官能小説・エロ小説(約 40 分で読了)
クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編③(3/5ページ目)
投稿:2026-04-25 09:30:36
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本文(3/5ページ目)
ユウキ「…ユウト…もう勃起しちゃってる…♡…大きいからズボンが窮屈そう…♡んちゅ…♡」
キスをしながらズボンの上から俺のチンポを撫で回すユウキ。
俺も負けじとユウキのミニスカートの中に手を差し込みパンティの上から陰裂を撫で回す。
俺「んちゅ…♡ユウキ…俺とお出掛けって…分かって…普段履かないミニスカートなんて履いたりして…んちゅ…♡…セックスする気満々だね…♡んちゅ…♡」
ユウキ「あぁ♡…オマンコ気持ち良い…♡あぁ…♡」
パンティの上からユウキのマンコを愛撫する。
伊達に数多くの女性と経験していない。
薄く柔らかいパンティの布の上からユウキのマンコの形をしっかり確認し彼女の一番気持ち良い所を的確に愛撫する。
ヌチュ…ヌチュ…
俺「ふふ…♡随分湿っぽい音が聞こえるよ?」
ユウキ「あぁ♡いや…恥ずかしい…♡んちゅ…♡」
小さな身体のユウキ…まるで中学生の女の子を愛撫している感覚になる。
ブブーブブー
持たされていた呼び出しブザーが鳴る。
俺「…部屋準備出来たみたい…行こうか…?」
ユウキ「…うん…♡」
ユウキを立たせる。少し足がおぼつかない。
俺「大丈夫…?」
ユウキ「もう…ユウトが気持ち良くするから…♡」
ユウキの身体を抱きかかえ部屋の案内盤の前に行く。
さっきまで全て満室だったが、一箇所だけ空室のランプが灯っている。
俺「ここかな…ここのボタンを押せば良いのかな…?」
その部屋のボタンを押すと使用中に変わり、廊下のライトがまるで俺達をエスコートする様に点灯する。
ユウキ「…どうやら光に従って行けば部屋に行けるみたいね…」
さすが都会のラブホテル…料金も半端ないがお洒落さや利便性が半端ない。
スマホで登録していれば受け付けですら人と接する必要が無いのだ。
世の紳士淑女の皆さんが安心して不倫出来る訳だと感心した。
絨毯の敷き詰められた廊下を手を繋ぎ歩く。
ユウキ「ユウト…♡」
興奮しているのか発情しているのか…ユウキがグッと俺の腕に手を絡ませ抱き着いてくる。
その時、他の部屋のドアが開き背の高い女性が一人で出て来た。
ロングの茶髪…ほぼ金髪だ。化粧は厚く身に着けた服は身体のラインが出るタイトな物だ。靴は折れそうな程細いピンヒール…手には大きなバッグを持っている。
何故一人で出てきたのか、ユウキが不思議そうにしている。
すれ違う時、緊張しながら会釈をする。
女性「あら…どうも…うふふ…可愛らしい彼女さんね?まだ中学生…?うふふ…♡」
俺「いえ…あはは…」
愛想笑いをするのが精一杯だった。
かなり年上の女性…服装から夜職なのは一目瞭然だった。
ユウキ「あの人…なんで一人で…?」
俺「あぁ…あれね…たぶんホテトルとかデリバリーとかいうやつじゃない?出会い系とか…?」
ユウキ「ホテトル?聞いたことない…もしかしてパパ活?」
俺「あぁ…それだね。たぶんだけど…」
ユウキ「…あのバッグもしかして…エッチなグッズとか入ってるのかな?」
俺「たぶん…バイブとかローターとか…ローションとか…」
ユウキ「…ふうん…」
話しているうちに部屋へと到着した。
俺「ここだね…入ろうか…」
ユウキ「うん…♡」
セックスなんて何度もしてきたのに…何故か緊張している。
こんな格式高い畏まった高級なラブホテルでするなんて初めての経験だ。
朱菜に連れられて初めて利用したラブホテルなんてボロくて狭くて昭和の香りがする物だった。まぁ…昭和を知りはしないのだが…。
確かあの時で3千円くらいだった。
詩音と行ったSMプレイ専用の部屋は…ちょっと特殊過ぎてこのホテルと比較するのは適当ではないだろう。
料金は田舎のラブホテルの相場の軽く4倍以上だ。もちろん支払いはユウキが親から持たせて貰ってるカードで支払いだ。
部屋のグレードによっても更に料金が違う。
ドアを開け中に入る。
俺「ゴクッ…お洒落だね…ここ…」
ユウキ「うん…」
ユウキも緊張しているのがよく分かる。
彼女とセックスする為にこんな金額を出すなんて貧乏学生の俺には卒倒するくらいの出費だ。
ユウキが金持ちのお嬢様だから出来る贅沢だ。
ユウキ「シャワー浴びてくるね…♡」
俺「…一緒に浴びようか?」
ユウキ「うん…♡」
部屋の雰囲気に当てられてユウキも興奮している様だ。
処女を失ってまだ数日…まだまだセックスの経験も浅い彼女。
全てが新鮮な刺激で溢れている。
ユウキの服を一枚一枚焦らす様にゆっくり丁寧に脱がせる。
ブランドに疎い俺でも全て高級な物だと分かる。
それに比べて下着は平凡な幼い下着…彼女がまだ初心な女の子の証だ。
レースの付いたエロティックな下着より…柔らかな素材のパンティにしか出せないエロさがある。
その柔らかな素材ゆえにお尻や鼠径部のラインにピッチりと食い込みその形を一切誤魔化さない。
小振りなお尻に食い込む白のパンティ…お尻とクロッチのつなぎ目のラインがお尻の形にカーブし柔らかなユウキのお尻の形を想像させる。
下着だけの姿のユウキ…ブランドのお洒落な服を纏っている時では思いもつかない位に幼いエロさがある。
俺は決してロリコンでは無い。何処にでもいる普通のシスコンだ。
下着姿のユウキ…まるで中学生みたいな容姿に、初めて劣情を覚えた頃に見た妹の下着姿が重なる。
ユウキ「ちょっと…あんまり見ないで…恥ずかしい…♡」
既に肉体関係を結んだ相手、処女を捧げ何度も中出しされ生殖器も見られた男に対して顔を赤らめ恥ずかしそうにする。
俺「ユウキが可愛いから…思わず…」
顔を赤らめたユウキが尻肉に食い込んだパンティを手で軽く引っ張りその食い込みを直す。その仕草も恥じらいを感じさせて萌てしまう。
ユウキ「…下着…まだ幼いのしか持って無いから…子供っぽくて…恥ずかしい…♡」
俺「ユウキを恥ずからしがせる悪いパンティはこうだ!」
俺はユウキのパンティの両端を持ちそのまま下にズリ下げる。
ユウキ「あん…♡」
パンティの両端が下がると陰裂に食い込んでいたクロッチがその後に遅れて下がる。
クロッチと陰裂の間に粘ついた愛液の糸が伸び、部屋をエロティックな雰囲気に彩る暖色の明かりに照らされキラキラと光る。
俺「もう…こんなに濡れてる…♡ずっとエッチな事…考えてたんだ…?」
ユウキ「いやぁ…♡恥ずかしい…♡」
ブブーブブー
ナイトテーブルに置いていたスマホに明かりが点くとバイブが鳴動する。
たぶんミユからのLINEだ。
無意識に手を伸ばそうとした瞬間、ユウキの手が俺の手を優しく抑える。
ユウキ「…ほっとこ?…今は…♡」
俺「うん…んちゅ…♡」
連絡を無視して唇を重ねた。
キスの流れからごく自然にユウキの手を取り浴室へと向かう。
大きなジャグジー…シャワーヘッドすらオシャレで豪勢だ。
しかし…そんな物よりも今俺に抱かれている少女の方が魅力的だ。
湯加減を確かめてからシャワーをユウキの身体に掛ける。
若い肌が水滴を玉のように弾いている。
ツンと上を向いた小さな乳首…乳房はAカップ…辛うじてBカップくらいだろうか?
小さいが決して形は悪くない。
この華奢な身体に対して絶妙なバランスを保つ魅力的な乳房だ。
乳首と乳房に流れるシャワーの水滴すら美しく感じる。
俺「綺麗だよ…ユウキ…んちゅ…♡」
ユウキ「そんなの言われたの初めて…嬉しい…♡」
綺麗なカーブを描く鎖骨の上の窪みに水滴が溜まっている。
首筋や鎖骨…全てのラインが美しく絶妙な少女らしいラインを描いている。
背も低く身体も華奢なユウキ…まるで中学生のようだが…現実に同い年…俺は決してロリコンではない。
ユウキ「ユウトも…凄く興奮してる…何時もよりガチガチ…♡」
ユウキの小さな細い指先が俺のチンポを優しく包み込む様に撫で上げる。
亀頭がパンパンで痛いくらい勃起している。
ユウキ「凄いよね…こんな大きなのが挿入るなんて…♡…私のお腹の中…ユウトで一杯になっちゃうね…♡」
ユウキが俺の前に跪くと股間の前に顔を近付ける。
俺「あ…まだ洗ってないから…あ…!あ…♡」
ユウキ「んちゅ…♡んん…ユウトのオチンポ…♡…凄く臭くて…逞しい…まるで野生の獣みたいな臭い…♡」
大きな亀頭を目一杯小さな口を広げてしゃぶりつく。
ユウキ「凄い…ビクンビクンって…んちゅ…♡口の中から飛び出しそう…んちゅ…♡…」
シコシコ…シコシコ…
亀頭をしゃぶりながら陰茎を両手で扱き始める。
ユウキ「凄い硬い…血管がビクンビクンって…指を押し返してくる…んちゅ…♡凄い…んちゅ…♡こんなのが…私の中で暴れたら…♡」
赤黒く血管が浮き出た醜悪な化け物の様なデカチンポとシミも皺も無い美しい白い肌の幼いユウキの顔…完全な対比を魅せる美と醜。
こんなえげつない代物で穢してはいけないあどけなさを残すユウキの顔…。
そのユウキが自ら跪いてこの凶悪な男性器を口に咥え愛撫する…ただ自らの女性器へと導くために。
ユウキ「んちゅ…♡んちゅ…♡んちゅ…♡」
顔を前後させストロークさせる。
ただしゃぶるだけの稚拙なフェラチオ。
これからどれだけ上達させるかは俺の仕込み具合に委ねられてる。
俺「気持ち良いけど…まだまだだね…。舌がお留守になってるよ…ちゃんとしゃぶりながら舌に意識して…。あぁ…♡そう…カリ首の周囲を這うように…うん…上手だよ…♡」
容姿端麗なだけではなく頭も悪くないユウキ。物覚えや飲み込みが早い。
ユウキ「んちゅ…♡んちゅ…♡んん…♡…こう…?んちゅ…♡レロレロ…んちゅ…♡」
俺「うん…上手…♡後は男の人の反応を見てそれに合わせて強弱をつけると良いよ…♡」
ユウキ「うん…♡んちゅ…んん…♡でも…ユウトって…経験豊富だよね…♡…んちゅ…♡」
俺「まぁ…経験無いって訳では無いけど…それなりにわね…あぁ…♡…ドンドン上手くなってるよ…♡」
ユウキ「ありがとう…ユウトのオチンポ…んちゅ…持ち主に似て素直だから…んちゅ…♡何処が気持ち良いか…んちゅ…♡直ぐ分かるよ…♡」
俺「ユウキは…賢いよね…何でも直ぐに理解して…あぁ…♡」
ユウキ「ん…♡…ユウト…ユウトは今まで何人の女の子と…んちゅ…♡セックス…セックスしてきたの…?んちゅ…♡」
俺の経験人数か…そう言えば気にした事がなかった。
実の妹の「みゆき」…初めての恋人「詩音」
セフレの「美璃夢」…童貞を捧げた人妻の「アキ」
親友西田の姉「静」…クラスメートの「朱菜」
後はもちろん最近付き合い始めた「ミユ」…。
かなり濃厚なプレイをしてきたが…思えばたった8人の女性としかセックスした事が無いのだ。
俺「…そんなに多くないよ…あぁ気持ち良い♡」
ユウキ「んちゅ…♡私はユウトだけ…ずっと…ユウトだけ…♡…他のオチンポなんて要らない…んちゅ…♡」
俺「…ユウキ…」
世間ではユウキみたいに好きな異性としかしないと考える人の方が多いのかも知れない。
しかし…俺は違う。
心を病む程、妹の事を愛していながら誰とでもセックスしてしまう。
その場の興奮や劣情に抗う気持ちも無く簡単に交わってしまう。
ユウキ「んちゅ…♡…欲しい…オチンポ…挿入れよ?」
フェラチオしながらユウキの小さなお尻が左右にフリフリされている。
こんな清純派の美少女がオマンコにチンポが欲しくて腰をくねらせている姿を見て…興奮しないはずがない。
ユウキの身体を抱き起こすと浴室の壁に手をつかせる。
俺「もっと…こうお尻を突き出して…」
腰を抱き寄せお尻を突き出させる。
身体に対してバランス的に脚の長いユウキでも俺とは身長差がありすぎて立ちバックで挿入するのにはかなり腰を落とさないといけない。
俺が体勢に苦労してるのを察して剥き出す様にお尻を目一杯突き出してくるユウキ…。
まるで発情した雌猫が尻尾をピンと立て飼い主にマンコを見せつける様な姿勢だ。
小振りなお尻…小さなアナルはまるで桜の花の様に穢れを知らない。
まだ数回しか使ってない一本筋マンコもまだ生娘の様だ。厚いムッチリとした無毛の大陰唇の肉の壁が可愛いらしい蕾が潜む陰裂を守っている。
両手の親指の横側を縦筋に沿うように添え、肉壁をゆっくり割る。
くぱぁ…
お尻の上に流れるサラサラしたシャワーのお湯とは明らかに粘度が違うネバネバした透明な液体にまみれた小さな蕾が顔を出す。
こんな小さな膣口が目一杯開いて俺のデカチンポを飲み込むのだ。
ユウキ「そんな…あんまりジッと見ないで…恥ずかしい…♡」
俺「いや…ユウキの小さなお尻と小さなオマンコが可愛くて…それに…」
ユウキの小さなアナルから1cmくらい横に小さなホクロが有る。
ユウキ「なぁに…?」
俺「アナルの隣にホクロが有るんだなって…」
ユウキ「もう…そんなの観察しないで…恥ずかしい…♡」
俺「ごめん…ごめん♡…じゃあ…挿入れるよ…♡」
浴室でユウキのマンコにチンポを突き立て後背位で激しく交わり中に射精する。
何時も思うが避妊を女性任せにして昂るままに中に出す俺は無責任な男だ。
ベッドへと移りユウキの肉体を思う存分堪能する。
ホテルに入ってから既に2時間が過ぎていた。
ユウキ「ハァ♡ハァ♡ハァ…さすがに疲れちゃった?」
俺「ハァ…ハァ…ハァ…うん…ちょっと休憩…」
ずっとセックスしっぱなしで喉が渇いた。
俺「喉渇いてない?」
ユウキ「良いよ…何でも頼んで…♡」
俺が代金を気にしているのを察しているユウキ。俺はマジで金が無い。
恥ずかしながらユウキといる時はたかってばかりだ。
金が無かったせいで俺達は不幸のどん底まで落ちた。
「お金は人を幸せにしないが、お金は不幸を人から遠ざける事は出来る」
有る世界的に有名な俳優の言葉だ。
最愛の妹みゆき…彼女は俺ではなく椿山を選んだ。
俺達は超ド田舎の貧乏人だった。筋金入りの貧乏人…俺は幼い頃からバイトや手伝いで学費や生活費を稼いでいた。
それに比べて椿山は性犯罪ですら金で揉み消す事の出来る超資産家の大金持ちの長男だった。
見合い結婚で不細工で性格の悪い嫁、ホストの子供を椿山の子供として産んだらしい。
しかし、敢えてその事実を知りながら自分の醜さを引け目に感じて我慢して生きてきた。
その抑圧された感情が電車での痴漢という行為に走らせた。
通勤なんて椿山なら車での送迎も可能だったのにワザワザ痴漢をする為だけに可愛い学生が多い電車を探して選んでいたらしい。
痴漢界隈ではどの電車に可愛い娘がいるか情報共有が出来ているそうだ。
さすがに逮捕された時、厳格な父親に会社を首にされ勘当された。父親の跡を継いで優秀な婿養子の弟が父親を継ぐ話になっていたそうだが…ある日風向きが変わった。
椿山が美璃夢を強姦し…みゆきを処女のまま腟内に精液を送り込み妊娠の危機に陥れていたまさにその時間、椿山の父親が突然の心臓疾患で亡くなった。
それで暗躍したのが椿山の母親。
長男の椿山を溺愛していた母親は実の息子である椿山に父親の全てを継がせる為に暗躍したのだった。
先ずは美璃夢の両親を大金で籠絡させた。元々金に汚く貧乏だった美璃夢の家。
美璃夢もたった一人の弟に貧乏な暮らしから脱却させたく多額の示談金を提示され提訴を取り下げた。
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(2020年05月28日)
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