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クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編③(1/5ページ目)

投稿:2026-04-25 09:30:36

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本文(1/5ページ目)

ユウト◆FlEYgiE
最初の話

誰一人知り合いのいない地方都市…今日からここで俺のキャンパス生活が始まる。大学近くの格安の寮が俺の新しい根城だ。俺の名前はユウト。何処にでもいる冴えない男だ。ヒョロヒョロで中性的なタイプ…。しかし、一部分だけ普通の男とは違う部分が有る。その一部分のせいで俺の高校生活は波乱に満ちたモノ…

前回の話

ミユ「…で、弟がしつこくて…アイツ、彼女も居ないんだよ?」#ピンク入学してから1週間が過ぎていた。キャンパスをミユと2人で談笑しながら歩く。ミユの話の中でよく弟の事が出てくる。どうやらミユにはブラコンの気があるみたいだ。その度に俺は妹の…みゆきの事を思い出し胸がギュッとなる。…

ユウキと初めてセックスしてから3日目…。

LINEで軽いやり取りはしているものの直に会ってはいなかった。

学食で一人ランチを口へと運ぶ…。

「あぁ…なんか気が重い…」

ミユ「ちょっと!また一人で先に来てる!」

ミユが大名行列の様に友達を引き連れて俺の前に現れる。

もちろん…その中にユウキの姿があった。

今日のユウキ…可愛いらしいピンクのフレームの眼鏡を掛けている。

クロエ「一緒に食べよ?」

クロエの機嫌も良さそうだ。

当然の様にミユが俺の隣に座る。

「ちょ…近いよ…キャバクラじゃないんだし…」

ミユ「なんだとぉ〜?えいっ!」

更にお尻を寄せて俺の身体にヒップアタックをするミユ。

クロエ「もう…ミユ!やんちゃし過ぎ!女の子なんだから!それにユウト君も困ってるよ?」

俺一人が座っていた時から一変しテーブルに花が咲いた様に華やかになる。

ユウキ「…仲良いんですね…」

ユウキの目が眼鏡の向こうで冷たく俺を見据えていた。

「いや…そんな事…全然…」

ミユ「えぇ?なんだとぉ!えいッ!」

更にヒップアタックしてくるミユ。

クロエ「もうミユ!」

他の取り巻きの女子が上品に笑っている。

俺はユウキの視線にヒヤヒヤして食事も喉を通らない。

皆ワチャワチャと他愛の無い話をそれぞれに口にしながらランチを食べ進める。

その間も俺が気になっているのはユウキの事だった。

彼女は俺から一番離れた席に座り黙々と食事をしている。

無意識に互いに目を向けているのか…時々、目が合う。

その瞬間、スッ…と視線を外すユウキ…。

やっぱり…目の前で他の女性とのイチャイチャを見せてしまっては嫌われてしまうのは当然か?

ミユ「…っと…ねぇ…!おいっ!ユウト!」

「あ?あぁ!?な、何?」

ミユ「さっきから人の話聞いてる?ユウトって何時も人の話聞いてない!」

考え込んでいてミユが話し掛けているのに気付てなかった。

「ゴメンよ…何の話だった?」

ミユ「アイツよ…アイツ!」

ミユが見る方向に視線を送る。

その先には天パーの小太りの眼鏡の男子学生が一人でランチをしながら俺達を見ていた。

「…誰?」

ミユ「本当…きしょいアイツ!」

クロエ「何?ミユ?またアイツ?」

きしょい…確かに小太りで決して清潔感の有る風には無い男子学生。チェック柄のシャツに強いケミカルオッシュのジーパン…ゴリゴリのオタクだ。

まさにオタクのテンプレの様な出で立ち。

良く見たら…天パーに隠れてバンダナをしている風に見える。最大限のお洒落だろうが…。

ミユ「アイツ…私を何時もジロジロ見てくるの…」

「誰なんだ?あの人…?知り合い?」

ミユ「やめてよ!あんな奴と知り合いなんて!」

ミユが身の毛がよだつと言わんばかりに拒否反応を起こす。

その男子学生の風貌に目を凝らす。

膨らんだ顔…眼鏡の下の目は輝きを持って無い。

同じ眼鏡でもユウキとはえらい違いだ。

皮膚はニキビで荒れ放題…お世辞にも男前とは言えない。

しかし…得体の知れない不気味さを覚える。

「彼…」

何処か嫌な雰囲気を漂わす男子学生…何か生理的に受け付けないモノを感じる。

こんな学生が同じ講義に出ていたなんて全く気付いていなかった。

しかし…何処となく見覚えがある様な嫌な気分になる。

クロエ「確か…なんとか山って言ったかな?名前は確か女の子みたいな…?」

ユウキ「確か…清美って…」

「清美くん…か…変わった苗字だね…」

クロエ「違うよ…名前!清美は…確か…思い出した!確か…椿山清美!」

「!!」

背筋に冷たい感覚が走る。

「つ…ちゅばき…ちゅばき…山…ちゅ…」

ミユ「え…?どした?ユウト?呂律回ってないよ…?」

カラーン…と俺の持っていたスプーンが床に落ちる。

手が震え目の前がチカチカする。

「ひや…らいひょうぶ…ら…」

ミユ「変だって!何?大丈夫!?前みたいに…また喋れなくなってるよ!」

ユウキ「ユウト君!大丈夫!?」

椿山…ダメだ!ダメだ…意識がその名前だけで俺は…。

----------------

みゆき「ごめんなさい…お兄ちゃん…。お兄ちゃんを兄弟として愛してるけど…もう異性としてときめかないの…。近親相姦…禁じられた関係だから…燃え上がっちゃったのかな?…だから…もう…ねぇ…?」

「何言ってるんだよ?本心じゃないんだろ?…椿山…!そう!アイツに言わされてるんだろ?何か弱みを?」

みゆき「うふふ…あはは…ははは!はははははははははははは!!」

「みゆき…?みゆき?!みゆきぃーッ!!」

ガバっ!!俺はうめき声を上げながらベッドから起き上がる。

ユウキ「…ちょっと…!大丈夫?ユウキ…めちゃうなされてたよ?」

「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ…」

ユウキ「大丈夫…?」

「ユ…ユウキ…?…皆は…?」

ユウキ「…なんか…椿山を締め上げるって…ユウトに何かしたのかって…」

「こ…ここは?」

ユウキ「…私の借りてる部屋…学校から一番近いからここに運んだの…」

「…」

女の子部屋特有の甘い香り…芳香剤では出せない…人間の若い女性特有の生の香り…。

この心地良い香りが悪夢から覚めた俺の心を徐々に穏やかにしてくれる。

「ご…ごめん…迷惑掛けて…実は…」

ユウキ「…良いわよ…♡…そんな事より…♡」

ユウキの顔が近付いてくる。

「椿山って名前に心当たりが…」

ユウキ「どうでも良いわよ…そんな事…♡」

ユウキの顔が目の前に…。

彼女の目がとろりと惚けている。頬は赤く色づき…少し呼吸が荒い。

「あ…!?…そうか…。この前…ミユと…あんな事してる所を…」

ユウキ「全然気にしてないよ…♡…そんな事より…ねぇ…♡」

ユウキがベッドの上に乗り出し更に俺の顔の前に近付く。

瞳の虹彩の形すら認識出来る程近くで見つめ合う。

ユウキ「ユウトが…悪いんだよ…あんな…気持ち良い事…私に覚えさせて…♡…もう…あの日から…セックスの事で…頭一杯で…♡…んちゅ…♡」

ユウキが唇を重ねてくる。

小さなプルンとした唇…妹のみゆきに良く似ている感触だ。

んちゅ…ん…んん…んちゅ…♡

軽いキスじゃない…いきなり俺の唇を割って小さな舌が奥へ奥へと侵入してくる。

親愛のキスとは違う…セックスの時のキス。

生殖の為のキスだ。

ユウキ「んちゅ…♡あぁ♡…しよ?…ねぇ…♡…セックス…♡」

調子を崩して倒れた俺の体調も気にせず欲求のままに突き動くユウキ…。

処女を失ったばかりの若い女性の性欲は凄まじい。

しかも…初セックスで中逝き濃厚中出しセックスをしたのだ。

初体験が最高に気持ち良く不快な体験でなかった事が彼女を淫乱な美少女に堕ちていく道へと誘ったのだ。

「ちょ…ごめん…今は…」

ユウキ「ダメ!するの♡…セックス♡」

ユウキが俺の上に跨って…そのまま覆い被さり濃厚なキスを始める。

ユウキ「んちゅ…♡…ん…♡ん…♡…好き…ユウトぉ…♡」

好き…恐らく…いや確実に彼女の好きは俺が好きの好きではない。

セックスが好き…俺とのセックスが好きなのだ。

快感と興奮という生物が本能的に求めるモノが彼女を突き動かしているのだ。

ユウキ「うふふ…♡…私のお尻の下で…硬いの…当たってるよ?」

もちろん俺も生物だ。若い雌が目の前で発情していて反応しない訳が無い。

ユウキ「ユウトぉ…♡…ユウトのデカチンポぉ…もう誰にも渡さない♡…私のモノ…♡…んちゅ…♡」

ミシ…ミシ…ミシミシ…

ユウキが着衣のまま俺の勃起したデカチンポに自らの陰裂を擦り合わせる。

上品なデザインのシングルベッドがミシミシと下品な音を立て始める。

パンツとズボンと…パンティという布に挟まれながら擦れ合う俺とユウキの生殖器…。

薄いベージュの上品なロングのフレアスカート姿のユウキ…その下は生脚…ストッキングやガードル等に阻まれていない生のパンティの感触をズボン越しにでも感じられる。

クネクネと陰裂を快感のままに擦り合わせるユウキの動きに合わせ徐々にスカートが捲れ上がりパンティが露わになってくる。

可愛いらしい薄いピンクのパンティ…オーソドックスな若く清純な美少女らしいパンティだ。

セックスを嗜むようになった女性が履く淫猥なレースのついた様な派手なパンティではない。

こんな可愛いらしいパンティを履いている美少女が…発情し男の上に自ら跨り生殖器を擦り付けている…凄くエッチだ。

ユウキ「あぁ♡気持ち良いぃ…♡…オナニーなんかより…ずっと♡ユウトぉ…♡あぁ♡」

顔を赤らめ目を潤ませるユウキ…女性を美しく魅せるのは化粧よりも艶の有るエロい表情…セックスを覚えた女だけが魅せるエロティックな表情なのだ。

欲情は女を彩る最高の化粧だ。

例えるなら中学生の夏休みの後…意識していなかったクラスメートの女子が突然魅力的に見え始める事がある。

それはその女子が夏休み中に処女を捨て女になった事に起因する…という意見が有識者の中では支配的だ。

ユウキ「好きユウトぉ…♡…私…ミユなんかより…ずっと…ユウトの事想ってるよ?…ユウトのなら…赤ちゃん産んだっていい…♡んちゅ…♡」

コキコキ…コキコキ…ヌチュ…ヌチュ…ズリズリ…

布越しでもユウキのマンコの形がチンポに伝わってくる。

柔らかなマンコの肉感を布越しでも充分感じられる。

見えない事で逆に想像力が駆り立てられユウキのマンコへ意識が集中してしまう。

ユウキ「あぁ♡ユウトぉ…オチンチン…硬くなってるよぉ?…あぁん♡んちゅ…♡」

「だ…ダメだよ…皆心配してるかも…」

ユウキ「いや!いや!セックスゥ…セックスしたぁい♡…オチンチン…オチンチン欲しいの…♡んちゅ…♡んちゅ…♡」

俺を抑え込み激しくキスをしながら手探りでズボンを脱がせ始めるユウキ。

ズボンのボタンを手探りで見つけると乱暴な手つきで外す。

もう待ちきれないとばかりにファスナーを掴むと一気に下まで降ろした。

ボロン…

ユウキのマンコで散々擦り上げられた俺のチンポは既に勃起していた。パンツでは隠しきれず上から亀頭がボロンとはみ出していた。

ユウキ「チンポぉ…♡…素敵…逞しくてぇ…♡ん…♡」

ユウキの唇が俺の唇から離れ下腹部へと向かっていく。

普段の服装や立ち振舞から清楚で可憐…上品さすら感じるユウキ。

両親に大切に育てられた育ちの良いお嬢様なんだと一目で分かるタイプだ。

そんな彼女が激しく欲情し俺の生チンポを剥き出しにした。

ユウキ「ハァ♡ハァ♡ハァ♡…チンポぉ…♡んちゅ…♡」

躊躇う事なく俺の亀頭を口に頬張るユウキ。

たった3日前まで処女だった女の子とは思えない。

ユウキ「んちゅ…♡ん!ん!ん!ん!チュパ♡チュパ♡」

下手ながらに必死で俺をその気にさせようとフェラチオするユウキ。

ユウキ「んちゅ…♡ん…♡好き♡好き♡ユウトぉ♡」

ユウキの好きは…セックスが好きの好きだと痛感する。

愛情ではなく欲情だ。

頭で理性や心から湧いてくる感情で俺を好きになったのではない。

ユウキの子宮脳が快楽と興奮で俺を好きになったのだ。

ユウキ「んちゅ…♡ん…♡…もう挿入れよ?良いよね?良いに決まってる♡」

服を脱ぐ事すら待ちきれないとそのまま俺の勃起したデカチンポの上に着衣のまま跨る。

ヌチュ…

ユウキは右手に俺のチンポを掴むとパンティを横にずらしマンコを曝け出す。

「だ…ダメだよ…こんな事してる場合じゃ…」

ユウキ「いや♡するの…セックス♡やっとユウトと2人きりになれたんだもん♡」

ヌチュ…ヌヌヌヌ…ズヌッ…

ユウキ「あぁ♡来たぁ♡…大きいのぉ…来たぁ♡」

「あぁ♡ダメだよ…♡あぁ♡ユウキ…♡…き、気持ち良いぃ…♡」

一気にユウキの奥まで達し生の腟内の感触をデカチンポ全体に味わう。

明らかにミユのマンコより相性が良い。

痩せ型でミユより小柄なユウキ…マンコの感触や中の形がとてもマッチして気持ち良い。

否、マッチはしていない。俺のデカ過ぎるチンポに比べて小さく膣痙も短い腟内。サイズ的には無理がある大きさだ。ミユのムッチリマンコの方が俺とセックスするには適しているだろう。

だが…逆にそれが…キツすぎる位のみっちりとした密着感が安心感と物理的な快感を感じる。まるでユウキの生殖器と俺よ生殖器が溶け合って一つになった感覚。

…似てるのだ。…ユウキのマンコが最高に気持ち良い最大の理由…色々理由を付けたが最初から分かっていた。

ユウキのマンコの中は最愛の実の妹…血を分けた妹のみゆきの腟内にそっくりなのだ。

奴に奪われた最愛の妹…それを取り戻したかの様な錯覚に陥る。

「あぁ♡…ユウキ…♡…」

ユウキ「気持ち良い?…うふふ…♡嬉しい…♡…あぁ♡…」

ヌチュ…ヌチュ…ミシミシ…

ゆっくり腰を振るユウキ。

亀頭が生で膣壁の粘膜を擦れるだけで電撃の様な快感が脳を襲ってくる。

心の声「ダメだ…ユウキとセックスしてると…彼女にドンドン沼ってしまう…」

ユウキ「あぁ♡…子宮にズンズン当たってるぅ♡…あぁ♡」

俺の上で腰を振るユウキ…眼鏡の優等生みたいな顔立ちが快感に顔を歪めてる。

「ユウキ…ユウキ…♡」

ヌチュ…ヌチュ…パチュパチュ…パンパン

ユウキ「あぁ♡…何?ユウト…?」

「キス…キスしよ…♡」

俺の上で身を捩らせ腰を振るユウキを引き寄せる。

ユウキ「ん…♡良いよ♡ユウト…キス…んちゅ…♡ん…♡」

俺の上で俺のデカチンポを快感で包み込むユウキが愛おしく感じ無性にキスがしたくなった。

ユウキの小さな頭…小さな顔…小さな唇…それを自分の顔で唇で感じる。

ダメだと分かってるのに…それ程強い絆も繋がりも無いのに…今はユウキの事を一番に欲している。

ミユとセックスしていても感じなかった多幸感…安心感がある。

ミユもみゆきに良く似ている…しかし、ユウキは更にそれを超えて似ているのだ。

今の俺のセックスは失った最愛の妹への代償行為なのだ。

心の声「…したい…みゆきと…。血を分けた実の妹…みゆきとセックスしたい…。」

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(2020年05月28日)

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