…そんな僕らを一部始終をスマホで撮影しながら見ていたリュウジ。「お前らマジかよ?親子でセックスしてやらぁ」ハッキリとは覚えていなかった。母の膣…
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