体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊸ 車の中でセックスしているところを見られた!?(1/2ページ目)
投稿:2024-04-21 20:05:33
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は、麻美を2連続でイカせてまた新たなステ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
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ある日、ドライブでちょっと遠出でデートしていた。
一日たっぷり遊んだあと、
夕方に家の近くまで帰ってきた。
「楽しかったね!」
「うん!運転お疲れ様。疲れたでしょ?」
「ううん、全然大丈夫だよ笑」
「そうなんだ。。」
「ねえ、もし、大丈夫なら…」
麻美は何か言いたそうだ。
「ん?」
「その、もうちょっと一緒にいれないかな、って」
麻美の意味は、帰る前にイチャイチャしたいということ笑。
「あ、そうする笑?いいよ?」
「ほんと?お疲れなら無理しないでね?」
「大丈夫だよ笑」
ということで、車でイチャイチャするときにいつも利用している”例の場所”へ。
人目につかない奥まった空き地に車を停める。
「チュッ、、」
助手席の麻美とキスを交わす。
「んっ、、んん、、」
舌を麻美の口の中へ入れていく。
麻美も舌を絡めてきて、ディープキスへ。
「チュッ、、んん、、」
しばらく麻美の口の中に舌を這わせ、麻美もそれに応える。
「んっ、、はぁ、、」
唇を離すと、麻美は上気した表情でもっと先も求めているようだ。
「うしろ、行こうか。」
「うん、//」
お互い後部座席に移る。
車の中のイチャイチャはよくしてるが、後ろの方が障害物なくお互いやりやすいので。
「チュッ、、」
改めて、キスを交わしながら、抱き合う。
俺は麻美の服の中に手を滑らせて、素肌を触れていく。
「んっ、、ん、、」
ディーブキスをしながら、麻美の吐息を感じる。
服の中で手を背中に回すと、ブラのホックを外す。
麻美の胸を包んでいたブラが緩まり、直接おっぱいを愛撫していく。
乳房全体を揉みつつ、
徐々に指で乳首を摘んだり転がしたり、集中的に刺激する。
「んっ、、ん!んんっ、、」
麻美は快感に応じるように、キスの舌遣いも激しくなる。
しばらく胸の愛撫をしてから、今度は手を麻美のパンツに差し込んで割れ目に指を這わせていく。
「んっ、、あっ、、、」
薄い陰毛の感触の先にクリトリス、そしてその先に膣口を触れる。
すでに愛液が大量に分泌されていて、パンツも濡れている。。
「めっちゃ濡れてる…」
「いや、、//」
愛液を指に絡めて、クリトリスを刺激していく。
「あん!、、、あ、、、っは、、」
麻美は感じて声を上げる。
そんな中、今度は麻美が俺のモノへ手を伸ばして、服の上から擦ってくる。
既に俺のモノも大きくなっている。
「んっ、、」
麻美は俺のズボンの中に手を侵入させて、直接チンコを触ってくる。
「Aさんも、、濡れてる。。」
麻美は手で液を伸ばすようにペニス全体に這わせていく。
クチュ、、クチュ
お互いの性器を愛撫する音が響く。
「チュッ、、んっ、、、ふぅ、、」
キスを重ねつつ、お互いのあそこを刺激しあう。
俺はクリトリスを指で円を描くように愛撫していくと、更に嬌声が高まる。
「んっ、、、っぁん、、、あ!、、、」
ある程度クリを愛撫したら、指をさらに奥へ進めて、膣口に到達する。
そのまま指を折り曲げて膣内を刺激していく。
「あんっ!あ!、ちょっと、あ、、」
らに2本目も挿入し、ゆっくりと膣壁を擦って愛撫する。
「んん、、んんっ、はぁ、、あっ、、」
麻美は膣内の刺激に浸っている…
俺のチンコも手コキしてくれているが、もはやそちらは疎かになっている笑。
「チュッ、、」
「ねぇ、、挿れる?」
「んっ、、ぅん//」
麻美はトロンとした目で俺を見てくる。
麻美も挿れたくなっているのだろう。。
「じゃあ、向かい合わせに座ろうか」
お互いにパンツを少し下げて、対面座位の形で俺の上に麻美が座る。
濡れた性器が触れ合い、ちょっと冷たい。
そのまま素股のように性器同士をこすり合っていく。
「っあ、、はぁ、、、っん!、、、ぁん、、、」
少しして、もう挿れたくなる。
俺は麻美の腰を持って、ちょっと浮かせると俺のチンコの上に合わせる。
「そのまま、挿れれる?」
「んっ、、//」
麻美は自分の手で俺の竿の根元をささえると、すこしずつ腰をおろしてくる。
「ん、、、っあ、、」
俺のチンコが麻美の中へと入って行く。
「ああ、、っ、、、、」
麻美は俺の上に完全に密着するまで腰を下げ、俺のペニスが一番奥まで麻美の膣内に挿入される。
「ぁん…入っちゃった//」
「はいっちゃったね」
麻美の中はぬるぬるで俺のペニスを包みこむように全方向から刺激される。
先程までと違って、麻美の体温で温かい。
「中めっちゃ、、温かい」
「あん、や、、//」
「動いて?」
麻美は腰を上下させて出し入れを開始する。
「んん、、ぅ、、、ぅん、、、、っん、、」
ゆっくりとチンコが抽送されていく。
麻美の膣壁の粘膜が擦れて快感が押し寄せる。
「んぁ、、、ぁ、、、っはぁ、、、」
麻美も同じようだ。
「チュッ、、チュッ、、」
対面座位でキスしながら麻美の中を味わう。
「ん、気持ちいい。。」
「うん、、きもちいい、、、//」
窮屈な車の中なのであまり大きくは動けないが、対面座位でセックスを続ける。
お互い服を来たままだが、目の前に麻美の胸がある。
俺は服の下から両手を入れて、豊かな胸を揉んでいく。
「んん、、あん!、、、ぁ、、はぁ、、、」
麻美の嬌声も漏れる。
「Aさんっ、、そんなしたら、、動けない//」
麻美は胸の気持ちよさで動きが止まる。
俺は麻美の腰を持って、下からピストンで突き上げる。
「あっ!、、、んんっ、、、、ぁ、、、」
「Aさん、、んっ、、だめ、、、はぁ、、、ぁ、、、はっ、、」
麻美も声を押し殺しながらも快感に浸っている。
「気持ちいい?」
「…うん、、、あっ、、っんん」
しばらく麻美の中を堪能してから、今度はいままでしたことがないことをしてみることに。
「じゃあ、今度はバックしてみようか。」
「ぇ、、バック?」
「一回、抜くよ?」
俺は一旦、上に乗っいる麻美に腰を上げてもらう。
「あっ、、//」
チンコが抜けるときにも、麻美は気持ちよさそうな声を漏らす。
「じゃあ、そのまま席の上で四つん這いになって?」
後部座席で麻美にバックの体勢になってもらう。
「ゃん、恥ずかしい//」
麻美のおしりが丸見えだ。
すかさず、バックからチンコを挿入していく。
「あっっ!、、、はぁっ、、、、っああ、、」
挿れるとともに、また大きく声を出す麻美。
パンッ、パンッ、
バックでピストンしていく。
「あ、、あん、、っん!、、っ」
俺はそこまでバックが好きをいうわけではなく、ふだんのセックスではあまりすることは多くない。
なので、バックは久々。。
ただ、狭い車内ではけっこう適している体位かもしれない。
「あん、、、あっ!、、、、っは、、、んん!、、、」
突く度に麻美も声をあげ、反応も良い。
久々のバックをしばらく楽しんでいく。
「あ!、、っあ!、んん、、っあん!、、」
徐々に射精感が出てくる。
「あぁ、、気持ちいい…」
「うんっ!、、ぁっ、、ん、、、んん、、」
「ねぇ、、最後、口でしてくれる?」
「っあ、、、、うん、いいよ?//」
中出しはできないので、最後は口で。。
俺はペニスを抜くと、麻美はこちらに向き直って俺のチンコに口を近づける。
「ふふっ、、」
麻美は嬉しそうに微笑むと、そのままさっきまで自分の膣内に入っていたチンコを口で咥えこんでフェラしていく。
ジュル、、ジュポ、、
「あぁ、、、気持ちいい・・」
麻美の口の中で舌が俺のモノを舐めあげる。
気持ちよくて思わず声が漏れる。
「ん、、ん、、」
麻美は顔を前後させながら口でチンコを大きく出し入れする。
舌をたくさん使って、俺の竿に這わせてくる。
竿の根元は手を上下させて手コキ。
一気に快感がこみ上げてくる。、
「あ、、、もう、イきそう…このまま出してもいい?」
「んん、、、、ひいよ、、」
麻美は俺のものを咥えたまま応える。
俺は麻美の頭に手を置いて、撫でながら快感を享受する。
「んっ、んっ、、」
麻美の動きが早くなる。
「麻美、イクよ…」
「ん、、うん、」
ビュッ、、、ビュッ、、、ビュッ、、、ドク、、ドクッ
麻美の口内に大量の精子が放出される。
「んんっ、、、、んっ、、、、んっ、、、」
麻美は口を離さずに、一生懸命俺の射精を受け止めている。
長い間麻美の口内で脈動を続けていたペニスがようやく収まる。
ジュル、、
射精が終わると、麻美は口から精液がこぼれないように、唇をすぼめながらゆっくりと俺のチンコから口を離す。
そして、俺の方を向いて嬉しそうにニヤっとすると、
「んん、、、ん、、、、」
ゴクッ、、と飲み込む。
「あ、飲んだの?大丈夫?」
「ん、、//」
麻美は精子を飲むとちょっとお腹がゆるくなると言っていて、最近は口に出してもティッシュに出すことも多かった。
なので、飲んだのも久々だったかもしれない。
「無理しないでね?」
「うん、、今日は、たぶん大丈夫な気がする笑」
「いやいや、根拠ないじゃん笑」
「でも、気持ちよかった。ありがとう」
あさみの頭を撫でながらいう。
「ふふっ、、よかった//」
麻美もはにかみながら喜んでいる。
.
そのあとは、お互い服を直したりして、後部座席で少しまったりする。
「久々のバックどうだった?笑」
「えー、、//」
「私は、よかったよ?笑」
「よかったの?」
「…うん//、激しくて?たまにはいいかもね笑」
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