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【殿堂入り】【援交】電車で天使のような可愛いJKに一目惚れして、ある日勇気を出して告白した

投稿:2015-01-08 11:00:00

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名無し

俺は30歳になるサラリーマン。

見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。

会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。

今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。

しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。

ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。

先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高◯生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。

田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。

田舎の電車なので車両は3両しかない。

一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。

ふと、向かい側に座っているJKを見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。

小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。

まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。

こんな可愛いJKが田舎にいるなんて思わなかったし、俺はいい歳して本気でそのJKに一目惚れをしていた。

その子は3つ先の高校がある駅で下車していった。

俺はこの駅の近くにある高校に通っているならまた電車で遭遇することもあるだろうと思っていた。

すると翌日、俺は今まで乗っていた先頭車両はやめて後ろの車両に乗ろうとすると、あの子が駅のホームに立っていた!

なんだ、あの子俺と同じ駅から乗ってたんだ・・・俺はすぐに彼女の後ろに立って電車を待つ事にした。

彼女を真後ろからガン見していた。

今日も黒く艶のある綺麗な髪はハーフツインにまとめられている。

髪は意外と長く腰よりちょっと上くらいまである。

こうやってみると身長は小さかった。

よくて155センチくらいか?

足首からふくらはぎにかけてはほっそりしているが、太ももはややむっちりしていて、スカートの上から見るヒップラインも小さいながらも丸みを帯びていてたまらなかった。

そんなこんなで俺は度々彼女の近くにわざと座ったりしていつもその子を見ていた。

衣替えの季節になると軽装になり、シャツから薄っすら透けて見えるブラジャーを見るのが楽しみだった。

向かい側に座っている時も、たまに脚を組んだり一瞬股が開いた瞬間、シマシマパンツとかが見えたりもした。

そんなものを見ていると、やっぱりこんな可愛い子とエッチなことできたら最高だろうなと思ってしまい、家で彼女を思い出してオナニーをすることもあった。

最初の頃は純粋な恋だったかもしれないが、彼女とエッチなことがしたくてたまらなかっていった。

なんとしてもしてみたい!

そう思っていたある日、俺は帰りの電車に乗っていると、今まで帰りには一度も遭遇したことがなかったあの子が例の駅から乗ってきたのである。

あの子もきっと俺と同じ駅で降りるはずだ。

話しかけるチャンスかもしれない。

でも、俺みたいなおっさん絶対無視するだろうな・・・でも言ってダメならそれまでだ。

そして同じ駅で降りた彼女の後を追った。

駅から少し歩いたところで俺は声をかけた。

「あの、ゴメン、ちょっといい?」

JK「?・・・何ですか?」

彼女の大きな瞳が俺をちょっと不審そうに見ていた。

「ごめん、俺よく君と同じ電車に乗ってたことあるんだけど知ってるかな?」

JK「えぇ、よく見かけましたけど」

「そっか。俺みたいなやつがこんなこと言うのありえないかもしれないけど、君のことずっと好きだったんだ」

JK「はぁ・・・」

「よかったら知り合いになってほしいんだ」

JK「すいません、あなた歳いくつですか?」

歳が離れているとヤバい?と思った俺は嘘をついて

「25だけど」

と言った。

JK「じゃあんまりお金持ってないね?」

「はっ?お金って?」

JK「お金持ってるんならいいよ」

「えっ!?」

JK「まさか本気で告白してきたんですか?ありえないですよ?」

「ち、違うよ。俺こう見えても金なら持ってるよ、だから今度遊ぼうよ」

JK「遊ぶって?」

「どっか行きたいとこある?」

JK「そういうのめんどくさいよ。やりたいんでしょ?」

「え、そりゃ、まあ・・・いや、めっちゃやりたいんだよ!」

これはまさかの展開になってきた。

「もしかしてこういうことよくあるの?」

JK「たまにあるよ。この前50のオジさんにも声かけられた」

「それで?その人としたの?」

JK「そのおじさん社長さんで10もらったよ」

「えっ!10!?1回で?」

JK「普通に1回しただけだよ」

「そ、そうなんだ・・・。じゃ俺はいくら出せばいいの?」

JK「お兄さんまだ若いからなぁ?10もいらないよ、でも最低でも5ね」

5かぁ・・・。

正直相場としてはこれでも高いだろうし、なにより安月給の俺にはかなりキツい。

でもそれで念願だったこの子とエッチができるんならいいか!と考えた。

「わかった、じゃ5で頼むよ。また都合いい日連絡してよアドレス教えるから」

JK「ごめんなさい。私アドレス交換とかは絶対しないの。だって援交だよ?相手がバレたら私だってやばいし」

しっかりしてんなこの子・・・。

JK「今からでもいいよ、てか今ダメなら次はないかもね」

「わかったよ。ただお金下ろさないといけないからちょっと待ってて」

俺は急いでコンビニATMで金をおろした。

それにしてもまさかの急展開だった。

今日これから彼女を抱けるなんて夢のようだった。

そして俺たちは再び電車に乗って、市街地にある高◯生でも容易に入れることで有名なラブホテルに入った。

JK「シャワー浴びてきていい?」

俺はシャワーを浴びてしまうより今日1日学校で過ごしてきたそのままの彼女を抱きたかった。

「いや、そのままがいい」

JK「みんなそう言うね」

「今まで何人とこういうことしたの?」

JK「んー、そんなにしてないよ?4人くらいかな」

少なからずこんなにも可愛い子が4人とすでに援交をしていたことはショックだった。

でもこういう子だったからこそ今のこの状況があるんだと思えばラッキーだったのだろう。

「でも50のおじさんとかとしたんでしょ?他もみんなオジさんだったの?」

JK「みんな40過ぎくらいかな?」

「そんなオヤジとするのキモくないの?」

JK「そりゃキモいよ。でもおじさんのほうがお金持ってるし、あと私基本何もしないから」

「何もしないで10?」

JK「そうだよ」

ちょっと俺は不安になった。

「じゃ俺にも何もしてくれないんだ?」

JK「しないよ。何してほしいの?」

「フェラとかはしてくれるんでしょ?」

JK「するわけないじゃん」

「さすがにそれはないんじゃない?フェラくらいいいじゃん」

JK「嫌なら別にいいよ、私帰るから。私がお願いしてる訳じゃないし」

くっそー、なんか段々ムカついてきたな。

これは少しお仕置きしてやらないといかんな・・・。

俺はそこから無言でJKに抱きついた。

後ろに回りJKの首元に吸い付いた。

JK特有な甘酸っぱい匂いがする。最高だ。

ましてや相手はあの可愛い天使なJKなんだ!

そしてJKの小さくて可愛い唇に強引にディープキスをする。

嫌がるJKを尻目に舌を無理やり絡ませた。

JK「んんんんんんん・・・」

そして俺はJKのシャツのボタンを外すとシルバーと黒のちょっと洒落たボーダー柄のブラをしていた。

俺はシャツの中から背中に手を回しブラのホックを外した。

浮き上がったブラを上にずらすと推定Cカップほどのおっぱいが姿を現わす。

そして片方の乳首に吸い付き、もう片方は指で乳首を刺激した。

JK「ちょっと・・・あ・・・・・・・・・あんっ!」

「気持ちいいか?俺はその辺のジジイとは違うからな」

俺はこれでもかというくらい乳を吸って揉みまくった。

あの可愛いJKもその勢いに圧倒されたのか、完全に目がトロンとしていた。

そして制服のスカートを捲り上げる、やはりブラとお揃いのボーダー柄だ。

俺はパンツの上から割れ目に沿って指を這わす。

そしてパンツの脇から指をあそこに這わせるともうJKのまんこはヌルヌルになっていた。

パンツを脱がすと綺麗に生え揃ったまん毛が姿を現した。

そして股を拡げおれはJKの割れ目を指で開いた。

まんこも想像通り美味しそうな可愛いものだった。

俺はまんこに指1本を入れるとなかなかキツい良いまんこだということがわかった。

JKは身体をビクッとさせ感じているのがわかった。

俺は指を2本にしてまんこをかき回した。

「くちゅくちゅくちゅ!」

いやらしい音が響く。

JK「あ、あ、あんっ!いいっ!」

「気持ちいいか?」

JK「う、うん!気持ちいいよっ」

どうやらJKは当初のやる気なしモードから一転しエロモードに入ったようだ。

俺も服を全部脱ぐと大きくなったアレを差し出し、

「しゃぶってくれ」

と言うとさっきフェラはしないと言っていたJKが

「あんまり上手くないよ?」

と言うとすんなり咥え始めた。

確かにそんなに上手いフェラではなかった。

しかし、こんな可愛い女の子が俺のちんぽをしゃぶっているというだけで興奮した。

とはいえちょっと物足りないので、俺は彼女のツインテールの根元を両手で持ち、自ら腰を前後に動かしてやった。

JK「んんっ・・・んんっ・・・」

喉の奥まで何度も当てたところでさすがに苦しそうなのでそこでちんぽを引き抜いた。

「さて、じゃ今度は下に入れるよ」

JK「ゴムはしっかり付けてね」

正直ゴムは付けないでしてみたかったが、彼女は俺がしっかりゴムを付けるところを確認しようとしていた。

仕方なく俺はゴムをしっかりと付け、まずは正常位でまんこに差し込んだ。

ニュルッっと最初に入れるまんこの感触はやっぱり最高だった。

そして、俺はいきなり高速ピストンをお見舞いしてやった。

JK「ああんっ!あんっ!あんっ!だめぇっ!」

「どうだ、ジジイのセックスとは訳が違うだろ?」

JK「はあっ・・・はうっ!す・・・すごいよぉ!」

ヤバい、このままではすぐいってしまいそうだったので腰を止めて、制服は身につけたままの状態の彼女にはめたまま覆い被さり、思い切りディープキスをした。

そして首元に吸い付きながら俺は

「可愛いよ、最高だよ」

と言った。

すでに虚ろな眼差しになっている彼女を起こし、四つん這いにさせた。

俺はバックから差し込もうとした時、彼女がこっちを見ていないのを確認しながらスルスルっとゴムを外した。

外したゴムはベッドの陰に投げ捨て、俺は生で彼女をバックからハメた。

制服のスカートの腰部分を鷲掴みにし、小ぶりながら丸い尻に俺の股間をパンッパンッと音が出る勢いで突きまくった。

生の感触はやっぱりいい、JKはまさか生で入れられているとは思ってないだろう。

そして胸を揉みながらバックから突きまくった。

JK「ああんっ!あんっ!あんっ!」

可愛い喘ぎ声がさらに興奮を高める。

そして俺は彼女のトレードマークとも言える長いツインテールの髪を両手で掴みながら更に腰を動かした。

これだ、これが俺の求めていたセックスだ!そう心の中で叫んでいた。

そして彼女をまた仰向けにして正常位で挿入する。

ゴムはもうすでにしていなかったが、彼女はもう確認するようなことはなかったのでそのまま差し込んでやった。

そろそろいきそうな俺は彼女の両腕を掴みながら激しく腰を振った。

JK「あああんっ・・・いいっ・・・いくっ・・・いくぅっ!!」

JKの可愛い顔が赤ピンク色になりエクスタシーの絶頂という感じだった。

もういく、どうしよう、彼女の可愛い顔にも出したいけどやっぱりこのまま中かな?などと一瞬のうちに色々考えた。

でももう次はないかもしれない、ここはやっぱり・・・。

「うっっ!!」

大量のザーメンを彼女の中に放出していた。

セックスが終わっても、しばらく彼女は今まで味わったことがないであろう絶頂の快感の余韻が続いていてボーッとしていた。

その間に彼女のアソコをすぐに綺麗にしてやると言って、ある程度は拭き取ったのでおそらく中出ししたことはバレていなかったかもしれない。

俺は約束通りの5を渡し別れた。

正直あれだけのことをして5はむしろ安く感じるほどだった。

あれから彼女とはほぼ毎日朝の電車内で顔は合わすが、お互い何事もなかったかのように普通にしている。

もちろん話もしていない。

次また帰りの電車が一緒になった時はもう一回声をかけようと思っていたが、そのうち春が来て彼女は高校を卒業したのか、もう朝も一緒に乗ることはなかった。

この話の続き

春になってから、あの天使すぎるJKは俺と一緒の電車にはもう乗らなくなっていた。彼女の学年は聞いていなかったが、この季節であればおそらく高校を卒業してしまったと考えるべきであろう。俺は通勤電車の中で度々彼女の事を思い出していた。やっぱりできることならもう一度会いたい。…

-終わり-
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