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生理マンコに中出ししてから13年後の話

投稿:2025-09-29 14:57:01

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名無し◆QgSUQGE(熊本県/30代)
最初の話

中学生の頃、体がどんどん成長してくる同級生。その体操着姿や水着姿は、衣服が包んでいる中身を男子に妄想させ、性的な好奇心が煽っていた。保健体育の授業で男女の性差、射精と生理についても習うから、子供みたいな体の子が大人びてきて、ブラジャーの線が洋服に透けると、「あの子も生理が来たんだ」という目で…

前回の話

大学に入るまで処女と童貞だった2人が、契機はさておき初体験を済ませた。初体験から2週間後の週末、彼女の危険日であることも忘れて狂ったように中出しした結果妊娠、そして中絶。大学に入って早々何をしてるのだと、僕は落ち込んでいた。初体験は5月中旬、妊娠したセックスは5月下旬、中絶は7月中旬…

ここまでの話、13年前の話である。

彼女とは大学を卒業し、社会人になってもずっと体の関係は続いていたし、僕の生理大好きな性癖を受け入れて、生理の時にはオナニーで使う彼女の使用済みの生理用品もくれていた。

最近、僕の友人も結婚することが増えてきた。結婚しない彼女持ちも「30代まで彼女を束縛したら、責任取るしかないかな」と言っている。

果たして僕はどうだ?

18で女子トイレに入ったのを見つかった子と生理中の初体験、そこから二人でセックスの虜になり避妊もせずに危険日に中出し連発で妊娠・堕胎。その後も体だけの関係。僕にとってはありがたいことであるが、一方で彼女の人生を束縛しているのではないだろうか。

振り返って体験記を書いたこともあり、前回の体験記を書いて以降、気になって仕方がなかった。

12月に書いてから4か月後。

彼女と出会ったのと同じ春の日。

セックスしに来た彼女にその話をぶつけてみた。

「あはは、今さらw?」

「ごめん、どうしても気になったんだ」

「いいんだよ。もし【変態さん】に出会ってなかったら、まだ気持ち良さを知らない処女だったかも。変態さんのおかげで、いっぱい素敵な体験してるよ。」

僕の変態性癖からか、彼女には「変態さん」と呼ばれることがあった。

えてして、彼女の照れが隠される時である。

「結婚とか子供とか考えたことなかったの?」

「生理大好きな変態さんとはないかな。かといって相手が見つかる顔でもないし。今のままでいいんだと思うよ」

「そ、そんなもんなんだ?」

「もしかして私が恋愛対象になっちゃった?照れるなぁ。まさか今のプロポーズ?そっか・・よろしくおねがい・・いや待て、この人変態さんだしな」

「違う違う!気にしてないならいいよ。忘れて。」

「うーん・・・」

彼女は考え込んだ。

「そうだ、変態さんは神様信じる?」

「変態さんっていいかげんやめてよ。真面目な話したのに。そうねー、運命はあるかもね」

「じゃぁさ、今日から1か月間、久しぶりにゴム無しでセックスしない?それでまた妊娠したら、私たちは運命の二人だったってことだよ」

「話飛躍し過ぎじゃない?そんな簡単に人生決めていいの?」

「いいんじゃない?たぶんこの関係はずっと続くし、夫婦で子供がいるか、体の関係かの違いだよ。でね、もし子供出来たら一緒に育てる気はあるの?」

「いきなり聞かれても・・・」

「だよね。とりあえずセックスしよ。今日は変態さんの大好きな生理だよ。」

その日は生理2日目だった。僕に会う時はナプキンを思い切り汚してくるのだが、暫くこんな話もしてたから、ナプキンが吸いきれずパンツにも漏れていたいた。変態さんは勿論興奮した。

「本当に生でいいの?」

「生理マンコに直接出したいよね?いいよ」

彼女に会った最初の時以来の生の生理マンコだ。次の生理は迎えることなく妊娠したし、その後はゴム付きだった。抱き合ったら先ほどの話なんて忘れて本能が支配した。僕にも少し経血が飛び散っていたがお構いなしに発射し、経血と精子が混ざったマンコにさらに追撃で2回中出しした。マンコに肉棒を入れたまま、彼女にもたれるように倒れこんだ。

「この感覚久しぶり・・・」

「気持ち良かった。。僕も運命信じて、もし子供出来たら結婚して一緒に育てるよ。」

「気持ちいいだけだよね、変態さん・・・」

お互い仕事はあるので会うのは毎週末。翌週も生で、そして翌々週がいわゆる危険日だ。運命に従うことに決めた僕らは、若い頃妊娠させた日がそうであったように、前の週から禁欲をして、土日は朝から晩まで何度も交わり合った。

違うのは、中出しごとに彼女の足を上げた体勢で、僕のチンコで精子を彼女の奥に押し込んだことだ。運命に任せると言いながら、僕は少しでも子供ができる可能性が高い行為をして、彼女の子宮に精子を何度も送り込んだ。

ただ、その2週間後、彼女に生理は訪れた。あれだけ射精しても受胎しなかったのだ。18歳の時ほど妊娠しやすくはないのか。

「あ、生理来ちゃった。」

「ほんとだね。赤ちゃんできなかったし、またコンドームしてセックスする関係に戻ろう」

「もう1か月中出し続けてみない?」

「え、もしかして子供できるまで続ける気?」

「中出しが気持ちいいからだよ。いつも中出ししてた時を思い出しちゃった。もう1か月だけいいでしょ。」

「そっちかい!」

そう言いながらも、その日のセックスの後、彼女は厳密に排卵日を計算しだした。帰りに排卵検査薬も買ったらしい。陽性反応から1‐2日が最も妊娠しやすいから、陽性が出たらその日は何時でも会いたいとのことだ。

そして・・陽性反応が彼女に出た。僕は仕事を定時で切り上げて彼女と会った。ホテルにチェックインし、禁欲して溜まった精子を彼女のマンコに送り込み、休憩を挟んで2回目、3回目の精子を届けた。遊びのセックス相手のはずなのに、彼女に包まれている不思議な感覚を初めて覚えた。

その日から5日間は妊娠しやすいと考え、彼女の排卵を信じて可能な限り愛をもって精液を届けた。毎日複数回出していたから枯渇しそうなものだが、不思議と量もしっかり出ていた。毎回、出した精子をチンコで子宮の奥まで押し込むのも忘れなかった。

2週間後、彼女の生理予定日に生理は無かった。

いつもなら「生理マンコに会えなくて残念だね!」というであろう彼女からも冗談が消え、僕の隣で下腹部に手を当てて何かを考えているようだった。

1週間、2週間。来ない。

あの日と同じように、いや、あの日とは違い最初から産婦人科に。妊娠が認められた。

「本当に赤ちゃんできたんだ・・」

「運命だね。なんかセックスしてて不思議な感じで、生命生み出してる感じがしたんだ」

「変態さんでもそう感じることがあるんだね」

「悪かったね」

「本当はね、変態さんにああいわれて、二人の子供欲しいなって思ったんだ。だから今回ダメならまた来月、できるまでやろうと決めてた。一生懸命頑張ってくれてありがとう。二人の子供しっかり産めるよう頑張るね!」

そう思ってくれてたことがなんか嬉しかった。僕も快楽だけではなく子供が欲しいいう気持ちも生まれて中に出していたのは事実だから。

「あ!」

「どうしたの?」

「しばらくわたしの生理ないよ。変態さんと生理セックスできないしナプキンも渡せないけど、我慢できる?パパになるんだから女子トイレ入って漁るのもダメだよ!捕まっちゃうよ!」

「・・・」

「女の子だと、娘の生理に興奮しそうで嫌だなぁ。小学生の妹さんのナプキンに精子出してたんでしょ?」

「親子生理プレイとかさせられたりして。ヤバい、危険だ」

「色々不安になってきた。どうしよう。変態さん大丈夫?」

「だったら堕ろすか?いいかげんにしろ!」

「あはは、生まれるまでは色々我慢してね。」

その後まもなく彼女につわりがきた。

前回できちゃった時同様かなり重かったので、最低限の荷物を運んで一緒に住み、介抱をすることにした。気持ち悪い中、セックスはできないまでも性欲が溜まりやすい僕に気を遣ったのか必死にフェラして、精液も吐き出せばいいのに飲もうとする彼女を愛おしく思った。そんなことしなくていいのに・・

今はそれも落ち着いて安定期に入り始めた。

久しぶりに彼女とセックスをした時、膨らみ始めたお腹と授乳に備えてか大きくなった胸と乳首に、新しい生命の息吹を感じた。それとは別に興奮して、赤ちゃんが吸うであろうおっぱいを先取りして吸いながら、胎児のいるかもしれない場所に精子をぶちまけてしまったけど・・・

年明けにはガラッと環境が変わる(はず)。

相変わらず「変態さん」と呼ばれるままなのか、自分の意識が変わるのか、不安と楽しみを感じつつ、話は終わりにします。

-終わり-
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