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【評価が高め】元ヤン年上婚約者京子とお母さんのまな板の上の俺

投稿:2022-06-28 12:40:46

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名無し◆kRQkGGA
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

社会人三年目、仕事も慣れてきて後輩も出来て、激務ではあったが、昼も夜⁈もそれなりに充実していた俺…だが、調子に乗っていたつもりはないが、会社の駐車場で、ある機材を運ぶのを手伝っていた時、一瞬、腰に違和感が⁈『うっ⁈…』その時は、捻ったかな?ぐらいだったのだが、昼からは椅子に座っていられない…

京子「あんっ、あんっ…あっはぁぁぁん…トモ…そこ…イッ…イッく…イッくぅぅ…あっぅ…」

27歳になった京子…多少肉付きは良くなっていたが、グラマーというか出る所は出て、締まるところは締まっている身体。

ヨガやストレッチが効いているのか、オッパイもお尻も垂れず、俺が言うのも何だが…身体は魅力的だった。

プロポーズして1ヶ月ほど経った週末…俺の部屋に来た京子と久しぶりのエッチでイカせてからの…ピロートーク。

京子「ハァハァハァ…イッちゃった…ハァハァ…」

「奥さん…乳首ビンビンやん!」

京子「奥さんって…もうー…気持ちいいもん…頭真っ白で…ごめん」

ちょっと恥ずかしそうな京子が可愛かいい。

京子「ねぇー…あのさー……張り切ってる訳じゃないけど…結婚式する?」

言い難いような感じの京子だった。

「うーん…そーねー…京子やりたいやろ?」

京子「うーん…やりたいっていうか、お婆ちゃんとお母さんには花嫁姿見せたいかなー…」

「ヨシ!やるか!」

京子「うん!うれしい!でも…小さくやろうよ…身内と親しい人だけでいいよ…ダメ?」

「いいよ!デカくする意味無いし…俺も実際、結婚式呼ばれても嬉しくないし…イヤイヤ来られても…」

京子「4、50人…いや2、30人でいいかなー…会社の人呼んだら何かと面倒だし…身内と友達でいいかも…」

お互い裸のまま、手を繋いで天井を見ながら話すこの時、

『あのボス的存在の先輩の京子が奥さんになるだなぁー…』

『美人で性格良くて頭もそこそこ良いし、よく笑って涙脆くて優しい京子…たまにキレたら鬼の形相だけど…』

我ながら結婚が実感出来てないというか、夢のようだったのを覚えている…。

京子「あっ!明日さぁーウチ行かない?お母さんが会いたいって…来週でもいいけど」

「うん…いいよ…明日行こっか!」

俺はこないだの、お母さんの言葉がよぎる…

『まだ、身辺キレイにして無いよなー…』

とか考えた。

その夜も、いつも通り京子に胸に抱かれて落ちた俺。

嫌な予感のまま、次の日京子の実家へ…そこで俺は更に驚く事が…

実家に着くと、京子のお母さんが玄関前を掃いていた。

相変わらず可愛いというか美形な顔で、

「休みにごめんねー!じゃあ行こっか!」

俺・京子「えっ⁈何処に?」

「フフフッ、京子、シーをトモ君に見せとこ!」

京子「えっ⁈…あぁー…いいけど…それなら先に言ってよ!ビックリするわ!」

「シー??何それ?」

京子・母「フフフッ…とにかく行こう!」

車で30分ぐらい走った郊外の住宅街…小さなマンションの駐車場に入った。

メイン玄関に『◯◯◯SEA』とマンション名が…

「誰か住んどるん?」

「これね、おばちゃんのマンションなんだよ!」

「えぇぇー⁈…このマンション⁈」

ビックリして京子の顔を見た。

京子「うん!隠してたわけじゃないんやけど…わざわざ言うのも何かねー…アタシの物じゃないよ、お母さん名義よ」

「マジで⁈凄えぇー!」

「親から譲り受けた物なんだよ…小さいし、30年経ってて古いけどね!」

そのマンションは3階建15室のこじんまりだが、リフォームしていて外観は綺麗だった。

京子「アタシとお母さんでたまに来て掃除しよるんよ…中学からは1人で来て掃除してた」

「へぇー…知らんやった」

たしかに、母子家庭でお母さんはパートで、生活費とか足りるのかなーとか思った事はあった…派手ではないが困窮してる風でもなかったし…この日、その謎が解決した。

「ここの事、トモくんのお母さんは知ってるよ!」

「マジですか⁈…あっ⁈これって俺たちでここに住むって事⁈」

「違う違う!ここじゃトモ君会社に遠過ぎるでしょ!まぁ部屋は一つ空いてるけど、そうじゃないのよ!」

京子「いつかトモに見せときたいって言ってたもんね…今日とは聞いてなかったけど」

車を降りる…後部座席から降りるお母さん…

スカートだったので、降りる時にストッキング越しの白いパンティが丸見えだった…ストッキングの縫い目が真ん中にある白っぽい下着だった。ドキッとする俺…さすがに目を逸らす。

マンションの周りを3人で歩く…

たまたま、自転車置き場にスーパーの袋が落ちていた…俺は自然と拾った。

「フフフッ…やっぱりトモ君で良かった!お母さんの教育は間違って無かったね」

「ゴミを普通に拾える…簡単な事のようで中々やんないよ!」

「普通拾うでしょ!まぁ、お母さんのマンションじゃなかったら拾わんかも…」

俺は内心

『拾って良かったー…』と思った。

「いずれ、ここは京子とトモ君に任せるからね!お願いよ!」

「あっ、はい…一応不動産会社勤務なんで…管理はやった事ないですけど…」

「愛子には◯◯の土地やるから、ここはあんた達でやっていきなさい、愛子も納得してるから!」

京子「そうなん⁈知らんかった…まぁ、でも長生きしなよ!あははは!」

「そうねー…でも愛子は『京子とトモ君に全部やってもいいよ!』って!アレはあんまり欲が無いんよねー!」

京子「あぁー、何となくわかる…」

俺はビックリしたし、やっぱり京子のお母さんはその辺のオバチャンとは違う…と、この時改めて思った。

正直に言えば…

『家賃収入で月100近くあるよなー…バス停は目の前、駅も徒歩5〜6分…』

『固定資産税や修繕費…空室率押さえて…いや利益は出る!』

とか少しだけゲスな考えが頭をよぎった…。

後に、この『◯◯◯SEA◯◯◯号室』に俺たち夫婦は住むことになる。

せっかく来たからという事で、3人で各階を掃いて、自動ドアや郵便ポストを磨いてから帰った。

途中、スタバで一服してから、清掃を手伝ったお礼という事で、焼肉店へ…店に行くまで完全に忘れていたがお母さんが指定した焼肉店の◯◯苑…そう…高校の時、京子の高校の学園祭で、知り合った里美さんの実家だった…

あの時、里美さんと話した事が京子にバレてて、詰められて冷や汗を掻いた事件…。

学部が違ったので、卒業まで京子は話した事が無かったそうだが…◯◯苑の看板を見てから『あっ!!』と思い出す俺…

『マジか⁈』

店に入る直前、後ろから俺のお尻をギューっとツネる京子…

「イッタぃ!!…」

「んっ⁈どした?」

「いえ、別に…」

何食わぬ顔で俺を追い越して、店内に入って行く京子…

『忘れてないんだ…話しただけで手も握ってないのに…』

と思ったが…

『里美さん、いるかなー⁈』

とも思った。

個室に入り注文するお母さん…

京子「あのー、里美ちゃん、お店にいるんですか?」

店員「あぁー、一昨年までいたんですけど結婚して今オーストラリアにいますよ!」

京子「あっそうなんですか⁈」

店員「お友達ですか?」

京子「高校が同じで…友達の友達です!」

店員「あぁーそうなんですか!女将さん呼んできましょうか?」

京子「いいです、いいです!」

店員が部屋を出た…

京子「里美ちゃん、結婚したって」

「友達だったの?知らんかった!オーストラリアって凄いねー!」

知らん顔の俺…じーっと俺を見ている京子。

何とも言えない雰囲気だったが、里美さんに関してはホントに何もなかったので、堂々と振る舞う。

焼肉を食べている時、京子が女座りしている足を俺に当てている…牽制というか威嚇に思えた。

焼肉店から京子んちに帰り、お母さんが疲れたという事で、風呂に入りお茶してから俺たちは2階へ…

京子「焼肉美味しかったねー!…◯◯苑って忘れてたやろ!」

「うん、忘れとった…でも、俺あの人と何もしてないよ!マジで!」

京子「わかっとるよー!話しかけられただけやろ!知っとるよ!でも、アタシに隠したよね!」

ニヤニヤして言う京子。

「隠してはないよ!わざわざ報告する事でもないと思っただけ!」

京子「フフフッ、今更別にいいけど…アタシ妻になるから!」

そう言って、いきなり俺を倒して強烈なキス…

京子「誰にも渡さんもん…アタシの旦那様」

剥ぎ取るように俺を裸にして、自分もTシャツを脱いで俺を抱っこするように抱く京子。

京子「可愛い旦那様…アタシが育てたオチンチン…ピンクでかわいいオチンチン…」

玉を揉む京子…◯◯苑に行って昔の事を思い出したのか、俺の身体を支配している事を誇示するかの如く振る舞う京子…。

京子「大っきくなってきたねー…カチカチだねー…旦那さま興奮しましたか?フフフッ」

「あんっ…」

京子「結婚してから浮気したら、不倫だからね…わかってるよね?」

チンポと玉を握り締める京子…俺に対する愛情と同時に支配する事を改めて宣言しているようだった…。

「イタっ…せんよ…もうしません」

京子「もう??…あのさー、怒らないからこの際これまでのオイタ白状してみる?フフフッ」

京子のこの手には乗らない…

『絶対にゲロしない!』

決心する俺。

「してないって!京子しか知らんもん」

京子「別にいいけど…ヤってなくても他のオッパイ触ったは事あるよね?」

玉を握ったままの京子。

「無いって!ホントって!」

京子「あぁー!ウソついたー!おっぱいパブ行ってたじゃん!そこで触らしてもらったよね?…もらったよね!!」

半分マジな尋問…たまにある神経戦だ。

「あれは…そういう店じゃん!…ちょっとだけ触ったよ…」

京子「往生際悪いねー!おっぱいチュッチュッしたんやろ!怒らんから言ってみぃー!」

抱きかかえながらも、玉を離さない京子…どうするべきか?何と言うのが正解か?

頭をフル回転させる俺…

「おっぱい吸いました、もう絶対しません、ごめんなさい」

とりあえず風俗店の事は謝っておこう!だが、

カオリさんや雪乃さんの事は口が裂けても言えない。

京子「フフフッ…誓いますか?」

「誓います、ごめんなさい」

京子「はい!今回は許します…男は遊ぶならわからないようにやらんと、まぁトモの場合はわかるけどね!ウソがヘタやもん!」

「エヘヘ…京子好きやもん」

純粋さで誤魔化す。

『ひとまずエスケープ成功…これで押し切るしかない!』

京子「フフフッ…ちょっとコッチにお尻向けて」

俺の身体を反転させる京子…

「何?何よ?」

バシッ!!京子の手が強烈にお尻を打った。

「イッタぁ!!痛いよ!何⁈」

京子「しつこいけど、浮気したらこんなもんじゃすまんよ!マジでボコボコいくよ!泣くまでシメ上げるけんね!わかっとるよね?」

さっきまで『可愛い旦那様』とか優しく言ってたくせに、急に元ヤンの本領発揮?の口調…ドスの効いた口調…威圧感は半端ない。

俺の耳を引っ張って、

京子「オイタした所、炙るけんね!病院でオチンチン出したくないやろ!わかった?」

「はい…わかりました…」

迫力ある京子にちょっとビビる俺。

京子「お前さんは妙に母性をくすぐる所があるもんねー…子供みたいな顔して!このエロ小僧!」

チンポをグイッと握る京子。

「イテテ…イタぃって…」

ニヤッとする京子。

京子「ねぇ…欲しい…やろう…抱っこ」

俺をベットに座らせて、下着を脱ぎ俺の首に手を回し片手でチンポをマンコにあてがう…ゆっくりと腰を下ろす京子…マンコは何故か湿っていた。

京子「あぁぁー…はぁんはぁんはぁぁーーん」

さっきまでの威勢は消え可愛い声で悶える京子…このギャップが興奮する。

京子「あぁぁん…気持ちぃぃ…あんっあんっあんっ…はぁぁーーん」

身体を上下する京子…この日はいつもより激しかった。

京子「ぁぁーん…気持ちいい…アタシの物だから…浮気したら怒るから…ハァハァーん…殺すかも…アタシのチンポ…」

締まる京子…吸い付くようなマンコの中…いつもではないが時折り異常に吸い付く京子のマンコ…キューっとチンポを吸う…堪らない感触だった。

カオリさんや雪乃さんにはない感触だ。

「京子、出そう」

京子「うん…いいよ…」

「あっ、出る」

チンポをガッチリ飲み込んでお尻をグリグリと俺に押し付ける京子…精子を逃さない!!

そんな感じに思えた。

まさかの中出し…俺を力一杯抱き締める京子…しばらく動かなかった。

京子「ハァハァハァハァ…出しちゃった…奥まで行ったみたい…」

「ハァハァ…出来たかもね…」

京子「今日は大丈夫と思う…ハァハァ…分からんけど…」

俺はこの時、京子の執念というか、自分の夫という意地が見受けられた。

もしかしたら京子はこの時、子供を作りたかったのかも知れない。

まぁ、この時は結果的に出来てはいなかったのだが、この日を境にガッチリと京子と京子のお母さんにマウントを取られた俺。

腹は決まってのプロポーズだったので、逃げるつもりはなかったが、俺の母親も姉も京子にデレデレ状態…完全に飛車角取られた感じの俺…単身赴任の父親まで、いつのまにか京子に籠絡されていた。

父親と母親から結納をキチンとやるように言われたが、京子のお母さんから母親に、

『お気持ちだけで充分です、親戚になれるだけで光栄です』

『私とあなたの仲じゃない!堅苦しい事は抜きにしよう!京子を宜しくお願いします』

と涙ながらに言われたそうだ。

ウチの母親と京子のお母さんはパートが同じで、仲良くしていたが、そこまでの仲とは俺も知らなかった。

後から聞いた話だが、職場でトラブルがあった時、京子のお母さんをウチの母親が頑なに庇ったらしい…まぁウチの母親ならやるだろう…と思った。

マンションを見せられたこの日から、俺の身辺整理?が始まった…女王蜂と若女将…。

俺は二人の女の懐の深さを知る事になる…女は深い…。

この話の続き

京子にプロポーズしてから、何度となくカオリさんとは電話やメールで業務的なやり取りはやっていたが、なかなか婚約した事は言い出せない日々…間接的に伝わるのも良くないと思い会社の人間にも言わなかった。常務である叔父さんには個人的に報告していたが、社内にはまだ言わないで欲しいとお願いしていた。このま…

-終わり-
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