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体験談(約 12 分で読了)

~外伝①~彼女と別れて半年後に会社の後輩と想定外の関係に・・・(2/2ページ目)

投稿:2026-01-04 22:02:21

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本文(2/2ページ目)

ゆっくり円を描くように下腹部を触れていき、徐々に股の方へすすめていく。

もう片手では胸の愛撫を、そしてキスも続けながら、反応を伺う。

「ふぅ、、はぁ、、ん、、」

ちひろは変わらずに感じているような吐息を続けている。

どうやらそのまま続けても大丈夫そうだ…

ここで、俺は下腹部の手を一旦離すと、一気にちひろのズボンの中に挿し込んでいく。

腰がゆるいゴムだけなので、抵抗なく手が中に滑り込む。

そして、そのままパンツの中にまで侵入させて、奥まで手を持っていく。

「あっ!、、、Aさん、だめ、、」

一瞬の出来事で、ちひろが反応した時には既に俺の手は局部まで到達していた。

「ちょっと、、まって、、ください」

さすがにちひろも俺の手を押さえて少し抵抗したが、もう遅い。

お手の掌には、ちひろの陰毛が触れている。

前の麻美はかなり毛が薄くてほとんど天然のパイパンに近かったので、すごく多いように感じるが、これが普通くらいだろう。

「Aさん、、」

ちひろは俺に目で訴えているが、気づかないふりをする。

逆に指を割れ目に沿って力を入れて、沈み込ませていく。

「あっ、、ちょっと、、」

クチュッ、、

ちひろの割れ目の中は既に十分すぎるほど濡れていて、指が愛液の中に埋もれる。

クチュッ、クチュ…

わざと音がするように指を動かす。

「いや、、Aさん、だめ、、です」

ちひろは恥ずかしそうに目をつぶっている。

俺の腕を押さえていた手も力はもう抜けている。

俺はさらに指をちひろの局部に這わせていく。

小陰唇に沿って、膣口の周り、そして上部にある小さな突起…

指先でちひろのあそこの形を感じとっていく。

「ぁん、、Aさん~、、だめぇ、、」

ちひろの言葉遣いも徐々に乱れてくる。

だめと言いながらも、体は気持ちよさそうに紅潮しており拒否する感じは全くない。

しばらくちひろのマンコ全体を愛撫していき、

ある程度時間をかけてから、こんどはクリトリスを集中的に責めていく。

「あ、、ぁっ、、はぁ、、」

ちひろの声がどんどん大きくなってくる。

「あっ、、あん!、、ちょっと、まって、、Aさん、、」

ここでまたちひろに腕を押さえて止められる。

「はぁ、、はぁ、」

「どうしたの?笑」

「…どうしたも何も…」

ちひろは恥ずかしそうに、恨めしそうに俺を見てくる。

「チュ…」

俺はキスすると、ちひろの服を脱がせにかかる。

「Aさん、、ちょっとまって、明るい…」

「電気、消してください…」

「えー、いいじゃん笑」

「私はよくないです~、お願い…」

「だって、ちひろの裸見えなくなるし?」

「見えたら、恥ずかしすぎます…わたしそんないい体じゃないし、、胸もないし…」

「胸とか全然気にしないって笑」

「でも、、やっぱりダメです、お願い。」

「…しょうがないな笑」

ここであまり恥ずかしがらせ過ぎても良くないので、要求に従い電気を暗くする。

「ベッド行こうか?」

俺はちひろの手を持って支える。

ちひろは無言で立ち上がって、俺についてくる。

ちひろをベッドに座らせると、俺も隣に座って再び抱き合う。

そして、キス

「チュッ…、チュッ…」

そのまま再びちひろの服に手をかけてゆっくりと脱がせていく。

ちひろは自分から脱がされやすいように手を抜いてくれる。

初めてちひろの裸があらわになる。

見た目にも、確かに胸はかなり小さい…笑。

乳首は褐色で、硬くしっかり主張している。

乳輪は同じように薄い褐色だが、かなり小さくてほとんどないくらいだ。

乳輪が大きいのはあまり好みでない俺にとっては好きな感じだ笑。

「ん~、恥ずかしい、、」

ちひろはそういいながら、腕を前でクロスさせて胸を隠す。

「全然きれいだよ?」

俺は優しくその腕をほどくと、胸に舌を這わせていく。

「ぁ、、ん、、」

乳房の周りから徐々に中心にむかって舐める。

「Aさん、、はぁ、、ふぅ、、」

そして、最後に乳首を口に含む。

「ん、、ぁ、、はぁ、、」

ちひろから吐息が漏れる。

「気持ちいい?」

「…うん//」

俺はちひろに抱きつきながら、再びディープキスをしていく。

「チュッ…んん、、んっ、、」

「ねぇ…」

「ん?」

「Aさんも、脱いでください…//」

ちひろがまた恥ずかしそうに目を伏せながらいう。

「あ、そうだね笑」

俺はTシャツを脱いで、再びちひろと抱き合う。

お互いの肌が直接触れ合って、なおさらエロい感じになる。

「ちひろの肌、めっちゃすべすべだよね。」

「そうですか?」

「うん、くっついてて気持ちいい。」

「ふふ、、私も、、気持ちいいです…//」

ちひろの体温を直接感じながら、手で愛撫を続けていく。

俺は再びゆっくりと手を下のほうへ、ちひろのパンツの中に入れていく。

「あっ、、Aさん//」

既に濡れているちひろの割れ目を再度愛撫していく。

「んっ、、はぁ、、まって、まって、、」

クリトリスを中心に、指で色々な刺激を加えていく。

「Aさんってば、、あん、、だめです、、あっ、、」

ちひろの息が上がってきている。

「だめなの?笑」

「うん、だめです//」

「なんで?」

「…なんでも」

俺は愛撫を続ける。

「ん~、Aさん~、、だめ、、濡れちゃう…」

「もう濡れてるよ?笑」

「濡れてないもん…」

「めっちゃ濡れてるよ?触ってみたら?」

「ううん、濡れてないから…」

だんだんタメ口が混ざってくるちひろもかわいい。

「笑、まあ、どっちにしろ汚れてもあれだから、下も脱いじゃおうか。」

俺はちひろのスボンに手をかけて下ろしていく。

ちひろは無言で、しかし応じるように腰を浮かせて脱がされるのに協力してくれる。

全裸になり、ちひろの全てがいよいよ明らかになった。

小柄で幼い体型だが、腰まわりは女性らしさもありちょうどよく肉付きもある。

局部の陰毛はしっかり生えているが、よく手入れされている。

「恥ずかしいから、そんな見ないでください。。」

思わず全身を眺めている俺に向かって小さく訴えてくる。

「キレイだよ?」

俺はまたちひろの側に横たわって、手を素肌に添わせて撫でる。

「もっと、いい体だったら良かったんですけど//」

「いい体ってなにさ笑。すごくいいと思うよ?」

「ううん、そんなことないもん。。」

再度割れ目に指を這わせて、俺は愛液を指に絡めて刺激をしていく。

クチュッ、クチュッ

卑猥な音が響く。

「ああ、、ん、、はぁ、、ぁん、、」

間もなくしてちひろから声が漏れてくる。

「ここ、気持ちいいんだ?」

「ん、、気持ちいい//」

しばらくクリを中心に愛撫を続けていく。

「あ、、ああ、、んん、、」

だんだんとちひろの声が苦しそうな感じになってくる。

俺に抱きついている体にも力が入っていている感じだ。

…もしかしたら絶頂が近づいているのかもしれない。

「んん、、、はぁ、、ぁ、、あ、、、」

俺はクリを指先で擦るようになんども往復させる。

「ん、、だめ、、、だめ、、あん、、」

どんどんちひろが上り詰めていく。

…そして

「あ、、ああ、、んんん!、、、っ、、っ、、」

ひときわ全身に力が入ると、ちひろは声を押し殺すように何度も波打ってイッた。

「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、」

ちひろは大きく肩で息をしながら、脱力している。

「チュ、チュ、、」

俺はやさしく頭を撫でて、軽くキスを続ける。

「ダメって、言ったのに…//」

「でも、気持ちよかった?」

「…もう//」

ちひろは顔を真っ赤にして、俺の胸に顔を埋めている。

落ち着くまでしばらくそのまま抱き合いながらちひろの呼吸を感じていた。

===========

長くなったので、続きは次話で・・・

この話の続き

前回、飲み会の後に会社の後輩のちひろと想定外のエロい展開になった俺・・・クリトリスの愛撫で絶頂に達したちひろ、その続きになります。===========「もう//、ダメって、言ったのに…//」#ピンクイッたあと、顔を真っ赤にして、俺の胸に顔を埋めていたちひろ。落ち着くまでしば…

-終わり-
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