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体験談(約 12 分で読了)

~外伝①~彼女と別れて半年後に会社の後輩と想定外の関係に・・・(1/2ページ目)

投稿:2026-01-04 22:02:21

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本文(1/2ページ目)

medaka◆E4BGF3M(北海道/30代)
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話、麻美の新しい一人暮らし先でたっぷりセッ…

お久しぶりです。

ほとんどの方は初めましてかもしれませんが、以前のシリーズ:『処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで』はたくさんの方々にご評価いただきありがとうございます。

前回は大学時代に処女の彼女と付き合ってエロく育つまでの実体験の経過を書きましたが、

今回は、その話から少し時間が経った頃、就職してからの別のお話になります。

==========

俺が当時の勤めていた職場には年齢の近い人がけっこう多く、部署や男女を問わずけっこう仲良くしていた。

お互い暇なときに何人かで飲みに行ったり、ちょっとしたドライブや遊びに行ったりすることもあった。

…そこそこの田舎で娯楽が少なかったので必然的に遊び仲間がいたほうが楽しい。

そんな中、当然カップルもできたりしていた。

もちろん俺は当初、学生時代からの麻美と付き合っていたので何もなかったわけ…だが、最終的に別れることになり、、苦笑

(前シリーズ参照)

面倒だったので別れていたこともしばらく隠していたのだが、ある日飲み会でその事が周りにも知られることとなった笑。

「えー、別れたんですか!?」

「まあいろいろあって笑」

「けっこう長かったよね?」

「なんだかんだ3年以上だね~」

「3年かぁ、彼女さんかわいそう…」

「悪いとは思ったけど…俺もけっこうダメージうけたけどね!」

「お前絶対そんなダメージ受けるタイプじゃないだろ笑」

「いやそんな事ないって笑!まあさすがにもうしばらく経って回復したけど笑」

そんなこんなで4、5人で飲みながら反省会をしていた。

金曜日なので翌日仕事もないし、別れ話は格好のネタとなり、けっこう盛り上がってみんなお酒が進む…

「さすがにそろそろ帰るか~」

夜中も周り、解散することになった。

「でもAさん別れてたなんてほんと全然知りませんでしたよ!」

「まぁ敢えて言ってなかったからね。」

「別れてからけっこう何回も遊んでるのはずなのにそんな雰囲気全然なかったですよ?」

この子はちひろ、仲のいい同僚の一人。

ちひろは新卒で、年齢は2つ下だ。

背は小さくて、顔は割と幼めだけどかわいい系、性格は元気ハツラツなタイプ。

体型もどちらかというと子供っぽくて、胸とかも全然なさそうな感じ笑

うちの職場は多くの人が会社の近く、徒歩圏内に住んでて、たまたま彼女は俺と同じアパートに住んでいた。

飲み会にも割とよく参加しており、その日も、送り届ける意味合いも兼ねて飲み会帰りに一緒に帰っていた。

「まあ普通そんな周りに分かるような態度出さないでしょ笑」

「でもダメージ受けてたらしいじゃないですか笑」

「まあ、ね。でもそれは内に秘めてたから笑」

「えー、もっと詳しく聞きたいです~」

「ちひろさん俺のそんな聞いても面白くないでしょ笑」

ちひろは仲はいいが下の名前で呼び捨てにするほどの関係ではなく、普段からちひろさんと呼んでいた。

そうこう話しているうちにアパートにたどり着いた。

「じゃあ今日はお疲れ!また飲もう~」

「おつかれさまでした!またおねがいします!」

ちひろとは階が違うので、階段で別れて部屋に帰りつく。

シャワーを浴びて、部屋着に着替えてダラダラしていたところで、スマホにラインが届いた。

「今日は楽しかったです、送ってもらってありがとうございます。絶対こんど詳しく聞かせてくださいね!」

ちひろから律儀にお礼のラインだ。

「いえいえ!だからそんな面白い話もないって笑。」

返信したら、

「あ、まだ起きてたんですね!いえ、参考にさせてもらいます笑」

すぐに返事が。

「ダラダラしてたわ、明日も休みだしね。なんの参考だよ笑」

適当にまた返す。

すると、、数分後に

ピンポーン

今度は呼び鈴が鳴る。

モニターを見ると、ちひろが手を振っている。

「どうした?!」

ドアをあけてちひろを中に入れる。

「やっぱりまだ話し足りないし、飲み足りないな~と思って!まだいけます?」

手にはチューハイと缶ビールが…

どうやらちひろもシャワーを浴びたようで、髪はしっとりと濡れていてラフな格好になっている。

「まじかよ笑。まあ俺は全然いいけど笑」

これまでも家が近い人同士で宅飲みをすることも度々あったので、俺の部屋で飲んだことも何回もあるし、

それ自体は特に問題ではないのだが…さすがに二人だけで飲むのは初めてだ。

「じゃああらためて、カンパーイ!」

リビングのローテーブルで早速缶をあけるちひろ。

「早いな笑。じゃあお言葉に甘えていただきます。」

俺も缶ビールをあける。

「てか、ちひろさんこんな二人で飲んでて大丈夫なの?」

ちひろは確か彼氏がいたはずで、それこそ数年付き合ってたような…

「あ、いいんです!それよりも聞きたいことがいっぱいあります笑」

何が良いのか分からないが、とりあえずその後質問攻めに遭った…

結局、ちひろも彼氏との関係に悩んでいて、俺の別れ話が人ごととは思えなかったようで男側の考えとか気持ちを聞きたかったようだ。

どれくらい時間が経ったか…普通に真摯に返事とかアドバイスをしていたのだが、最終的にはちひろが愚痴を吐き出すだけになっていく…苦笑

「もう、あの人ほんとよく分かんない…」

「まあ長く付き合ってたら色々あるよね笑」

「Aさんみたいによく話聞いてくれたらいいな~って思いますよ?」

「それは褒めてくれてるの?そんな改めて笑。いくらでもお話聞くよ笑」

「ほんと、いいな~って、、思います…」

ちひろはうつろな目でつぶやく。

なんとも微妙な空気感。

「あ~ぁ」

だいぶ遅い時間になっており、ちひろからあくびが漏れる。

「ほら、もう眠いんでしょ笑。けっこう良い時間だしそろそろ帰って寝たら?」

「そうですねぇ…」

麻美はソファーにもたれ掛かってじっと宙を見ている。

「そのまま寝ちゃったら俺困るよ?笑」

「…じゃあ起こしてください~」

「なんやねん、そんなキャラじゃないでしょ笑」

「…」

ちひろは少しまどろんだ目で俺を見てくる。

「もう、しょうがないなぁ」

俺は立ち上がると、ちひろの側にいって手を差し伸べる。

「ほら、立ってください~よっこいしょ」

ちひろの手を持って、引き上げる。

小柄なちひろは軽々と立ち上がらせられた…が…

そのままちひろは再びソファーに倒れ込んでしまった。

「ちょっと…!あぶな!」

手を持ったままだったので、思わず俺も一緒に倒れ込んでしまう。

衝突は免れたが、ちひろの上に覆いかぶさるような体勢になってしまった。

「ちゃんと立たないと笑。そこまで酔ってないでしょ笑」

「…」

ちひろは無言のままだ…

目の前にちひろの顔があるわけだが、、

お酒で赤らんだ顔、しっとり濡れた髪、ラフな格好…

これまで、ちひろには友人以上の関係を意識したことは全然なかったわけだが、このシチュエーションと相まって意識せざるを得ない。

そもそもちひろも、俺に対して特別な感情を持っているわけではない。。今日たまたま二人で部屋で飲んだのも、純粋に仲いいグループの一人としてちょうどいい相談相手だった以上の意味はなかったのは確かだ。

…すくなくとも当初は…

「おーい…」

「…」

絶妙な駆け引きが行われる。。

とは言っても、ちひろには彼氏がいるわけだし…

…でも俺もいい年齢の大人として、この状況がどこに向かっているか認識できないほど鈍感でもない。

「ちひろさん?」

ちひろの目を見る。

ちひろも俺の方を見ているが、どことなく焦点は合わせていない。

しばらくその体勢から動けずに逡巡していたが、、

「…」

意を決して、ちょっとずつ顔を近づける。

ちひろの様子を注意深く見ていたが、特に避けたりする感じもないようだ。

そのままゆっくりと近づき続ける。

そして、、

「チュッ…」

唇と唇が接触する。

柔らかい感触が伝わる。。

そして、ちひろも確かに意図してキスしたことが分かる。

短いキスのあと、少し顔を離してもう一度ちひろの顔を見る。

「…」

ちひろは、今度はしっかりと俺の目を見つめ返してきた。

ここまで来たら、もう言葉はいらなかった。

「チュッ、、、チュッ、、、」

俺は再び顔を近づけ、ちひろとフレンチキスを重ねる。

ちひろもそれに応じてくる。

しばらく続けてから、少しずつ舌をちひろに差し込んでいく。

「ぁっ、、ふぅ、、」

ちひろは小さく吐息を漏らしながら、俺の舌を受け入れる。

そのまま舌をちひろの唇に這わせて、さらに歯、そしてその奥へと侵入させる。

「ん、、はっ、、」

ちひろは短く声を出して、控えめに自分の舌を俺のと触れさせてくる。

「んん、、チュッ、、はぁ、、ん、、」

俺はどんどんちひろの舌を絡ませて、濃厚にディーブキスをしていく。

しばらくお互いを貪りあうようにキスを続けた。

どれくらいキスを続けていただろうか、、

俺はゆっくりと唇を話す。

「んっ、、はぁ、はぁ、、」

ちひろは荒く息をしながら、前にもまして顔が赤らんでいる。かわいい。

そんなちひろの顔を眺める。

「…そんな見ないでください、、」

ちひろは少し恥ずかしそうに目を背ける。

「かわいい」

「…そんなこと、」

ちひろが言い終わらない内に、再びキスで口を塞ぐ。

「ん、、んん、、」

またディーブキスをしながら、今度はちひろの体に手を這わせていく。

肩、腕、背中、腰と手を服の上から滑らせる。

「ん、、はぁ、、」

ちひろは時々吐息を漏らしながらもキスに応じ続ける。

俺はTシャツの裾から手を滑り込ませて、ちひろの素肌を触れていく。

適度に弾力のある、滑らかな肌が触れる。

そして、徐々に手を上に持っていくと、ブラに触れる。

そのまま、ブラの上に手を重ねていく。

「ぁ、、」

ちひろは小さく反応するが、拒否はしていない。

ゆっくりとブラの上から手全体で胸の形を感じていく。。

が、、やはり想像通りほとんど胸の膨らみはない…笑

一応ちゃんとカップのついたブラをしているが、けっこう隙間がありそうだ笑

俺はちひろを少し抱き寄せるようにして背中に手を回すと、すばやくホックを外す。

「んん、、」

ちひろは気を紛らわせるようにキスを続けている。

緩くなったブラの下に手を滑り込ませて、直接おっぱいを触れる。

「あ、、はっ、、」

ちひろはまた少し反応するが、少なくとも嫌がってはいない。

ちひろの胸を手で感じとるように触れていく。

やはり、ほとんど膨らみはなくて僅かに盛り上がってるくらいだ。。

少し押し込んだらすぐに肋骨に当たるくらい笑。

その少しの膨らみの中心へ指を進めると、、

乳首に触れた。

「あっ、、」

ここで小さく声が漏れる。

さすがに胸がなくても乳首はしっかりと主張していて、なんなら硬くなっている。

俺は指でその乳首を優しく愛撫していく。

「んっ、、、ふぅ、、Aさん、、」

ちひろからちょっとずつ気持ちよさそうな反応が出てくる。

「…恥ずかしいです、、」

ここでちひろが一度唇を話してキスを中断する。

「その、、私胸ない、から」

自分でも認識しているのだろう、もしかしたらコンプレックスなのかもしれない。

「そんなの関係ないよ?」

俺は優しく声をかけて、乳首への愛撫を続ける。

つまんだり、擦ったり、突いたり…

「あ、、ぁん、、Aさん、、」

「気持ちいいの?」

「…」

ちひろは無言で、小さく頷く。

それがめちゃくちゃかわいい。

「かわいい、、チュッ、」

思わずキスをする。

俺は胸の愛撫を続けつつ、片手を徐々に下のほうへ移動させる。

お腹、背中と這わせ、太もも、、そして、下腹部へ。

ちひろは生地の薄い部屋着を着ていたこともあり、服の上からでも感触がダイレクトに伝わる。

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