体験談(約 12 分で読了)
【超高評価】人妻で一回り年上の美人と職場での不倫関係(2/2ページ目)
投稿:2025-11-01 09:25:52
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カラダが少し強張り背中が反り返ってくる…僕の頭を触る美雪さんの手も騒がしくなってきた。
「んっ、ぁはぁっ♡…またくるっ…あぁぁぁ〜…イクイク!…あぁん!イクぅぅっ♡!!」
周囲に漏れ聞こえそうなほど声が出た。幸いにも近くに車はない。美雪さんは座席にもたれかかり恥ずかしそうに顔を隠している。
「ごめんっ、声我慢できなくって…結構おっきな声出しちゃった、、」
「誰もいないみたいなので大丈夫ですよ、ちょっとヒヤヒヤしたけど笑」
「そうだよね、、でも気持ちよすぎておかしくなるかと思った」
その言葉通りお尻に敷いたバスタオルはだいぶ湿っていて美雪さんの愛液の量を感じさせた。手もびちゃびちゃだったし笑。
「そろそろ帰んないとですよね?」
「あーうん、そうかなぁ…」
名残惜しいのは僕も同じだ。最初に口でシてもらった後、美雪さんのこともイカせていると当然また復活してしまっていた。普通だったらこの後セックスに移るのだが時間がない。
「美雪さん、今度は最後までしたいです」
僕は素直に気持ちを伝えると「私も最後までしたい」と応えてくれた。
あー本当に名残惜しいな…
2人の沈黙はキスに変わった。今日最後のキスだと思うと熱がこもり中々離れられない。
逸物はムクムクと膨れ上がるし…
いい加減やめなきゃと離れようとすると、逸物を美雪さんが握った。
今握られたら止まんなくなるじゃん…。
そう思ってももう止められない。優しく扱かれて逸物はどんどん硬くなった…
「美雪さん…時間が」
「うん…でももう我慢できない…。」
シートに座る僕の太ももを跨いだ。
「ちょっとでいいから…挿れさせて…お願い…」
美雪さんはそのまま逸物を手で固定してその上にゆっくりと腰をおろした…
トロトロの膣内は一気に逸物を包み込み根元まで飲み込んだ…
うわぁ…美雪さんの中あったけえ…!
正直これまでとは比べ物にならないほど気持ちよかった
「はぁっ…ぁぁっ…ごめん挿れちゃった…」
「こっちのセリフですよ…美雪さん、めっちゃ気持ちいいです」
「私もっ…ねえ動いていい?」
僕の首の後ろに手を回して美雪さんはカラダを動かした。足を屈折してしゃがむような姿勢で腰を上下に振った。
先っぽのギリギリまで長く使って出し入れするテクニックに痺れるような快感が押し寄せる…
「あぁ…美雪さんそれやばいっ…」
「あっぁっあんっ♡これ好きっ?私も気持ちいいよっ♡」
天井が低く動きづらいのか今度は抱きついて密着するような体勢になる。
美雪さんは座席のシートに手をかけて、がっちりとホールドするようにくっついて自分では全く動けない。
「美雪さんのカラダ気持ちいっ」
「ハァすっごい興奮するのっ…私と一緒にイこうっ?」
美雪さんの動きが激しくなる…2人の肌がぶつかり合う音が響き渡る。
「拓夢くんっ、私またイッちゃいそうっ!」
熱い吐息と美雪さんの舌が耳の奥を刺激する。さらに指が乳首を触ってきて射精感の波がやってくる…
「あぁ!美雪さんっ…出ちゃいそうっ…」
「あんっ!いいよっ…私の中に出してっ!」
「ぁぁぁぁ…ダメだっ…美雪さんっ!でるっ、、!!」
「ハァァァ…ぁぁ気持ちいよぉっ!私も…私もイクッ♡!!!」
今までに感じたことのない勢いで、間違いなく奥まで届くような量の精子が流れ込んだ…
快感が強すぎてしばらく放心状態になるほどで、車内にはお互いの荒い呼吸だけが聞こえた。
「あはは…しちゃったね…笑」
「しちゃいましたね、笑」
「中出しなんていつぶりだろ笑」
「えー、僕なんて初めてなのに」
「え!嘘?そうなの?」
「そうですよーいつも外に出しますもん」
「えーごめん…嫌じゃなかった?」
「全然嫌じゃないです!むしろまたしたいくらい…」
「私はいいよ…♡笑」
なんだそれ魔性すぎる。もうめっちゃ虜になった。
「それにしてもすごい出たでしょ〜?笑」
「今までにないくらい出た気がします」
「嬉しい〜ずっとこのまま繋がってたい」
さすがに時間が経っていた。
「僕もまだ離れたくないんですけど、さすがに帰らないと怪しまれませんか?」
「うーんそうだね」
「また今度は僕の家でしましょうよ。ゆっくり誰にも邪魔されずに一日中ずっと」
「うんっするっ、絶対だよ」
美雪さんの中から逸物を抜くと、膣口から白い液が見えた。僕の逸物も美雪さんの淫部も2人の体液でヌルヌルだった。
美雪さんはお掃除をしてくれて、僕も股の周りを綺麗に舐めとったのだが、美雪さんの膣からまた愛液が溢れてきて「もうだめーっ笑」と強制的にストップされた。
「じゃあまたね」とハグしてキスもしてようやく離れることができた。
それからというもの、僕は美雪さんで抜くことが増えた。カーセックスなんて初めての体験で、純粋に美人で可愛い美雪さんを思い浮かべて何度も抜いている。
会社ではバレないように普通にしている。
今度いつうちに来るかはまだ決まってないけど、きっと近いうちにまた会うと思います。
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