体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊹ 初めて電マでクリを責められたら・・・(1/3ページ目)
投稿:2024-04-25 20:29:49
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========ある日、ドライブでちょっと遠出でデー…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
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前回のカーセックス覗かれ事件?からまた少し経ったある日。
この日はラブホデートする予定にしていた。
これまでけっこうラブホデートはたくさんしてきたが、だいたい2、3か所のラブホをローテーションするように使っていた笑。
さて、当日車で麻美を迎えに行って、いつものラブホへと走らせる。
ところが…
「あれ、駐車場が一杯だ…」
今日行こうと思ってたホテルの駐車場が一杯。。
「あら、そうなんだ、、めずらしいね。」
こんなに混んでいるのは初めてかもしれない。
「まあ、しょうがないか、じゃあ〇〇に行こうか。」
「うん!」
いつも行く2か所目のホテルに変更することに。
幸いそんな離れていないので、車でちょっと走れば着く。
ところが、
「あれ、こっちは閉まってる!」
「えー、なんで?」
よく見ると、入口には張り紙が…
「改装中、だって!」
「そうなんだ、残念」
「えー、じゃあどうしよう。」
「ちょっと調べてみるか…」
まさかのラブホ難民に笑
ネットで検索すると、これまで利用したことがないが、行けそうなラブホを発見。
「ここ行ってみるか。行ったことないからどんな感じかわからないけど…」
「うん、いいよ!行ってみよう笑」
ということで、行ってみることに。
.
「到着~」
「おおー、なんかまたいつものとこと雰囲気違うね。。」
「普段と違うと新鮮だね笑」
初利用してみたホテルだったが、料金は良心的でサービスタイムでかなり長時間滞在することが可能だった。
「全然キレイだね。」
多少建物に年季は入っているが、室内はキレイに保たれている。
「よかった//」
「チュッ、、」
キスをして、服を脱がせていく。
「ぁん、、//」
麻美は恥ずかしながらも力を抜いて自ら脱がされていく。
麻美の素肌に手を這わせながら、一枚ずつ服を取り除く。
あっという間に、ブラもパンツも外して全裸になる。
「キレイだね」
「ぃゃ、恥ずかしい//」
「Aさんも、」
そう言って、今度は麻美が俺の服を脱がせる。
俺もあっという間に全裸に。
俺のモノは既に大きく上を向いている。
「ふふ、、」
麻美はそれをみて、いつも通り嬉しそうに微笑む。
そして、手で俺の竿をしごいていく。
「大きくなってる、、//」
「麻美も、濡れてるよ?」
俺も負けじと麻美の割れ目に手を這わせて、指先で穴の周りをなぞる。
「んんっ、、はぁ、、、」
麻美から早速吐息が漏れ始める。
クチュ、、クチュ、、
お互いの濡れた性器を愛撫しあう音が響く。。
俺は麻美のおっぱいも舐めたり手で乳首刺激したりしながら、マンコの愛撫を続ける。
「あぁ、、あん、、」
だんだん麻美の声も大きくなってくる。
クリトリスを集中的に責めて、徐々に麻美を絶頂へと誘っていく。
「あっ!、、、あん!、、ああ!、、」
やはりクリは一段と感じるようだ。
クリの皮をめくって、円を描いたり左右に擦ったり、色々刺激していく。
「あ!、、、んんっ!!、、あん!、」
どんどん嬌声が増してくる。
ここままいくと早々にイきそうだ。。
と、ここで、俺はあるものを発見する。
「あれ、ここ電マある…」
そう、電マが備わっていたのだ。
実は、これまでのホテルでは置いていなくて、俺自身も持っていたりしたわけではないので、麻美にいわゆる”大人のおもちゃ”を使ったことはなかった。
「はぁ、、はぁ、、ん?」
麻美はイきそうな途中で愛撫を中断したので、息を切らしながら聞いてくる。
「ほら、これ、電動マッサージ器があるんだけど、」
「うん…」
「これね、マッサージのためだけに使う訳じゃないんだよね笑」
「ん?」
よく分かっていないようだ。
俺は電源を入れると、音を立てて振動する。
「ほら、こう当てるでしょ?」
まずは肩とか首に当てて、通常の正しい使い方をしていく笑
「気持ちいい?」
「…うん、普通にマッサージされている笑」
「じゃあ、これはどう?」
俺は今度は電マを麻美の胸に当てていく。
まずは乳房の周りから。
「あっ!、、ちょっと、、そこは違うでしょ!」
電マの振動がおっぱいを揺らしている。
周囲から、電マを動かして徐々に中心に向かってあてていく。
「ちょっと!、んっ、、それちょっと、、」
麻美は初めての電マ攻撃に戸惑っているようだ。
しばらくおっぱいを全体的に刺激してから、いよいよ乳首へ。。
優しく乳首にあててみる。
「んあ!、、あっ、、Aさん、んん!、、」
「どう?笑」
俺はちょっとずつ乳首に当てたり、離したりしながら反応を見る。
「んっ、、だめ、、あっ!、、や、、」
電マが当たる度に麻美は声を出している。
しばらく乳首を電マで責めてから、聞いてみる。
「これ、どう?振動伝わって、気持ちよくない?笑」
「んん。。それは、、当てられたらビクってなるけど…」
「けど??」
「でも、、私はAさんにしてもらう方が、好き…//」
そんなことを言ってくれる麻美をからかいたくなる。
「え、俺が使ってるけど?笑」
「ちがうでしょ!笑、、」
「じゃあどういうこと?笑」
「Aさんの指とか、舌とかでしてもらうほうが…//」
すごく恥ずかしそうに答える。
どうやら電マではまだ快感がすごいというような感想は得られなかったようだ。
むしろ、それより俺が直接愛撫したほうが気持ちいいらしい…
単に初めて使って慣れてないからそう思うだけなのか、、麻美には合ってないか…
「そうなんだ笑」
「それはそれで嬉しいけど笑」
「うん、、Aさんがいい//」
なんともかわいい返答だ。
「それじゃあ、こっちはどう?」
そういうと、今度は電マを麻美の割れ目に持っていってそこで再びスイッチを入れてみる。
「あん!、、あ!、ちょっと!、、ん!、、」
振動が割れ目全体に伝わり、再び大きな声が出てくる麻美。
「Aさん、、だめ、、ストップ!、、」
「もうちょっと笑」
俺は敢えてストップせずに続ける。
まずは割れ目に沿って、上から全体的になぞっていく。
「あん!、、あ!、、ん!、、」
あいかわらず大きく喘ぐ麻美。
少し慣れた?ところで、
今度は割れ目を広げて、直接電マをクリトリスに当ててみる。
「あっ!、、、あん!、、だめ!、Aさん、いや、、っん!」
麻美は大きく反応する。
少し当てる角度やタイミングを変えながら、クリを刺激してみるが、、
「あん!、、ストップ、、Aさん、ちょっと、いたっ!、、」
麻美が手で俺の動きを止める。
俺はすかさず電マをはずす。
「ん、、大丈夫?痛かった?」
「ちょっと、、痛い…」
全然強く押し当てたとかではないのだが、、
どうやら、麻美にとっては刺激が強すぎたのか、あまり気持ちいいという感じではないようだった。
「あら、、ごめんね!」
「もう止めるから」
「ううん、ごめんね//」
俺は謝るが、なぜか麻美にも謝られる。
「いやいや、麻美は謝らなくていいよ」
「チュッ、、」
再びキスして、今度は手で優しく愛撫を再開する。
「んっ、、、んん、、ぁ、はぁ、」
すぐに麻美も吐息が漏れ始める。
「これだったら大丈夫?」
「うんっ、、あっ、、、こっちがいい//」
少しずつ指に力を込めて、クリトリスを中心に責めていく。
「ん、、あん!、、あっ、、んん!、、」
麻美も徐々に高まってくる。
だんだん体に力が入ってくるのが分かる。
クリトリスの皮をむいて、左右に擦るように刺激する。
「あっ、、あっ!、っ、、んぁ!、、」
一番感じる触り方だ。
どんどん体もビクッとしてきて、絶頂が近そうだ。
そのままどんどん責めていく。
「あん!、、あ!、、あ!、、あっ!、、」
そして、、
「あああ!あっ!!、っああ!、、」ビクッ、ビクッ、、
大きく体が跳ねて、麻美が絶頂を迎える。
俺はその様子を見ながら優しく麻美の局部を揉んでいく。
膣口からはとめどなく愛液が溢れてくる。
「はぁ、、んん、、」
しばらくして、麻美がようやく落ち着いてくる。
「気持ちよかった?」
「…ぅん//」
「チュッ、、」
キスすると、麻美が俺のモノに手をのばしてくる。
いつもの流れで、次は麻美が俺のチンコを愛撫してくれる。
麻美は起き上がると、さっそく俺の腰の方に体勢をずらす。
「ふふ、、//」
大きくなっている俺のモノを嬉しそうに眺めて、亀頭にキス。
「チュ、、」
そして、そのまま口の奥まで竿を咥えこんで、フェラしていく。
ジュル、、ジュポ、、
咥えて出し入れしたり、舌を這わせたり。
麻美は今度はかなり大きく出し入れして、奥の方まで咥えてくる。
「ああ、、気持ちいい…」
「ひもひい?」
ペニスを咥えたままニヤッとして答えると、
またかなり奥まで咥えてくれる。
奥まで咥えた状態で舌で竿を舐め回してくれて、とても気持ちいい。
「ん、めっちゃ気持ちいい。。」
「ふふ、、、」
俺が気持ちよさそうにしているせいか、深く咥えたままフェラ続けてくれる。
ジュル、、んん、、
麻美が一生懸命に口と舌で愛撫する音が響く。
気持ち良すぎてすぐにイっちゃいそうだ。
「麻美、そろそろいいよ。。」
「んん?」
麻美は俺の方を見るが、聞こえなかったかのようにフェラを続ける。
「ちょっと、麻美、もう大丈夫だよ」
麻美は尚も無視して愛撫をやめない…
このままだと本当に射精してしまう。
「やばいやばい、麻美、出ちゃうから!笑」
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