体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑰ 初めて割れ目を舐められて・・・(1/2ページ目)
投稿:2024-02-02 22:26:18
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========さて、ここまで初体験から約5週間、なんだかん…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、麻美と生理中にもかかわらずエッチをした、その2日後、
麻美とサークル帰りで車に乗っていた。
「お疲れ~」
「お疲れ様!今日結構練習疲れたね」
「うん、たくさん動いたから。」
「おととい、久しぶりにエッチして筋肉痛もあるかも笑」
「え~!筋肉痛になるの?笑」
「いや、エッチのときって、普段はあまり使わない筋肉使うから笑」
「そうなんだ。それは大変。笑」
「麻美はあのあとも特に問題なかった?」
「ん?私は問題なかったよ?」
「よかった。久しぶりにエッチすると、また痛かったりすることもあるかなって思って。」
「あ、それは全然なかったよ?」
「じゃあ麻美はもう、十分慣れたってことだね笑」
「ちょっと、言い方…笑。私なんてまだまだですよ~」
「あ、そういえば、ちょっと後から思ったんだけど、、」
「1回、ゴム付ける前にそのまま一瞬入っちゃったじゃん。」
前回、素股をしていたときに意図せず滑って生のまま一瞬挿入してしまった。
「麻美いつもゴムつけることしっかり気をつけてるし、ほんとごめん。」
「あ、忘れてた、笑」
「ううん、大丈夫だよ、ありがとう。予想してなかったときに急に入ったから、突然でうっ、ってびっくりしちゃっただけ笑」
「うん、まあそれと一応生理中で危険日とかじゃないから大丈夫とは思うけど。」
「そうなんだ。。わたし、危険日?とかってよく分からなくて…」
「ああ、一応生理周期で、より妊娠しやすい期間と、しにくい期間があるんだよね。」
「あ、それは聞いたことはあるけど。。。」
「麻美は生理周期とかって安定してるの?」
「うん、28日でほとんどずれないかな。いつもそれで助かってるから笑」
「そうなんだ、だったら、一応危険か安全日とかも計算したらわかるよ。今はアプリとかもあるし。」
「あ、別にだからといって、ちゃんとゴムつけるけど笑」
「アプリあるんだね、うん、ちゃんと知っておいたほうがいいから、調べてみる。」
そろそろ麻美の家に近づいていくる。
「ねぇ、Aさん、今日ももうちょっと一緒にいていい?」
車で帰り際に、もうちょっと一緒にいたいというのは"例の場所"でイチャイチャしたいということ。
「いいよ?そうする?」
「うん。。」
.
車をいつもの空き地に停めて、二人の時間が始まる。
「チュッ、、んっ、」
フレンチキスから始まり、ディーブキスへ。
そして、お互い服の中に手を滑らせて、抱き合い、触り合う。
万が一人が来ても大丈夫なように、当初からここではあくまでも服は脱がずにするというのがお互いの暗黙の了解になっている。
とはいっても、服の中でブラを外して胸を直接愛撫する。
「んっ、、ん、、」
ディーブキスをしながら、麻美の吐息を感じる。
乳房全体を揉みつつ、指で乳首を摘んだり転がしたり、集中的に刺激する。
「ん、ん!んんっ、、」
麻美は快感に応じるように、キスの舌遣いも激しくなる。
俺は麻美の下の方にも手を進める。
「あ、、Aさん、まだ、完全に生理終わってないよ?」
「ん?俺はいいよ?もうほとんど大丈夫でしょ?」
ゆっくりパンツの中へ手を滑り込ませる。
薄い陰毛の感触の先に、クリトリスを触れる。
もう相当濡れているようだ。
「あん!あんっ、あっ、、」
クリトリスを指で愛撫していくと、更に嬌声が高まる。
「すごい濡れてるよ?」
「ん!、違うもん、あっ」
指をさらに奥へ進めて、膣口に到達する。
そのまま指を折り曲げて膣内を刺激していく。
「あんっ!あ!、ちょっと、汚れちゃう、、あ、、」
「大丈夫だよ?」
さらに2本目も挿入し、ゆっくりと膣壁を擦って愛撫する。
「んん、、んんっ、はぁ、、あっ、、」
麻美は膣内の刺激に浸っている…
と思ったら、麻美も手を俺のパンツに侵入させ、俺のモノを刺激してくる。
「ん、、」
「あ、、んんっ、、あん。。」
お互いでしばらく性器を刺激しあっていく。
.
さすがに俺は車内では最後までイクことはできないし、麻美もまだ一度もイッたことはない。
一通り満足して、あまり遅くなる前に切り上げるのがだいたいいつもの流れだ。
「ん、、そろそろ帰ろうか…」
「うん、、、」
「気持ちよかったよ。」
「うん、私も・・//」いつも通り照れている。
「それじゃあまたね!」
「うん、おやすみ」
こういう、挿入を伴わない行為が、麻美の希望に応じて週に1回くらいで行われていたのだった。
そのあと帰ったらもちろん一人で抜くのだが笑
==========
前回のエッチからまた2週間ほどか。
この日も事前に予定をあわせて、日中にホテルに行こうということになっていた。
9回目のセックスということになる。
今回は、また今までの2箇所とは別のラブホに行ってみた。
日中のサービスタイムがめちゃくちゃ長時間で安かったので笑。
「この部屋はけっこうこじんまりしてるね。」
「そうだね、でも全然2人でいる分には問題ないね。」
いつもの場所よりちょっと狭い部屋だったが、それでも十分。
.
一段落して、早速、、
いつも通り優しくキスから。
「チュッ、、チュッ、、」
そのまま麻美の耳、首筋にかけてキスを浴びせていく。
「あっ、、、あん、あ、、っはぁ、、」
「脱がせるよ?」
麻美の上の服を脱がせる。
麻美はバンザイをして脱がされていく。
そのまま下も脱がせる。あっという間に下着姿になる麻美。
今日は白ベースで薄いレースがついたかわいいブラとパンツだ。
「かわいいね。」
「ふふ、そんなことないよ?ほら、Aさんもぬぎぬぎ。」
そういって麻美も俺の服を脱がせる。
俺も下着1枚になる。
今度は俺が麻美のブラのホックを外して、胸が露わになる。
麻美をそのままベッドに寝かせて、胸に口づけしていく。
「あ、、んぁ、、あっ、」
麻美は声を漏らし始め、乳首も硬さを増してくる。
片方は口で、片方は指で乳首を刺激する。
「あん、、あっ、、はぁ、、、あ!、、」
そのまま麻美にパンツも脱がせていく。
割れ目に手を触れると、すでに愛液で溢れている。
俺もパンツを脱いで、自分のモノを麻美に押し付ける。
麻美は、自然に手でモノを握って刺激し始めてくれる。
「んっ、、あっ、、あん、、あ…」
しばらくお互いの性器への刺激を続ける。
ここらへんの流れはもう麻美もけっこう慣れてきてルーチンのようになっている。
.
俺は麻美の秘部への愛撫を続けながら、
口では麻美の乳房を、そして徐々に腹部、下腹部と舌を這わせていく。
「んあ、、ん、、んっ、、」
麻美もよく感じているようだ。
俺はある目的をもって、徐々に体勢を麻美の足の方に下げて行く。
そう、初めて麻美にクンニをしようと思っていた。
いよいよ割れ目が目の前にきたところで、、
おもむろに麻美のクリトリスに口をつけて、舌で転がす…
…ちょっとタイムラグがあって、、
「あっ、、え、、ちょっと!!、あっ!、、いや、ちょっと!」
麻美はそこを舐められていることに気づいたのか、急に慌て俺の頭をどかそうとする。
俺は麻美の手で押されているのに抗って、割れ目を舐めあげていく
「ああんっ!、あっ!、まって!ちょっと!、あん!、Aさんっ!、、」
麻美も必死だ。
俺は一旦顔をあげる。
「はぁ、、はぁっ、」
「もぅ、、何してるの~!」
「え、だめ?」
今まではいつも手ではしていたが、口で麻美のあそこを愛撫したのは初めて。
処女だった麻美にとってあまり刺激的な事は最初のうちは避けようと、敢えて封印していたのだが、そろそろセックスにも慣れてきたこともあり解禁することにした。
「だめだよ~そんなとこ!…なんで、、、」
初めての経験に麻美はまだ処理が追いついていないようだ。
「麻美だって俺の舐めてくれるし、俺だって舐めるよ?」
「男の人が舐めるのは、クンニっていうんだよ笑」
「えー、、そんなこと…恥ずかしい…//」
「私が舐めるのはいいの!、Aさんはしなくていいよぅ~」
「なんで?俺だって麻美に気持ちよくなってもらいたいもん?気持ちいいでしょ?笑」
「…」
「気持ちよくない?」
「…気持ち、、いい、、けど//」
「じゃあいいじゃん笑」
「うーんでもほんと恥ずかしい…」本気で恥ずかしがっているようだ。
まあ、元々麻美はほとんど事前知識がない中で、自分のマンコを舐められるというのは確かに相当衝撃的なのかもしれない。
俺は再び、割れ目に口をつけて刺激していく。
小陰唇に沿って周りを、そして膣口にピンポイントで舌を這わせる。
「ああ、あっ、ああっ、、あああん」
麻美は悶えている。
クリトリスをまた舌で転がし、包皮を捲るようにして舐めあげる。
時々唇で吸うように刺激する。
「あ!ああっ!はぁ!」
やっぱりクリトリスがよく感じるようだ。
「Aさんっ、、もうおしまい!、あ…」
麻美はギブアップのようだ。
「こっち来て…」
麻美に呼ばれて、また並ぶように隣に戻る。
麻美は俺に抱きつくと、猛烈にキスをせがんでくる。
「チュ、チュツ、チュッ」
麻美は恥ずかしさを紛らわすように口付けを重ねる。
「ふふ、恥ずかしかった?」
「もうっ、、いじわる。。。」
「でも、俺は麻美が気持ちよくなってくれたら嬉しいよ?」
「う~~…でも、、」
「麻美も俺のフェラしてくれるし、一緒でしょ?笑」
「そう、、かもしれないけど~、、」
麻美はどうもまだ納得できていないようだ。
「じゃあ、こんどは麻美に舐めてほしいな。」
「…うん、いいよ//」
麻美は起き上がって、俺のいきり立ったチンコに顔をもっていく。
「ふふふ、、大きい。Aさんも、濡れてるよ?」
と言いながら、あむっと口にペニスを含んでいく。
唾液を絡めながらゆっくり顔を上下させて、舌で竿の周りを刺激してくる。
「ん、、ん、、気持ちいい・・」
思わず気持ちよくて声が漏れる。
麻美は亀頭周りを舐めたり、竿の根元の方まで舌を這わせたりと、
これまで教えてきた色々な方法で一生懸命フェラしてくれる。
そのまま、しばらく俺は口での愛撫を堪能する。。
「ん、、んん、、」
麻美が大きな口で俺のモノを咥えているのを見るのも視覚的に興奮する。
十分にフェラを楽しんだ所で…
「麻美、もう挿れる?」
「んっ、、」ぬぷっ・・
麻美は俺のペニスから口を外して、俺に抱きついてくる。
「うん。。//」
俺はゴムをつけて、麻美にキスしながらゆっくりペニスを挿入していく。
「ん、、、んん、んっ、、、ああっ、、」
奥まで挿入され、ペニス全体が麻美の膣壁に包まれる。
ゆっくり動かしていく。
「あん、、、あん、、あっ、、あっ、、、」
時々角度を変えて、膣の上側、Gスポットを擦っていく。
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