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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊹ 初めて電マでクリを責められたら・・・(2/3ページ目)

投稿:2024-04-25 20:29:49

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本文(2/3ページ目)

麻美は上目遣いで俺を見て、ニヤっとする。

俺が気持ちいいのを楽しんでいるようだ。

それでもまだ口を離さず、ゆっくりと舌で俺の竿を舐めている。

「ありがとう、めっちゃ気持ちいいから。やばいから笑」

麻美はまだ不服そうだったが、ようやくチンコから口を話す。

麻美のよだれがつーっと一筋俺の亀頭と繋がる。

「ふぅ、、」

「ふふ、、気持ちよかった?」

「危なくイッちゃうとこだったよ笑」

「別に、イっても良いんだよ?」

「あのままイッちゃったらもったいないじゃん笑」

「1回イッたら回復に時間かかるんだから笑」

「私はそれでもいいけど?笑」

「ほんと?やっぱ挿れたほうがいいじゃん」

「うーん、、まぁ、それでもいいけど//」

「それでもいいじゃなくて、それ”が”いいんでしょ?笑」

「もぅ、、ふふ、、それがいい//」

「じゃあ、挿れるね?」

俺は麻美を寝かせて、正常位の体勢になる。

「あ、Aさん今日は、最初からつけてほしいな。」

「うん、わかった。」

「ありがとう、ごめんね?」

いつも生でさせてくれる麻美も、危険日にはしっかりゴムをつけるように気をつけている。

しかもむしろ当然の事なのに、なぜか謝ってくれる。

「いや、もちろんだから笑」

そう言って、俺はゴムを装着して麻美に入って行く。。

「あ、、、んっ、、、んんっ、、」

ゆっくりと腰を進めて、俺のチンコが根元まで麻美の中に入り込む

「入った…」

「ああっ、、、うん。。」

正常位でピストンしていく。

「んぁ、、ぁ、、っあ、、あんっ、、、」

麻美の喘ぎ声が響く。

そのまましばらく正常位で抽挿を続けていく。

「んん、、ぁ、、、あん、、っん、、」

麻美もよく感じている。

俺は麻美を抱きかかえるようにして、後ろに倒れる。

繋がったまま、騎乗位に体位を変える。

「あっ、、んん、、」

下から眺める麻美の裸、おっぱいもエロくて良い。

麻美は俺の体に手をおいて、当たり前のように自ら腰を上下させる。

「ん、、んっ、、、んあ、、、あっ、、、」

腰をリズミカルに上下させる麻美。

俺も下から麻美の胸を揉んで、乳首を指で刺激する。

「あん、、あっ、、、そこ、、、はっ、、あ、、」

麻美は力が抜けて俺の上に倒れてくる。

そのまま抱きついて下からのピストンを続ける。

「んぁ!、、、あ!、、、あっ、、、」

一段と大きな嬌声が漏れる。

俺も射精が近づいてくる。

「チュッ、、チュッ」

「めっちゃ気持ちいい…」

「うん。。。あっ、、あん、、」

ピストンのスピードを上げていく、、

「あっ!、、あん!、、っ、、あ!、、」

麻美の声が響く。

「ああ、、、イクよ!」

「うんっ!、、」

「いく、、、」

ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッドクッ

勢いよく精子が放出される。

「あん!、、、あっ、、、ん、、、」

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、、」

お互いの息遣いが静かに響く。

もしかしたら、初めて麻美が上の状態で射精したかもしれない。。

「麻美、そのまま起きあがって?」

「うん//」

麻美はゆっくり体を起こすと、腰を上げてチンコを抜く。

「あっ、、」

完全に抜けたら、麻美は再び俺に抱きついてキスしてくる。

「チュッ、、」

「気持ちよかった。」

「うん、嬉しい。。」

少しまったりしてから、二人でお風呂に入る。

.

お風呂上がり、ベッドで横になりイチャイチャしながら話す。

「気持ちよかったね。」

「うん//気持ちよかった。」

「思ったんだけど、さっき、麻美が騎乗位で上のまま最後出したけど、実は初めてじゃない?」

「え、そうだっけ…そうかも?」

「どうだった?」

「えー、、、良かった//」

「下から突き上げられるのが?」

「ちょっと笑!Aさん言い方//」

「いや、実際そうだから笑」

「もぅ~、、でも、気持ちよかった//」

恥ずかしがりながらもちゃんと答えてくれる。

「そういえば電マはちょっと強かったかな…」

「あれは…ちょっと…」

「どうなんだろう、本当に合わないのか、ただ慣れてないだけなのか…」

「そんな、あれに慣れるなんてあるの!?」

「普段から使ったりしてたら慣れるのかもしれないけど…」

「えっ、普段って…?」

麻美はよく分かっていないようだ。

まあ、当然自分でおもちゃを使ってオナニーとかするようなタイプではなさそうだが笑

「麻美、自分でオナニーってしないの?」

「え、オナニーって、、その、、、//」

「あれ、もしかしてオナニー知らない?」

もともと性知識がゼロだった麻美、

確かに、これまで一度もオナニーについて聞いてみたこととかなかったど…まさか

「いや、知ってはいるけど…//」

「あ、知ってるんだ笑」

意外に、それは知ってるようだった。

「うん、その、ネットとかで書いてあって…」

「ちなみにどういう意味?笑」

意地悪で聞いてみる。

「えー//、、その、、自分で触ったりして、、気持ちよくなること?//」

恥ずかしがりながらも、答えてくれる。

「でも、、そんな、したことないよ!」

「あ、そうなの?一回も?」

「ないよ!だって、やり方とかよく分からないし…」

「今自分で言ったじゃん。笑」

「触って気持ちよくなるって」

「そんな、、触るっていっても…」

「あとは、それこそ電マとか、ほかにも自分で使って気持ちよくなるような道具があったりするよ?」

「えー、、そんな考えたこともないよ//」

「まあさすがに道具使うのは上級者かもしれないけど笑」

「でも自分の手でするのは簡単じゃん?」

「手でっていっても…やっぱりよくわかんない//」

「でも俺が触ったらいつも気持ちいいんでしょ?それと同じような感じで、自分で触ったしすればいいんだよ?」

「自分で触っても、、気持ちいいとかあまり思えないような…」

「ものは試しにいつか一人の時やってみたらいいじゃん笑」

「えー、、それも恥ずかしい…それに、、Aさんが触るから、気持ちいいの//」

恥ずかしながらもかわいい発言をしてくれる。

「なにそれ、かわいい笑」

「だって、、そうなんだもん//」

「チュッ、、」

キスをして、再び麻美の割れ目に手を這わせていく。

「んんっ、、、」

ゆっくりとクリトリスを擦って刺激する。

「ぁ、、、あ、、、」

再び感じ始める麻美。

クリを縦や横、円などいろいろな方向へ擦って、愛撫をしていく。

「んんっ、、あん、、あ!、、」

そして、麻美が一番感じるクリの上部を集中的に擦っていく。

「あ!、、ああ!、、あん!、」

麻美はどんどん感じていく。

以前と比べても感じやすくなってるし、明らかにイキやすくなってきている。

「あ!、、あん!、、あっ!、、」

だんだん力が入ってきて、もうあっという間にイきそうだ。

「ん、、あ!、、、あっ!、ああ、」

そして、

「あああ!、、あっ!!!、んん!」

また大きく体を硬直させて絶頂に至った。

「あっ、、んん、、、、はぁ、、」

今度は、俺はまだ刺激の手を緩めない。

クリトリスの同じ場所をしつこく責め続ける。

「あっ、、ん、、Aさん!、、ストップ!、、あん!、、」

それでも俺はやめずに畳みかける。

「ああ、、、あ!、、っん、、っだめ!、、Aさんっ!、、」

麻美は必死に訴えるが、そのまま続けていく。

「ああっ、、あん!、、あっ!、、」

イッたばかりの麻美だが、また力が入ってくる。

「あん!、、んんっ、、ぁ、、っん!、、」

「ああ!、、あああっ!!、、、あん!、、、」ビクッ、、ビクッ、、

再び大きく声を上げて、またイク麻美。

2連続で絶頂に登りつめた。

「んぁ、、、んん、、、あ、、はぁ、、はぁ、、」

麻美は肩で大きく息をしている。

さすがにここで愛撫もやめてあげる。

「ぁ、、はぁ、、はぁ、、」

しばらく麻美の頭を撫でて落ち着くのを待つ。

「イッちゃったね笑」

「うーー、、//」

麻美は恥ずかしがりながらほっぺたを膨らませている。

「気持ちよかったね?」

「もぅーー、だめなのに。。」

麻美は表情で抗議の意思を見せる。

「ん?なにがダメなの?」

「2回はだめだって…意地悪」

「だって、さっきは麻美のフェラで意地悪されたから笑」

「…あのときはちゃんと最後やめてあげたのに…笑」

「あれ、そうだったっけ?」

「…もう//」

「でも何回もイケるならその方がいいじゃん?」

「そういう問題じゃありません//」

「そうかなぁ~」

「いけませんからね笑」

そう言いながら、麻美は仕返しのように俺のペニスを握って手コキしてくる。

「ん、、激しい笑」

「…仕返し」

麻美は体勢を起こすと、そのまま口に含んでフェラも始める。

ジュポ、、ジュポ、、

大きく頭を上下させて唇と舌で竿を刺激される。

根元は手コキも続けていて、一気に快感が押し寄せる。

「…めっちゃ気持ちいい…」

どんどん射精感が強まってくる。

「ん、、、もういっちゃうかも…」

麻美は聞こえてるのかどうなのか、そのまま大きくフェラを続ける。

あまり持ちそうにない

「麻美、、そろそろ、出るよ…」

ジュル、、ジュル、、

そのまま口での愛撫を続けられ、、

「ん、、いく!」

ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、

麻美の口の中に精子が放出されていく。

「んん、、んっ、、、」

チンコは何度も脈動して麻美の口に精子を出し続ける。

麻美はそれをじっと受け止めている。

ようやく収まったところで、ゆっくりと口を話す。

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