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体験談(約 11 分で読了)

元ヤン年上女房京子 リンチの再現?京子の迫力に涙する俺…英子さんの性欲は増していき…。(1/2ページ目)

投稿:2024-03-13 16:02:50

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本文(1/2ページ目)

名無し◆MCghdEk
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

京子とチビ達と騒がしく明るい日々…英子さんや由美ともそれなりに交わって?何とか年も越せそうな年末、郊外のコンビニで俺はアキヒトという幼馴染みとバッタリ会った。俺らのグループではあったが、アキヒトは意外と真面目で優しい所があって、頭も良かった。超久しぶりで、タバコとコーヒーを飲みながら昔話やお…

パンティ一枚でハイヒールを履き、仁王立ちの京子…豊満な胸が眩しく、腕組みした姿が圧巻だった。

俺はサッと立ち上がった。

京子「クソガキ生意気なんよ!小っこいくせにイキがって!オォォ!」

俺を見下して迫力ある口調の京子、まさに昔取った杵柄そのものだった。

「あっ…すみません」

目の前には、俺がずっと吸い続けている赤ピンクの乳首がある…出産して授乳してからちょっと大きくなっていたが、ツンと上を向いたソソられる乳首だ。

京子「どこ見よるんか!コッチ向けや!」

期待通りに、俺の髪の毛を鷲掴みして俺の顔を上げた。

「あっ…」

京子は俺を睨みつけた。

京子「ガキみたいな顔して!チンポ皮被っとるんじゃねぇ?…チンポ出せや!」

「えっ、いや…あの」

京子「チンポ出せって!引きちぎるぞコォラァァ!」

顔も口調もマジで怖かった。

俺はパジャマのズボンとパンツを脱いだ…萎んだ小さなチンポが現れる。

京子「小っせぇぇ!親指ぐらいやん!」

髪の毛を掴んだまま、チンポと俺を見る京子…。

京子「お前、アタシのツレにいろいろやってくれたらしいの!オォォ!」

「あっ、すみません」

京子「この小さいの炙ってやろうか!オォォ!」

怖い顔で髪掴んで俺の頭を揺らした…完全に京子も役にハマっているようだった。

「すみませんでした…」

京子「ナメた事しよったら殺すぞコォラァァ!オォォ!」

我が女房ながら、その迫力は凄まじかった。

京子「この辺、歩けんようにしてやろうか!オォォ!」

俺…『怖い…美咲の真似?』

京子「一族郎党、イジメ倒すぞぉ!オォォ!」

俺…『一族郎党って…コイツ、やっぱり怖い…ただのヤンキーじゃねーよ…』

俺は京子が怒るようにワザと…

「あの……フェラ…」

『バチンっ!』

強烈なビンタが俺の頬に炸裂した!

京子「誰にモノ言いよるんか?お前、自分の立場分かっとるんか?…フェラなんか10年早えぇーよ!………センズリやってみろや!」

まさかの、京子からセンズリの強制が!…震えるほどゾクっとした!

俺…『コイツ、昔を思い出しとる…美咲さんの真似しよる…』

そんな事を考えていたら…

京子「さっさとヤレや!小さいのが一丁前に剥けやがって!」

京子もノッてきたというか?顔付きと口調がマジだった。

俺はチンポを触る…段々と勃ってくる。

京子「勃っても小せぇー!小さいチンポのくせにイキがって!ボコボコするぞコォラァァ!…センズリやれや!」

「はぃ…」

俺はチンポをシゴいた…興奮マックスだった。

『京子さん、もうどうにでもして…』

そんな感じだったと思う。

京子はまた俺の髪の毛をギュッと掴んで…

京子「コッチ見てヤレ!」

怖い顔だった…松たか子がヤンキーを演じてるようで…

「すみませんでした…」

つい謝った…目をウルウルとする俺。

京子「あぁぁー⁈お前、泣きよるん?泣いて済むならヤクザは要らんのよ!クソガキが!出したら帰してやるよ!!サッサと出さんとチンポ炙るぞコォラァァ!!」

当時、その美咲さんというヤバい人がそう言ったのか?定かではないが、以前、俺のオイタが原因で京子に詰められた時…

京子『今度やったらチンポ炙るよ!』

と何度か言われた事がある俺…京子は美咲さんを真似た?

俺はシゴきながら、そんなどうでもいい事を考えていた

俺の髪の毛を掴んだまま、俺の目を見る京子…京子に睨まれながらシゴく俺…理想のカタチだった。

「あっ…京子さん出そうです」

情けなく言った。

京子「早っ!…アタシに掛けんなよ!」

ビシッと言う京子…怖い顔だった。

「あっ…」

チンポがキューンとして、目をつぶったら…

京子「目開けろや!アタシを見ながら出せ!」

鬼のような表情だった。

「はい……あっ、出ます…」

京子はチンポを見ずに、じっと俺の目を見ていた…。

『ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ…ビュッ…』

稀に見る大量の精子が京子飛び、床に落ちた。

股間や太もも、ハイヒールにも飛び散っていた!

「あっ………すみません…すみません」

目を見たまま黙っている京子…その目は、笑顔ではないが、温かいというか、優しい母親のような表情だった。

京子「いっぱい出たねぇ…気持ち良かった?」

さっきまでとは違い優しくゆったりとした口調だった。

「はい…」

京子「こんなのされたかったん?」

「うん…ごめん」

京子「フフフッ…いいよ、アタシには曝け出していいんよ…アタシもトモには曝け出すよ…トモには恥ずかしいところ全部見られたし…」

そう言って20〜30秒、お互い無言だった…。

京子「キツく言ってごめんね…ちょっと勢いついて、エヘヘ……ちょっと待って」

京子はティッシュを取り、床や自分に飛び散った精子を拭いて、ウエットティッシュで小さくなったチンポを拭いてくれた。

俺は急に恥ずかしくなって、顔が熱く赤くなっているのがわかった。

京子「フフフッ、恥ずかしい?……前にもやったよね?また、してみたかったん?」

「うん……ごめん」

京子「謝らんでいいよ…正直、アタシもゾクっとした…ヨシ!綺麗になった!…ヒール脱ぐよ、足痛いし…」

京子はソファに座ってハイヒールを脱いで…

京子「ココおいで…」

俺を膝の上に授乳の体勢で抱いた。

京子「満足した?」

「うん…」

京子「ねぇ?」

「んっ?」

京子「前にも聞いたけどさぁ、付き合う時とか結婚する時、あの体育倉庫の事、気にならんかった?」

京子は真面目な顔だった。

俺…『コイツやっぱり、あの時の事思い出しとる…』

そう確信した。

「全然…ヤッた訳じゃないし…アレで京子と付き合えたし……でもホントに小学校の時から京子の事が気になっとった…嘘やないよ…」

京子「言ってたねぇ…お互い運命の人やったね、フフフッ……………あのね、隠しとった訳じゃないんやけどね、理子と幸だけあの事知っとるんよ…まぁあの後いろいろあってね………トモ、チビ健って覚えとる?」

俺…『きた!やっぱり思い出しとる!』

「あぁぁ、おったねぇ、俺、あの人嫌い!」

京子「だろうね…性格悪かったしイキがりやったもんねぇ…アタシは止めたんやけど、年末に理子と幸がチビ健を呼び出して、ボコボコやったんよ…理子がキレとるの初めて見たよ…」

コレも俺的に衝撃だった…あの物静かな理子ちゃんが…。

「マジで⁈⁈理子ちゃんが⁈⁈」

京子「うん…怖いぐらいやった…幸もおもいっきり顔に膝入れて…理子がチビ健の顔踏みつけて…」

「マジで⁈スゲェ話やねぇ…知らんかった」

京子「ウチらとチビ健しか知らん事やもん…理子もまぁまぁ大っきい方やん、チビ健にいきなり頭突きして多分鼻折れたもん…」

俺は言葉が出なかった…多分、理子ちゃんが身長165〜166cm、チビ健150cmぐらい…ちょっと同情する。

ちなみに、今現在もチビ健は160無い…らしい。

京子「ヤリ過ぎと思ってアタシが止めたらさぁ、二人がね、ウチらがヤラれたら京子こんなモンじゃ済まんやろ!それと同じよっ!って凄い剣幕で言われてさぁ…二人とも目真っ赤で…そう思ってくれるのは嬉しかったけどね…」

懐かしいような、嬉しいような、悲しいような…そんな表情だった。

京子「結局、チビ健がボコボコにヤラれて、剥かれて裸にされたよ…泣いて土下座して謝りよったよ…ちょっと可哀想やったもん」

「ふーん…京子達の関係スゲェねぇ…」

京子「理子と幸は特別やねぇ、付き合い長いし濃いいもん…」

「ふーん、理子ちゃん大人しいイメージやもんなぁ」

京子「他所の学校と喧嘩になったり、ちょっとしたイサコザはあったけど、理子がキレたのはあの時だけやねぇ……マジでタイマン張ったらアタシより強いかも、負けはせんけど勝てんと思う………今まで言わんでごめんね」

優しい口調だった。

美咲とヤクザが男子グループをボコボコにした事は言わない京子だったが、俺はそれはそれでいいと思った。

「いや、それは別にいいけど…」

京子「トモ、今更やけどさぁ……やっぱいい、ごめん…」

「何よ?言えよ…」

京子は困った?ような何ともいえない表情だった。

京子「うん…………アタシが初めてじゃないの気にならんかった?」

「初めて?」

俺は意味が分からなかった。

京子「うん…経験あって…」

「あぁぁー……それは別に…………誰か知らんけど、その人より俺の事が好きやけん付き合ったんやろ?」

京子「そりゃそうよ!当たり前やん!………付き合ったとかそんな人じゃなかったけん……………憧れっちゅーか……何ていうか……」

バツが悪いような、照れるような…困ったような…初めて見る京子の姿だった。

「ふーん…」

誰が京子の処女を奪ったのか?…正直、ちょっとは気にはなるが、今更聞いてどうなるモノでも無いし、俺は聞きたくなかった…。

京子「あの、誤解せんで欲しいけど……後悔はしてない………っていうか経験なかったらあの時、トモの事受け入れてないと思う……言い訳じゃないよ、トモと付き合ってから本当にそう思う事があった…」

京子は悲しい?反省してるような表情だった。

「昔の事やん、どうでもいいよ!中学からずっと一緒やん!俺は浮気したけど、やっぱり京子がいいもん!京子が一番好きやもん!」

本心だった…

京子「うん…アタシもトモが大好き、結婚しても毎日好きになる!あの子らも宝物やけど、トモが一番の宝物やもん!結婚して良かった…アタシを見つけてくれてありがとう…」

京子は半泣きで、そんな事を言っていたと思う。

美咲さんのリンチ事件と理子ちゃん達の話が強烈過ぎて、京子と話した内容を良く覚えてない…京子の前でセンズリして射精したのは覚えてるのだが…。

そのまま、ベッドに行き抱き合ったまま眠りについた。

京子に惚れ直した夜だった。

そんな事もあり、京子とラブラブの日々が続いていた…が、ある日の午後、英子さんからメールが来て…悪い俺が発動してしまう…。

現場から直帰する事にして、英子さんのマンションに行った。

連絡は取り合っていたが、英子さんと会うのは1ヶ月振りぐらい…正直、ヤリたいではなくて、たまには顔見せないと悪い…そんな気持ちだった。

英子「いらっしゃい!久しぶりぃ!忙しいんでしょう?お上がんなさい!」

相変わらず上品で可愛い英子さん…櫻井よしこさん似の美貌は健在だった。

英子「紅茶作ったけど飲む?コーヒーがいい?」

話し方も声も品があり、75歳とは思えない肌ツヤだと思った。

リビングで紅茶を頂き、世間話…やっぱり色っぽくて…思わず抱き寄せた。

英子「あんっ…あんっ」

舌を絡め合い、俺に胸を揉まれて色っぽく喘ぐ英子さん。

英子「あんっ、ベッドに…」

英子さんを抱え上げて寝室に行き、ベッドで愛撫しながら、ちょっと乱暴に英子さんを裸にした。

英子「あんっ…ちょっと、あんっ…イヤん、あんっ…」

垂れ下がったヤギのようなオッパイを隠して布団を被った。

英子「恥ずかしい…」

俺の前であれだけ乱れて、イッても恥ずかしがる英子さんが可愛かった。

俺も裸になり勃ったチンポを英子さんの口に押し付けた。

英子「あぁぁん…凄い…はぁぁん…あんぅぅ」

英子さんは抵抗無く口を開けてチンポを頬張る…俺を見ながらチンポを咥えた。

腰を前後に動かしてチンポを出し入れする。

英子さんはずっと俺を見ていた。

そんな英子さんをちょっと虐めたくなった。

英子さんを布団から出して、後ろから抱えてドレッサーのチェアーに座った。

英子「あんっ、ちょっと何?イヤだ…離して、イヤんイヤよ…」

英子さんは足をバタつかせて抵抗した。

「俺の好きにしていいんでしょ?」

英子「あんっ…いいけど……はぁぁん…怖いわ…」

英子さんは半泣きだった。

抱えられ大股開きで鏡に写る英子さん…鏡越しにマンコを見て顔を伏せる…

英子「イヤん…」

「マンコ濡れてない?」

英子「濡れてないわよ…」

「そう?…湿っとるよ…」

英子さんを後ろから抱えたままマンコを撫でた。

マンコの周辺には殆ど陰毛は無く、赤黒い細い大陰茎が片方だけ折れていた。

英子「あぁぁん…はぁぁん…はぁぁん…あなた…はぁん」

身体をクネクネと揺らして喘ぐ。

『ネチャ、ネチャ、ネチャ』

段々と汁が出てきて、静かな部屋に響いた。

「英子さん汁が出てきた…気持ちいいん?気持ちいいなら言わないと!」

英子「はぁぁん…そんな…はぁぁん…………いい、気持ちいい、気持ちいいわ…触られて気持ちいい…」

泣くように言う英子さん…可愛過ぎて虐めたくなる。

「濡れたなら自分でちゃんと言わんと!何処が濡れとるの?」

上から目線の言った。

英子「はぁん……オマンコ…オマンコが濡れてる…濡れた、はぁぁぁん…グスン、言ったよ…」

言い方が少女のようだった。

「入れていい?」

英子「うん…繋がりたい、あなたと繋がりたい…あぁぁん…」

マンコを触られながら、40歳年下のチンポを乞う…久しぶりの絡みに俺も興奮していたと思う。

ベッドに英子さんを下ろす…英子さんは腕で顔を隠していたが、足は膝を立てて股を開いていた!

マンコから女の匂いがした。

英子さんの足の間に入る…白髪の薄い陰毛が割れ目を引き立てているようだった。

「ちゃんと言って…」

英子「あぁぁん……オマンコに入れて…お願い、グスン」

「何を?」

英子「はぁぁん、もうぉ……あなたのオチンチン……オマンコにください…うぅぅぅ」

英子さんが啜り泣く…皺がある貧乳の垂れ乳はぺちゃんこになって、ピンクの小さな乳首は突起していた。

ゆっくり挿入…いつもより熱い?英子さんの穴。

英子「ふぅぅぁぁぁん……あぁぁぁぁ…

あなたぁぁ…はぁぁぁん…」

目を閉じて眉間に皺を寄せて本当に気持ち良さそうに悶えていた。

ピストンしようと、腰を引いた時…目を開けて俺を見て、腕をギュッと掴んだ…

英子「あぁぁん、このまま、このままで…入れたまま…はぁぁぁん、繋がってる…あなたと繋がってる…あぁぁぁん」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    京子さんの過去を知った話でした!

    その美咲という先輩はかなりすごい人物なんですね!

    京子さんとの話の続き、お待ちしております!

    0

    2024-03-13 23:15:18

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