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【高評価】離婚届を突き付けられた二人と元妻の幸せ

投稿:2026-04-21 16:12:12

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名無し◆iXeFkoA(40代)
最初の話

現在、私は高橋です。48歳、会社で営業課長をしています。2年前のことになります。当時の妻は、5歳、年下の41歳でした。妻の身体が原因で妊娠することができなくて子供はいませんでした。妻も私も子供を諦めて、二人で暮らしていこうと約束して、子供がいないことで、仲睦まじい夫婦でした。そんな妻は、165セ…

前回の話

私、高橋は小学生3年の時、両親、祖父母と5人で暮らしていましたが、突然、両親が事故で亡くなり、それからは、祖父母に育てられました。大学まで出させてもらい、何とか現在の会社で働くことができました。すると、祖父が、そのことで安心をしたのか病で亡くなりました。そして、翌年、祖母も祖父のあとを追うように…

真理さんの父親の会社に入社して、右も左もわからないまま仕事をしていましたが、徐々に仕事を覚え会社に慣れてきて、日に日に大きくなる子供たち、その世話で疲れているはずの真理さんでしたが、私が会社から帰ると、いつも笑顔で出迎えてくれ、夕食を一緒に食べました。そんな幸せな生活が続いていた、子供たちが産まれてから1年を過ぎた時のことです。

会社から帰ると、ソファーに座る元妻がいました。

「なんだよ。もう二度と会わない約束・・」私が、そこまで言うと真理さんにその先を止められてしまいました。

「アナタ。志保さんのお話を聞いてください」元妻の名前は志保です。真理さんに言われて、元妻の向かいの床に座りました。元妻を見ると、165センチでスレンダーな身体がさらに細くなり、すっかり顔がやつれていて、ソファーの横に大きなキャリーバッグが置いてありました。

「ゴメンナサイ。私、行くと事がなくて・・・」元妻が話を始めました。

《何とか資金を集めて会社を続けていましたが、3か月前に主人の会社が倒産してしまいました。主人も自己破産をしました。そして、住んでいたマンションも退去しなくてはいけなくなり、主人も私もこれからのことを考えましたが、何の案も浮かびませんでした。》元妻が、これまでの経緯を話してくれました。

《そして、10日前、主人がフラッとマンションを出て行き、それから帰ってきていません。今日、マンションを退去する日でした。私、マンションを出ましたが、行くところがなくて途方に暮れてしまいました。公園で、一人で悩んでいる時に、アナタたちのことを思い出して。恥を忍んでここに来ました》元妻が私のマンションへ来た理由がわかりました。

「そうか・・旦那の行方は見当もつかないのか?」私が元妻に聞くと。

「ハイ。主人の両親、知り合いには連絡をしたのですが、どこにもいません」元妻は、それまで我慢していたのでしょうが、大粒の涙が目から溢れ出てきました。

「アナタ。志保さんをしばらくの間、ここにいてもらうことにしてください。私からもお願いします」真理さんが、私の手を握り頼んできました。私が考えていると、歩き始めた双子の子供の娘の方が、ヨチヨチ歩いて、元妻のところへ行き、《抱っこ》のポーズをしました。元妻が娘を抱き上げると、手を叩いて喜んでいました。

「そうだな。娘も志保のことが好きなようだから」私が、そう言うと、元妻は頭を下げてお礼を言いました。

それから5人の生活が始まりました。日に日に明るさを取り戻してきた元妻は、双子の子供たちの面倒を見てくれて、真理さんも大分、助かっていました。

「さぁ。お風呂に入るわよ」息子を抱いて真理さんが風呂に入り、上がってくると元妻を好きな娘が元妻と風呂に入りました。

すっかり、子供たちも元妻になついてきた1か月後。

「私、パートに出て働きます。今日、良いパートのお仕事を見つけてきました」すっかり、心も身体も戻ってきていた元妻が、夕食のあとに真理さんと私に話しました。

「アラッ。そうなの。また、私一人で子供たちの面倒をみないといけないわね。でも、志保さん。外に出て働いた方が、イイわよ。家の中に閉じこもっていると、精神的にも良くないから」そんなことで、元妻がスーパーでパートに出て働くことになりました。

そして、この時に元妻が。

「あの人とは、一緒に住んでいましたが、入籍をしてくれませんでした。面倒だからと言う理由で。それで、私、離婚をした後は独身です。その方が、スーパーの受けも良かったみたいで、採用してくれました」元妻は、寂しそうな顔で言いました。

元妻がパートで働き始めて1か月半後、夕食の時に時折、《クスッ》と元妻が、何かを思い出したのか笑っていました。

「志保さん。どうしたの?何かイイことでもあったの?帰ってきてから、ずっとニコニコしているよ」真理さんも気づいたようで元妻に聞きました。その時は《なんでもないですよ》こんな答えをしていましたが、子供たちを風呂に入れ、寝てしまうと3人でビールを飲むことにしました。酔いが回ってくると。

「私、お店の係長さんに交際を申し込まれました。こんなオバサンにですよ」どうやら、男性から交際の申し込みがあったようで。

「ヘェ~。志保さん。独身で美人だから、男の人たちが放っておかないわよね。ネッ。それでどんな人なの?」真理さんは、興味津々で元妻に聞きました。

「私よりも1歳、年下で、奥さんが3年前に亡くなっていて、12歳の女の子と8歳の男の子がいる人です。これまで、男でひとつで子供たちを育ててきたって言っていました」嬉しそうに元妻が話しました。

「そうか。こんなに短い間に交際を申し込まれたってことは、一目惚れされたな」私も興味が出てきてこんなことを言いました。

「私、どうしようか迷っています」照れくさそうに言いましたが、目が笑っていてまんざらでもない様子でした。

「志保さん。今度、ここに連れてきてください。私が、どんな人かきっちりと見極めるから。イイでしょう。アナタ?」真理さんが、その男の人と会ってみたいようでした。

「チョット待ってください。まだ、お付き合いをするのを決めたわけではありませんから」元妻が、真理さんが先走りするのを止めました。

その翌週の土曜日、元妻が交際を申し込まれた男性と初デートとなりました。遊園地へ行くということで、お弁当を作ることになりました。その日は、朝、早くから元妻がお弁当を作り始めると、真理さんも手伝いました。小さなおにぎりと玉子焼き、ウインナーなどのおかずを作り。

「おい。4人でそんなに食べられるか?」私が心配すると。

「足りないよりはイイのよ。余った時は、持って帰ってきて夕食にするのよ」真理さんが、そう言って、どちらがデートに行くかわからないくらい張り切っていました。

午前9時に元妻に交際を申し込んでいる男性が車で迎えに来てくれました。マンションの窓からその様子を見ていると、男性の子供たちが、恥ずかしそうにして、ピクニック用のバスケットを持った元妻に挨拶をして4人が車に乗り込みました。

元妻が出かけてからは、真理さんも私も何かそわそわして落ち着きませんでした。昼を過ぎると子供たちが昼寝をしました。

「パパ。しばらくぶりに仲良くしようよ。ネッ」元妻と一緒に住むようになってから、なかなかセックスをする機会に恵まれず、二人とも不満が溜まっていました。160センチ、妊娠、出産で太った身体がすっかりもとに戻った真理さんに言われて、早速、着ているものを全部、脱いでベッドへ。

「ママ。俺、興奮しているよ」私は、すでに勃起していて、それを見た真理さんが。

「アハハ。パパ。オチンチンは正直ですね」笑って、私のモノを握り、先を舐めてくれました。私は、真理さんをベッドに寝かせて、一回り小さくなったGカップを揉み、乳首を舐めて吸いました。

「イヤ~ン。感じちゃうわ。もっと強く、お願い」言われた通り、強めに乳首を吸うと、顔をのけ反らして感じてくれながら、しっかりと私のモノを握っていました。真理さんの膣の入口を触ると、私同様、興奮していたのか、愛液でベットリ濡れていて、私の指が簡単に2本、飲み込まれて中で動かすと、真理さんもその動きに合わせて腰を動かして、激しく真理さんの中で指を動かすと。

「気持ちイイ・・アァ~・・イッちゃうわ・・イイ~!」真理さんが、イッてしまいました。そんな真理さんの身体を起こして、私の上に乗せて、お尻を私の顔の方にして脚を拡げました。目の前には、すっかり毛が生えそろったワレメと膣の入口が見えて、ワレメを指でなぞりながら膣の入口を舌で舐めると。

「アァ~ン・それっ。イイよ。私が弱いところを知っているよね。そこもお願い。ウフフ」久しぶりと会って、真理さんがおねだりしてきました。膣の入口を拡げると、隠れていたクリトリスが現れて、舌でつつくように舐めてから、指で擦るように撫でました。

「アッ・・イイ~!・・身体が・・震える」真理さんは、よほど感じるのかお尻を震わせて、私のモノを喉の奥まで入れて、顔を激しく動かしました。

「ママ。そんなに激しくしないで、出てしまうよ」私は、情けない声で真理さんに頼みました。すると、顔の動きがゆっくりとなって。

「パパ。もうガマンできないわ。早くオチンチンを入れてください」真理さんが、私の上から降りると、ベッドに寝て脚を拡げて手招きしました。十分すぎるくらい濡れている膣の入口にモノをあてると、ヌルッと膣の中に飲み込まれ、すべてが入ると。

「パパ。奥をグリグリして」真理さんが、お尻を浮かせて、モノが奥深く入る格好になってお願いをしてきました。私は、腰を回すようにして、膣の奥深くをモノで刺激しました。真理さんも私の腰の動きに合わせて、腰を動かし。

「パパ・・私・・もう。イッちゃう・・アァァ~!」真理さんがお尻を高く浮かせ、私のモノを奥深く入れると、驚いたことに膣の入口から、大量の愛液が溢れだしてきて、私の股間の周りの毛がベットリとなり、その大量の愛液の膣の中に精子を出しました。

「パパ。恥ずかしいわ。私のお汁でここっ、汚してしまいました。シャワーを浴びましょう」私のモノの周りの毛がベットリと濡れていることを確かめると恥ずかしがり、二人で風呂へ行きました。二人で、身体を洗いあっていると。

「アラ、アラ。お元気ですね。オチンチン」私のモノが勃起してしまいました。私のモノを握る真理さんの膣の入口も愛液で濡れていて、周りを指で撫でていると。

「お願い。もう一度」真理さんが、こう言うと、風呂の壁に両手をついてお尻を私に向けました。

「お願いって、何?」私が意地悪く聞くと。

「エッ?決まっているでしょう。イジワルをしないで」お尻を振って催促してきました。モノを真理さんの中に入れると。

「私、まだ興奮しているの」お尻を私の方に押しつけて、モノが膣の奥深く入るようにして、私が腰を打ち突けると、狭い風呂の中にパチン、パチンと真理さんのお尻のなる音が響きました。

「もう立っていられない」真理さんが、そう言うと、ヘナヘナと風呂の床に膝をついてしまいました。私は、風呂椅子に座り、真理さんを抱き上げて、私の膝の上に乗せて、モノを真理さんの中に入れ、腰をつかんで身体を上下させました。モノが真理さんの奥深く入った時。

「ダメ~!・・そんなに奥は・・でも。もっと」真理さんの言っていることが滅茶苦茶になってきました。ただ、私が力を入れなくても真理さんがお尻を自分で上下させると。

「イッちゃう・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」風呂中に響く大きな声を上げてイッてしまいました。

「こら、こら。自分ばかり気持ち良くなって。俺は、これからだ」そう言って、真理さんを湯船の角に座らせて脚を拡げて私がその間に身体を入れると。

「パパ。私は、もう十分よ。早く私の中に出してね」少しこわばった顔で言いました。私は、モノを真理さんの中に入れ、お尻をつかみ私の方に引き寄せながら、始めから腰を激しく動かしました。グチュグチュと膣の中から音が出てきて、真理さんの息が荒くなり。

「ハァ~・・ハァ~。もうダメ。私・・苦しい」真理さんが私にしがみついて、苦しそうな表情になりました。私が両手で真理さんの頬を叩いて《大丈夫?》聞くと。

「エヘヘ。大丈夫よ。パパを少し困らせたかったの。私のことをイジメるから。お返しよ」真理さんがニッコリ笑うと、私を立たせて、膝をついて私のモノを口の中に入れました。そして、激しく手と顔を動かしたので。

「ママ・・出るよ」私が、精子が出そうになり言っても、顔を激しく動かしたままで、私はお尻を震わせて、真理さんの口の中に精子を出しました。

「アァ~ア。また汚れてしまったわね」真理さんが、そう言って、私の股間を洗ってくれ、自分の下半身を洗いました。風呂を出て、疲れた二人がくつろいでいると、娘が泣き出してしまい、真理さんが慌ててあやしに行きました。

夕食を食べ終えた午後8時、少し前に元妻が帰ってきました。真理さんは、元妻からの報告を聞きたくてうずうずしていました。やっと、子供たちが寝ると。

「志保さん。早く教えてよ。今日、どうだったの?」真理さんが元妻の両手をつかんで、急かしました。

「エッ・・アッ。ハイ・・」恥ずかしいのか、うつむき加減で話を始めました。

「車の中で、自己紹介をすると、子供さんたちも名前を教えてくれました。私、何を言って良いかわからないでいると、係長さんが《綺麗な人だろう。今日は、お弁当を作ってきてくれたよ》するとね《おかずは何?》こんな話で盛り上がって、遊園地について遊び始めると、まだ11時なのに《早くお弁当が食べたいって》言い出して・・」嬉しそうに話をする元妻。

「まだ11時よと言っても言うことを聞いてくれなくて、4人でベンチに座って、お弁当箱を開けると、大喜びしてくれました。おにぎりを食べながら、おかずを食べてくれて。それがね。もうモリモリ食べてくれて、たくさん作っておいて良かったわ。でもさすがに全部は食べられなくて。ありがとう。真理さん」今度は、元妻が真理さんの両手をつかんでお礼を言いました。

「4時くらいに遊園地を出ると《家に寄っていって》下の男の子が私にお願いをしたの。私が迷っていると、係長さん。何も言わずに家に車を走らせて、結局、お邪魔をすることにしたの。残ったお弁当と、係長さんの家にあったもので夕食を作っている時も、食べる時も、下の男の子が、私から離れなくて。困ったわ」元妻は、困ったと言いましたが、目が喜んでしました。

「夕食を食べ終わると、今度は上の女の子も私の横に座って。その時に係長さんが《この女の人。ママにしたい人?》子供たちに聞くと《ハ~イ》二人とも手を上げてくれて・・帰りも一緒に車に乗ってくれて、そこまで見送ってくれました」今度は、嬉しさからか涙を流しました。

「決まりじゃないの。志保さん。係長さんのお嫁さんになって、子供たちのママになってあげて」真理さんも、もらい泣きをしていました。

その翌週です。

「係長さんには、私がこれまでしたことを全て話しました。《それは過去のこと、これからは、僕と子供たちと一緒です。関係ありません》こう言ってくれて、私、泣いてしまいました」元妻が、こんなことを言ってくれ、私と離婚をしたことも話したことがわかりました。

それからは話が早くて、1か月後には係長の家に住むことになり、身内だけと言って、真理さんと私も結婚式に呼ばれました。二度目のウエディングドレスを着た元妻は、スレンダーな身体に良く似合っていて、何よりも美人と言うのが、出席をした人たちを唸らせました。真理さんも大泣きしてしまい、つられて子供たちも泣いてしまい、私がオロオロする場面もありました。

そして、真理さんの元主人に苦労をかけられた分、以上に幸せになると実感しました。

私も真理さんと子供たちと幸せにならなければと、今一度、腹を決めました。

-終わり-

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