体験談(約 10 分で読了)
激カワ巨乳彼女をGETした話し1(1/2ページ目)
投稿:2026-04-22 23:12:06
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俺の名前は田辺晃輝(たなべこうき)職業は接客業、26歳見た目はカッコいい系ではなくどちらかと言うと男女問わず可愛いと言われる事が多く身長も169と微妙な背丈。
そして彼女、藤崎麗華(ふじさきれいか)職業は事務員とだけ、22歳見た目だけど先に目につくのは胸(F)とにかく乳がデカく背は150の体型は普通(子供体型?)で顔も可愛く自慢の彼女、わがままな所も多少あるけど優しい。
卒業して社会人デビュー
そんな彼女との出会いは当時俺が大学2年の時飲食のバイト先で出会った。
その頃付き合ってた彼女と別れてフリーだったので告白される事もあったがタイプの子でもなかったので適当にやるだけやって付き合ったりはしてなかった。
たしか今と同じくらいの時期に何人か新人アルバイトが入って来た中の1人だったのだが初めてバイトが被って一目見た時に一目惚れしてしまった。
高校に入学したてで髪は黒くボブっぽい髪型でメイクもそんなにしてなさそうな清楚で可愛い顔に心を奪われた。正直胸にも。
その頃から胸も大きく当然そんな彼女に興味を持ったのは俺だけなわけもなくキッチン担当の男達の中でもその話で盛り上がった。
A「お前ら見た?新しい子めっちゃ可愛くね?」
B「可愛いし胸デカ!男いんのかな?」
俺「辞めとけって嫌で辞めたらどうすんの?笑」
C「Bお前彼女居るだろ笑」
B「藤崎さんに乗り換えたいわ笑」
A「彼女来た時にチクるで笑」
B「冗談、マジで辞めて?」
そんな感じで盛り上がってると店長に怒られ働きながらも度々彼女の話題が持ち上がったが俺は出来るだけ彼女に興味がないように装った。
俺が働いてた店では女性陣が基本的にホール担当だったので新人教育も他の女大生がしていてなかなか話す機会もなくどう接点を持とうか考えたある日
A「なぁ藤崎さんって彼氏いんの?」
A「彼氏出来たことないって聞いたよ」
A「あんな可愛いのに?それ本当?」
A「本当かは知らないけど私はそう聞いた」
B「他には何か情報ないの?」
C「勝手に藤崎さんの事言わないの!あんたらも興味があるなら直接聞きな」
黙って聞いてただけだけど姉さん気質な先輩に注意されその話しは終わった。
「彼氏はいないのか。。。」
別の日に仕込みで少し早い時間に出勤すると休憩室に使ってる個室に彼女が居た。
俺「おはよー藤崎さん早いね!勉強してるの?」
彼女「おはようございます。家に帰って来るのめんどくさくて店長に聞いたら時間までここで勉強して良いって言ってくれたんです」
「真面目なんだね!頑張ってね!」
「ありがとうございます」
絶好の話す機会だったのに緊張して逃げるようにキッチンに行ってしまい死ぬほど後悔して少しでも良い格好しようと店長に自腹で飲み物買って良いか聞くと皆んなには言うなよと許しが出たので彼女に差し入れした。
「邪魔してごめんねーここのメニューで好きな飲み物何かある?」
「えーメロンソーダですね」
「ちょっと待っててね」
メロンソーダを持って行った。
「俺からと言いたいんだけど店長が特別にって言ってくれたから後でこっそりお礼だけ言っといて」
「わかりました!ありがとうございます先輩」
営業後に店長から「お前俺からって言ってどーするんよアホ」とからかわれ彼女への好意が見透かされて恥ずかしくなった。
それから1〜2週間とかどれくらいか正確な期間は覚えてないけど男メンバーの1人が
A「藤崎さんのLINEゲット〜」
B「は?俺にも教えろよ」
A「お前彼女居るだろ?俺は狙ってんの邪魔すんな笑」
C「いいなー羨ましい」
「沈黙」
A「お前ら邪魔するなよ笑」
メンバーの1人に先を越されてしまいそれを気に他の人達も彼女にLINEを聞いて連絡先を交換してる人が増えてしまい俺も慌てて聞いた。
「藤崎さん!俺もLINE交換してもらってもいい?」
「大丈夫ですよー!」
「LINE教えて迷惑なやついない?笑」
「皆さん良い人で全然ですよ」
「もし困ったら相談してね」
「心配してくれてありがとうございます」
交換したものの送る事はなかったとゆうよりは送る勇気が出なかった。
2ヶ月経ったころメンバーのAが彼女に告白してフラれた話しを聞いて心から喜んでしまったがそいつもすぐ別の彼女を作っていた。
俺は彼女に興味を持ってから女遊びを辞めた。辞めたよりはそんな男と知られて嫌われたくなかったから真面目ぶっていた。
そして絶好の機会がやってきた、高校生達は22時には上がらないといけなくどうしても帰るタイミングも合わなかったが暇でキッチンの中からも1人帰る事になりジャンケンで帰る権利を勝ち取って賄いをお願いした。
「藤崎さん今日は賄い食べないの?」
「今日は家で作ってくれてるんです」
間が悪くそういう日に限って彼女はすぐに帰ろうとしていた。
「店長やっぱり今日はいらないです」
俺は賄いを断りすぐに彼女を追いかけた。
「藤崎さーん!」
「はい?」
「送って行こうか?」
「嬉しいんですけど自転車もあるんで」
「頑張れば乗せれると思うけど大丈夫?」
「いつも自転車なので大丈夫です!お疲れ様です」
「じゃあ気をつけて帰ってねお疲れ」
あんまり食い下がるのもと思い素直に身を引いた、反応的に脈なしかと少し落ち込みながら帰宅したらなんと彼女からLINEが来ていた。
「お疲れ様です。今日は断ってしまってごめんなさい、無事に帰ったので安心して下さいね!おやすみなさい」
丁寧にそれだけ書かれていた。
嫌われてはないと思いすぐに元気になった。
そして進展もないまま夏休み期間に入る前に店長から「次の仕込みから藤崎にも教えてやってくれ」と言われ「わかりました」と言いつつ内心テンション爆上げだった。
店長の計らいかと思ってたけど単純に土日に入れて長く続けてくれそうで要領の良さそうな彼女が選ばれただけだったが嬉しくてたまらなかった。
「まずは簡単な野菜から教えるね」
「お願いします」
店長も居て余計な話がしづらくて真面目に仕込みの作業を教えてしまったが休憩する時は2人っきりになれた。
「どう?覚えれそう?」
「メモ取っておけば良かったです笑」
「多分俺のメモ帳家にあると思うけ次の時持ってこようか?」
「先輩困らないです?」
「覚えてもう使ってなかったやつだしいるならあげるよ」
「お願いします!」
別の日にメモ帳を彼女に渡した
「字汚いけど読める?笑」
「全然綺麗ですよ!ありがとうございます」
営業が始まると一部彼女に興味を持ってるやつには羨ましがられた。
C「藤崎さんと仕込みとか俺も教えてもらっとけば良かったわ」
「めんどいって拒否しとったろ笑」
B「俺は藤崎さんに仕込みたい笑」
「マジでキモいんだけど笑」
B「男の聖域に入ってくんな笑」
「なら早くグラス洗って」
この頃には半分くらいのやつは彼女に対する興味は失せていたがこの2人だけは相変わらず度々話題にしていた。
そして少し経った頃か仕込みを2人でしていると体調が悪くなり店長に帰らされた夜。
「お疲れ様です。体調大丈夫ですか?」
「任せてごめんね!大丈夫ばない」
彼女からLINEが来て返したが既読だけついて返事がなかった。
1時間くらいするとインターホンが鳴り誰?とモニターを見ると彼女が立っていた。
「なんで家知ってるの?」
「A女先輩に聞いたんですこれどうぞ」
彼女はコンビニで飲み物や食べやすそうなゼリーを買って持って来てくれた。
「ありがと!ちょっと待ってて」
彼女にお金を渡そうとすると
「いつも親切にしてもらってるお礼なんで気にしないで下さいお大事に」
受け取って貰えず帰ってしまいお礼のLINEをして眠りについた。
4〜5日程体調不良が続いたのでその間に入ってたバイトは休ませてもらい復活してすぐにA女に冷やかされた。
A「生き返ったの?笑愛の力?」
「誰の愛よ笑」
A「藤崎さん来たでしょ?」
「そーよお前勝手に人の家教えんな笑」
A「誰にでもは教えないけど藤崎さん凄く心配してたからついね大事にしてあげなよ」
「大事にって付き合ってねーよ」
C「お前ら付き合ってんの?」
「誤解すんなって付き合ってないない」
「おはようございます」
C「藤崎さんこいつと付き合ってるの?」
「え?付き合ってないですよ」
「言ったろ?勘違いやめろ」
「?」
彼女も困ってたが近くに人が居ない時に改めてお礼した。
「こないだはありがとね」
「元気になって良かったです」
「あとごめんね、あの馬鹿が変な事言って」
「面白い人ですよね笑気にしてませんよ」
帰宅して意外と好意を持たれてるのかと思いLINEで彼女を遊びに誘ってみる事にした。
「良かったらなんだけど空いてる日遊びに行かない?」
「2人でですか?」
「他に誘っても良いよ!」
断りやすいようにそうは言ったが出来れば他の人には来て欲しくなかったけど彼女から違う提案が来た。
「今度友達に海誘われてるんですけど先輩も来てくれませんか?」
「俺が行っていいの?気まずくない?」
「私は先輩と行きたいです」
友達が女か男か色々気になる事はあったけどとりあえずそんな事言われたら行くに決まってる。
どうやら友達カップルが海にデートに行くのに誘われたらしく彼女は相手もいなくて困ってたみたいだったのでその相手にチョイスされただけだが水着姿が見れるならなんでも良かった。
約束の日に彼女の家まで迎えに行った。
「隣でいいですか?」
「どこでもいいよ!」
「乗せてくれてありがとうございます」
彼女の私服に見惚れた。
谷間が強調された服にショートパンツ姿で高校生にしてはかなり際どい服装だった為だ。
「先輩見過ぎです」
「そんなセクシーな服着ると思ってなくて笑」
「お母さんが勘違いして気合い入れなさいって選んでくれたんです」
「勘違い?」
「デートだと思われて」
子供に胸出させるって凄い教育方針だなとびっくりしたけどもっと後に会って納得はした。
「似合ってないですか」
「可愛いし似合ってる」
「ありがとうございます」
予定では友達カップルも乗せて行くつもりだったが
「ごめんなさい先輩!友達行けなくなったみたいで」
「えーまじか!このまま行く?予定変える?」
「準備してたんで海行きたいです」
「じゃあ行こっか!」
2人っきりなだけでうきうきした。
「藤崎さんって彼氏出来た事ないって聞いたけど作らないの?」
「男の人ってなんだか苦手なんです」
「俺って実は女だったの?笑」
「先輩は優しくて安心できるんで」
「苦手な理由とかあるの?」
「下心で告白してくる人嫌なんです」
「なるほどね可愛いしモテそうなのに」
「私はモテたくないです」
「好きな人とかいなかったの?」
「いたけど告白とかは出来なかったです」
「今はいない?」
「今は気になる人なら」
「俺のことかな〜?笑」
彼女は顔を赤くして頷いて冗談で言った俺はびっくりした。
「え?まじで?」
「アピール頑張ってしてたんです」
「アピール?差し入れとかか」
「そうですよ」
俺の勘違いでもなくちゃんと彼女の好意で合ってたのかと嬉しくなった。
「なら俺が付き合って欲しいって言ったら付き合ってくれる?」
「付き合いたいです」
「俺最初見た時から好きだったんよ」
「え、、本当ですか?」
「本当本当!」
「だから親切にしてくれてたんですか?」
「嫌われたくなかったしね笑」
「嬉しいです!好きです」
「今日が記念日?でいい?」
「はい!」
行きの車内だったが彼女と両思いでやっと付き合う事ができそのまま海で遊んだ。
ただ彼女の水着姿は刺激が強く海の中から上がる時は膨らみを気にしながら耐えるのは大変で出来るだけ胸は見ないように意識した。
それとは別に他のやつに見られるのも不愉快だったので出来るだけタオルをかけて隠した。
帰りの車内では疲れたのか彼女は途中で寝てしまったのでついて起こした。
「寝てごめんなさい!」
「大丈夫よ!楽しめた?」
「一生の思い出ですまた行きたいです」
「また行こうね!また連絡する」
「ありがとうございました」
バイト先でも隠す事もせず付き合ってる事はオープンにしていた為、祝福の声もあれば逆に妬まれる事もあった。
付き合うようになってからは毎日連絡を取るようになりお互いに下の名前で呼ぶようになっていたが麗華とえっちはまだだった。
初めて肌を重ねたのは付き合い始めて3ヶ月前後、その日は俺の家で過ごしていてベッドに寝転んでる麗華に不意にキスをして始まった。
「びっくりしちゃった」
「優しくするから」
俺は彼女のカラダに優しく触れ嫌がらないか気にしながら胸を優しく揉んで制服のシャツのボタンをゆっくりと外した。
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