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【超高評価】人妻で一回り年上の美人と職場での不倫関係(1/2ページ目)
投稿:2025-11-01 09:25:52
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僕(拓夢)が、ブラック企業に勤めていた頃の話。従業員20数名の会社で平日は日付が変わることも珍しくなかった。当時27歳の僕は彼女がいましたが、忙しすぎてなかなか会うことができなかった。
相手は美雪さんと言って37か38歳で中学生の子供がいる人妻だった。でも全然そうは見えなくてめっちゃ美人で、さぞモテたんだろうなという感じ。
子供がいるのに美雪さんはバリバリ仕事をして残業もよくしていた。僕はだいたい最後になることが多かったのでたまに2人になることもあった。
ずっとただの職場の人っていう関係だった(仲良いほうではあった)けど、あるとき僕が疲れすぎてもう精神的にキツかった時期があった。
多分その日は22時過ぎとかそのくらいだったと思う。まだまだ終わらなそうな僕に美雪さんは声をかけてくれた。
「拓夢くん、私帰るよ?」
「あー、もう最後。。僕まだやってくんで美雪さんも遅くまでお疲れさまでした」
きっと目が死んでたんだろうな。美雪さんは「大丈夫?なんかできることある?」と心配そうな顔をしていた。
「大丈夫ですよ、ありがとうございます」
あーなんかもっと甘やかされたい。こんな頑張ってんのに、、と美雪さんの顔をみてそんなことを思ったのを覚えている。
だからか、「無理しないでね」と帰るところを僕はとっさに「美雪さん!ちょっとお願い、いいですか」と呼び止めていた。
「どうしたの?いいよ」
ここまできて言うべきか急に迷う。でも
「あの、よくないのわかってるんですけど、ちょっとだけハグしてもいいですか…」
どうしても抱擁されたくなり僕は言った。
これで引かれたら終わりだ。。そう思ったけど結果はOKだった。よっぽどキツそうに見えたんだと思う。
「うん、いいよ」
何も聞かずにいてくれる優しさよ、、
「誰か来たらあれだから一応こっちでしよ?」
すぐそばの打合せ室に電気をつけずに入った。後に続いて扉を閉めると美雪さんは手を広げて僕を引き寄せた。
あったかい…美雪さんの体は柔らかくて包容力があった。程よい肉付きと締まりもある。美雪さんは腕を背中に回してしっかりと抱き締めてくれた。
首筋に鼻を埋めると美雪さんのいい匂いに包まれる。この女性らしい匂い…それにオッパイも大きくてムクっとしてくる…
さすがにまずいと思ってバレないようにすっと腰を引いて誤魔化した。つもりだったが、気づかれていた。
「美雪さん、もう大丈夫です」
「本当に?」
不自然に腰を引いた状態で抱き合ったまま会話が続く。当然アソコはその間もムクムクと大きくなる…すると、
「あのさ…私でよければしようか?」
え、やばい。バレてるじゃん。
美雪さんの手が服の上から逸物に当てられる。サワサワと竿の形に沿って優しく、ゆっくりと指の感触が逸物にも伝わる。
「すみません…こんなつもりじゃなくて、、」
美人とはいえひと回りも年上だぞ?そう考えてもみるみる硬くなるばかりだ。美雪さんは手を動かしながら続けた。
「時間がないから手と口だけになっちゃうかもだけど…する?」
完全に欲に負け僕が頷くと、美雪さんはすぐさまベルトに手をかけた。あっという間にズボンもパンツが下ろされた。最大まで硬くなった棒がぼろんと露わになると美雪さんはしゃがんで舐める体勢になった。
「すごいおっきい笑」
上目遣いの美雪さんの可愛さ…
恥ずかしさもあったがその時はもう欲望が勝っていた。
美雪さんの口の中に逸物が吸い込まれた。すぐ奥まで咥えられ、「じゅぼっ…じゅぼっ…♡」と音を立ててフェラが始まった。
「あぁ…美雪さん…」
名前を呼ぶと目を合わせて、微笑んで「もっと気持ちよくさせるよ」という顔でフェラを続けた。
逸物を咥えて美雪さんが頭を振っている…吸い込みが強く快感が襲いかかる。
あぁやばい…このままだとすぐイッちゃうかも…
それぐらい強い快感が美雪さんのフェラにはあった。
上目遣いで見つめながら竿の裏側を根本からベロ〜っと舐めあげるのが興奮した…。裏筋を唾液でたっぷりと濡らして舐め回され腰がビクビクと動いてしまう…
「これ好きなんだ」
「すごい気持ちいいっ…!」
「出したい時に出していいからね」
舌先で裏筋を優しく舐め続けながら美雪さんの手はタマを触ってくる。ゾクゾクと身震いするような快感が押し寄せる…
「あぁ〜…美雪さんそれやばい…出ちゃう…」
タマから竿に手が移動して上下に動く…力加減がだんだんと強くなり下から上に絞り出すように手コキが速くなる
「はぁぁぁ…!イク…もうでますっ、、!」
美雪さんの口に亀頭が咥えられ、「このまま出してっ」と見つめられる。
「あぁああ……美雪さんっ!イクっ…!!!」
喉奥に届きそうなくらい勢いよく発射した精子を口の中で全部受け止めてくれた。出し切って快感で呆然としている僕に美雪さんは目を細めて微笑んでくれて女神かと思った。
手に吐き出すのかなと思いきや、美雪さんはごっくんと飲み干してくれたようだった。
「すみません、、飲んでくれたんですか…?」
「出しても捨てるとこないし、拓夢くんのならいいかなって笑」
あぁもう本当に女神だ…。
精液で汚れた手で口元を拭う仕草もセクシーだったが、ポケットティッシュを差し出すと「ありがとう」と受け取って拭いていた。
「拓夢くんのも綺麗にしないとね?笑」
出し切って萎んだ逸物を丁寧に舐めて綺麗にしてくれた。それでまたちょっと復活してしまったのだが…
「またおっきくなってる笑。けど今日はもうここでおしまいねっ?」
「はいっもちろんです。余計に遅くならせちゃってすいません」
「ううんいいよ。もしまた私にできることあったらいつでも声かけてね?」
含みのある顔で美雪さんは言って、僕たちはもう一回ハグをして最後に軽いキスをして別れた。
美雪さんが帰った後、この強烈な体験にまったく頭が働かず、しばらくして何もせず帰った。
帰り道に思い出すとムラムラしてきた…最後にしたキス…唇も柔らかくてなんかもう最高だったな…
翌日会社に行くと何事もなかったように顔を合わせた。
でも内心は全然違って、美雪さんの姿を目で追っていたし、ハグの感触を思い出したり服の上の胸の膨らみを観察したり、脱がしたカラダを想像したりした。
しばらくは何事もないそんな日々だったが、ある日給湯室で2人きりになった。
「あ、拓夢くんお疲れ〜最近どう?」
ふわっと香る匂いがあの日を思い出させる。
「相変わらずって感じですね」
「息抜きちゃんとしてる?」
その視線に誘いの匂いを感じ取った。
美雪さんも溜まってたりするのかな。
「あんまりですねえ…」
「そっかぁ。…またする?」
「いいんですか?」
「うん、拓夢くんがよければ」
「ぜひお願いしたいです!」
「ふふ…じゃあ明日の夜ね?笑」と予定を合わせた。一気に活力が湧いて明日が待ち遠しくなった。その日も集中して仕事を片付けた。
迎えた当日、また残業で2人になるのを待っていたが他の人もなかなか帰らない。もどかしくて仕事も手につかない。チラッと美雪さんを見るとメッセージが届いた。
「先に帰るフリして出るから私の車にこれる?」
美雪さんが帰った10分後くらいに僕も会社を出て駐車場へ向かった。車の窓をコンコンと叩くと笑顔になった美雪さんが車に招き入れてくれた。
「お疲れ!はやく入って」
「すみません!遅くなりました」
「ううん。大丈夫だった?怪しまれなかった?笑」
「たぶん笑」
ちょっと見つめ合った後、待ちきれずという感じで抱き合った。あぁまた美雪さんとハグできた…
「ちょっと移動しよっか、ここじゃあれだし…笑」
そのまま近くの無料で停められる駐車場に移動した。
「ここなら大丈夫かな」
「今日は時間大丈夫なんですか?」
「この間よりはね〜、キスからでいい?笑」
何それ可愛いんですけど…こんなに年上の女性に対して思ったことない感情だった。
美雪さんは僕の肩に手を乗せて唇を重ねてくる…最初は唇だけ…徐々に顔の向きを左右に傾けながらお互いの唇をはむっと奪い合う。
手が首元に移動し、親指をすりすりと擦ったりしてくる。僕も腰回りに手を添えるとお互いスイッチが入り、舌を入れ合った。
吐息と舌が交わるエロい音が静かな車内に響く。
「キスめっちゃ気持ちいい…」
「うん…興奮してきちゃった」
後部座席に移動してズボンを下ろされました。横に座った美雪さんはキスをしながら逸物を握ると優しく上下に扱き始めた。
我慢汁のぬるぬるで滑らかに動く手…カリ首を細い指がコリコリ擦る…
「あぁ…すごい…美雪さんの手好きです」
「拓夢くんのすっごい硬いんだね、おっきいし…」
「はぁ…美雪さんっ、舐めてほしいです…」
「ふふ、いいよ笑」
美雪さんが頭を下げて顔を近づけていく…上目遣いで目を合わせてから「いくよ」と言って逸物を口に含んでいった…
あぁ〜…柔らかい唇…口の中あったか…
美雪さんのフェラは極上でテクニックが凝縮されていた。
鈴口と亀頭の裏側をやさしく舌の先でチロチロされ、我慢汁と唾液が混ざり合う。亀頭が咥えられると上下にゆっくりとスライドする。
裏筋と亀頭部、そしてカリ。気持ちいいところを探して的確に刺激してくる…
美雪さんの髪を撫でると角度を変えて顔を見せながら舐めてくれた。舐めづらいのか座席の下に移動すると正面からフェラする表情がよく見える。
裏筋と尿道もチロチロっと舐め上げ、舌の動きを見せつけられて射精感が高まってくる…
「やばいっ…出ちゃいそうですっ、、!」
口だけのフェラから美雪さんは手で軽く握って上下に動かす。空いている手は僕の右手と繋がいでいる。
「あぁやばい…美雪さんっ、出しますよっ…」
潤んだ瞳で僕を見上げ「うんっ」と小さく頷いた。
「はぁああ…!あ〜…イクっ…でるっ…!」
その瞬間、美雪さんの口内で僕の欲望が暴発した。美雪さんは吸い上げるように僕の精子を受け止めた。しばらくどくんどくん…と止まらないほどの精液が流れ込んだ。
ごくっ…と今回も飲み込んでくれて、僕はその姿に大きな興奮を覚えた。ティッシュでそっと口元を拭った後、またお掃除フェラまでしてくれた。
「前よりたくさん出た?笑」
「気持ち良すぎて…」
「それならよかったよ笑」
「あの、僕が美雪さんにできることありますか?」
ちょっとだけ意表を突かれたような表情を見せて、目をぱちぱちさせた。でも僕には嬉しそうに見えた。
「え〜なんだろう?」
「遠慮しなくていいです何でも言ってください」
「本当に?」
「はい!僕にできることなら何でもします」
それでも少し迷った様子で控えめに言った。
「じゃあ…私のことも舐めてほしいな」
恥じらう顔もたまんないな…!
これからもっと恥ずかしいことをするのに。
「もちろんです。むしろ舐めたいって思ってました」
「本当?私全然年上だし、無理しなくていいんだよ?」
「無理してないです!早く舐めたいです」
半ば奪うように唇を重ねた。舌を絡め合い激しく求めると美雪さんも息を荒くして応戦してくれる。
「ハァ…脱がしますよ」とキスをしながら言うと、コクっと頷く。
ブラウスのボタンを1個ずつ外していくとキャミソールが露わになる。そのキャミソールを下から捲りブラジャーの生地が手のひらに当たる。
あきらかに豊満な胸をブラの上から優しく揉むと「あんっ…」と声を漏らした。その声にものすごく興奮した。
キスをやめ、鼻が当たる距離で話しかける。
「美雪さんすごい柔らかい」
「恥ずかしいよ…笑」
「また勃ってきちゃいました」
「ふふ…嬉しい♡笑」
軽いキスを何度もしながら会話を続ける。
下をチラッと見るとブラジャーの色は黒。大人っぽくてかなりセクシーだ。
「舐めていいですか?」
「うんっお願いします」
背中に手を回しホックを外した。ブラが外れても胸は垂れることなく綺麗な形を保っていた。すごい綺麗だ…乳輪はやや茶色く小さめで、それに比較すると大きめな乳首がついていた。
「舐めますね…」
美雪さんの顔を見て言う。恥ずかしそうな、でも期待に満ちた目で僕を見つめる。
ゆっくり顔を近づけていき…美雪さんの乳首を口に含んだ。
「んんっ…はぁぁ……」
口元に手を当てて声を抑えていた。「ちゅぷ…ちゅぱ…」と優しく吸ったり舌で舐め回したりするとだんだんと声が抑えられなくなってくる。
「あぁっ…そこだめっ…ぁんっ…!あはぁ〜…それいいっ…上手っ…」
反対の乳首も舐める。乳首はすでにピンと硬くなっていた。もう一方の乳首は指で弄るとカラダをビクビクさせて喘ぎ声も大きくなっていく。
「はぁん…ぁぁだめえっ…ァァァ…イッちゃうっ…んん!あはぁっ…あぁ!イクっ…!イクっ…♡!!」
全身をぶるぶるっ…!と震わせた。僕の顔を胸に押し付けるようにしながら呼吸を荒くする。
「ハァ…ハァ…イッちゃった」
「可愛いかったです」
「乳首だけでこんなに気持ちいいの初めてだよ」
「それは嬉しいですね〜。美雪さんまだ時間大丈夫ですか?」
「うん、もう少しなら」
「じゃあ…こっちも舐めてもいいですか?」
パンツスーツの上から淫部に手を被せて、中指を割れ目に沿わせて押しつけた。
「いいの?」
いいに決まってる。
ベルトに手をかけて唇を重ねる。キスをしながら外し、腰を浮かせた美雪さんのボトムスを下ろした。
黒いパンツのクロッチには濃くシミがついていて美雪さんが漏れているのがよくわかった。
「こんなに濡らしてくれて嬉しいです」
「そんなにじっくり見ないで」
隙間から溢れた愛液は股を濡らしていた。綺麗に舐め取ろうと舌をあてると「はぁん…」と声を漏らし、さらにジワっと愛液でびしょ濡れになってきた。
車内で股を大きく広げている光景がエロくてたまらない…Mっ気があるのか焦らされるのが好きなようだった。直接舐めたくなってパンツを脱がした。
陰毛は綺麗に整えられていて、愛液が絡みついてテカっていた。パックリと割れた淫部に舌を当て、優しくゆっくりと動かした…
「あっ…はっぁ…あぁうぅぅ〜…」
目を閉じて唇を噛んで悶えている。
とろとろの蜜が垂れてシートまで付いてしまいそうだ。
「美雪さんシート汚れちゃいそうです」
「アァ…待って…タオルあるからっ…」
助手席にあった袋からバスタオルのようなものを取り出す。
「なんであるんですか?」
「もしかしたらと思って…」
「美雪さん最高です…もっと責めていいですか?」
「うんっ…♡」
舌全体を使って舐めたり、クリトリスを優しく吸ったりしてクンニを繰り返すと美雪さんの腰が浮いてきた…
「あぁぁ…拓夢くん…またイクよ…はぁ…そこっ…だめっ…ぁん、イクっ…!イく…♡」
再びビクンと身体を揺らし絶頂に達した美雪さんの横に座ってキスを求める。まだ荒い呼吸のなかで舌を絡めてくる…美雪さんのキスはエロくて
ゾクゾクする。
キスをしながら淫部に手を伸ばし、膣口から中指を入れる。
「あっ…んん…だめ…」
目を開けると少し潤んだ瞳で美雪さんが見つめていた。二重も綺麗で本当に美人だ…と思わされる。
ディープキスを続けて中指を動かすと「クチュクチュ…」と卑猥な音が聞こえてくる。唇から離れ首筋から胸へ…横乳や下乳に舌を這わせて、乳首に触れるか触れないかのところで焦らすと美雪さんのアソコがさらに濡れてきた。
「はぁずるいよっ…乳首舐めて…」
「どんどん濡れてきてますよ」
「あぁっ…拓夢くんの口で気持ちよくしてっ…」
「じゃあ見ててくださいよ」
美雪さんを見上げ、ゆっくりと見せつけるように乳首を口に含んだ…
「ァァァ…♡いい…もっと舐めてっ…」
舌で転がすように舐めたり、音を立てて吸ったりしながら感度を高めていく。
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