体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子 念願の里美さんとの睦み合い…強烈な吸付きに俺は…
投稿:2024-05-09 14:22:17
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
キッチンで俺の手を自分の胸に当てた里美さんはマジな表情で…里美「英子さんを大切にしてくれる?」俺「あっ、はい…」嘘ではないが、そう言うしかなかった…半端なくドキドキした。里美「絶対に誰にも言っちゃダメよ、こないだの事も」俺「はい…言いません」里美さんはチラッとリビングのソファ…
里美さんと戯れて?からも、英子さんとは月イチぐらいに会って、愛し合っていた俺。
そんなある夜、京子とマッタリして深夜映画を観た…松坂慶子さんのラブシーンがあった。
全裸で大物俳優と絡み合う濃厚な濡れ場…その姿に里美さんを重ねてしまう俺…。
真っ白な肌、程よい大きさのオッパイ、綺麗な乳首と程良い肉付き…愛撫されながら、目を閉じて顎を上げた表情、里美さんを見ているようだった。
自然と大きくなるムスコ…。
京子「スゴいねぇ!松坂慶子って若い頃も美人やけど、年取っても綺麗よねぇ…めっちゃ色っぽいし…」
パジャマ姿で俺に膝枕してそう話す京子。
ちょっとドキッとしたが…
俺「京子…勃った」
京子「はぁぁ??」
呆れ気味にそう言って、股間を見る京子。
京子「プッ!中坊か!お前さんは元気やねぇ!あははは!」
笑う京子は笑いながらチンポを掴んで…
京子「あららっ!マジで勃っとるやん!プッ!エロ小僧!」
京子は笑ってチンポを握っていた。
俺「あんっ…こちゃばいよ!」
京子「エロ小僧が松坂慶子に勃起してぇ!コラッ!」
ギュッとチンポを掴んでおどける京子。
俺「あっイテっ!痛いよ!」
京子「フフフッ…してやろうか?」
ニヤッとして手コキを促す。
俺「あっ、うん…お願いします…エヘヘ」
京子「バカだねぇ!…はい!お尻上げて!…ホントに全くエロ小僧だねぇ!」
パジャマとパンツを脱がして…
京子「ホラッ!おいで!」
俺「あっ、うん…」
結局、この夜は後ろから抱きかかえる体勢で、京子の大きな手の長い指でシゴかれてアッサリと射精してしまった俺…出し終わって…
京子「スッキリした?他所で出したらイカんよ!トモ、ずーっとピンク色よねぇ!中学の時と全然変わらんよ!フフフッ!初体験のオマンコが良かったからやない⁈あははは!」
いつものようにあっけらかんと話す京子…姉さん女房というか母子のような雰囲気だった。
中坊の頃から、約20年だが…京子に手コキされて出した後は未だに恥ずかしい俺…
世の旦那さんもそうなのか?俺だけなのか?
尿道に残った精子を搾り取られ、小さくなったチンポをティッシュペーパーで拭かれる時はマジで恥ずかしく…。
俺「自分でやる…」
京子「いいから!言う事聞きなさい!…今更照れるな!チンチンが小さいって誰にも言わんから!悪い事したらみんなにオチビちゃんってバラすよ!あははは!」
やっぱり京子には敵わない、改めて思った。
京子に手コキされてから、2〜3日経った頃、俺は隣県のある現場に後輩と施工写真を撮りに行った…その帰り道、ドキッとする着信が入る…里美さんだった!
一瞬、躊躇したが俺は出た…。
里美「オスっ!元気?」
軽やかでオシャレ?な口調がカッコ良くてドキドキした。
里美「あのさぁ、キッチンの換気扇が動かないんだよねぇ…見てくんない?もう10年以上経つから買い替えてもいいんだよねぇ…そんなのはヤラないのかな?」
俺は正直、葛藤したが…
俺「いいですよ!夕方に◯◯に戻るんでそらから伺ってもいいですか?」
結局、里美さんのマンションに行く事に…そう、この日…俺は念願の?里美さんと一つに繋がる事となり…恥ずかしいやら、興奮するやら…。
悪い俺が頭をフル回転させ、奥方さまへは、隣県に泊まりになったとメール。
20〜30分して返信があり…
京子『了解でーす!二足歩行で元気に帰って来てね!みんなで待ってるよーん♡』
読みながら、心が痛む…が、里美さんの魅力に勝てなかったゲスな俺…。
会社に戻り、ミーティングを済ませてから、里美さん連絡してマンションへ出陣!
里美さんの指示通りに、来客用の駐車場に止めて、里美さんへ連絡…エントランスでインターホンを鳴らすと無言で自動ドアを開ける里美さん。
緊張しつつエレベーターで里美さんの家へ…
『フォーン…フォーン』
我が家と違い、インターホンの音も高級感があり、俺は心拍数が上がるほど緊張していたと思う。
里美「いらっしゃい!急にごめんね!どうぞ!」
白っぽい部屋着のようなワンピースを着て、バッチリメイクの里美さんは相変わらずの美熟女で、ふんわりと香水の香りがした。
里美「忙しかったんでしょ?ごめんねぇ!業者さん知らないし、全く知らないし人部屋に入れるのちょっと怖いしね!ごめん!コーヒーでいい?」
高そうなソファに座り、コーヒーをご馳走になる。
里美「アタシ、機械とか全然ダメなんだよ!車も変なランプが付いたらビビるし!あははは!」
キッチンに行き、レンジフードを見る。
確かに、スイッチを押しても作動しない…
俺「最後いつ使いました?」
里美「うーん…先週かなぁ…アタシあんまり自炊しないのよ!一人だし!外食か冷凍物かコンビニの惣菜だもん!あははは!」
俺「多分、中の基盤がイッてますねぇ…修理出来ん事もないけど、買った方が安いと思いますよ…ヤマダ電機でもありますよ!」
里美「あぁぁ!やりたくないんだぁ!うるさいオバサンの小さな仕事だと思ってんだぁ!」
そう言って、頬っぺたをプーっと膨らませる里美さん、仕草がめちゃくちゃ可愛かった!
俺「そんな事ないっすよ!ヤマダ電機の方が安いかなぁーと思って…んんっ!…」
いきなり俺の頭を押さえて、里美さんがキスをしてきた!
俺「んんっ…」
俺はビックリして身体が固まった。
舌は入れずに唇をギュッと重ねる里美さん…お互い超至近距離で目を見開き約10秒ぐらいそのままだった。
里美さんが唇を離して、俺をギュッと抱きしめて…
里美「連絡するのドキドキしたのよ…換気扇なんかどうでもいいの…………会いたかった…それだけ…」
俺の耳元でそう言った…香水の香りがして、俺は心臓の音が聞こえるくらいドキドキした…緊張し過ぎて勃起もしなかった。
俺「あっ…はい……俺も会いたかったです………里美さん………好きです…」
そう言ってしまった。
里美「うん…嬉しい………でも英子さんとは付き合ってあげて、アタシのワガママは分かってる………でも止められなかった……」
里美さんは真面目な口調だった。
友人の彼氏と関係を持つ…まぁ、俺も妻帯者だが…英子さんに対しての背信、不義理だという事は俺も分かっていたが…俺も止まらなかった…。
俺「里美さん…」
俺と里美さんは強く抱き合った…激しくキスをして舌を絡めあった。
『京子ごめん、英子さんごめんなさい…今日だけ…』
都合良く心で詫びた。
しばらく、キッチンでそのまま抱き合い舌を絡め、吸い会い…今考えるとドラマのようだった。
里美さんの胸に手をやり、大きなオッパイを揉む…ブラジャーの感触がして、オッパイの真ん中付近に突起した硬いモノがあった。
里美「あぁん……ベッド行こう…ここじゃイヤよ…あぁん…」
色っぽい口調でそう言って、俺の手を取り寝室に行く。
廊下の奥の部屋に大きなベッドがあった…香水の香りか?部屋はめちゃくちゃ良い匂いがした。
いきなり里美さんがワンピースを脱いだ!
肩を落とすとストンと床に落ちるワンピース…
俺『えっっ⁈』
俺は見入ってしまった。
白くてムチムチの身体に薄いピンクのブラジャーとフルバックのパンティ…俺に背を向けたままブラジャーとパンティを取り、里美さんはベッドに座った。
垂れてはいたが、豊満で綺麗なオッパイ…ピンクで太めの乳首…整えられた逆三角形の陰毛は割れ目を隠すほどに茂っていた!
デブではなくて、熟女っぽく肉付き良い腹回り…京子のお母さんに似ていた。
想像していた通りの熟れきった魅力的な身体…変な話だが、俺は…
『これは夢では?』とも思った。
俺の目を見て手を握り…松坂慶子似の顔をニコッとさせて…
里美「満足させて…こんなに膨らんでる…」
いつのまにか勃起していたチンポをズボンの上からムニュっと掴んでそんな事を言った。
俺「うっっ…」
里美「フフフッ、来て…」
里美さんはベッドに横になった。
薄暗い部屋に白く熟れた身体が光って見えて、俺は見入っていた…里美さんは優しく微笑んで……
里美「脱いでよ…アタシだけ、恥ずかしいじゃん!」
裸体に見入っていた俺は素早く服を脱いで、里美さんの身体に重なった。
フワフワで、ハリもある身体…キスをして胸を揉み、俺はちょっと太めの乳首を吸った…乳首を舌で転がすと硬くなっていくのが分かった。
里美「あぁん……あぁん……」
俺の背中に手を回して、松坂慶子さんの濡れ場のシーンのような超色っぽい喘ぎ声を出す里美さん…乳首を舐めながら俺はゾクゾクっとするほど震えて、チンポはビクンと動いていた。
硬くなった乳首を舐めて、吸って、舌で転がしていると、里美さんが俺の頭をゆっくりと押さえ、俺を下腹部に誘った。
ご要望通りに、俺は舌を下方へ移動する…
フワフワの腹部を通りヘソも舐めて、下腹部に到達する。
ジョリジョリと生える陰毛を掻き分ける…割れ目を舐めていると、里美さんがゆっくりと膝を上げて股を広げた!
こうなる事を予想してシャワーを浴びたのか?マンコ付近から高級感?溢れる香りがした。
この時、里美さんが多分67〜68歳だったと思うが、見た目もだが、マンコもその周りもビックリするぐらい綺麗で、足の付け根も黒っぽくなくて、陰部だけならカオリさんや真理子さんと同じに見えた。
興奮MAXの俺はベッドに寝そべる体勢になり、念願の里美さんのマンコに舌を這わせながらじっくりと観察した。
湿っぽい程度の汁、赤っぽい小さなビラビラ、その周りに茂るマン毛には数本の白髪があり、クリはニョキっと尖った顔を出して、俺を誘っているようだった。
里美さんが、グイッと膝を更に上げた。
里美「あぁん……クリ舐めて…あぁぁ…」
身体をビクつかせながら、クリ舐めを所望した。
言われた通りに、尖ったクリを優しく舐める…唇で甘く噛んで更に舐めた…俺も必死だった。
女の匂いがしてきて…里美さんの汁で俺の口と顎はベタベタに。
里美さんは俺の髪の毛を掴んで、小刻みに身体を揺らして…
里美「ふぅぅんん、ふぅぅんんくっっ……あぁん…あぁん…」
ムチムチの身体を揺らして、喘ぐ姿が超色っぽくて…正直、俺は初めて感じる快感というか快楽、刺激だったと思う…京子は別格として、それまで数十人の女人と重なってきた俺だが、里美さんの妖艶さと、熟れた身体、マンコの匂い…この時点でチンポに異常なビクンビクンとした快楽の波?のような感覚があった…俺はこの日も完全に里美さんの大人の女の雰囲気に飲み込まれていた。
里美さんが俺の髪の毛をちょっと引っ張るような仕草で…
里美「あぁん…欲しい、入れてぇ」
顔を上げた俺と目が合い…その快楽に溺れた表情は里美さんと寝屋を共にした男しか見られない表情だと思う…。
俺は身体を起こして挿入の体勢を取った。
膝を曲げ大きく股を開く里美さん…スガるような目で俺を見ていた。
俺はその表情にもゾクっとした…チンポが熱くて、電気?が走るような感じがした。
『あの里美さんにハメる…京子、英子さんごめん…この人と一つになりたい』
素直にそう思った。
ヌルヌルのマンコに亀頭を当てる…
里美「きて…」
恐ろしいほどに色気ある口調だった。
頭全が破裂しそうなくらい熱くしていた俺は里美さんを見つめながら、ゆっくりと挿入した…。
『ムチュ、ムチュムチュ』
艶めかしい音が部屋に響いた。
熱さもあったが、チンポ全体を吸い付くようにシゴかれる感覚!!
マジで経験した事がない快感だった!…のだが…強烈な電流がチンポから脳へ走った…
『あぁぁ…えっっ⁈…ヤベェ⁈ウソ⁈…出る…あっっ⁈』
我慢出来なかった…
『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ、ビュッ』
事もあろうか⁈俺は最初の一射しで発射してしまった!
里美「うっっえっっ⁈…あんっ…あんっ…あんっ、あんっ」
目を見開いて、俺を見ながら精子が出るタイミングで声を出す里美さん。
射精している時…
『ヤベェ、でも気持ちいい!もうどうにでもなれ!里美さんと結婚してもいい!』
そんな事まで考えた!
射精後…
俺・里美「………」
数秒間だと思うが、気まずいというか…何とも言えない空気感が漂った。
小さくなりマンコから外れるムスコ…。
俺は泣きたくなった…逃げ出したくなった…。
里美さんが俺の手を取り、自分に寄せた…
俺「すみません…」
里美「大丈夫よ…そんな時もあるよ…気にしないで…大丈夫」
どこまでも優しく、色っぽい里美さん…でも俺は入れただけでイッてしまった自分が情けなくて…
俺「あの…ごめんなさい…」
里美「そんな謝らないの…フフフッ…」
優しくそう言って里美さんは起き上がり…
里美「溜まってた?…あらら!オチンチン可愛くなって!フフフッ……ウィンナーみたい!」
優しい口調だったが、萎んだチンポを笑われて、その状況に妙に興奮して…俺はムラムラっとしてきた…。
里美「わぁぁ!…フフフッ…こんなに勃起しちゃった!……………満足させて、気持ち良くして……」
そう言って里美さんは仰向けになり股を開いた!
里美「きて…」
第二ラウンドが始まった。
これまで数々の女人と身体を重ねた俺だったが、SEXだけなら断然、里美さんだ!
京子やカオリさんも名器で魅力的だが、里美さんほど吸い付くマンコは出会った事がない。
何というか妖艶さ?色気?雰囲気?…美形の顔、身体の匂いも含めて、完璧だと思う。
乱れる里美さん…ちょっとSっぽく俺をリードして…成長させられる俺だった。
仰向けで股を開き色っぽい目で俺を見つめる里美さん。里美「きて…」その艶めかしい目を見ていると飲み込まれそうになり…俺は挿入する体勢でチンポを倒してヌルヌルのマンコに亀頭を当てた。小さめの小陰茎、周りには少量の陰毛…マンコだけ見るなら30代のようで、不謹慎だが、京子や由美のマンコと遜色ない…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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