官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
熟女監禁籠城事件
投稿:2022-04-10 04:53:41
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3年勤めていた工場を、工場長と喧嘩して辞めてから、バイトでなんとか食いつないで来たが、そのバイトもコロナの影響でクビになってしまった。
24歳の俺には頼れる人もなく、もちろん恋人なんて居るわけもない。
両親は居るが、遠方で暮らしているし、ろくでなしの息子は、ほぼ縁を切られている状態だった。
アパートの家賃も2ヶ月滞納してるので、昼間は部屋に居ると、大家がやってくるので、部屋を出て来たが、行く当てもなかった。
閑静な住宅街を、当てもなく歩いていると、おばちゃんが自転車で、慌てた様子で出掛けて行った。
チラッとおばちゃんが出掛けて行った家の玄関を見ると、ドアが半開きになっていた。
よっぽど慌てていて、鍵を閉めずに出かけたのか、家に住人がまだ居るのか?
俺は家のインターホンを押してみた。
「ピンポーン」
ちゃんと呼び出しているようだけど、返事はなかった。
もう一度インターホンを押してみたが、結果は同じだった。
俺は辺りを見渡してから、玄関のドアを開けて
「ごめんください」
と声を掛けてみたが、やはり返事はなく、住人は居ないようだった。
俺は物音を立てないように、靴は脱がずに、土足で家の中へ入って行った。
家の中はシーンとしていて、匂いと部屋の感じから、若い人が住んでる雰囲気ではなかった。
2階に上がり、寝室に入ってタンスを物色してみたが、そう簡単に現金なんか見つかるわけもなかった。
さっきのおばちゃんが帰ってきて、下手に騒がれて、警察なんか呼ばれたら、大変なので家を出ようと階段を降りて行った。
階段を降りて、玄関に向かうすると、目の前にさっきのおばちゃんが立っていた。
「あんた誰なの?」
ばったり合った俺に驚いて、そう言ったあとは口を大きく開けたままになっていた。
俺は反射的におばちゃんの口を塞いで、後ろにまわり、羽交い締めにした。
「大きな声を出すなよ、大人しくしてたら何もしないから」
「うぐぐっ」
おばちゃんはわかったとばかりに、首を立てに振っていた。
俺はそのままの体勢で、おばちゃんを押すようにして、階段を上って寝室へと戻って行った。
おばちゃんの口をタオルで塞ぎ、両手もタオルで縛り、足首もタオルで縛った。
おばちゃんは大人しく俺の言うことを聞いてくれていた。
下手に歯向かって、危険な目に合うことを避けようとしているんだろう。
俺も咄嗟にこんなことをしてしまったが、おばちゃんに危害を加えようとは思っていなかった。
俺もおばちゃんを拘束したことで、ちょっと落ち着いたので、階段を降りて、冷蔵庫からお茶のペットボトルを2本持って、2階に上がって行った。
階段を登りながら、ペットボトルを開けて、お茶を一気に飲み干した。
寝室に入ると、おばちゃんは怯えた目で、俺を見上げていた。
「大丈夫だよ、騒いだりしなければ、何もしないから」
おばちゃんはわかったというように、大きく頷いていた。
「おばちゃんは他に家族は?」
おばちゃんは顔を横に振った。
「独り暮らしなんだ」
おばちゃんは首を立てに振った。
寝室の隅の机の上に、夫婦の写真が飾ってあったので、旦那さんが居ると思ったのだけど、そのことも聞いてみた。
「写真の旦那さんは亡くなったの?」
おばちゃんは寂しそうに首を立てに振った。
俺は少し気の毒に思えたが、急激に襲ってきた空腹感に、黙って階段を降りて行った。
お茶のペットボトルを出した時に見つけた、魚肉ソーセージと、テーブルの上にあった菓子パンを口に押し込むと、お茶で胃袋に流し込んだ。
俺は階段を上り、おばちゃんの様子を見ようと、寝室のドアを開けると、タオルを解こうとしたのか、座らせていたのに、横に倒れて足と腕をバタつかせていた。
「逃げようとしてんじゃねえよ!」
乱暴におばちゃんを起こして、新しいタオルも用意して、入念に縛り上げた。
縛り上げる時に、おばちゃんの胸を触ってしまい、大きな胸を確認していた。
足を縛る時も、スカートがめくれてしまい、白い太ももも見てしまっていた。
それよりも乱暴に縛り上げる俺に、おばちゃんが恐怖のため、震えが止まらなくなっていたことを心配していた。
俺は口のタオルを外して、持ってきたお茶を飲ませてあげた。
「ごめんよ、逃げ出すと思ってこんなことして」
「もう逃げませんから許して下さい」
「でもおばちゃんをこんな目に合わせたら、警察に捕まるだろうな」
「ちゃんと解いてくれたら、警察には通報しないから」
「そんなの信用できるかよ!」
俺の恫喝におばちゃんはまた震え上がってしまった。
「おばちゃんは何歳なの?」
少し優しい口調で尋ねてみた。
「59歳です」
「俺の母ちゃんより歳上なんだ」
「来月誕生日だからもう60歳になります」
「へぇ~、旦那さんは病気で亡くなったの?」
「交通事故です、対向車線のトラックが飛び出して来て、即死でした」
「亡くなって何年経つの?子供は居ないの?」
「亡くなってもう5年になります、子供は1人娘が居るけど、もうお嫁に行ってしまって」
「じゃあ5年も独り暮らしなんだ」
その時、おばちゃんがバランスを崩して、倒れそうになった。
俺は慌てて、おばちゃんの身体を抱き抱えるようにすると、大きな胸を鷲づかみするようになってしまった。
その時、俺の下半身が反応してしまっていた。
こんなおばちゃんにと思ったが、その反応は抑えようとすると、逆に盛り上がってしまっていた。
俺はおばちゃんの胸を服の上から揉み始めた。
異変を感じたおばちゃんは
「やめて下さい、やめて下さい」
と俺に哀願してきた。
俺は騒がれるとまずいので、外したタオルをもう一度使って、口を塞いだ。
口を塞がれる時に、おばちゃんの目は恐怖で、俺に助けを求める目をしていた。
俺の性欲は止められず、シャツのボタンを外して、ベージュのブラジャーを上にずらして、少し垂れているが、大きなおっぱいの乳首にむしゃぶりついた。
女の人のおっぱいを舐めるのなんて、久しぶりで無我夢中でおばちゃんの柔らかいおっぱいを舐めまくった。
でもシャツが邪魔で、おっぱいが上手く揉めない苛立ちを感じていた。
「おばちゃん、大人しくしてろよ」
そう恫喝すると、手首のタオルを一度外してから、シャツとブラジャーを剥ぎ取った。
おばちゃんの大きなおっぱいが、ブルンと飛び出し、もう一度手首をタオルで縛り直した。
ついでにスカートも脱がしたが、ブラジャーと同じベージュのパンティは脱がさなかった。
俺はおばちゃんを寝かせて、覆い被さるようにして、おっぱいを揉みながら、乳首を激しく吸い上げた。
俺が激しく動いた時に、おばちゃんの口を塞いでいたタオルが外れてしまった。
「お兄ちゃん、私観念するから、乱暴にしないで」
俺は慌ててタオルで口を塞ごうとすると
「おばちゃんも歳だから、若い人に激しくされたら身が持たないから、受け入れるから優しくしてちょうだい」
「わかったよ、痛かったらごめんな」
俺は手と足のタオルも解いてあげた。
おばちゃんの顔からも恐怖心が消えていた。
「痛くはなかったけど、あんなにおっぱい吸われたのは、十何年ぶりだったからね」
「ごめん、なんでこんなことしたのか、俺にもよくわからなくて」
「大丈夫だよ、私には息子は居ないけど、お兄ちゃんが可哀想に見えて」
「仕事はクビになるし、家賃は滞納して大家に怒られるし、ムシャクシャしてて」
「こんなおばちゃんで良ければ、使ってくれていいよ」
今度は優しくおばちゃんのおっぱいを舐め始めた。
おばちゃんは優しく俺の頭を撫でるようにして、俺の愛撫を受け入れてくれていた。
「ああお兄ちゃんに舐められてると気持ちいい」
「おばちゃんでもオマンコは濡れるの?」
「生理は終わっても、ちゃんと濡れるわよ」
「じゃあオマンコ舐めてもいい?」
「舐められるなんて、久しぶり、可愛い強盗さんが来てくれてよかったわ」
俺はおっぱいから離れて、おばちゃんの足元に座り、ベージュのパンティを脱がせた。
蒸れた匂いが、プーンと鼻についた。
「お風呂入ってないから、臭うよね」
俺はその言葉には答えなかった。
蒸れた匂いが、俺の脳を刺激したのか、激しく興奮していた。
おばちゃん特有の、脂肪が乗った下腹部。
オマンコの上の陰毛は、薄めで何本かは白い物も混じっていた。
俺はオマンコを舐めた経験も少ないから、テクニックも知らない。
蒸れて汗臭い股間に顔を埋めて、割れ目を舐めまくった。
たまにクリトリスに舌が触れたのか、おばちゃんは小さく声を上げた。
少し冷静になって、おばちゃんが声を上げる場所を特定して、クリトリスを舌をすぼめて舐め上げた。
「ううーーん、気持ちいい」
そう言うと、おばちゃんは腰を小刻みに動かした。
その反応が楽しくて、クリトリスを入念に舐めていると
「あああ〜もっと舐めて気持ちいい」
クリトリスをさらに激しく、舌に力を入れて舐め続けると、おばちゃんの腰がガクンガクンと揺れるように動くと
「あああ〜うぐぐっああ〜」
と声を上げて、おばちゃんは逝ったようだ。
俺は初めて女性を逝かせたことに、喜びを感じ、すごく興奮していた。
おばちゃんのオマンコからは、透明な液が溢れていて、いやらしくギラついていた。
「ああ気持ち良かった」
おばちゃんは少し涙ぐんでるみたいだった。
「俺、初めて女の人が逝くのを、見て興奮したよ」
「お兄ちゃん、とても上手だったよ」
そう言われると嬉しくて、おばちゃんのオマンコを舐めていた口で、キスをしていた。
キスをしていると、おばちゃんの舌が俺の中に入ってきた。
俺は舌を押し返して、おばちゃんの口の中に舌を押し込んだ。
舌の交換を繰り返してあとおばちゃんは
「今度はお兄ちゃんの舐めてあげるよ」
俺はまだパンツを履いていたので、おばちゃんの手でパンツを脱がされた。
「すごいね、パンツベトベトになってるよ」
「ヘヘッ」
俺は照れ笑いするしかなかった。
「ちょっと生臭い匂い懐かしいわ、久しぶりだから上手に出来るかしら」
おばちゃんは十分に勃起した、俺のおちんちんの匂いをクンクンと嗅ぎながら、我慢汁で濡れた先っぽをペロリと舐めた。
「ウウッ」
俺は気持ち良くて、思わず声を上げてしまった。
「どう?気持ちいい」
「おばちゃん、気持ちいいです」
おばちゃんを縛り上げてた状況からは、完全に形勢逆転してしまっていた。
「お兄ちゃんは若いから、1回出しちゃう?」
俺は久しぶりのフェラチオの気持ちよさに、射精したくてたまらなかった。
「うん」
俺はおばちゃんに小さく頷いていた。
それを見て、おばちゃんはジュポジュポと音を立てて、おちんちんを深く口の中へ出し入れし始めた。
すぐに射精へのカウントダウンが始まった。
「おばちゃんもう出そうだよ」
「いいよ、たくさん出しなさい」
おばちゃんの口の動きが激しくなって、俺はおばちゃんの口の中へ、精子をぶちまけた。
俺の精子の第一波を感じて、おばちゃんは口の動きを止めて、何回にも分けて押し寄せる精子を全て受け止めてくれた。
「ああ気持ちよかったあ」
おばちゃんは俺の精子を口の中で、まとめるように上を向いていた。
そしてゴクンと喉が動いて、俺の精子を全て飲み込んだ。
「たくさん出たから、飲み込むの大変だった」
「おばちゃん気持ちよかった、ありがとう」
「汗かいたからお風呂入りなさい、お湯入れてくるね」
おばちゃんはトントンとかけ足で階段を降りて行った。
俺はおばちゃんを縛り上げていたタオルを、きれいに畳んで部屋の隅に片付けた。
するとおばちゃんがトントンとかけ足で、階段を上ってきた。
裸で降りて行ったが、グレーのスウェットの上下に着替えていた。
「たくさん舐めてくれたから、喉乾いたでしょ」
と言ってジュースのペットボトルを渡してくれた。
俺はジュースを半分飲むと、残りをおばちゃんに渡した。
「俺のを飲んでくれたから、口直しに」
おばちゃんはペットボトルを受け取ると
「お兄ちゃんの美味しかったから、口直しなんかじゃないよ、でも私も頂こうっと」
「あっこれ、本当にすいませんでした」
と言って畳んだタオルを渡した。
「まあ怪我もしてないし、許してあげるわよ、さあお風呂入って」
「ありがとうございます」
2人で階段を降りて、お風呂へ案内された。「あとで背中流してあげるね」
「あっおばちゃん、一緒に入りましょうよ」
俺はおばちゃんをお風呂に誘ってみた。
「お兄ちゃんのパンツを洗濯したら、お邪魔してもいい」
お風呂でおちんちんをボディソープで洗っていると、精子の残りがトロンと出てきた。
「お邪魔しまーす」
おばちゃんがお風呂に入ってきた。
俺は改めておばちゃんの身体を見ていると
「そんなに見られたら恥ずかしいよ」
おばちゃんはスポンジにボディソープを垂らして泡立てると、優しく背中を流してくれた。
今度は代わって、俺がおばちゃんの背中を流してあげた。
背中を流したあと、泡のついた手で、後ろからおばちゃんの大きなおっぱいを揉みしだいた。
「あとで続きしてくれる?」
俺は返事はせずに、おばちゃんにそっとキスをした。
俺の母親よりも年上のおばちゃんの家に、盗み目的で侵入して、ばったり出会したことで、監禁籠城するみたいになってしまったが、おばちゃんを性の捌け口にしようと思ったのに、いつの間にかおばちゃんの、性欲を目覚めさせてしまっていた。一緒に入っていたお風呂で、おっぱいを後ろから揉みながら、キスをしていても、…
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(2020年05月28日)
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