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クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編③(5/5ページ目)

投稿:2026-04-25 09:30:36

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本文(5/5ページ目)

雰囲気に飲まれ…興奮に流され…思わず口走ってしまった。

ユウキ「嬉しい…♡…うん…♡…喜んで…♡不束者ですが…末永くよろしくお願いします…♡」

流れでプロポーズして…OKされてしまった…。

しかし…不思議と後悔は無かった。

それだけ俺にとってユウキと居るのは居心地が良かった。

例えるなら、詩音やミユみたいな超美少女は豪華なホテルで精一杯損をしないように堪能する感じ…それに対してユウキや妹は慣れ親しんだ安心出来る我が家でゆっくり寛ぐ感じだ。

ブブー

ユウキ「あ…ルームサービス来たよ?」

ベッドから飛び起きて全裸のまま取りに行く。

「あ…ガウン羽織ったら…」

ユウキがドアを開けルームサービスを受け取ってきた。

「ちょ…裸見られたんじゃ?」

ユウキ「誰も居なかったよ?」

「もう!万が一でも見られたらどうするんだよ?ユウキは俺のお嫁さんなんだよ?」

ユウキ「ヤキモチ妬いてくれたんだ♡嬉しい♡」

そう言って抱き着いてくる。

なんて可愛いんだ…益々好きになる。

ユウキ「ハイ♡コーラ♡」

ベッドに並んで座りドリンクで渇いた喉を潤す。

ユウキ「…それと…じゃ〜ん♡」

ユウキが背中に隠していたビニール袋に包装された物を俺の前に差し出す。

「これ…?え?えぇ?」

ユウキ「思わずポチっちゃった♡えへへ♡」

さっきの…俺のチンポに似たディルドだった。

ビニールを乱雑に引き破って中身を取り出す。

商品名は…デカマラ兄貴…センスの無いネーミングだ。

仮にも兄である俺にとってデカマラ兄貴という名付けには複雑な気持ちが湧いてくる。

ユウキ「…本当…ユウトのオチンポみたい…♡」

「…似てるね…確かに…」

ユウキ「んちゅ…♡…ん…舐めた感じもユウトのみたい…♡」

「ダメだよ…いきなり…1回洗お?口もすすいで…」

ディルドを洗いベッドに入る。

「…じゃ…ディルド…挿入するよ♡」

M字開脚で股を開くユウキの股間の間に座りディルドを膣口にあてがう。

実物の亀頭と違い尿道からカウパー液が出てない為か少し滑りが悪そうだ。

初めてセックスしてからまだ1週間程度…無理矢理挿入して腟内を傷付けては大変だ。

処女喪失前の膣口より遥かに拡がっているユウキのマンコ…相変わらずピンク色の小さな小陰唇とプックリ膨らんだ健康的な肌色の大陰唇で構成されるロリマンが素晴らしい。

まるで純真無垢な少女を穢している感覚にゾワゾワとした高揚感が湧いてくる。

「んちゅ…♡」

ユウキ「ひゃう♡…舐めてくれるの?あん♡」

「やっぱり…もうちょっと濡れてる方が挿入れやすいかなと…無理に挿入れて痛かったダメだし…んちゅ…♡」

挿入前にクンニする。タップリと唾液を愛液に混ぜ膣口周辺をグチョグチョに濡らす。

んちゅ…♡ぬちゅ…♡ぬちゅ…♡ぬちゅ…♡

ユウキ「やぁ…ん♡…気持ち良いよぉ♡」

顔を仰け反らせ感じるユウキ。

「んちゅ…♡レロレロ…♡」

ユウキ「ひゃう♡クリトリス気持ち良い♡あぁ♡」

小さな小さなクリトリス…こんな5ミリ程度の小さなマメ粒が女を狂い悦がらせる…ユウキのクリトリスは特に小さいが…ピンと硬く勃起し反応も良い。快感の大きさはクリトリスの大きさに比例はしないようだ。

「んちゅ…♡んちゅ…♡ぬちゅ…♡ぬちゅ…♡」

両手でシーツを掴んで快感に耐えているユウキ。

マンコの味わいが塩気の有る愛液の味が濃くなってくる。サラサラした唾液と粘り気のあるヌメヌメした愛液が絶妙に混ざり合ってきた。

「そろそろ良いね…じゃあ…挿入れるよ…?」

ディルドを手に取りユウキの膣口に亀頭の部分をあてがう。

ユウキ「ん…♡」

ヌッ…ヌプププ…ズヌッ…!

ユウキ「あ…はぁん…♡大きいぃ…♡」

小さなユウキのマンコ…膣口がゴムの様に伸びて大きなディルドを苦しそうに飲み込んで行く。

スベスベの白い肌にピンク色のマンコとディルドの赤と黒と紫の混ざったグロテスクなマーブルカラーよ対比が厭らしい。

美しい美少女の穢れない生殖器をこの世で最も禍々しい物で穢している感覚だ。

ユウキ「あぁ♡あぁ♡」

ゴツゴツしたディルドのカリ首やシワのクビレが小さなピンクの膣口を千切れそうな程引き伸ばしながら通過する度にユウキの身体がビクンと反応する。

ゴツゴツしたチンポの皮を再現したシワゾーンが全てユウキの胎内に収まり後はバキバキに血管が浮き出た陰茎ゾーンが飲み込まれて行く。

デカい亀頭が胎内奥深くに侵食して行く感覚。

ユウキ「あぁ!あぁ!おぉほぉ!ひぃ♡」

ディルドと膣口の隙間から先程中に出した精液の残りが愛液と混ざり小さなアブクになって吹き出てくる。

プチュ!プチュプチュ…ズヌッ…ヌヌヌヌ

ユウキ「あひ!あひ!ユウトぉ!ユウトが来てるぅ!あぁ♡」

太いディルドがマンコを中から押し広げ、小さなクリトリスが内側から押し出され飛び出している。硬く勃起しピンピンに勃起したクリトリス。

思わず口に含みたくなり顔を近付け前歯で軽く甘噛みする。

コリッ!コリコリ!

ユウキ「ダメッ!ひゃう!逝グッ!逝ッ!」

腟内に意識を集中していて不意を突かれたのかクリトリスを噛んだ瞬間、ベッドの上で大きく身体を跳ね上げ瞬間で絶頂するユウキ。

「ユウキのセカンドヴァージンは…このディルドに奪われちゃったね…♡さっき俺以外とセックスしないって言ってたのに…もう既に他のオチンポ挿入して…悪い娘だ♡」

ユウキ「あひ!あひぃ!いやぁ…そんな事…あ…はぁん…♡言わないでぇ…♡あぁ♡ユウトぉ…♡あぁ!逝ッ!逝グッう!」

ビクッビクッと痙攣し何度も絶頂するユウキ。

ディルドの3分の2程が腟内に収まるとそれ以上はどんなに力を込めても収まらない。

ディルドの根元は吸盤になっている。

壁や床に取り付けて女性が一人で楽しめる様になっている。

ユウキ「あぁ!あぁ!やっぱり…このディルドぉ…ユウトだ!ユウトのオチンポとそっくり…あぁ!大好きな…ユウトのオチンポと…あぁ似てるぅ!あぁ♡…ユウトぉ!ユウトそのものぉ!あぁ♡逝くぅ!」

小さな身体をバタバタさせて絶頂するユウキ。

俺はナイトテーブルに有る備え付けのハンドマッサージャーを手に取る。

本来は肩や腰をマッサージする物だが…ここでは誰も本来の使い方はしないだろう。

ハンドマッサージャーのスイッチを入れると先端が激しく振動する。

それを大股開きで小さなマンコにディルドを奥深くまで突き立てられたユウキの股間へと伸ばす。

ブイィィィィィィ…

ハンドマッサージャーの震える先端をディルドの吸盤部に押し立てる。

ユウキ「あひっ!ひぎぃ!ひぃぃぃぃ!」

ディルド全体が振動しユウキの腟内と子宮を激しく刺激する。

プシュ!プシュゥゥ!シャワーッ!

その瞬間、ユウキのマンコから大量の潮が噴き出した。

ユウキ「ギィィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙!」

殆ど処女の様な少女にディルドバイブプレイは刺激が強すぎたのだろう。

彼女はそのまま失禁し失神してしまった。

「ユ…ユウキ?…ゴメンやり過ぎた!」

ズヌルルル…

腟内深くに刺さったディルドをズルズルと引き抜くとユウキの身体を抱き起こす。

ディルドの長さにこんなに奥深くまで胎内に受け入れてたのかと…改めて感心する。

グッタリと力なく脱力し意識が無い。

下半身は尿と体液にまみれ全身の肌は大量の汗でグッショリだ。

俺はユウキをお姫様抱っこで抱き上げる。

「軽い…ユウキ…やっぱりめちゃ痩せてるなぁ…」

詩音や美璃夢…みゆきもスタイル抜群の美少女だったがユウキは誰よりも小柄で軽い。

意識を失った彼女の顔はまるで子供の様だ。

俺はそのまま浴室にユウキを運んでいく。

軽くシャワーで身体を流すと温かい湯船に2人で浸かる。

気を失ったユウキを胸に抱き締め…その顔をジッと見つめる。

小さな顔…整った顔立ち…丸く理想的な輪郭…まるで幼い少女だ。

同い年なのに…こんな美少女とセックスしている自分に罪悪感を感じる。

手で顔を撫でその形や肌触りを確かめる。

「ユウキ…愛してるよ…♡」

思わず独り言を呟く。

軽い気持ちで婚約した事を後悔する気持ち等全く無く、逆にユウキと婚約出来た事に満足した気持ちで溢れていた。

数カ月前の俺は最愛の妹とそのまま事実婚するのが当然だと思っていた。

みゆきと一生離れる事なく愛し合うのだと信じて疑ってなかった。

みゆき以上に人を愛するなんて絶対に無いと思っていた。

みゆきだって俺をずっと愛してくれると思っていた。

しかし…現実は違う。

みゆきは俺を捨て憎き椿山と婚約し共に暮らしている。

結婚可能な年になれば籍も直ぐ入れるのだろう。

俺との子供も椿山が認知した。

俺とみゆきとの愛の証…俺はまだその存在を見た事も抱き上げた事も無い。

みゆきは無事に出産した。

幼い身体で…女の子を出産したそうだ。

本来なら帝王切開の可能性が高いそうだが…産道が広く意外と安産だったそうだ。

俺の勝手な想像だが…俺のデカチンポで毎日の様にセックスしていたから膣道が広がり胎児が通りやすかったのかも知れない。

元気に育っていれば何ヶ月になるのだろうか?

実家と縁を切り友達も彼女も全て捨てた俺に知る由も無かった。

誰かSNSに投稿しているかも知れないが事実を知る勇気も無い。

物思いに耽けながらユウキの顔に滴る水滴を指で拭う。

俺にはもうユウキしかいない。

ミユとの関係…彼女との関係が今は酷く邪魔に感じている。

一筋にユウキと付き合いたい俺と…性欲のままにミユとの関係も都合良く続けたい自分もいる。

詩音と付き合いながらも妹と疑似夫婦を続け…更には他の女性とも肉体関係を持ち続けた俺。

大恩有る親友の西田の想い人である朱菜とも肉体関係を持っていた。

心の声「俺の倫理観は終わってるんだろうな…」

ユウキとの関係が深まるほど…自分の愚かさに気付かされ自己嫌悪に陥る。

穢れないユウキと穢れきった俺…。

そんな葛藤を否定したくてユウキの顔に顔を近付け頬擦りする。

ユウキを愛する事で嫌な自分を誤魔化そうとしていた。

「愛してるユウキ…」

頬に肌にユウキを感じる…。

柔らかく優しい確かなユウキの感触に逃げ込む。

ユウキ「…私も…愛してるよ♡」

目を閉じたままユウキが呟く。

「ユウキ…?」

ユウキ「ふふ…♡…ユウトったら…ふふ…♡」

胸の中で大きな瞳を開いて俺を上目遣いに見つめるユウキ。

声のトーンに嬉しさが滲み出ている。

ユウキ「好き…♡んちゅ…♡」

首を伸ばし俺の唇に唇を軽く重ねるユウキ…。

俺はもう過去を振り返らず…ユウキと生きて行く事を決めた。

------------

ホテルをチェックアウトし日の落ちた街にユウキの手を繋ぎ帰路へと向かう。

「…結局…そのディルド持って帰るんだね…」

ユウキ「もちろん♡…あんな所にユウトを一人置いて帰るなんて無理♡」

「…正確には俺じゃないけど…ディルドの一人称を一人って…」

ユウキ「でも…本当にユウトにそっくりだったよ?…まるで本当にユウトとセックスしてるみたいだった…大きさだけじゃなく柔らかさや感触も…ユウトそのものだったよ?」

「ははは…作った人の理想形なのかな?」

ユウキ「あのディルド使った女の子はユウトとセックスしたのと同じね…♡…ふふ…♡ユウトは…ユウトの知らない所で経験人数が増えてるんだね♡うふふ♡」

「ふ…複雑…」

帰宅ラッシュなのか多くの人が行き交っている。

その大勢の中でも…思わず目を奪われる後ろ姿を不意に見つける。

スラっとしたスタイル…ピシッとしたリクルートスーツを着た女性。

タイトスカートとチョッキの境目の腰のクビレの細さに対してお尻は丸く大きい…タイトなスカートから伸びる脚は長くスラリとしている。

後から辛うじて見える横顔のラインは丸く美しいカーブを描いている。

そして…ポニーテールに纏められた艶の有る髪…綺麗なうなじ細く白い首…モデルやアイドルでもここまで完璧なスタイルを持つ女性なんてこの世に数える程だろう。

ユウキ「あの人…凄い綺麗…まるでスーパーモデルみたい…」

ユウキの目にもその女性の美しさが目に止まったらしい。

「え…?あぁ…そうだね…」

その時、その女性が立ち止まり肩に掛けたバッグからスマホを取り出した。

その瞬間バッグの中からメモ紙の様な物が落ちた。

ユウキ「あ…落としましたよ!」

ユウキが素早くそれを拾い上げその女性に声を掛ける。

??「あ…すいません。ありがとうごさいま…」

女性が俺達に振り返る。

その目が俺と合った瞬間…彼女の動きが凍りついた様に止まる。

ユウキ「…?」

ユウキが困惑気味に彼女を見つめる。

「…し…」

彼女の顔を見た俺も凍りついた様に固まる。

見覚えのあるその顔…。

詩音「ユ…ユウト…?」

その美しい女性は…俺の元カノ…詩音だった。

…俺の心は、また…大きく揺れ動いていく事になるのだった。

-----------続く

-終わり-

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