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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑫ 奥を突かれる感触(1/2ページ目)
投稿:2024-01-22 22:38:32
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、3回目のエッチで、初めて麻美の中で動い…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回のお泊りから約1週間。
予定していた旅行が来週に迫ってきたある日。
「ねぇ、〇〇日の昼間、うちにこない?」
麻美から連絡があった。
どうやら、たまたま家に誰もいない時間帯があるらしい。
とはいっても、昼間の限られた時間だけがタイムリミットなようだ。
数日待てば旅行で一緒に過ごせるわけで、敢えてその日に短い時間会うほどか?という気もしたが、、
まあせっかくお誘いされたのに、乗らないわけがない。
たぶんエッチもできるし…
.
ということで、、
「いいよ~」
当日麻美の家に向かう。
「またまたいらっしゃい。」
笑顔で出迎えてくれた。
「おじゃまします~」
さっそく部屋にお邪魔して、軽く雑談。
「ついこないだはうちに来たし、立て続けにお互い家に行けるなんて珍しいね。」
「たしかに、最近全然そんな機会なかったもんね。」
「そうそう、前回はうちに久々に泊まったけど、その前に家に来れたのは、、去年の暮れだもんね~2ヶ月くらい前だ。」
「2ヶ月か~そう考えるとけっこう前だね笑」
そう、その時、麻美は初めて俺の前で裸になったのだった…しかし最後パンツを脱ぐところまではどうしても心構えができていなくて、そこまでとなった。。(5話参照)
今となっては懐かしい。。
この2ヶ月で麻美は初体験を済ませ、自分からホテルに行きたいというほどに成長?したわけだが、2ヶ月前の麻美がみたらどう思うだろうか…
「あのときは、確か、お泊りするのが初めてだったときだよね。」
「それで、夜一緒に寝るとき、パンツまでは脱げないって…」
「もう!言わないで笑」
「あの時は、あの時でいっぱいいっぱいだったんですぅ…」
「いや、別に悪いとは言ってないよ?ただ、麻美も成長したな、って思って笑」
「それは成長しますよ?Aさんに色々教えてもらってますから笑」
「いやいや、麻美もけっこう色々見て勉強したり、がんばってくれてるのが大きいと思うよ?」
「私なんて、まだまだですよ…」
「まあ、とはいっても大きく前進したのはこの2、3週間くらいだし、まだまだ成長の余地は大いにあるでしょ笑」
「うん、、そうかな?そうだといいな…」
「そりゃそうだよ。」
「でも、こないだは、2回目痛くなっちゃってできなかったし…」
そう、前回は2回戦をしようとおもったら、中が腫れて痛くなってしまい、できなかったのだった。
「それはしょうがないよ、だってまだ数回しかやってないわけだし。。2回連続でしようとしたのは初めてだったし。慣れたらそのうち大丈夫になるよ?」
「うん、、だといいけど…」
「だって、もう普通にするのは、ほとんど痛くもないし大丈夫になってるし?」
「そう考えたら、最初なんてもう大変だったじゃん笑」
初体験はとにかく痛みで大変だった。。
「うん、、最初はとにかく耐えるのに必死で、何が何だか考えることもできないで、気づいたら終わった、、っていう感じだったから、、笑」
「そんな感じだったよね…」
「でも、一番最初と比べて2回目のほうが大丈夫だったと思うし、3回目や、こないだの4回目はまたさらに進んだし?どんどん回が重なるごとにちゃんと成長してるじゃん?」
「たしかに、、2回目とかは、痛みはあるけど、ちゃんと、Aさんのが入ってるなって、実感できるようになったかな。」
素直に自分の挿入された感覚を話してくれるが、なんかエロい笑
「実感ね笑。っていうか、入ってる、、ってどんな感じなの?」
「えーっ、難しいけど、、おなかの中が押されてる、広がってる、、感じ?」
「あぁ、なるほど、、麻美の中はすごくキツくて、俺も挿れてるときは押し広げてるって感じするかも。」
「うん、、なんか、自分の体の中にないものが入り込んでくるって、なんとも言えない感覚。。」
「麻美もじゃあ、中を感じれる余裕がちょっとずつでてきたのかな?」
「どうだろう、ちょっとずつね。笑」
「どんどん実践して、知ってけばいいと思うよ?」
「ふふ、、いっぱい教えてね?」
そう言うと、お互いどちらともなくキスを始める。
.
「チュッ、チュッ、」
服の上から全身に手を這わせて麻美の体の形を感じていく。
「しばらくAさんとこういうふうにできてなかったから、会いたかった。」
前回のセックスから、10日間空いていた。
まあそれくらい空くことだっていくらでもあるとは思うが、確かに初体験をしてからわりと短い間隔で回数を重ねてきたので、セックスの間隔としては一番あいていた。
「まあ確かに前回からちょっと空いたけど、10日くらいだし、しかも3日後はまた旅行で会うけど?」
「いいの、3日後も会いたいし、今日も会いたかったんだもん。」
可愛い顔で言われたらしょうがない。
「ふふふ、俺もだよ笑」
さっそく服を脱がせていく。
今日はいままで見たことのない薄い黄色のブラだった。
「あ、これ初めて見たかも。いいね」
「うん、最近新しく買ったやつ。Aさんに会うときちゃんとかわいい下着着たいから…」
「かわいいよ!」
ジーンズも脱がせると、おそろいの薄黄のパンツになっている。
しばらく下着のまま愛撫を続ける。
「ん、あん、、、あん、、」
パンツの下が徐々に湿って色が濃くなっていく。
十分感じていることを見て、下着も脱がせる。
背中に手をまわしてホックはずし、肩からブラを抜いていく。
ちらっとタグが見えて、D65と書いてあった。Dカップなのは元々聞いていたので知っていたが、なかなかいいスタイル。。
続いて、パンツも脱がせて麻美を全裸にする。
俺も裸になり、隣同士に寝てお互い愛撫していく。
「っんん、、はぁ、、、っ、、」
麻美の吐息が漏れてくる。
少しして、麻美も特に何も言わなくても普通に俺のモノを手コキしてくれる。
「…気持ちいい、麻美上手になってきてるね。」
「そう?まだどうするのがいいかとか良く分からないから、言ってね?」
「そのままで大丈夫、いいよ。」
俺も麻美の秘部を刺激していく。
「ん、、ぅん、、、んっ、、あっ、」
麻美は感じ始めると、俺のモノを握っている手が疎かになってくる。
時々思い出したかのように手コキを再開する。
前回最後に痛くてできなかったことがあったので、一応大丈夫か指を入れて確かめてみる。
麻美の膣に指をゆっくり入れていく。
「あっ、、、あん、、あ、」
十分に濡れており、スムーズに奥まで到達する。
膣の中で指を曲げたり、前後させて刺激していく。
「ん、、、んんっ、、ぁ、、」
そのまま、指をもう1本、横から挿入する。
「あっ!、、ぁ、、、はぁ、、、、」
2本目も問題なく根元まで飲み込まれる。
指二本で中で色々動かしても大丈夫なようだ。
「あん、、、、っふぅ、、、あっ、、あぁ、、、」
どんどん声が出てくる。
しばらく麻美の膣内を愛撫して、もう準備は万端なようだ。
「…もう挿れていい??」
「う、、うん。、、あっ」
麻美は目をつぶって膣内の刺激に声を漏らしながら答える。
俺は指を抜いて、ゴムをつける。
そして麻美の膝をつかんで正常位の体勢にさせると、すぐには挿入せずに割れ目を竿で擦っていく。
「あ、、、ああ、、あっ、」
クリトリスや秘部全体が刺激されて気持ちいいようだ。
徐々に麻美が腰をもじもじさせて、挿れてほしそうな仕草をしてきたので、いよいよゆっくりと尖端を膣口にあわせて挿れていく。
徐々にチンコが温かい膣壁に包まれていく。
「あああ、、あ、あ、、、うぅ、」
焦らしたこともあり、挿入が気持ちいいようだ。
痛みもなく、奥まで挿入していく。
そして、自分の恥骨が麻美のと合わさって、麻美の最奥まで到達する。
「ああっ…」
麻美も奥を感じて嬌声をあげる。
「今日は痛くなかった?」
コクン
麻美は頷きで返事する。
そのまま、早速ゆっくりピストンしていく。
「あっ、、あっ、あっ、」
ピストンにあわせて声が上がる。
これまでは正常位でも、麻美に覆いかぶさって、麻美が安心するように、また痛みを感じにくいように密着してピストンすることが多かったが、今日は体を起こして麻美を見おろすようにしていく。
自分の大きなチンコが麻美の小さな穴に出入りしている。
竿が麻美の愛液に濡れてぬらぬらと光っている。
そして、麻美のきれいなおっぱいがピストンに合わせて上下に揺れている。
すごく刺激的な眺めだ。。
この体勢で、麻美の足をしっかり持って広げることで今までより深く突くことができる。
「あっ、、あっ、ああっ!あっ!」
奥に当たる度に喘ぐ麻美もエロい。
一番奥まで突くと、亀頭が麻美の子宮口に当たって押しているのがわかる。
「ん!、、、っんん!、、あっ!、、ちょっと、、、あ!、、」
ついつい腰を大きく麻美に打ち付ける。
「ねぇ…あん、ん!、、」
麻美が何か言いたげにしている。
「ん?大丈夫?」
「ちょっと、、奥が、、」
「あ、、ごめん痛かった?」
少しやりすぎてしまったようだ。。
「Aさん、、こっちきて//」
麻美が俺の顔を見て両手を広げて、ハグしたいポーズをする。
もっとくっつきたいようだ。
それに応じて、上半身を麻美に密着させつつ、ディープキスをしていく。
再びゆっくりとピストンを再開する。
「ん、、んっ、、んん、ん、」
キスしながらも麻美は喘ぎ声を出し続ける。
濃厚なキスをしながらのピストンで、そろそろ射精が近づいてくる。
腰を早めていく。
「んっ、んん!、、んっ」
麻美の声も弾んでくる。
「ん、そろそろ、イきそう…!」
「っん!、、いいよ、、んっ、んっ」
腰を大きく、強く打ち付けていく。
「あん!、あ、っあ!、、あ!、、」
麻美の声が部屋に響く。
そして…
…イク!
「ビュッ、、ビュッ、ドク、ドクッ、、ドクッ」
麻美の中に射精していく。
「あ、、、ぁん、、、、、ん、、、」
膣内のちんこの脈動にあわせて、麻美の荒い息遣いが聞こえる。
.
しばらくゆっくり腰を振って精子を出し切っていく。
ペニスの拍動が収まったところで、麻美から離れて膣から抜いていく。
ゴムの中には大量の精子が溜まっていた。
「あー、、めっちゃ気持ちよかった…」思わず漏れる。
「ふふふ、気持ちよかった?」
麻美が寝たまま下から見上げるように聞いてくる。
「よかったわ~」
「麻美は?今回は大丈夫だった?」
「うん、、」
ちょっとトーンが気になる。
「あ、やっぱりどっか痛かった?」
「あの、ちょっと奥までグッてきたときに、ウッ、、ってなるところがあって、、ちょっと苦しかったかな。。」
「でも、それ以外は、、今までで一番大丈夫だったよ?」
「ああ、今までより奥まで入る体勢だったから…」
「次から気をつけるね…」
「ううん、前みたいに、擦れて痛いって感じじゃなくて、なんか奥が押されてって感じだったから、たぶん慣れれば大丈夫だとおもう。。」
「でも、そういう、、やり方によって、違うんだ…?」
「まあ、多少はね?やっぱり角度とか、密着具合とかで変わるかな。」
「麻美が今日奥が押されるって感じたのはそういうことだと思う。」
「そうなんだ、、でも確かに、不思議に思ってたんだけど、初めての時のほうが痛かったはずだけど、、」
「中の広げられてる感じは2回目とか、奥を押されてる感じは今日のとかの方が、Aさんの、あれ、大きく感じたかもしれない。。」
「大きかった?笑」
意外にするどい感覚だと思った。
確かに、初体験のときは挿入したのは1回射精した直後だったこともあり、俺の勃ち具合も完全ではなかった。(8話参照)
でももし最初のときに完全な勃起だったら、とてもじゃないが入らなかった気がする。
ちょっと柔らかかったくらいで逆によかったのかもしれない。
2回目以降は大きさも硬さも完全だったはずで、そこらへんもけっこう敏感に感じ取ってるみたいだった。
「なるほどね、それはね、たぶん体勢とかというよりは、一番最初のときは、直前に一回出した後すぐだったじゃん?」
「だから、あの時は完全には大きくなってなかったから、そう感じたのかも。」
「ふーん、、あの、1回出たあとは、大きくなりにくいの??」
「あ、そうか。知らないか…うん、1回出した後って、ちょっと回復するのに時間がかかるんだよね。だから、連続で出したりするのは難しいんだよね笑」
「へぇ~、、でも、、こないだの2回目も、その、、、大きかったよ?//」
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(2020年05月28日)
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