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社会人の時の体験。(1/2ページ目)

投稿:2026-04-25 10:12:22

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パンチラ博士◆mVVTgkA(岡山県/40代)
前回の話

私が学生の頃に体験したラッキー的なお話です。当時は多感な中学生、25年くらい前のお話。今でもその光景が頭から離れず、オナニーしています。色々なラッキーパンチラなど体験したのですが、まずは一人目。同級生の中でもとびきりに可愛く、学年で一番と私は思う。制服は冬はセーラー、夏はブラウス…

続編というか、社会人3年目くらいの時の体験。

高校を卒業し、県外で働き始めた。

夢の一人暮らし。

筋金入りのJK.JCフェチの私はインターネットでJKの逆さ撮り、JCブルマの運動会盗撮物などを買い漁り、夜は酒のつまみにJKパンチラ、ブルマを楽しんでオナニーにふけっていた。

それにしてもヤラセじゃないjk逆さ撮りは素晴らしい。後ろからパンツを撮ったあと顔までしっかりと写す。撮影者の執念を感じる。

ある日、隣町のショッピングモールに買い物に行った。

本屋、ゲーセンなどをウロウロしながらJK.JCウォッチングを楽しんでいた。

日曜日。部活帰りだろうJK、私服JC、たちを眺め、買い物を終わらせた。

買い物が終わり、駐車場にもどっていると植栽の縁石に2人のJKが座っていた。

紺色ブレザー、水色ブラウス、エンジリボン、紺プリーツスカート、ルーズソックス。

当時のJKの定番スタイル。

JKが座ったりしていると必ず前を通る私。

パンツが見えるかな。と思い、チラチラ見ながら前を通り過ぎる。

スカートの丈は短いが、膝を伸ばしていたため2人のパンツは見えなかった。

残念だ。

通り過ぎながらも顔を確認、1人はかなり可愛く、セミロングヘアを2つに結び、クラスの人気者的な感じ。

もう一人は少しの日焼け、健康的な運動部といった感じ。ショートカット、こちらもそこそこ可愛い。

JKフェチの私は制服を着てるとそこそこ可愛さレベルがアップする。

残念に思い、車に戻る。

車からはそこそこの距離で二人が見える。

当時の携帯は画質が悪く、長距離、中距離は全く向いていない。

ムラムラしてきたので、このまま車でシコろうか考えた。

もう少しあの二人が近くに見えるとこまで車移動しようか。

ムラムラが頂点に達し、勇気を出して行動を起こした。

車を降りて2人に近づく私。

おしゃべりしながらも自分たちの方に向かってくる私に気づき、喋りながらこっちに気づいている。

「こんにちは。お姉さんたち何してるの?」

「え〜、ひましてる〜、カラオケ行きたいけどお金ないし〜」

と人気者。

「暇なら簡単なバイトあるんだけどやらない?」

「え〜、いきなり〜?なになに〜?」

と運動部。

「見せるだけでいいから。1人5000円払うよ。簡単でしょ。」

「見るだけって、何を見るの?」

「君たちのパンツ。」

「えー?きつい!無理!」

「5000円だよ。カラオケ行きたいんでしょ!絶対触らないよ!」

二人はヒソヒソ話している。大丈夫なの?とかヤバくない?とか。でも5000円とか。

もう一押しだと思った私は、

「大丈夫、触らないし、すぐ終わるから。心配なら前金で払うよ。」

お財布を出す。

「終わるって何がすぐ終わるの〜?ウケる〜」

二人がケラケラと笑う。

「カラオケ行きたいし。いっか!絶対触らないでよ!」

二人はケラケラ笑いながら承諾した。

「どこで見せたらいいの?」

「この先にホテルあるから、そこ行こ!」

「えー?障害者トイレじゃ駄目?」

「だめ。集中できない。」

二人を車に乗せホテルまで走る。

車の中で色々聞き出した。

まず人気者。ミホ。高校2年生。テニス部。非処女。

運動部。トモミ。高校2年生。テニス部。非処女。

午前で部活が終わり、暇だけどお金ないから座っていたらしい。

私はこれから拝める可愛い現役JKのパンツを想像し、勃起させながら運転していた。

うしろで他愛もない話で盛り上がる二人。

ホテルに着き、田舎は部屋の前に車を止めるスタイル。車をおり、ドアを開けて二人を先に入れる。

制汗剤と部活終わりのJKのなんとも言えない素晴らしい香りが。

中に入ると二人はキャピキャピとはしゃぐ。

「すごーい、初めて入った!」

「意外と綺麗だね。」

「じゃあ始めよっか!二人ともそこ座って。」

「いきなりー?」

「早く終わったほうがいいでしょ。」

二人をソファーに座らせる。

立膝をつき膝小僧をつけた変形M字。なんと二人はハーフパンツを履いていた。エンジのハーフパンツ。過去の真由美とかぶる。

「ざんねーん!パンチラ防止で履いてるのー!」とミホ。

「男子が覗いてくるからね!守備!」

とトモミ。

そんなことはどうでもいい。とにかくJKのスカートの中ならハーフパンツを履いていようが興奮の対象でしかない。

膝を抱えているため、お尻と裏腿のあたりがピッタリとはりつきパンツラインを、浮き出させてた。私は2人のハーパンをガン見した。

車からずーっと勃起しっぱなしのチンポを解放した。

「えっ?ちょっとまって?なんで出すの?シコるの?」

「当たり前でしょ!触ってないでしょ!」

「そうだけど〜ってかお兄さんのデカすぎん?」

私のサイズはかなり大きかった。

経験人数は2人とも一人。最初のチンポが当たり前のサイズだと思っていた。

ハーパンを見ながらゆっくりとしごき出す。

「ハーフパンツ脱いで。またそこに座って。」

二人はソファーに立ち、スカートの横から手を入れゆっくりと脱いだ。

その光景を見ながらはしごき続ける。

「座って。」

「めっちゃシコってる。ウケる!(笑)」

「ヤバーイっ!」

二人はケラケラ笑いながら、パンツが見えないようにスカートを抱え座った。

「膝立てて。」

ゆっくりと恥ずかしそうに立膝をつく二人。

顔を見合わてクスクス笑っている。

現役JKのパンツが目の前に広がった。

ミホ。綿。レモンイエローに大きめのスカイブルーのハイビスカスが全面に散りばめられた。

トモミ。綿。白地に薄ピンクのチェック。フロントにリボン。

膝を抱えて、見事な三角形が!ミホとトモミ交互にガン見する。

ぷっくりと膨らむあそこ。見事だ。そしてぷっくりの頂点からわずかに縦に窪みが。

今にも漂ってきそうな現役のアソコの香り。

「ちょっと~見すぎ〜恥ずかしい〜。(笑)」

「めっちゃ見られてる、(笑)」

二人は少し顔を赤らめクスクス笑う。

お構い無しにしごく。

「ああっ、ミホちゃんのパンツかわいいよ!あっ!トモミも可愛い。パンツ可愛い!あっ、」

「なんで私呼び捨てなの〜(笑)」

だんだんと、交互にしこりながら2人の三角地帯にちかずく。

「クンクン、クンクン、あ〜現役の香り!オマンコ匂ってきそう!あっ」

「ちょっと近いよ!ちかーい!(笑)」

「マジ無理〜!何、現役って〜(笑)」

「はあっ!あっ!体勢変えよっか。そこに立って後ろ向いて。スカート自分で捲って。お尻見せて。あっ、気持ちいい!」

スカート捲り、後ろ向きにお尻を見せてくる2人。

ハイビスカスとピンクチェックがぴったりサイズで目の前に広がる。

私はしごきながらチャレンジに出た。

限界まで顔をミホのハイビスカスに近づけた。

鼻から1センチ。

視界は全てがレモンイエローのハイビスカスの森。クンクンしてると、トモミが振り返り、

「ねえ、近すぎって!近い!」

「えっ?、マジ?」

「さっわってないよ!」

「そうだけど〜」

二人は振り向いて座った。

お構いなくシコる私。

「あっあっ、JKに見られてる。あっ気持ちいい!」

「まだ終わらないの?」

「まだ10分も経ってないよ!まだ楽しませて!」

「ねえ、ブラジャーはお揃い?」

「私はおそろいだよ。トモミもだよね?(笑)」

「うん。(笑)」

「じゃあブラも、見せてくれたら2000プラス!どう?」

「私はもうパンツ見せてるし、ブラ見せてお金もらえるならいいかな。」

「私もいいよ。お金ちょうだいよ!(笑)」

「オッケー!じゃあ上脱いで!リボンだけ残してブラだけになって。」

「えーっ?隙間からじゃだめ?」

「ダーメ!ちゃんと脱いで!」

渋々脱ぐ2人。ミホは襟を立ててブラウスをリボンを残したまま脱いだ。

目の前の現役の姿。リボン、ブラジャー、スカート、ルーズ。

よだれが止まらない。

ミホのおそろいのブラはBカップ。控えな胸。

トモミはA。うきブラが半端ない。やはりブラの必要ないのにブラを付ける、この行為に激しく興奮した。

「二人ともソファー座って!さっきの体勢になって!」

ソファーに座り膝を立てM字をする2人。

なんと!ミホのクロッチにわずかな湿り気が!!!

「えっ?ミホ!パンティ湿ってるよ!シミできてるよ!」

「恥ずかしいから!言わないで。」

顔を赤らめ俯くミホ。凄く可愛い。

私はここでフィニッシュのターゲットをミホにさだめた。

じっくりとミホのぷっくりとしたアソコを観察する。

「あっ、気持ちいい。ミホのアソコ見ながらしごいてるよ。あっあっ、」

射精感が込み上げてくる。

「ねえ、パンツ越しにアソコの匂い嗅がせてくれたら5000円ついかするよ。どう?」

「私は絶対無理!恥ずかしすぎる!」

そう言うとトモミはミホのほうをみる。

「私は欲しいものあるし、匂い嗅ぐくらいならいいかな。お金欲しいし。」

「じゃあ、ミホはブラと匂い嗅ぎで7000円ついかね!契約成立!」

「じゃあ自分で膝持ってて。じゃあ、嗅ぐよ!ミホ!」

「トモミ、恥ずかしいから観ないで。お願い。」

トモミはミホ手を握りむこうをみている。

私はゆっくりと、少し赤らむミホの顔を見ながら、ハイビスカスのシミの少し上、クリの位置めがけて鼻を下ろす。ハイビスカスのシミはまるでハイビスカスの蜜。

クンクンしながら鼻でクリを優しくさする。

「んっ、んっ、、んっ、んっ」

ソフトにクリを鼻で擦ってるとミホから声が漏れ出した。

ミホのあそこの匂いは、部活後だからか。少しの汗、わずかなチーズ臭、おしっこの匂い。思春期のメスの匂い。ミホの青春のすべてを受け止めたクロッチ。

「ミホ。キモちいいの?声出てる、どんどんパンティのシミ広がるよ!あっ、あっ、気持ちいい!ミホのあそこいい匂いだよ!最高だよ!」

広がる蜜を、鼻につけ、クリを擦り、鼻を膣口に押し込む。

「ミホ。少しおしっこの匂いするよ!ちゃんと拭いてる?」

野性的な音を立て乱暴匂いをかぐ。

「んっ、恥ずかしいから言わないで!んっ、あっ、あんっ!あっ」

最初は向こうを向いていたトモミがてをにぎったまま、顔を赤らめハイビスカスの森で蜜の匂いを嗅ぐ変態男をみている。

「トモミもシミできてるね!トモミもミホみたいに気持ちよくなる?嗅いであげょうか?」

「無理だょ、恥ずかしいょ。」

「あー!気持ちいい!最高!ミホの匂い!いきそうになってきたよ!脚に出していい?ミホ?ダメ?あっ気持ちいい!」

鼻でのクリ擦りが反応がいい。

「あんっ、あんっ、あっ、んっ、

あんっ、ダメ!絶対いやっ!あん、ぁんっ、いっ」

「いくの?ミホ。オレもいくよ!匂い嗅がれていくの?ミホ!」

「あーっ!いっいっ、くっ、

あっ、あん。」

「あーっ気持ちいいよ!イくよミホ!トモミも見て!あーっいっくっ!」

「どぴゅっ!どびゅびゅ!ぴゅっ!」

足は避けてソファーに発射した。

信じられない量の精子が放出された。

ミホはビクビクと痙攣しながらトモミの手を握り赤ら顔でめをとじていた。

最高のオナニーだった。現役を見ながら。見られながら。下着かぎながら。

間違いなく最高のオナニータイムだった。

少ししてブラウスを着始める2人。少し気まずいのか静かに着ていた。

私の頭が回転した。

「ミホ。ごめん、さっきイったときソファーにかけたけど、パンツにも少しついちゃった。ごめん。」

「えー?マジ?ホント嫌なんだけど。ほんと?」

「うん。精子がミホのパンツについちゃった。すこし。新しいの買ってあげるから許してくれない?」

「もーっ、買ってくれるならいいよ!その代わりセットで買ってよ!」

「わかってるよ!ごめんね。ホントに。」

と言いながら2人に追加分を渡した。

下着代を渡すとそこでお別れになるから。お金はあったけど下ろしに行くといって、車で最初のショッピングモールに行った。

二人を降ろした。

これで下着買ってとお金を渡した。7千円。

「ちょっと多いよいいの?」

「今つけてるのはトイレに捨てるんでしょ?今つけてるやつ俺にくれたらお釣りもあげるよ。もちろん上下。」

「えーっはずー!まいっか!精子ついた下着だもん!じゃあ買って着替えて車持ってくるね。」

「いや、トイレの前で待ってるよ!逃げたらいけないからね!」

「バレてる〜(笑)」「ハイハイ、(笑)?」

トイレの外で待っていると着替えた下着が入っているだろう袋を受け取り、

私のメアド書いたメモ書きを渡した。

「またお小遣い足りなくなったら連絡して。」

二人は元気よく立ち去っていった。

車に帰り袋を開けた。ハイビスカスブラの中に小さくたたまれたパンツ。

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